2016/03/26 - 2016/03/31
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suzuqさん
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5年前にバリ島へ行った時、結局はブルガリに泊まったものの、最後までどっちにしようか迷っていたのが、ここアリラ・ウルワツ。
どちらも捨てがたいものの、当時はヴィラからの海の眺めを優先してブルガリを選んだのでした。
そんな経緯があったので、今回ホテル選びはほとんど迷わずに決定。
ウルワツの高台から海を見下ろすヴィラと、ブルガリと共通する部分は多いけど、アリラはより現代的でスタイリッシュなデザインが特徴。
洗練された雰囲気の中、何もしないダラダラ〜な生活を楽しんできました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- 同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- タクシー
- 航空会社
- ガルーダインドネシア航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
アリラといえば、コレ。ですよね。
特徴的な形のこのカバナは、アリラ・ウルワツのシンボルどころか、アリラ全体のアイコンみたいに使われています。 -
そしてウルワツといえば、高台からの海の眺め。
ここはバリ島の一番南。美しいインド洋と断崖絶壁。そんな特徴的な地形をしています。 -
今回の旅は成田空港から。
ANAとガルーダが提携した事により、ガルーダの直行便がANAのマイルでGETできるようになったので、今回は特典航空券です。
スタアラ派の我々にとって、バリがぐっと近くなった気がします。 -
けっこう並んでいますが、周りはみんな同じ便でバリへ行く人。
うきうきした会話を聞いているのも楽しいものです。
11時発のGA881。直行でその日のうちにバリに着くので楽チンです。 -
約7時間のフライトを経て、新しくなったバリ島、ングラ・ライ空港に到着。
や〜、確かにきれいになりましたね。
なんか、普通の空港って感じです。 -
トイレもこの通り、超キレイ!
思わず写真を撮ってしまいました。 -
今回はホテルに送迎を頼んでいたので、制限エリアを出たところに「ALILA」の札を持った人が待っていてくれます。
すぐに車に乗り込んで、ホテルへ向かいます。
アリラ・ウルワツまでは30分と少し。 -
ホテルに着くまでに、完全に日が暮れてしまいました。
フロントでチェックインの手続きをして、すぐにヴィラへ案内されます。
手続きといっても、クレジットカードをパスポートを渡して待つだけ。ウェルカムドリンクを飲んでいる間に終わります。 -
この日はルームサービスで夕食を済ませてすぐに就寝。
-
さて、それでは我々の宿泊したヴィラをご紹介します。
アリラ・ウルワツのヴィラは、1ベッドルームと3ベッドルームの2種類。
我々は1ベッドルームです。 -
3ベッドルームには2種類あって、クリフエッジに建っているものと一番高台のものがあります。
私はクリフエッジのヴィラにすごく憧れているのですが、1泊2000USD近くします。
両親や姉夫婦なんかも巻き込んで、みんなで2000USDを分担して滞在できないかとか考えたりもしましたが、そんな事言っているといつ行けるかわからなくなるので、とりあえず1ベッドルームに一回泊まってみようかと。 -
ヴィラNO.309。
1ベッドルームヴィラは、海に向かってずらりと4列ほど並んでいて、海側に一番近いのが1番台。
我々の3番台は、3番目の並びという事になります。
数字が大きくなるほど海から遠くなりますが、より高台になります。
さらに上には前述した高台の3ベッドルームヴィラが。
1番台のヴィラと海の間には、パブリックスペースとクリフエッジのヴィラがあります。 -
リビングルーム兼ベッドルーム。
部屋が広いので小さく見えますが、キングサイズベッドです。
手前のテーブルはかなり大きく、家族4人分のルームサービスの食事を無理なく並べられる大きさです。 -
右奥の扉はエントランス。
テーブルの上の水は、「飲料水がもっと欲しい」とリクエストしてから置いてくれるようになりました。
同じ瓶のミネラルウオーターは、ミニバー、デスク、ベッドサイド、洗面所等様々な所に置いてあり、普通なら十分すぎるほどの量です。
我々はヴィラにいる時間が長く、コーヒーやお茶をよく飲むので足りなかっただけです。 -
このヴィラは、構造的には大きな四角い部屋が1つあるだけ。
ベッドルームとバスルームの間に、写真の巨大なアーモアがあり仕切りになっています。 -
中にはテレビ、ミニバー。
テレビは最近多いapple TV付きのやつではなく、普通のテレビです。
NHKほか、世界中のチャンネルが視聴可能です。
テレビの下にはスピーカーがあり、ヴィラ専用に用意されているタブレットで選んだ音楽が流せます。 -
デスク。
荷物置き場になりがちですが、運よく何も置いていない状態の写真がありました。
なお、リゾート内はフリーのwifiが利用できます。
パスワードがわからず電話して聞いてしまいましたが、よく見るとルームキーにくっついている紙に書いてありました。 -
ヴィラ内は鏡が多いです。
広く見える効果があるのでしょうけど、写真うつりは微妙…。 -
ベッドの対面、海が見える絶好の位置にデイベッド。
家族4人での滞在なので、ここをエクストラベッド仕様にしてもらいました。
なお、エクストラベッド代として1泊につき100USDかかりました。
「高ッ」と思いましたが、Extra person charge的なものも含んだ金額かと思います。
本来このヴィラは大人2人子供1人がmaxですから。 -
このデイベッドが思っていたよりはるかに広くてびっくり。
たぶんキングサイズベッドより広いと思います。 -
テラス側に開けた大きな窓が気持ちいい。
この窓は全て開け放してオープンな状態にする事もできます。
窓自体を全て壁の中に収納できるので、フルオープンになるのです。
プールサイドに時折蜂が飛んでいるのが見えたのでやりませんでしたが。暑いしね。 -
夜の様子。
ランプの脇に置いてあるのはリップバームとハンドクリームだったかな?
