2016/07/03 - 2016/07/05
12位(同エリア122件中)
カスピ海さん
ゲル泊。星を見ます。動物が鼻をならす音が。星座の動物のいななき? 遠くに蹄の音。天帝の馬車が駆け巡る音? 星空エンターテイメント、真夜中の交響詩。朝は、馬で散歩
<旅程>
【1日目】7/3(日)
日本KIX 10:45→ 仁川 12:35(ジンエアー)、14:20→ ウランバートル 17:50 (ミアット航空) 車で草原へ オープンエアで夕食 ゲル泊:星空鑑賞付
【2日目】7/4(月)
朝食、馬に乗って散歩、亀石へドライブ、ふたこぶラクダ、鷹と鷲。
ウランバートル市内観光へ、昼食、ナラントールザハ、ダンバダルジャー僧院と日本人慰霊碑の丘、チンギスハーン広場、国立ドラマ劇場、トメンエク民俗舞踊鑑賞、夕食、ザイサントルゴイの丘、空港へ
【3日目】7/5(火)
ULN 0:55(1:20)→ ICN 4:00(4:30)(大韓航空)、空港で朝食 8:00(8:20)→ KIX 9:45(10:10)(ジンエア)
<おもな旅費>
航空券 Korean Air (Jin Air区間含む) 81000円 (Gotogate)
宿泊 Munkhjin Eco Ger Camp 100USD (送迎、朝食付き) (agoda)
観光 手配ツアー(乗馬/テレルジ亀岩/ウランバートル市内観光/舞踊鑑賞) 120USD (Mongol Goes Global)
食事等 53USD+4USD
夜は気温が下がり、一気に冷え込みます。遮る物がないので、風に乗り、遠くの音がよく聞こえます。ツーリストキャンプは11月で閉鎖、翌5月の半ばにオープンするまで、数軒でたった1人の管理人を残し、道路も封鎖されるそうです。遊牧民も別の場所へ。草原は白い禁足地に
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 航空会社
- 大韓航空 ジンエアー ミアットモンゴル航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ゲルにお泊まり
-
向かいに見えるのがシャワー、トイレ棟
水洗で、洗面台と、シャワーはお湯が出る通常のものが男女各2つずつ。節水にご協力ください の張り紙があります。
キャンプ場に来た気分になって、ゴミは持ち帰るんだっけ?と思ってしまいましたが^^、ゴミ箱あります。 -
荷物を置いたら、夕食〜
レストラン棟の前に、テープルを出してくれていて、草原ディナーです。
明るいが、20:45ごろ。昼間より気温も下がり、カラっとしているので心地よい -
夕食 モンゴル料理アラカルト
メニューはね、
ゴリルタイシュル 肉うどんスープ
きしめんのような手打ち麺です。飲み物は、紅茶にしました。 -
そして待望の、ホーショール!!
大きい揚げ餃子のような、クレープ状のもので餃子のたねを挟んで油で揚げています。字は、XとPのあいだに、yywyyをはさんだものです。Xyywyyp ホーショール♪
肉の旨味がぎゅっと閉じ込められて肉汁のスープも出て、おいしさいっぱい!
