2016/01/06 - 2016/01/10
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しろくま123さん
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タイ料理が大好きな私たち夫婦
タイに住んでいた友達の話を聞いたり、
姉のタイ旅行の計画を立てたりとかしていた私
そして有休1日取れば5日間の日程で行けることに気付き決行!
やっと行ける日が来た!
金曜日に仕事をして空港へ
土日祝とバンコク観光
火曜日(有休)早朝帰国
1日目仕事終わりに21時ごろ関空へ
2日目往路JAL727便00:55発バンコク着5:00頃【観光1日目】
3日目【観光2日目】
4日目【観光3日目】復路JAL728便23:00発
5日目早朝6時ごろ関空着 自宅で休養
もう少し滞在したいけど無理をせずに行けるので、まあいいか
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 船 タクシー 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
仕事終わりに新幹線とはるかを乗り継ぎ関空まで
「新幹線&はるか往復割引きっぷ」で少しお得に。
関空発は日付の変わった0時55分発 -
今回は結婚30周年のお祝いもかねて・・・(というか、こじつけて主人を説得)
の旅行なのでCクラスをゲット わーい(*´▽`*)
例によって予約が遅かったので席は選べません状態
並び席もあきらめていたけど1Aと1Cという最前列の並び席にしてくれた
並び席というだけでありがたや〜 -
最前列は旅慣れた人は選ばないんだろうな
だって前のポケットに手が届かない
離着陸時の荷物置き場がない
でもひろ〜い
トイレに行くのも隣を気にしなくてもいい -
バンコクに着く前の朝食
チーフCAはタイ人だったけど日本語、英語、タイ語全てネイティブに聞こえた
主人は眠れなかったらしく、ふと気が付くたびにCAさんとボソボソ
アルコールもいただいたのにほとんど眠れなかったらしい
やさしいCAさんありがとうございます
先が思いやられるよ・・・ -
バンコク着1日目
初めてのタイ!!!!(*´▽`*)
主人は十数年前にタイで
憧れの【ゴルフ4日連続プレーツアー】を同僚と4人でやっている
バンコクのコーディネーターの方の力をお借りしてやったのだが
カートに乗らずにプロのまねっこをしたらしく、へとへとだったと振り返る
なので2度目ということになるが、年末年始だったこともあり、渋滞のすごさしか印象に残ってないらしい・・・よって、何一つガイドはできませんな
入国審査の列がすごい
エコノミーが多い私たちはプレミアムレーンの存在を忘れていた・・・
途中で気づき並びなおし・・・・ -
ホテルはシェラトングランデスクンビット
行き方は色々と下調べをしていたけど結局タクシーで行った
両替はいつもクレカのキャッシング
現金の両替よりレートが良くて簡単だと思うのだけど
旅慣れた人が現金で両替してるけどキャッシングにないお得なこともあるのかな・・・ -
チェックイン7:00AMを申請済みだったこともあり
すぐに部屋を使うことができた
姉たちが、泊まってよかったというシャングリラを勧めてきたが
私たちは便利さと評判と価格でここを選んだ
・・・・まあ、最優先は価格なんですが(笑) -
結婚30周年の旅行ということでアップグレードしておりますとのことだった
ありがとうございます -
揃ってる
-
少しホテルで休んでから着替えてマッサージに行く
こんな風景に私は感激!
あまり暑くもなく気持ちよく散歩できる
歩くだけで楽しい私
主人も初めてのように楽しそう(笑) -
マッサージは徒歩10分くらいのところにあるMAY(メイ)マッサージ
破格の価格の店らしい
中に入る
メニュー表で施術を決める
1時間120バーツのタイ古式マッサージにする
案内されて靴を脱ぎ真っ暗な階段をあがる
ホントにそれだけで異国情緒が半端ない(笑)
主人といるから安心
そんな思いを巡らせる
初めてならビビるよ
服を着かえてタイ古式マッサージ
ハーブの香りがする
娘なら多分階段のあたりで「無理無理ムリ・・・」というだろう(笑)
施術は本当に満足でした
主人も今痛いところが、施術後治るか痛むかどっちだろうと心配してたけど
治ったらしい\(^_^)/
なのでチップは100バーツずつ -
すごいブーゲンビリアの木
主人が見惚れていた -
昼食は「トンクルアン」
バンコクで育った私の友人がお勧めしてくれたとこ
昔とは場所がかわったらしい
タクシーで行くも、近くで「この辺りだ」といわれポイっと降ろされる
おいおい!