アリラオリジナルのスパプロダクトはかなり種類が多く、ヴィラやリゾート内のあらゆる場所にこうして置いてあります。 -
さて、それではいよいよテラスとプライベートプールをご紹介。
-
デイベッドの横にあるこの扉からアクセス。
その他にバスルームからも出入りできます。
なお、この扉はすごく重いのでご注意ください。
私はプールの美しさにみとれている間に、閉まりかけた扉にかかとの肉を少し持って行かれました… -
イチオシ
じゃじゃん!
プライベートプールです。
美しすぎる… -
そして、アリラの象徴・このカバナ。
絵になります。 -
イチオシ
やばい、カッコよすぎる。
美しすぎる。
こんなところにガキんちょ2人が飛び込んだり水かけっこしたりしていいのか。
白人カップルがいちゃいちゃするために作られたプールにしか見えない。 -
四阿マニアの私にも大満足のこのカバナ。
強いて言えば天井にファンがついていると最高なんだけど。
でもこのデザインだけで100点あげられそう。 -
中は思っていたより広く、これもキングサイズベッドより広そう。
うちのマンションの寝室くらいあるかも。 -
ここのマットレスは乾くのが異常に早く、プールに入った後の濡れた体でも遠慮なくゴロンできます。
もう最高。 -
一見ランダムに横木が渡されているように見えて、海側は少なく景色がよく見えるようになっています。
-
ただ1つの欠点は、この通り通路から丸見えになってしまうのです。
実際に、自分がこのへんの通路を歩いている時、カバナでくつろいでいる人とよく目が合いました。
気になる方は周りのロールカーテンを下ろしましょう。 -
ちなみに、目立たないけれどベッドのヘッドボードはカバナと同じデザインになっています。
このモチーフは様々な所に登場します。 -
海の眺めはやはりブルガリに劣ります。
ヴィラの屋根はかなり特徴的な感じ。
これは熱を吸収する火山石を敷き詰めてあり、冷房の使用量を抑制する効果があるとか。
たまにサボテンが生えていたりもします。 -
プールの水温はかなり暖かく、晴れた日中などはぬるま湯のように感じました。
ブルガリのプールは冷たくて入る気がしなかったのですが、天候の違いでしょうか。 -
なお、3月のバリは雨期にあたりますが、一日中雨が降ったりはしません。
天気の移り変わりは早く、例えばこの写真を撮ったのは午後昼過ぎですが、昼までは強い雨が降っていました。
そうそう、ブルガリでも登場した猿は、ここにも現れました。
やはりウルワツといえば猿なんですね〜 -
プールサイドにはフランジパニが植えられていて、時々ポトリと花を落とします。
奥に見えるのはバスルームへの入り口。
では、次はバスルームをご紹介しましょう。 -
テラスからバスルームに入ったところ。
右側はクローゼット。これはベッドルームとの区切りに使われているアーモアの裏側です。
左側にはベイシン。
天井をよく見てください。
これ、全部竹なんですね〜。
シンプルに見えて細かい所までこだわりがあります。 -
細長〜いデザインのバスルーム。
離れて配置された2つのベイシンの間に、たっぷりのスペースがあるのが嬉しいです。
バスルームは散らかりがちなので。
アマンプロのように収納があるともっと良かったかな。 -
壁のデザインはカバナと一緒です。
ベッドルームにもこの壁はありますね。
「この横木に小指をぶつけたら最悪だぞ」と一瞬思いましたが、このモチーフは小指をぶつけそうな所にはありませんでした(笑) -
一番中央の部分は、持ち上げると鏡が登場します。周りにライトがついてる、女優鏡ってやつですか?
椅子もあるので、女性はゆっくりメイクできますね。
あ、けっこう散らかってますが、私物が多いです。ご勘弁を。 -
イチオシ
水ハネ等なく使いやすいベイシンでした。
鏡の一部が拡大鏡になっているのは、もう片方も同じでした。 -
アメニティは充実。
シャンプー、コンディショナー、バスジェル、ローション、石鹸。
歯ブラシにシェービングキットだったかな。
フタつきの箱の中には綿棒、ティッシュ、予備のシャンプー類…、あとなんだっけ?