手で持って、がっつりかぶりつく。大きいので2つで満腹に。でも、モンゴルの人は6個ぐらいぺろりらしい。
ナーダムという夏のおまつりでは、半円でなくまるい全円形ホーショールも出現して、スタジアムには500個のホーショールが並ぶんだって。
今これを書いているだけで食べたくなってきた。
揚げたミートパイという感じかな。クレープの生地のところもなんかおいしい。
付け合わせは、酢漬けのキャベツとトマト -
デザートに、新鮮ミルクのフレッシュ ヨーグルト
自然の手作りのものって、元気をくれるおいしさが満ちているものなんですね。計11USドル -
小さな、かわいらしいお花
脇にドライ牛糞に火をつけて、ナチュラル蚊取り線香にしていて、若干スモーキーかなという程度で、まったく臭いもしないので、原材料を聞くまでわかりません。聞いても、ほんとう?という感じだった。全部自然の物でまかなうってことなんですね。エコだから -
電気はつきます。
真ん中の小さいテーブルに、アロマキャンドルをともしてくれていて、夜じゅう、ずっとつけておく。
大きい蚊?や蛾?がどこからか入っていましたが、虫は虫で勝手にいたいだけで危害はないようすだったので、そっとしておく。 -
シャワーを浴びに行きます。用意してくれているタオルが、ゲルの梁のポールにハンガーでかかっていて、とてもゲル収納^^
真ん中には、奥に小さな椅子3脚とテーブル、入口側にストーブ、小さい棚が、それぞれベッドのそばにありました。 -
うわ〜〜
日が暮れて来た!
ここから薄明の時間帯で、なかなか星は見えてこないですが、 -
もう、充分、たのしい
実寸大プラネタリウム
方角の表示はないですが、ゲルは入口がすべて南を向いて建てられているそうなので、玄関を出て見えた空が、南の星空です。(モンゴル式ゲルの場合) わかりやすい!
ドアをあけるといきなり南斗六星で、わわっ@@!てなった。(写真は西の空;)
ゲル部屋にある木製の小椅子を持って出て、腰掛けて眺めました。何度か出たり入ったりを繰り返しました。夜更けは冷え込むので、毛布にくるまって外に出た。 -
写真は写らなかったですが、流れ星1つ、それから、つーーとなめらかに動く国際宇宙ステーション(と思われるもの)
北の空は、北斗七星とカシオペアと北極星が目の高さの位置に見え、ぐるぐるまわる丸い軌道が見えて、円盤のようで、たいへん興味深かったです。
見ていると草原のどこかで馬たちが走る蹄の音が響いて、空の軌道を天帝が馬車で移動していると中国の人が考えたこと、納得しました。はからずも効果音
天の川に、夏の大三角、わし座も星座図にある3つの星や、こと座もちいさい菱形の細かいところまでちゃんと星が見えて、かんむり座など、普段は珍しいものもはっきり出てました。天の川が、アーチ形に南の空から西に見えて、夕日が沈んで行ったギザギザの八ヶ岳のような山にかかって、土星の輪のようなああいうのがかかっている雰囲気で、時間が経つと星も天の川も山の方へ吸い込まれてゆく、壮大なプラネタリウムです。
射手座に騎馬民族を思って見ていたら、ひひーん、ブルブル、と馬のいななきが、遠くのはずだが、遮るものがないためかすぐ耳元に聞こえ、星座の馬がないたようで迫力満点。(北の緯度の高いところなので、さそり座・射手座は下の方、欠けが生じます)
夜空に星座の動物がいっぱい。地上にも動物しかいない不思議な対応関係 -
ゲルの上部の空いた隙間から、星が見えた☆
-
ちょっとずるですが、星だけでギラギラ明るいようすが、ゴッホの描いた「ローヌ川の星の降る夜」Starry Night over The Rhone/Van Gogh のような、ほんとうに、こんな印象でした。
《覗いてみる3Dレンズのついたポストカード/オルセー美術館》より
目が慣れれば星明かりだけでも歩ける。ただしトイレなどで電気をつけてしまうと、再び暗闇に戻ったとき、目が慣れるまでに相当時間がかかる。その間に眠くなる。ゲルに入って眠る -
空が白々と明けてきた
