2016/07/02 - 2016/07/02
171位(同エリア337件中)
みんみさん
福島から、「とれいゆつばさ」に乗り、大石田へ。
その後、ボンネットバスに乗り換えて、憧れの銀山温泉へ日帰り散策へ行きました。
銀山温泉の町並みは、本当におしゃれ。
タイムスリップした気持ちになる、というのもよく分かる、素敵な温泉街でした。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
-
「とれいゆつばさ」を降りて、きてけろくんが迎えてくれる大石田の駅。
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大石田の駅の外に出てみました。
駅舎の上は、花火大会の特等席になるそうです。 -
駅舎の上。このような階段かつ座席に。
最上川の花火大会では、この大石田の駅が特等席で見学できるそう。 -
この景色にプラスして花火が見えるわけです。
さて、そろそろバスの時間です。
とれいゆつばさ 大石田駅着 12:00
バス 大石田駅発 12:35
銀山温泉着 13:11 -
ボンネットバスに乗られて約40分。
駅からほぼノンストップで到着しました。
料金は710円。たしか。 -
銀山温泉に到着。
バス停から歩いて5分。 -
バス停からとことこ歩くと、視界が広がります!
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ガス灯とおしゃれな町並み
パンフレットなどでよく見た景色。 -
「千と千尋の神隠し」のデザインにもなったという。
「能登屋旅館」さん。
雰囲気出てます。 -
どどーん。
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景色になる橋もかかり。さらに奥へ。
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隈研吾氏が設計に携わったデザイナーズ旅館。
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外から見て、おしゃれな作りになっています。
「宿泊者以外入らないでください。」という札もありました。 -
カレーパンが売っていました。
お店の前のイスで食べている人も。 -
もう少し奥に、滝があります。
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奥まできました、銀山公園。
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と言うことで、白銀の滝に到着!
マイナスイオン! -
さらに奥まで進みます。
赤い橋は、せことい橋。 -
まだまだ進みましょう。
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さらに、奥を進みます。
観音の滝。 -
新緑が気持ちがいい。
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涼しい風が出てきました。
夏知らず抗。
びっくりするくらい、涼しい。 -
おもかげ園に到着。
その先にある、炭鉱洞に進みます。 -
炭鉱!
ライトアップされていますが、不思議な空間でした。
そして、涼しい。
鍾乳洞のような。 -
どんどん進んで、反対側の出口、北口に出ました。
その後、さらに進んで、出てきたところが、おもかげ園。
銀山温泉街に戻ることにします。 -
こんなにたくさんの山形のジュースがあります。
どれにしようか、迷うところ。 -
ポストも風情のある。
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アジサイも素敵に咲いていました。
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「古山閣」さん。
「木造4階建ての外壁には色鮮やかな日本の四季を描いた佐官彫刻の鏝絵が飾られています」
見上げている人が多かったです。
見とれます。 -
再び戻ってきて、せっかくなので共同浴場へ。
しろがねの湯。
三角形の建物。 -
お湯が熱い!
ずっと湯もみをしていました。
でも、比較的入りやすかったと思います。はい。 -
和楽足湯。
わらしゆ。
足湯です。
少し熱め。
油断して足を入れようとすると、大変なことになります。
あまり長く入ってはいられない。 -
足湯に入りながら、川を眺めるのもイキ。
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マンホールは、すいか。
銀山温泉は、尾花沢市。
最寄り駅は大石田。大石田町。 -
街並みに合う、おしゃれなタイル。
足もとも注目して歩きたい。 -
足湯の前にある、野川とうふやさん。
テイクアウトで食べながら足湯に入っている人もいました。 -
絵になる銀山温泉を後にして、大石田の駅に戻ります。
日帰りでも十分に楽しめることができました。
夜の街をぶらぶらするのも、いいのだろうなぁと・・・。
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