2016/04/15 - 2016/04/19
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たびするトリさん
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北海道の十勝をたびします。
中部空港→千歳空港・千歳空港→(バス)→帯広 帯広市内2泊。
帯広からレンタカーで大樹町へ行き、晩成温泉1泊です。
写真は北海道池田町のワイン城からの景色です。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 高速・路線バス ANAグループ スカイマーク
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
夕方に飛行機で中部空港から千歳空港に向かいマス。
夕陽がきれい。
わかりにくいけど、青森県の竜飛岬が見えるヨ。
(真ん中少し右の黒っぽいところ) -
千歳空港からは空港バス・ミルキーライナーで
帯広に向かいマス。
この日は道東道が一部通行止め。
吹雪のためだって。
4月中旬なのに北海道おそるべし。
そのため通行止め部分を一般道経由になったから
通常より40分ぐらい余分にかかったヨ。
ミルキーライナーは夜行バスで使われるような
3列シートだから快適だったけどね。 -
帯広駅前にあるふく井ホテルです。
2泊お世話になります。
駅から歩いてすぐ。
道路向かいに
バスターミナルとコンビニのセイコーマートがあって便利。 -
ふく井ホテルの温泉です。
ちょうどお客さんがいなかったから写真をパシッと。
露天風呂とかはなく、豪華でないけど、
すごくいい泉質。
帯広駅前付近で唯一の天然モールかけ流し温泉だって。
今回、2泊したけど、合計6回も入ってしまった。 -
おはようございます。
ぐっすり眠りました。
ふく井ホテルの朝食会場です。
朝食は朝6時半から。
ランチやディナーも営業してるよ。 -
朝食です。
和食・洋食・中華朝がゆ・コンチネンタルから選べます。
あと、ハーフバイキングでサラダやヨーグルトなども
食べられるヨ。
この日は洋食にしました。バイキングで野菜を多めに
とってきました。 -
帯広駅の駅舎です。
北海道新幹線の横断幕が。
といっても、帯広から新幹線の駅まで
500キロぐらい離れているけど。
駅にエスタ帯広という
お土産物屋などの商業施設があるよ。
観光案内所もある。 -
観光案内所で
スイーツめぐり券を買いました。
1部500円。
市内20数か所で使える4枚のスイーツ交換チケットがついている。
ソフトクリームとかスイートポテトとかがラインアップされてるよ。
250円ぐらいのものと交換するとお得感が強いネ。 -
さっそく、スイーツめぐり券を使う。
エスタの西側エリアにある十勝しんむら牧場で使ってみる。
ここはカップソフトか250円のワッフルから選べるヨ。 -
ワッフルを選んだヨ。
おいしかった。 -
帯広駅からJRで池田駅に向かいマス。
普通電車で30分ぐらいの列車の旅です。 -
池田駅に着きました。
有人ですが、小さな駅です。 -
池田駅の道路向かいに「よねくら」という
レストランがあります。
バナナ饅頭も売ってる。
バナナ饅頭は似たものが全国にあるけど、
ここが発祥の地だって。 -
「よねくら」でランチします。
内観です。 -
煮込みハンバーグセットを頼んだヨ。
食後のコーヒー付き。 -
こんな感じ。
おいしかった -
池田ワイン城に来ました。
ここでワインを作っている。
ワインの試飲もできる。
列車できたのはこれが目的。
池田町は町をあげてワインを売り出している。
駅からワイン城までは
グーグルマップで検索すると、遠回りを教えてくれる。
でも、駅を出て左に線路沿いに3〜4分ぐらい歩いていくと
歩行者用の線路横断歩道橋があってそれを使えば
駅から10分ぐらいでワイン城につくヨ。 -
ワイン城の貯蔵庫です。
-
試飲コーナー。
今日は「金環」というワイン。
紙コップになるけど、この試飲は無料だヨ。 -
有料の試飲。
一杯だと300円。
「田園の雫」を選んだ。
味わい深いね。 -
有料の試飲コーナーです。
-
少し??酔いました。
列車で帯広に戻ります。
帯広市内を散策します。
緑ヶ丘公園まで歩きました。
駅から南に2キロ弱ぐらいです。
写真の右側にあるのが
400メートルベンチです。
直線で400メートルも続いている。
ギネスに乗ってるらしい。
ベンチもすごいかもしれないけど、
この公園の広さもすごい。
ジョギングや散歩している人も多いネ。
公園には美術館や動物園もあるよ。 -
「北の屋台」に来ました。
北の屋台は20軒の屋台が立ち並んでいるよ。
今は他の地にもあるけど、
全国の屋台村のモデルになっている。
函館には光の屋台があって、
僕の旅行記「函館・登別の冬をたびするトリ」でも
たびしてるからよかったら覗いてみてね。 -
「琥羊(こひつじ)」さんに入ります。
羊料理を食べさせてくれる。 -
屋台の内観1です。
-
屋台の内観2です。
屋台だけど、扉を閉められるから
冬でも大丈夫。
夏になると開け広げて外で食べられるんだって。 -
ラムの串焼きです。
ラム肉は匂いが気になりそうで
多少抵抗があったのだけど、
そのような匂いはなく、すごくおいしかった。
その話を屋台の店主にしたら
サフォークという品種の羊だから
臭みがないんだって。
日本ではあまり数が多くないらしい。
おいしかったから、このあとラムのたたきも頼んでしまった。
もちろんアルコールも進む。
ごちそうさまでした。 -
店に入ったときはまだ明るかったけど、
日が暮れて屋台らしい雰囲気に。
ほとんどの屋台がお客さんでにぎわっていたよ。
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