-
ご来光は雲がかかって見えなかったけれど、朝になりました
宿の人に、ゆうべ星がすごかったですね、と言うと、え?雲があったから、そうでもなかったでしょう? と。そうなのかー もっと見えるのかー -
ゲルのおうち
すこし屈んで出入り。頭を打たないよう注意。天然断熱材、羊毛を洗って、ロールでのして、厚く重ねたフエルトでできています。すごい断熱防寒素材なのね
入ると守られている感じが強くします。ありがとう羊
でも、明るくなってアロマキャンドルを消すと、野性味あふれる臭いがしてきたので、アロマの効用のためにもずっとつけておいた方がいいです。 -
玄関から草原ビュー
どこでもドアぽい^^ -
朝の草原も昼の草原もそんなに変わらないです
朝靄とかああいうのは湿度がないと発生しないのかな。パキッとしてる。8時半ごろですが、暑い。半袖でいいです -
朝ご飯にレストラン棟へ
-
朝食 揚げパン、モンゴリアン ミルクティーのスーティツァイ、ヤクのミルクで作ったクロテッドクリーム(ナイフの右)
-
卵、サラミ、生野菜
モンゴリアン ミルクティー スーティツァイは塩味なので、カップスープの じゃがいものポタージュスープを薄めに作った味がします。クロテッドクリームがフレッシュでめちゃくちゃおいしい。作り方を聞くとゲルのストーブで半分煮詰めて、壷に入れて生乳とまぜて撹拌して、と、インドのクリシュナ神がお好きなバターボールのように思ったです。
あくまでミルクティーという名のポタージュスープに、揚げパンをちぎってひたして食べるということで。やってみると、台湾の朝食のゆるゆる茶碗蒸しの豆乳に油パンをひたしているようでもあり。
揚げパンは硬くなったフレンチクルーラーのようで少し甘味もあり、そのままヤクのフレッシュ クロテッドクリームをのせて、写真には写ってないがテーブルにあったブルーベリージャムをつけて、スコーンみたいにして食べたのもおいしい!
最終目的地、台北? ロンドン?
そういうのがひとつのテーブルで味わえるのが、モンゴル! -
馬が迎えに来ます
むこうに点のように、ポロ ラルフローレンのロゴが見えて、それが、こっちへ向かっているとわかったときの、うれしさったら! -
きのうのおとうさんだ
馬をもう1頭つれて、くる -
馬散歩いってきます
ひっぱりすぎていたようで、訂正されました。(だいぶ進んでから^^;)
横の道が車道とはまた別の馬道
軍手をして、ストレッチ素材のズボンで行きました。鞍がぬれていたところがあったようで、ズボンが濡れた。汚れの目立たない色だったが、乗る前に鞍をタオルでふくとよい。
カウボーイハットぽい帽子をかぶっていきました -
私の馬と繋がっている紐をおじさんが持って着いて行く、じつに、やわやわな感じです。手元は馬の鞍についている持ち手に手綱を引っ掛けて握っている。「この人大丈夫そうかなあ」「運動不得意そうだから安全パイで」という会話がなされたと思われ。
途中、小さい亀石が2つならんでいるところを通って、韓国人経営という大規模宿泊棟前を通った。大音響で音楽をならしていて、草原に調和していない我が物顔の印象だった。帰ってガイドさんに言うと、「韓国からの観光客の数は多いですからね。チンギス ハーンの時代は、モンゴルの領土でしたから」と、こともなげに余裕のようす。いいな、その大きい感
カメラが振動に耐えられず挙動不審で誤作動をくりかえす。振動吸収するケースに入れて持って行く方がよい -
馬がいるところを通る
子馬も -
こういう生き物が住んでいるところなんですね、地球って
-
馬散歩から帰ってきて、身支度を整えたら、チェックアウト。11時過ぎ。お世話になりました。
今度は車で。この黄色いのが、伝統的なテントだそうで。模様も若干ケルト風なのが古代モンゴル風? -
おいしそうに食べますね。小柄だけどモンゴル馬はタフ。強い速い頼もしい
大帝国時代の通信システム。30kmごとに馬がいて、1区間、20分で走る。文字通り疾走。馬を乗り換え、乗り換えして、モスクワまで1日で命令を伝えたとか。 -
