2015/07/17 - 2015/07/20
4位(同エリア469件中)
あの街からさん
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コルチナダンペッツオというと
ドロミーティ・トレッキング観光の
基点の街らしく
ツアーにしても日中は山。
夕方帰ってきて1泊して翌朝には
次の街へというコースが多いですよね。
とか言う私たちも
3泊4日滞在して毎日朝食後は山へ
夕方帰ってきて・・というパターンでした。
が
その滞在時間の中で、できる限り
コルチナダンペッツオの街の中を歩いてみました。
この街に興味のある方やドロミーティへの旅を
考えている方。そして、ツアーで半日自由時間が
取れそうだけれど街の中ってどうなっているの?
という方々に真夏の山岳リゾート地の様子を
ご案内したいと思います。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- レンタカー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
コルチナダンペッツオで3泊4日の初日
夕方と言っても夏時間で16:00
まだまだ明るいのですが
コルチナダンペッツオのメインストリート
〈コルソ・イタリア通り〉の一角では
グラスを傾けている人達で賑わっていました。
ヽ( ̄▽ ̄)ノ -
イチオシ
コルチナダンペッツオの街は
〈コルソ・イタリア通り〉
にほぼ集まっていますから
何処へ行くにも徒歩圏内( ̄ー ̄)
〈コルソ・イタリア通り〉の
北の突き当たりに見えてきたのは
「ホテル ベルビュー スイーツ & スパ」 -
コルチナダンペッツオのメインストリート
〈コルソ・イタリア通り〉で
可愛い電車に出会いました。 -
さて、この日の朝
サン・チプリアーノのホテルを
9:00にチェックアウトしました。
レンタカーのメーターを見たところ
8,028kmでした。
コルチナダンペッツオのホテルの
駐車場で8,128kmになっていましたので
ちょうど100kmの距離だったということになります。
来る途中(できればここも旅行記にアップしたいとは思うのですが)
は通りがかりのリフトで見晴らしの良いピークまで登り
ハイキングを楽しんで
ランチはホテルで頂いたパン、ハム&チーズ等を
草原の中で美味しくいただきました。( ̄ー ̄) -
さぁて!
いつもはHotelのチェックイン早々に
街へ飛び出すのですが、この日は珍しく
ホテルに14:30頃にはチェックインしたのですが
街へ出たのが16:00を少し回った頃。
コルチナダンペッツオのメインストリート
〈コルソ・イタリア通り〉の南の端に在るホテルから
北へ向かって歩き出すと直ぐに見えてくるのがラディソン レジデンシズ サヴォイア パレス コルティナ ダンペッツォ ホテル
-
このホテル『サヴォイアパレス』です。
ログハウスとは全く違いますが
真新しい木造りで旅先で泊まってみたい
理想(笑)のホテルよりは
やや大きめですが心惹かれます。 -
そして
『Hotel MAJONI』が在り -
その名が示すように
大きなデラックスHotel
『グランド ホテル サヴォイア』
を通り、そこからさらに北上すると
☆サヴォイアってその昔スナック等の
名前によく聞きました(笑)が
実は
かってイタリアのピエモンテと
フランスとフランス語圏スイスにまたがっていた
サヴォワー一帯を支配していたサヴォイア家
が由来なのだそうで、この辺一帯ではよく
目にすることができる由緒ある名前のようです。Grand Hotel Savoia Cortina d'Ampezzo, A Radisson Collection Hotel ホテル
-
散策のつど通りかかりますが
昼も夜もお客さんで賑やかな
ホテル兼一階のレストランが在り -
〈コルソ・イタリア通り〉から
右にほんの少し入った所に
正面に見えるのが
まるでローマ時代の水道橋に見えますが
かってコルチナとドッビアーコを結んだ