200バーツと吹っ掛けられても仕方ないとあきらめて乗ったのに
さあ、ここからが大変
すぐ近くなのにさまよい続け、物売りのおばちゃんに聞いてやっとみつけたよ〜 -
「カニのフライ入りパッタイ」130バーツ
やわらかい甲羅のカニが入っていて
めちゃくちゃおいしい!!!
甲羅の固さは全然感じなかった -
「トムカーガイ」120バーツ
鶏肉、マッシュルームが入っていて少し辛めのココナッツスープのお味 -
豚の喉のあぶり焼き「コームヤーン」160バーツ
柔らかなお肉でつけダレも美味
ビールやレモンスカッシュ、スイカジュースも頼み
満足満足 -
トンクルアンを後にしてセンセーブ運河のボート乗り場へ
-
ボートに乗ってプラチナムまで行こうとした
(この時はまだあの事故はなかった)
ここの運河の水は汚くて、落ちたらばい菌で死んでしまうとか(笑)
運河の水は本当に臭かった
バンコクで育った友人も乗ったことがないと言っていた
来たボートは人でいっぱい
何とか乗り込み、落ちないようにロープにすがる
その外側を切符売りの女性が料金を徴収に来る
悪臭漂う運河の水しぶきが時々飛んでくるので、その時はビニールシートを上に引っ張り上げる
けっこう楽しかった!(^^)! -
プラチナムのピアで下船
降りたところには生活臭漂うステキなお店がずらり -
こんな通りにもワクワクしちゃう
プラティナムファッションモールへ行き
2枚1000バーツでワンピースを買い嬉しくなる
本当にたくさんのお店があって
1時間くらいウロウロして
サービスカウンターで聞いてやっと行きたかったお店を発見
探しながら文句も言わずつきあってくれた主人に感謝 -
歩道橋から見下ろす
-
いい風景
-
にぎやかな通りから少し外れるとこんな感じ
今の日本では見られない光景 -
買い物の後ホテルへ帰り休憩
部屋に入るとシャンパンとお花とケーキが!
そうです!
娘と息子が私たちの結婚30周年のお祝いにサプライズで用意してくれてたのだ
(実は私は知ってたのだ)
主人は嬉しそうだったよ -
そしてホテルからのプレゼントとして
プールサイドバーで飲み物とおつまみのサービス
夕食前なので少し残しちゃいました・・・ごめんなさい -
夕食
ホテルの日本人スタッフに教えてもらった、
プルンチット駅セントラルエンバシーにある「ソンブーン」
他のお店より雰囲気が豪華らしい
15分くらい待ったかな?
高級店という感じに見えたけど
お値段はリーズナブル -
写真付き
-
プーパッポンカリー 殻なしを注文
初めて食べる
おいしいわ〜
殻なしは写真でのインパクトは薄いけど
食べやすいよ〜 -
これもおいしい
-
これは、主人が大絶賛
魚を丸揚げしたもの
自宅に帰ってから見よう見まねで作ってみたけど
ここのが何倍もおいしい!! -
バンコクに着いて2日目の朝食
一流ホテルのシェラトンホテルの普通の感じの朝食
大好きですよ -
今日は午後からツアーを入れているので
午前中はチャオプラヤ川のボートに乗ってクルーズしてみよう
サパーンタクシン駅からすぐのところにサートーン桟橋乗り場がある
人は多い ツーリストが大半
何とか座れた
どこに行くわけでもないけど
ターティアンくらいまで行ったら引き返そうかな -
ターティアン着
桟橋にある小屋のお店
ここの雰囲気も素敵
昭和の田舎のお店の雰囲気(私は実体験あるのよね〜) -
路地にはたくさんの屋台
-
写真ではわからないけど、この路地は暗くて狭くて
不思議な雰囲気の場所だった -
美しい
船着き場からきれいなワットアルンが見える
幸いなことに工事は終わっていてきれいなワットアルンが拝めた
寺院巡りは今回はあきらめたので
次回来ることがあったら必ず行きたいな
ここからサートーン桟橋に帰る船をすごく待って
(降りる人に阻まれて乗ることができなかったり)
けっこう時間がかかったな〜 -
午後からはツアーでアユタヤへ
集合場所のインターコンチネンタルホテル
最寄駅を降りる頃からやけに接客業っぽい若い人が多いなと
思ってた
ホテル前にもホテル内にもホテル従業員を派手にしたような若い男女がたくさん
すっごく化粧の濃い派手なスーツのお嬢さんも多く、
床に座り込んで化粧を直す、直す、直す!