亀石(大)
なんとなくテレルジ版スフィンクス
これは、麓ですが、もうすこし手前から見るのが、笑っちゃうぐらい亀指数が高い。韓国の旅行者はがんがん登っちゃっています。 -
ふたこぶラクダがいて、乗ります。前のこぶを持って、間に乗る。
ラクダ使いの若い男の子が紐をひいて、ちょびっとだけ歩いてくれる。わーい、シルクロード西域体験。写真も撮ってもらえて満足です。ヘルメットなしで乗るので写真映えします。5000Tg -
また草原を行きます。
ときどき、馬 -
ときどき、ヤク
おいしいミルクの元、毛むくじゃらの牛だったのか。スタミナもパワーもありそうだ -
大きくてかっこいい。意外に動きが素早い
-
のちに、鳥
-
ナライハという町の付近、幹線道路沿い
おじさんは、日本語で説明してくれます。
鳥と一緒に写真が撮れるということで、ハゲワシ、イヌワシ、フクロウがいます。
これはモンゴルで1番大きい鳥、ハゲワシ -
こちらイヌワシ。私もこのイヌワシと撮ってみました。鳥はどれでも一律2USドル
おじさんのしている皮でできたミトンの手袋をして、止まらせたら、腕を動かすと、ばっさばっさ翼を広げてくれます。ハイ、腕動かして〜と指示されますが、腕を上げるのが、重みでだんだんつらくなってくるよ。でも、おもしろいです。いい記念になりました。
上のモンゴルで1番大きい鳥、ハゲワシとも撮りたい、と言うと「20キロで重いですが大丈夫ですか?」と。ええ?!そんなに重いの! おじさんは軽々持っているからわからなかった。大丈夫なわけないです。
ということで、大きい鳥でやりたい人は、腕力鍛えてチャレンジです。 -
イヌワシの写真を撮っていたら、かしてごらんなさい、とおじさんが撮ってくれることに
-
鷹匠目線のイヌワシ写真
腰が引けている私の写真とは大ちがい -
こんなに近いのか!
賢そう。若い個体だそうだが、大人な対応でつついてきたりしません。
あなたは、絶滅したと思われていたけど、実は進化していた元恐竜の方ですね! -
動物いっぱい。そして、なんという偶然。大阪 高槻の古墳の埴輪と題材がかぶっているモンゴル。馬・鷹狩り・牛・相撲(見てないけど)
鷹狩りや鷹匠は、馬を輸入したときに、オプションでつけてくれたのかな
全蒙で大人気、馬で駆けるエキサイティングな草原スポーツ! 鷹狩り -
ウランバートル市内へ向かいます
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この旅行記へのコメント (4)
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- ムロろ~んさん 2016/08/23 19:45:44
- あこがれのゲル泊!
- カスピ海さん
こんばんは、ムロろ〜んです。
モンゴルへ行かれた旅行記を拝見しました。
私も2010年と2005年に夏に行きましたよ。
本当に大草原の中にあるゲルに泊まりたいって思って!
新聞紙大量に持って行ったのを思い出します(笑)。
真夏の猛暑の埼玉から脱出したくって(笑)。
薪ストーブじゃなかったですか?
そうそう、ウランバートルとそれ以外の世界が別世界に感じて、空気も全然違う印象があったんです。
テレルジも空気きれいじゃなかったですか?
星空本当にきれいで何より!
モンゴル来たかいがあったのではないかと思います!
ムロろ〜ん(^人^)
- カスピ海さん からの返信 2016/08/24 07:37:52
- RE: あこがれのゲル泊!
- ムロろ〜んさん
こんにちは
コメントをありがとうございます。うれしいです。
夏の忙しさは一段落でしょうか。
ついにモンゴルに行くことができました。
> 私も2010年と2005年に夏に行きましたよ。
ムロろ〜んさんは、モンゴルへ2回もいらっしゃったのですね。
ハラホリンのお寺にもいらしてましたよね。
> 薪ストーブじゃなかったですか?
