2016/06/20 - 2016/06/27
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mikan_mikanさん
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初旧東欧州、初ルーマニアの女子2人旅。8日間ですが実質5泊の旅です。
直行便が無くカタール航空でドーハ乗り継ぎだったので、オイルマネーのお国にもちょっとお邪魔できて面白かったです。
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ドーハで乗り継いで、一路ブカレストのアンリ・コアンダ空港へ。オイルマネーの国の空港は綺麗で近代化されています。さすがハブ空港。アラビア文字の案内が異国情緒満点。
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ブカレストでの初食事はなぜかアジアンテイストに・・・www
フォーのサラダ仕立て。これ、すんごく美味しかった〜♪
お値段は18RON〜19RON(日本円にすると600円前後)です。
まぁ、首都によくあるワンコインランチ、ってとこです。 -
こちらは、まさにフォー。
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地下鉄ICカード。1枚で2回使えるもの(4RON)と1日乗車券(8RON)とあります。
自分がどうブカレストを周遊するかでチョイスするといいでしょう。 -
地下鉄の風景。どこの国も変わりないですね。
衛生状態がまだ近代化されていないのか、かなり臭いです。
ネズミがいるような・・・感じ。 -
でも地下鉄は使いやすいですね〜
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ブカレストにある大きなショッピングモール的なところ。
この日を含めて滞在していた5日間はどこも激暑で溶けそうでした・・・(汗) -
表紙にした「国民の館」の一部。豪華なシャンデリア。
かの悪名高きチャウシェスク元首相が贅(税金)を尽くして建設した建物です。
全部で3000を超える部屋があるせいか、ツアー(英語)のみでの見学が可能です。(25RON)
まぁ、実際好き勝手に回ったら迷子になるな、絶対。 -
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サッカーの試合ができそうなほどの広さです。
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バルコニーから。メインストリートを革命のころ人々がシュプレヒコールで歩いてきたのでしょうか。血税が使われ、国民は飢餓に苦しんでいたのですね・・・革命は起こるべくして起こったということでしょう。
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二日目は郊外のシナイア→ブラショフへ向かうので、予習のため鉄道(国鉄)に乗る練習です。時刻表も昔風だー日本の40年前ぐらいな感じか??
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まるで昭和40年代の上野駅のよう・・・(?)
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電光掲示じゃないんだよねー
なかなか味わいある時刻表です。 -
列車なのに、出発時刻のみならず到着時刻も掲載されています。
明日はここからブラショフに向かいます♪
夢見た「世界の車窓から」です。 -
ホテルで一杯飲んで明日からのスケジュールに備えます!
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