鉄道の陸橋だそうです。
現在は廃線となっています。 -
正面のホテル「Hotel ヴィラ ネーヴェ」の
向かいには
夕方早い時間に閉まってしまう
スーパーがあります。ホテル ヴィラ ネベ ホテル
-
この辺から
コルチナダンペッツオのメインストリート
〈コルソ・イタリア通り〉でも
一番 おしゃれなお店やレストランが
集まっている所に入ってゆきます。 -
〈コルソ・イタリア通り〉は
広くもなく細く(狭く)もなく
歩行者天国になっていて -
ウインドーショッピングも楽しい所です。
-
通りの両側に在るホテルやレストランが
歩道にパラソルを広げテーブル席を設け
アフタヌーンの早い時間から
連日にぎわっています。 -
〈コルソ・イタリア通り〉の
真ん中にまるでデパートのような
大型のスーパー
『LA COOPERATIVA』が
(2階3階はブランドの店)
在ります。
☆画像右側です。 -
広い店内に入って直ぐに
書籍・カレンダー
地図(ドロミーティの地図も各種在ります。
日本で丸善などの書店で取り寄せてもらうと
かなりな金額になってしまいますがここで買うと
かなり安価で手に入ります。)
ドロミーティ観光のブルーレイデスク
(ブルーレイは万国共通規格ですから日本でも再生可能です。)
や山岳ディスクも揃っています。 -
お土産のコーナーもかなり
充実していてこの地方の物なら
ほとんど揃っています。
もちろん、奥一帯は
生鮮食料品、パン・ハム・野菜・フルーツ
等 部屋食の材料も全て揃っています。 -
〈コルソ・イタリア通り〉には
専門のお土産屋さんも点在していますが
ここはお得感がある値つけになっています。 -
コルチナで食べたリゾットが
美味しかったので買って帰って
ある日食べてみたら
塩辛かったぁ。(;´ェ`)
「そのままでなく冷蔵庫に
入っている野菜など加えると
味がマイルドになるのよ」って
「あぁ!作る前に言ってよぉ〜。」
家での会話(笑) -
大きなスペースでアルコールが
置いてありました。
もち大部分がワインでした。
でもイタリアに来たからには
レモンチェロを買って帰りましたぁ。(笑)
ギンギンに冷やして
お気に入りの小さな器(グラスに限らず)
で飲むと美味いです。
この旅で度々飲んだアップルスピリッツ。
スプマンテに「アペロール」を加えて
オレンジスライスを乗せて出来上がりでしたね(笑)
そのアペロールも並んでいました。 -
〈コルソ・イタリア通り〉は
どんどん人が増えてきました。
やはり山から降りてくる時間から
にぎわってきます。 -
『Hotel ド・ラ・ポステ』の前は
ちょっとした広場になっていてオテル ド ラ ポステ ホテル
-
インフォメーションには
山岳写真や各種パンフレットが置いてありました。 -
コルチナ周りで開催される
イベントのポスターもたくさん貼り出して
あり「おぉ〜っ」参加してみたい
と思うイベントを見つかっても旅人の身
なかなか開催日に滞在することって
難しいですね。 -
コルチィナ一帯で
たくさん見かけたマウンテンバイク。
現地で買うこともできるのですね。
そういえば
山岳用品のお店も何店かありました。
こちらに来てから
トレッキングシューズやウインドウブレーカー
を補填することもできますね。 -
『Hotel ロイヤル』
の前も広場のようになっていてRoyal Hotel Cortina ホテル
-
『Hotel ロイヤル』の1階が
レストラン&バーになっていて -
山から降りてきて
ここのテラス席で
アップルスピリッツを
飲みながら通りを行き交う
人を眺めるのが好きでした。
☆アップルスピリッツ2杯で
9ユーロ(1,270円程) -
ところが屋外席だとフリーWi-Fiが
届かないのです。(;´ェ`)
タブレットと格闘していた姿を見ていた
女将さんが手招きするではありませんか。
「屋内席ならWi-Fi OK!よ」って。
本当は通りを行き交う
人を眺めるのが好きなのですが
せっかくのおすすめなので
席を移ってきました。
このテーブルで友人宛のハガキを