そうです、そうです。冷え込まなかったので点火はしてないですが、
道路の途中に薪を売る露天があって、ワイルドだなあと思いました。
> ウランバートルとそれ以外の世界が別世界に感じて、空気も全然違う印象があったんです。
> テレルジも空気きれいじゃなかったですか?
わかります!テレルジゲートのだいぶ前から、あ、なにか、変わったと思いました。
ほんとうに、空気がおいしい。
贅沢なことですね。
> 星空本当にきれいで何より!
> モンゴル来たかいがあったのではないかと思います!
ほんとうにあれはすごい。星好きなので、たのしくてしょうがなかったです。
西安では見えない北の空も^^ 中国星座も馬がらみのギリシャ星座もぜんぶいっしょでも違和感なく。大きな船のデッキで見ているようにも思えて。
また行きたいです。
-
- Halonさん 2016/08/02 21:26:20
- 真夜中の交響詩
- カスピ海さん こんばんは
やりたいリスト・1つクリアおめでとうございます。
日本を出た日にテレルジのゲルまで着いてしまうのですね。
しかもまだ明るいうちに。
さすがは南インド一泊部主任!(勝手に創作)
しらないニンゲンに人見知りする馬の様子が面白いです。
別棟にシャワー付きのゲルなんですね。さすが格が違います!
ゲル内部も土足禁止なんだ。
うんうん、汁物には名前のうしろに必ず”シュル”と付くんでしたね。
思い出してきました。
私が会いそこなったイヌワシ、20キロもあるのか。見た目よりも相当重いですね。
イヌワシの最後の写真が穏やかでしゃべりだしそうで、いい奴に見えます。
- カスピ海さん からの返信 2016/08/02 22:44:31
- RE: 真夜中の交響詩
- Halon大師
こんばんは
コメントも書いてくださって、ありがとうございます!
Halon大師の旅行記も、改めて読ませていただいております。
あの、長い長い、カーブの列車、あれに乗って中国から、そして、中国へと移動されたのですね!
わお!私の見た区間とは厳密にはちがうのですが、中からの視点だとこういうかんじなのか、と思って大興奮です。
> 日本を出た日にテレルジのゲルまで着いてしまうのですね。
> しかもまだ明るいうちに。
ほんとうにびっくりですね。
遠くへ行った気があまりせず、関西からだと、岡山県ぐらいの感じです。^ ^
> しらないニンゲンに人見知りする馬の様子が面白いです。
ワタシガ、ガイジンテ ワカルノカナ、と、しゅんとなりました。
翌朝、馬に乗る前にもらった注意事項が書かれた紙に、「馬の首から上を触るのはやめましょう。夏場は特にハエがたかってうっとうしいからいやがります」とありましたが、そのせいよりも、明らかに、静かに避けた。^^;
> ゲル内部も土足禁止なんだ。
ですよね、そう見えますよね?
靴のままOKなんです。でも、私も、最初に案内されて入るとき、玄関マットのようなものも見えたので、靴は外で脱ぐのかな、ともそもそしたら「お客様、なにをなさろうと?!」と言わんばかりに、「どうぞ、そのまま入ってください」と言われ^^
> うんうん、汁物には名前のうしろに必ず”シュル”と付くんでしたね。
> 思い出してきました。
そうです、そうです。
Halon大師の旅行記で、シュル=汁か、おぼえやすいなと思いましたもの。
イヌワシは、そんなに重くなかったのですが、
「のちに、鳥」
のコメントの写真とその下のおじさんが手に乗せている2枚が、ハゲワシで、イヌワシよりも大きいです。
写真がわかりにくくてすみません。のちほど、もう少し、大きくして差し替えます。
> イヌワシの最後の写真が穏やかでしゃべりだしそうで、いい奴に見えます。
ほんとうですね。まったく野蛮ではなさそうですよね。どんなことを言い出すのか楽しみです。
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