2015/12/22 - 2016/01/07
7155位(同エリア17464件中)
愛走路さん
12月22日 息子は、12時20分発バンコク(BKK)空港から
ベトナム航空 ハノイ経由 羽田へ
愛走路は、同日 11時50分 バンコク(DMK)空港発
エアーアジアで バリへ
写真 バリ島 北西海岸で年越し
6時26分元旦の太陽昇る
サンゴ礁の上で魚がジャンプ
繰り返す波のサウンド リズムに
時折
昨夜の残り爆竹が破裂
浜の協奏曲だ!
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
-
バリ島中央に火山カルデラだ 火口原湖が3個並ぶバスは、あえぎあえぎ登る。 外輪山を北側へ落ちるように下る。 ルフイーナの街まで6時間かかった。
我が宿(ネットで検索 バリ島内で安く評価が高い宿を探す)は、
ここからさらに西...バリ島中央に火山
カルデラだ 火口原湖が3個並ぶ
バスは、あえぎあえぎ登る。
外輪山を北側へ落ちるように下る。
ルフイーナの街まで6時間かかった。
我が宿は、ここからさらに
西へ50キロ。
ゲストハウス
Pondok Dhevika 前を
黒豚と散歩する -
ゲストハウス
Pondok Dhevika
部屋の中から
1泊 2212円 朝食付き。バリ北海岸サーファーの聖地とのこと
露天シャワー付の部屋。ジャワコーヒー毎朝飲めます。 -
大きな蚊帳が覆うダブルベット
部屋では、Wi-Fiが使えず
海岸までいくと
シムのアンテナが3本立つ -
近所の観光案内所 お祭りの準備中
笑顔で写真を撮らせくださる。 -
自家製パン屋さんの入口
-
パン屋さんの手前の路を海へ
-
塀から
溢れる
ブーゲンビリア -
海が見えてきた
-
大家族が 夕暮れに
海水浴に -
一人
何想う -
こちらも
家族連れ -
残照
-
カップル
散歩中 -
帆船が停泊中
-
バリ島北海岸に入ってはや1週間
観光客の姿まばら
アジア系観光客皆無 -
今日は、サンゴ礁の中と外海の色が同じ空の色が、そのまま写しこんでいる。
サングラスをかけなくても眩しくない なぜか 写真を添付できない。残念 -
白馬の背に立とうとする少女
難しい -
このサンゴ礁の海岸へは、ルフィーナから定期バスはない。
いつ来るか分からない、ミニバスを待つ。
バスは、満員だと乗せてくれない。
雷雨の中をつっぱしる。
ワイパーが壊れていた。
さすがサンゴ礁の海を目の前にした村は
静かな生活があった -
サンゴで飾られたテーブル
-
メイン道路に新しいレストラン
赤い屋根
後方の山々には名前がないそうだ -
大通りに 新しいレストラン
厨房
すぐに愛走路を覚えてくれた。 -
トマトスープ
気にいり
毎日
夕食は、このレストランへ -
ガーリックトースト
たべきれなく
宿泊先の
ゲストハウスへ
お土産にした。 -
壁はなく
厨房とトイレ以外は
オープン
海からの
風が吹く抜ける -
このパンも隣のベーカリー(同じ経営者)から
焼きたてを -
目の前の海であがった マヒマヒという名の魚
白身魚で
ここの全従業員のために
年越し用に調理するという。
一切れ
愛走路にも
ごちそうしてくれた。 -
大きなホテルが2軒 並ぶ
ホテル宿泊者以外でも
施設利用しても
嫌な顔されなかった。 -
ホテル替え(1泊朝食トイレシャワー付き)2212円のゲストハウスから
1泊2500円 Wi-Fi無料のホテルへ
チェックインまで時間があった。
村で一軒 カフェがある
エスプレッソダブルを頼んだ。
ケーキは? と聞かれ
アップルパイと答えてしまった。
豆から挽いている。
ジャワビーンズ??と、聞いたら
自信満々に
「バリビーンズ!!」 と
答えが返ってきた。 -
大きなアップルパイ
-
サンゴ礁巡りから
浜へ -
沖合に ボートハウス
日本人と会った。
江東区生まれ
埼玉県越谷育ち -
海底からつぎつぎゴミが打ち上げられて昨日までのビーチから想像できない。
その海岸に沿って清掃隊がいく
この観光客も
網を使って 海岸のゴミを
すくって集めていました。 -
砂浜の先は 岩礁がひろがる
-
この付近
徒歩 ダイビング 禁止 -
正月休み? カップルが増えた
-
値段のわりに
おいしい。 -
イスラム教徒のシュノーケリング姿
-
開放感いっぱい
-
潮騒には
フランス語のかたり口が
似合っている -
道路添いに レストランが並ぶ
ハッピータイムは、1割プライスダウン -
英語が通じるお店もある
-
2度入ったレストラン
いつも お客は愛走路だけ
接客態度が良かった。 -
注文してから
なかなか
でてこないレストラン -
にぎわうカフェ
-
村の雑貨屋さん スーパーマーケット?