書くのも良いかぁ。 と思っていたところに
女将さんがオリーブの実とピーナッツを
「サービスょ」って ウインクして置いて
いってくれました。(*^0^*)
☆屋外席では、山盛りのポテトチップス
のみ皆さんに出されていました。(笑) -
女将さん ありがとう。
このことがあってから
屋内席に連日通いました。
いつも変わらぬサービスで(〃⌒ー⌒)/ -
奥にいる方が旦那さまらしいです。
(>θ<)聞いてみる 私たちのここでの会話。
「どうしてこうも・・・(笑)」
「それって勘違いよ。屋外席は
いつも満杯。中はいつも空いているでしょう。
だから、1席他のお客さんに使えるのよ(笑)」
「そうも言えるけどぉ。Wi-Fi使えるよう
にとの女将さんの心配りだと思うよ。(泣く)」
さて
この店、お客さんが次々に入ってきて
皆さんのお目当てはケースに並んでいる
ケーキ( ̄ー ̄)
スイーツ男子って増えたと聞いてはいたけど
びっくり! -
〈コルソ・イタリア通り〉の
両側の小径を歩いてみましょう。
レストラン&バーが点在しています。 -
観光電車(バス)も入ってきます。
-
アフタヌーンからどこも
にぎわっています。 -
〈コルソ・イタリア通り〉の
両側の小径には
レストラン&バーや
ブティック等が点在しています。 -
岩魂を背景にした
街並みは心を解放してくれます。 -
レストラン「5トッリ」へ続く
小径に「ワインやフルーツ
山の幸」を揃えたお店があります。
昨年(2014年)友人たちと来て
お土産を選んだ店です。
旦那さんと娘さんが気持ちの
良い応対で迎えてくれます。
グラッパやレモンチェロなど
試飲を勧められます。 -
〈コルソ・イタリア通り〉の
両側の小径には
レストラン&バーが点在しています。 -
レストラン「5トッリ」へ続く
広場を囲むようにやはり
レストラン&バーが並んでいます。
雰囲気は爽やかなリゾート地の
それでヽ( ̄▽ ̄)ノです。 -
まさかコルチナへ2年続きで
やって来れるとは思いませんでしたが
「レストラン 5Torri」は
楽しいスタッフに惹かれ
昨年は、友達と4人で2夜通った(笑)店。5 トッリ イタリアン
-
メニューは写真入りで良いですよ。
この店では食べたことのなかった
ラビオリとかミラノ風カツレツ
等を食べてみました。
今回(2015)は、日本人の団体さん
がいっぱいで ここは日本?と
勘違いしそうな一大日本語空間
になっていて(笑)
今回はリピートはいいかなって。 -
そういった訳で
「レストラン 5Torri」で
早々に食事を済ませて出てきました。
向こうから真っ赤なユニフォームの
学生集団が。
元気! 元気! -
親指を立てて
カメラを向けたら
ポーズを決め「早く!早く!」
とせかせるお茶目さんも(〃⌒ー⌒)/ -
相変わらず大繁盛の
「5トッリ」でした。
☆先ほどの参考料金
47.5ユーロ
(6,745円程でした。)5 トッリ イタリアン
-
「5トッリ」の奥(南)には
日本のツアー会社御用達の
『ホテル アラスカ コルチナ』
が在ります。
そこからホテル アラスカ コルティーナ ホテル
-
小径を通り抜け
〈コルソ・イタリア通り〉へ
戻ろうと思います。
可愛いウインドディスプレイを
した店が裏通りにも点在しています。 -
鐘楼が顔を見せてくれました。
-
コルチナのランドマークの1つでもある
夕暮れ時の鐘楼です。 -
翌日も山から降りてきて
〈コルソ・イタリア通り〉から
1〜2ブロック入った通りも
散策してみました。 -
昨日よりは少しだけ
早い時間、鐘楼前の広場 -
いい雰囲気の街です。
-
これから
〈コルソ・イタリア通り〉を
北上します。 -
『ホテル・ド・ラ・ポステ』の前
を通り過ぎて -
コルチナダンペッツオのメインストリート
〈コルソ・イタリア通り〉は
コルチナの街を南北に縦断しています。 -
トファーナ(3,244m)
やポマガニオン(2,450m)の
山々が連なっていて
(^o⌒*)/ です。 -
〈コルソ・イタリア通り〉を北の端