何だろうと思ってたら
エミレーツ航空の面接会場だったのだ
客室乗務員の海外の面接風景 こんなのなんだ〜
日本で公共の場で床に座って化粧なんか直してたら即アウト!!!(笑)
日本ではみんな黒のスーツが基本だし化粧も地味だわね
JALはタイ人クルーをたくさん採用しているけれど
面接会場は日本風なのかこんな風なのかどっちなんだろう・・・
航空会社によって服装や化粧もかえるのだろうか?・・・
面白いものを見させてもらった -
午後のアユタヤツアー
新車のバンで出発
車の天井に何やら汚れが・・・と思ったら
なんとお守りのようなものらしい -
地方の売店は楽しい
本日は子供の日らしくて、タイ空軍の戦闘機が空をたくさん飛んでいた
けっこうそういうものが好きなので
パンパイン宮殿見学中に外に飛び出して上空ばかり見てた(笑) -
アユタヤ遺跡
すごく広くて影がないので日傘か帽子は必要
午後遅かったのであまり人はいなかった -
ツアーガイドさんの日本語は少し下手で
聞き取りにくかったが、大体のことはわかった
個人で行くよりは面白いかも -
主人が人の何十倍も蚊に刺されやすい
ガイドさんが持っているタイの虫よけ
これ、よく効くよと言われ、後日スーパーでまとめ買い
やっぱりこれが売り切れ続出で手に入れにくかった -
楽しみにしていた象乗り体験
この日は体験無料
チップはいくら渡したか覚えていない
象使いはやる気なし愛想もなし
10分ほど乗ったけど、これで充分満足
この写真を購入 小さいほうで500円くらいだったかな -
色合いがバンコク風
-
ここからサムローに乗って夕食のレストランへ行く
想像していたのと違う
1台に二人ずつ乗って、一列の隊を組み大きな道を疾走する
すごく面白い
象乗りより全然面白い
このツアーで一番よかった
(チップも渡したけどいくらだったか覚えていないなあ・・・)
元気なおばちゃんもいる
また乗りたいなあ -
夕食はイサーン料理の店
-
タイ料理は大好きなのでおいしくいただいた
-
夕食後ライトアップした遺跡を車で回る
時間をたっぷりとってある -
ライトアップを見られてよかったなあ
そしてツアー終了でホテルに送ってもらう
1人2000バーツのツアーだったけどたくさんの体験ができて満足 -
ホテルそばの道路で仕事帰りの送迎車か
何人乗ってるのか -
ホテルでバトラーサービス
無料で24時間なんだけどあまり頼むことなかったなあ
コーヒーもおいしかった◎ -
シャワーを浴びてプラチナムモールで買った服に着かえて
歩いてすぐのロビンソンデパートへ
この写メを息子に送ったら「体型がドナルドと一緒だね!」と返事が・・・・
ほんまや! -
私の大大大好物のスイカを半分買っちゃった
ぜ〜んぶ私が食べちゃった
日本では1月
こんな季節に高級すぎる〜〜 -
バンコク3日目(帰る日)
朝もスイカを忘れない -
何度もお世話になったBTS
乗り方もマスターしたよ -
本日はタイ料理教室
「ソンポンタイクッキングスクール」へ夫婦で参加
予約は『タイノオダイドコロ』というサイトから日本人の方を通して申し込んだ
料金は直接の時と同じ1人1000バーツ
詳しく行き方などをメールしてくれるし質問にもすぐに答えてくれるので安心
BTSチョン・ノンシー駅に車が迎えに来る
でも帰りは各自駅まで歩く(遠くないので全然平気)
この教室は普通の民家を改造したような感じで、
先生の趣味なのかとてもかわいいインテリアだった
食材を切ったり、食事をしたりするところはクーラーがきいていて快適
飲み物も自由に飲めるように置いてある
お手洗いも室内にある -
参加する前に気になる点が1つあった
英語での指導なので大丈夫かなという点
参加してみた結果、全然困らなかった
タイ訛りの強い英語なので初心者にはわかりやすいかも(笑)
この包丁、全然切れない・・・トホホ… -
参加者は20人くらい
ヨーロッパやアメリカ、香港、台湾、中国などから参加
日本人は私たち2人だけだった
少し遅刻して参加した中国人のお二人
もう本当に心の中でたくさん突っ込みを入れさせていただいた(笑)
ホントに料理に興味があるのか??