-
宿泊先のPONDOK SHINDUへも
この先を右折する -
宿泊先のPONDOK SHINDU
ネットでの料金より
さらにプライスダウンしてくれた。 -
ペンション SHINDU の長男
すぐ仲良くなる -
無料Wi-Fiが
24時間ストレスなしで
使用可能 -
民家の庭先
-
墓地が塀で囲まれている
-
墓地を抜けると
砂浜が広がる -
新年を迎える準備で
だれでも
絵やコメントを書き入れている
日本人女性と出会った
家財道具一切売り払い
小さなリック一つ背負い
7年間歩き続けてきた。
今年、姉の結婚式にラオスから帰国。
日本の桜を観てからと…
そこで運命的な出会い。
同居 妊娠
パートナーと話し合いが続けられたという
一人で生む覚悟で何度も来ているバリに
ここの浜辺は、初めてだけど
静かで気に入っているとのこと
胎教に最高!
明日まで同じホテルにいる。 -
日本人と会った。
浜辺で出会った。
世界中を一人旅してきた
30歳女性
バリ島大好き人間で
過去十数度来島
「日本人は、絶対いない場所だと思って選んだんだけど!」
愛走路も「まさか!日本人がここまでは、来ないだろうと!」 -
一人旅の日本人と会った。
日長一日 浜辺の風通しの良いベットで
お腹の子に波音を聴かせてあげるんだっッて。 -
大好きな小路
メイン道路と海岸を結ぶ -
新年を迎えるために
海岸清掃が続く -
新年を迎える準備
-
元旦も
今日二日も
波だけが騒ぎ
時折 村の児が
舟の上で遊び戯れる声が
伝わってくる。 -
観光用の船は色彩豊か
-
ホテルの東屋
日陰があるので
海岸に来ると
ここに座って
スマホで情報を得ていた。 -
コテージ風の部屋が点在している
-
海岸に面している
大きなホテル -
浜辺の
ホテル経営のレストランで
ランチ注文
彼女(日本人妊婦)は 食後
すぐそばのベットで
横になる -
日本人女性 今日から
カルデラ湖のほとりにステイ
定期バスはない
ここのホテルオーナー情報によると
ミニバスを乗り換えて
行ける。
彼女ならヒッチハイクしても
たどり着くだろう。
なにしろ
大変な山路だ。
ロフィーナまでのミニバスを
愛走路がキャッチしてあげた。
彼女は、空港近くのKUTAからここまで タクシーできたそうだ。
ドアの閉まらない、オンボロミニバス
ドライバーは、心配そうに
愛走路に、
「一緒に乗らないのか?」と、!
写真
昨夜 彼女が勧めてくれた
なしごーれん -
10日間
お世話になりました。
今日から再び日本人一人となった村を
峠越えし、南海岸へ移動します。
50日間分の疲れを
全て取り去ってくれました。
全てのレストランで
味を確かめました。
サンゴ礁の海辺散策
いろんな表情に出会いました。 -
カフェ
ベーカリー
最初に入ったレストラン
雑貨屋さん2軒靴をぬがないとあがれない。
シュロ葺き屋根
オレンジ色瓦屋根
シーサに似た飾り
毎朝神にお供え物
竹飾り 笹飾り
ゴミ収集車
土産物屋を兼ねた両替屋
想い出多い 村での
10日間でした。
峠を越え 南海岸へ移動 -
一人旅日本人女性から
「無事目的地に到着したと」 ラインで・・・
Toya Bungkahから
椰子の実ジュースを
おいしそうに飲んでいる動画が届いた。
6時半 朝食
7時 ミニバスつかまえて
50km
ロフィーナへ
9時のウブド行き
定期バスで
死の峠越えが待っている
一人旅の日本人女性
ウブドの産院で無事かわいい女の子を出産したと
画像つきで連絡があった。
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