はグローマン通りにクロスT字路になっています。
そこは
小さな広場(駐車場?)になっていて
奥に見えてくるのが
『ホテル ベルビュー スイーツ&スパ』
です。ホテル ベルビュー スイーツ & スパ ホテル
-
イチオシ
この広場まで南端に在るホテルから
(コルソ・イタリア通りを南北に
端から端まで)歩いてくるとしたら
ほんの15分から20分程です。
コルチナの街の大きさが分かってもらえる
だろうと思います。
まぁ実際のところは、途中ウインドウショッピングなど
をしながら歩いてくるので1時間くらいはかかって
しまいましたが ( ̄ー ̄) 散歩するにはいい距離です。 -
『ホテル ベルビュー スイーツ&スパ』の
手前T字路前は
道幅が広くなっています。 -
そこに在るのが岩魂の眺めの良いレストラン
『Croda Cafe』(クロダ カフェ)です。
カフェとは言ってもれっきとしたレストランです。 -
滞在中に2回行きました。
屋外のテーブル席から眺める岩魂が
素晴らしいのです。
一度めは
イタリア人からは
「カプチーノは朝の飲み物だよ」って
笑われそうですが私がカプチーノ
家人がビールをオーダーしました。
( ̄ー ̄) 灰皿は備え付けのもので
私たちには必要のないものです。(笑) -
あっという間に
屋外テーブル席は満席になります。
\(^_^ )( ^_^)/ -
珍しくこの日は
白ワインにしてみました。( ̄ー ̄) -
日本で食べているフィットチーネ
よりさらに太い平麺パスタ。
うまかったです。 -
「野菜がたくさん乗ったもの」を
と頼んでみたら出てきました。
きのこやパプリカ、ほうれん草
にハムやソーセージのハーモニーが
こちらもうまかったです。 -
別に焼き野菜を頼んで
この日の
野菜不足を一気に解消
を試みましたぁ。( ̄ー ̄) -
参考になれば
と料金も載せておきます。
2人で
55,50ユーロ(7,880円程)
でした。
「5Torri」が
47.5ユーロ(6,745円程でした。)
でしたから、これがコルチナの街の平均的な
料金ということだろうと思います。 -
さて、またまた登場の
アップルスピリッツ
どれだけヽ(’ー’#)/との
声が届いてきそうですが
ここでも2人で1杯。
あ そうそうこの分も
先ほどの会計に入っています。(笑) -
夕方になると
どうしても雲が湧いてきますね。 -
ホテルに戻ります。
コルチナの街が坂の街ということが
わかりますか。 -
さすが山懐に在る
トレッキングの基地の街
メインストリートでも
20:00前には商店はクローズ
してしまいます。 -
さすが山懐に在る
トレッキングの基地の街
メインストリートでも
20:00前には商店はクローズ
してしまいます。 -
〈コルソ・イタリア通り〉の
真ん中に在る大型のスーパー
『LA COOPERATIVA』
も例外ではありません。
(18:00前にはクローズしていました。)
山から降りてきてから
ここで買い物しようとすると
閉まってしまっています。 -
そろそろ人もまばらです。
-
ビクトリアって
もしかしたらスポーツ用品の店かなぁ。
コルチナには小さくて可愛い店が
いっぱいありますよ。
2014年の旅行記にそのへんの
ところは載せてありますから
興味のある方は是非! -
話は飛んで
初日
コルチナダンペッツオのホテルに
チェックインしたのが14:30頃。
各階のエレベーターホールは余裕があり
各階ごと調度品も凝った設えです。 -
通して頂いた部屋は
とても広くゆったりと過ごすことができました。
1階はクイーンサイズのベットと
ソファーと大きなテーブルがありフリーWi-Fiです。
実はこのホテルコスパがすごく良かったのです。
今回の旅ではサン・チプリアーノ、シウジ高原
マッダレーナ村、セルバの順番で予約したら
最後に3連泊を予定しているコルチナダンペッツオ
のホテルの予算をかなり絞らなければ(;´ェ`)
ということになりました。
だけどせっかくコルチナダンペッツオに泊まる
のだから昨年知ったお店にまた行ってみたいし