自撮り棒でずっと写真撮りっぱなし
50代と思われるのにコントしてるのかと思うくらいの派手若作りで
堂々としてて見ていてすごく楽しかった(笑) -
まず、近くの市場にみんなで籠を持ち、歩いて買い出し -
美味しそう
-
タイの野菜の種類をお勉強
-
-
市場では自由時間も少しあるので
買い物もできる -
美味しいよ、絶対
-
好きな部位だけど
-
冷蔵庫無しね
-
教室に帰ってお茶を飲んでからまず一品目
先生の作る様子を見ている間に
自分の席にはすでに食材と調味料が用意されている
(この写真は一品目の材料ではない) -
一人ずつにまな板と包丁があり、各自が自分のものを調理する
-
調理するところも一人一台
-
料理教室参加に積極的だったのは主人
目がキラキラ輝いておりました(笑) -
まず、一品め
ラープガイ(鶏肉のスパイシーサラダ)
トマトの皮を使ってお花の形に -
そして二品目
鶏肉のレッドカレー
(赤くないよね?・・・写真のせいか??) -
三品目
エビのタマリンドソース炒め -
四品目
カオニアオ マムアン(マンゴー&もち米) -
全部おいしくて大満足だった
残ったものはお持ち帰りできる
でも私たちは今日帰るし、食べる時間もないので
カオニアオ マムアンはお残ししてしまった〜
主人はこの甘さが苦手のようだった -
ホテルに帰り荷物をまとめる
徒歩圏内のお店などを覗きがてらお土産を物色
目についたマッサージ屋さんに入る
店の外には呼び込みの人がいて歩くだけで誘われるのよね
1時間の足マッサージ
おしゃべりしながらもちゃんと1時間してくれた
腕は・・・まあ、普通かな -
ここの屋台、おいしそうで気になったんだよね
ターミナル21のそばのセブンの前 -
夕飯
ターミナル21のフードコート
フードコートのシステムを頭に入れて
なんとか注文
タイ料理が好きだからおいしいのだけど
少ない食事の回数をここで使ってしまったのはちょっぴり後悔(笑) -
タイスキの有名店にも行ってないし
3日間のうち
料理教室やツアーが夕食付だったりで
自分で選んで食べられる回数が少ないので
それが残念だったなあ -
この旅でお世話になった絆創膏
良いお品だった -
たまご・・・
-
東南アジアで大人気のキットカット!
値段を見るとなんと!595バーツ!!!
1袋1700円越え
半端ない! -
日本と同じくらいの価格だった
200円くらい?? -
切り口、星型になるやつ
-
すいか!
スイカ!
西瓜!
安い。高くても1玉180円未満
・・・本当にうらやましい。 -
帰国便は23時発
空港のお店もちょっと見たかったので
チェックインカウンターの開く時間を見計らって空港へ
ホテルからタクシー
ベルのスタッフが言っていた額よりも、初日の空港からのタクシーよりも
100バーツくらい高いメーターになっていたけど
面倒くさいので支払う
少し遠回りされたのかな
日本語のカタコトをしゃべり調子のいいおっさんだった(笑)
空港内でも中国人の団体は目立つなあ -
JALサクララウンジ
あまり居心地よくないなあ〜・・・
キャセイのラウンジが使えることは頭になかった・・・・
タイ人スタッフの調理場の話声がすっごく聞こえるのね〜
ここでもスイカ(笑) -
広い
-
もうすぐ
-
帰りも並び席だった
ラッキー
CAさんに「お帰りが早くなられたんですね?」と言われ
「いえ、予定通りです」と答える・・・
その後も「お買いものはたくさんされましたか?」とか
明らかに誰かと間違われてる????(笑)
主人はまたしても眠れない病発症
私は「いびきをかいたら小突いてね」と言い放ち安眠の谷へ -
関空到着前の朝ごはん
-
到着はまだ暗い時間
密度の濃い旅行だった
1月という乾季のバンコクだったせいもあるのかすごしやすくて
見るものがすべて新鮮で、
普通にしていれば怖いということも全然なくて
日本語しかしゃべれない私たちでもなんとか楽しめた
まあ、英語やタイ語が喋れたらもっともっと良いサービスが受けられると思うんだけどね
今年中にはもう一度バンコクに行くぞ!と決心して日常に戻る私であった
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この旅行記へのコメント (1)
-
- E38さん 2016/07/21 05:59:26
- しろくまさん、初めまして
- あのー、あまりに濃密な旅行されておられるので思わず書き込みをしてしまいました。30周年おめでとうございます♪ところで、ご主人はゴルフツアーで行かれてますが、しろくまさんは初めてのタイですよね、もうびっくりです、これだけ中身の濃い旅行されるとは、最後までみいってしまいました。これからも仲良くタイへも出掛けて下さい(^^)v
では、E38でした
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