2016/06/02 - 2016/06/02
1864位(同エリア2601件中)
なごいちさん
烏頭山ダムに行ける7:50発のバスに乗れず次のバスで行くことになりました。現地の滞在時間を考えるとこちらの方がよかったかなぁと思いったものでした。
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台南駅構内になるすしのテイクアウトのお店です。
ここでも1個10元(約40円)
品物は日本では見たこともない感じのすしばかりですが。。。 -
台南駅のプラットフォームの方を見ると何やら煙が見えます。
観光案内所の人に聞いたら「電車から出ているもの」とのことでしたが、何となく暑さ対策のため霧状のものを出して涼しくしているように見え、電車から出ているもの説は違う感じでした。 -
駅にあった時刻表
世界中同じようなものか -
携帯の充電場もありました
充電中どうしているんでしょう?
近場に喫茶店とかなかった感じでしたが。。。 -
台南駅にも観光案内所がありました。
日本語が通じなかったのが残念。
もっと日本語のできる人が多いかと思いましたが、私の想像以下でした。 -
たぶん建築時使っている券売所じゃないでしょうか?
当時の日本人(アジア人)の身長を考えるとやたら窓口が高かったのではないかと思いました。 -
無障礙?
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台湾でもお巡りさんは110番のようです
日本ならこの手のものは男性が多いかもと思いました。 -
中国本土だけかと思いましたが、台湾にもありました。
無料給水所
お湯もあるのが素晴らしい
でもきれいなのかなぁって思ってしまう外観が残念です。 -
一瞬ファミリーマートを思わせるキオスクです。
関東煮が見えますか? -
ペットボトルが下の方にあるのが「へ〜」でした。
並んでいるのは程国内メーカー物のようです。
コーラとかないのが「へ〜」です。 -
公衆電話がこんなに種類があるのが珍しかったです
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泡沫緑茶??
炭酸入り??? -
なぜか駅の奥の方にパトカーがとまってました。
ここプラットフォームなはず。 -
電車は韓国のデーウー製でした
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南国仕様だからか窓が少ない感じでした
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昔あったなぁと思ったもの
反対側のホームに行く線路上にある通路
さすがに使ってない感じ -
烏頭山ダムに行けるバスの発車する駅
タクシーがちゃんととまっていた
思っていた以上に大きな駅だった -
バス時刻表
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赤信号の人なんかバランス悪い
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写真ではわかりにくいのですが青になると信号の中の人 動きます
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USBで充電できるバスみたいです
駅にも携帯電話を充電するところがあったりで、結構進んでいる感じです -
運転手の名前が後ろに書いてありました
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改造バイク??
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ダムに行くバスはマイクロバスでした
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中国本土でよく見かけた水筒がちゃんとありました
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わかったようなわからないような。。。。
一度意味を中国語のわかる人に聞いたのですが忘れてしまいました -
バス着きました
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さぁこれから頑張って参ります
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犬が暑さの為かぐったりしてました
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とりあえずガンガン進んで行きます
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分かれ道です
階段の方行ってみます -
康司の時に使った機関車がありました
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おっ!お目当ての八田さんの像が見えてきました
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入口はここじゃないそうです
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反対側にはダムの一部?が見えます
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入口はこちらのようです
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ここにもありました
世界が平和でありますように
との祈りの文字が -
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いよいよご対面
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立ってる像は偉そうだからとのことで座っている像になったとか
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像の後ろにはお墓がありました
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後ろ周らせていただきます
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日本円が混じってます
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お参りも済み、今度は以前お住まいになっていた家のあるところに行きます
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防空壕もありました
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ずんずん行きます
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燃えるごみ 燃えないごみ
日本語ばっちりです
さすがにハングルはありません -
こちらは記念館
先に家の方を見に行ったら、戻ってきたのが12時ちょっと前のお昼休みの時間になってしまい展示室の電気とかを切られてしまい「あれれ」でした。 -
台湾の形をした池とか
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遠くから見ると分かりやすい?
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いい感じです
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八田さんの奥さんの銅像です
旦那さんを戦争で亡くされ、終戦後烏山頭ダムの放水口に投身自殺されたとか -
横から見たところです
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池が台湾の形に見えますか?
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これがわかりやすい?
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建物の中が見学できるところもあります
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畳敷きの所でもスリッパを履いてくださいとのこと
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日本からはるばる持ってきたものでしょう
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特別大演習記念?なんて文字が見れます
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五右衛門風呂もありました
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日本人形ですね
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日本では何の変哲もない感じの部屋ですが
外国で見るとしみじみします -
森義朗さんのかいたものがありました
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お願い事が書かれたものがありました
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明治のアイスクリームがありました
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八田米って??
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最後に乗っていた船とか
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福岡にも銅像があるそうです
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ここの人もお昼休みでした
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ずーーーと移動して八田さんの資料館な博物館の方に参ります
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工事現場を知らす案内のおじさんが何となく真面目さがない感じです
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こちらがその資料館
特段何か学んだ感じが残ってません -
事故でお亡くなりになった人を祭ったところです
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まだ体力もあるし、遠くに気になっているモノがあるのでそれを見に行くことに
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ダムの一部を見ながら進んで行きます
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おっ!見えてきました
完全日本関係の所ですが、なぜか全く中華風のものが。。。 -
ヘリでも来れるみたいです
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なんか登って行くと像がありそうです
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中正公園とありますので、孫文さんですね
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お目当てのものの所に来ました
ここでこんなのが見れるとは思っても見ませんでした -
近くに行くと、結構壊れていて装飾が散乱してました
この近くには休憩所みたいなものもありましたし、家族連れが楽しめそうな公園もありました。公園には10人くらい人がいた感じでしたが、休憩所はおじさんが1-2人いた感じで特段写真を撮るほどでもありませんでした -
そろそろバスの時間になってきたので戻ります
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別の休憩所でちょっと一休み
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桜並木道路のようです
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海外で見る桜はまた格別と思われます
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八田さんが持ってきたとか
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時間になりましたので急いでバス停に戻ります
ダム関係はこれまで -
なんか作っているようです
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「慢」は「SLOW」「スピード落とせ」と思いますが
この写真撮ったところはまだいい方ですが
カーブのあちこちに「慢」の字があったりして
「なんかなぁ」って感じになってしまいました。
これでまた駅に戻ります -
ダムからの途中にある国立台湾芸術大学
なんでこんなところに?って感じな所にあります。
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