だとすれば、コルソ・イタリア通り添いの
Hotelということは絶対条件(笑)だなぁ。
けどこの時季高いよなぁ(;´ェ`)
予約をしょうとしたその時は、
まだ正月過ぎたばかりだったのですが
昨年お世話になったHotelはすでに満室(;´ェ`)
そこでHotelのサイトを数日間検索をしていたら
エクスペディアだったかBookingだったかで
セールの日があって
他は1泊170ユーロ以上という状況の中で
1泊90ユーロ(当時の為替レートで12,780円程)
の部屋が売り出されたのです。 -
2階続きの部屋(メゾネット・タイプ)
という今では珍しい造り。
2階の部屋への階段があって
2階にはシングルベットが2つあり
木製のクローゼットや棚も完備。
ただ、経年の感じは否めませんでした
が、清潔に清掃はなされていました。
バスルームはシャワーだけですが
水圧も温度も申し分ありませんでした。 -
1階は一般の観光客にも
解放しているレストラン。
ここで朝食をいただきました。 -
いたってシンプル
ダイニングの奥に16畳ぐらいの部屋があって
そこにパン類・ハム・シリアル
カトラリー一式とトースター飲み物マシーンが
並べられていてスタックさんの影ナシ。
これまでホスピタリティが良いホテルが
続いていただけに 少し寂しい思いがしましたが
これも“あの街から”のいつもの旅だなぁ(笑)
と満足しました。 -
コルチナダンペッツオのメインストリート
〈コルソ・イタリア通り〉
まだ観光客の姿はまばらですね。 -
午後になると
どこからともなく人が
湧いてくるような感じがします。(笑) -
〈コルソ・イタリア通り〉の中でも
真ん中という立地に
「ホテル ド ラ ポステ」は在ります。
その向かい側にオテル ド ラ ポステ ホテル
-
お気に入りの店となった
『Hotel ロイヤル』の1階
レストラン&バーですが
屋外テーブル席からは
お隣さんの本屋さんの
本の陳列が見えます。 -
そう言えば
ピズボエの山頂で出会った彼が
持っていた
村上春樹の著作本が
あるかなぁ。と思いだし
聞いてみました。
そうしたら女主人が奥から
両手に抱えて持ってきて
ど〜んと目の前に置いてくれました。 -
店内にもずらりと並んだ
コーナーがありました。
(〃⌒ー⌒)/
この街でも
人気の作家のようでした。 -
コルチナ最後の夜は
この旅最後の宿泊の夜となりました。
そこで
あのテラス席で1度食事がしたいなぁ
との意見が一致!(笑) -
『ホテル コルチナ』の
レストランへ行きました。ホテル コルティーナ ホテル
-
先ほど春樹の著作本の中から
装丁がシンプルで気に入った
「ダンス・ダンス・ダンス」を
1冊買ってきました。(〃⌒ー⌒)/
ハイ! イタリア語 読めませんが(笑)
例によって自室のインテリアです。
「ファンとはそういうものなのね」
とは傍で笑って見ている家人です。 -
スタートは
コペルトのパンをつまみ
サラダをシェアーしながら
始めました。 -
エキストラバージンオイルや
バルサミコが美味しいこと
サラダが一層旨いです。 -
リゾットと
-
ペンネゴルゴンゾーラ
どちらも美・味・か
です。 -
サーブもさすがでした。
ホテル コルティーナ ホテル
-
ゆっくりとこの旅の思い出を
話し合いながらワインを傾け
今夜はドルチェまで行こうと
メインはスルーして -
ティラミスやアイスクリームのアラカルト
と最後はエスプレッソで締め
この夜のディナー料金は
95.0ユーロ(13,490円程)
フルボトルワイン含んで。 -
この旅最後のディナーと
なりました。 -
「ホテル ヴィラ ネーヴェ」奥に
鉄道橋跡が見えるT字路を
通り抜けホテル ヴィラ ネベ ホテル
-
3日間通った
ホテル『サヴォイ ア パレス』
前を過ぎると -
もう直ぐホテルに着きます。
あっという間に
過ぎてしまった感のある
旅の終わりの宵でした。
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