こちらは「for him」。反対側には「for her」。
アリラのシャンプーや石鹸は、男女それぞれに違うものが用意されているのです。
どちらも香りは全てレモングラスがベース。成分が微妙に違うのでしょう。
すごいこだわりです。 -
タオルは下にも。きちんと丸められて大きさ順に並べられています。
そうそう、ここのシャンプー類は、あの「センセイシア」なんですね。
同じバリの「スーリ」でも同じかな?昔モルディブにあった「ハダハァ」ではどうだったのか?来年オープン予定の新しいヴィラズ「ビンタン」はどうなるのか?
マニアックな話ですいません。
スーリもビンタンにも是非行きたいですね。それから今はパークハイアットになったハダハァも。 -
さて、奥に進むと右側にはトイレです。
ウォシュレットではありません。
※夜の写真しかありませんでした -
そのまま突き当りから外に出て、アウトドアシャワー。
この位置にあると、ほとんど使う機会がありませんね。
アウトドアシャワー、なんか無性に好きなんですけど。
(なので意味もなくここで朝シャワーあびてみたりしました) -
その横にあるこれはバスタブ…ではありません(笑)。
池?かな?
なお、このスペースは上のヴィラから微妙に見えそうな位置にあるので、ロールカーテンが用意されています。
心配な人はカーテンを下ろしましょう。 -
この裏側はちょうどベッドになっています。
そうそう、夜の写真を見てもらえればわかりますが、この窓の部分は雨戸のようなものがあるので完全に光をシャットアウトできます。デイベッドの所の窓も同じです。
ターンダウンサービスがあるので、スタッフが開け閉めしてくれますよ。 -
それでは、今度は反対側(テラス側)を見てみましょう。
-
まずは…、インドアのシャワーブース。
レインシャワーとハンドシャワーのゴールデンコンビと…、壁に何か3つの点があるのがわかりますか? -
反対側にも3つ。
なんと、この6つの口全部からシャワーを出す事ができるんです。さらに同時にレインシャワーまで!
「何これすげ〜!」と1人ゲラゲラ笑いながらずっとシャワーを浴びてしまいました。
身長174cmの私の場合、一番上の口がちょうど肩ぐらいですが、159cmの妻の場合はちょうど耳に入ってくるらしいです。 -
バスタブはその向かいに。
肩までつかって、足を思いっきり伸ばせる大きさです。
下に収納されている箱には、これまたアメニティの群れ。
日焼け止め、アフターサンローション、クールローション…、その他にも色々入っていました。 -
このバスルーム唯一の欠点は、このバスタブとシャワーブースの間の床がビショビショになる事。
シャワーブースが半オープンなので、使うとどうしてもね…。 -
夜のようす。
-
クローゼットの上部には、予備のクッションなどが置いてあります。
それと、ここに置いてあったのは…。 -
ビーチバッグ、サロン、うちわに帽子。
これらはリゾート内で使用できますが、持ち帰りはNGです(フロントに確認しました)。
これらのグッズを持ち帰りOKにしているリゾートも多く、つい持ち帰ってしまう人もいそうです。ご注意ください。
「日本人は備品を勝手に持って帰ってしまうタチの悪い民族だ」と思われないよう、ちゃんと確認しましょうね。 -
妻が読みかけの本をそのまま伏せて放置していたところ、清掃の時にオリジナルのしおりを挟んで閉じて置いてくれました。
このしおり、気に入ってしまって今は私が普段使いしています。 -
荷物には、こちらもオリジナルのタグをつけてくれました。
これ、嬉しいんですよね〜。昔、クラブ・アット・ザ・レギャンでつけてもらったタグは、しばらく愛用していました。
これもしばらく使っていきたいです。 -
今回、ヴィラの居心地が良すぎて出かける気になれず、「プールで遊ぶ」→「デイベッドorカバナでだらだら」→「ルームサービス」→「プール」の永久ループでした。
-
イチオシ
ホテルの敷地から出ないのは、我々としてはそれほど珍しい事ではありませんが、ヴィラから出ない日もあったのです。
我々としては理想的といえば理想的ですが、ちょっとだらだらしすぎたかな〜 -
あ〜、でも最高。
ゴロゴロ、ダラダラしているだけで一日が過ぎていくって最高。
プールサイドに現れた蛙をじーっと見ている時間なんて、普段絶対にないもんね。 -
そうそう、ちょっと言及しましたが、各ヴィラに1つ用意されているタブレット。
これ最高に便利でした。
既に書いた音楽や、インターネットはもちろん、ルームサービスがこれで注文できるのはありがたい。
我々、どこに行ってもルームサービスが多いんですが、電話だと発音が悪くて通じないんですよね〜。だからいつも注文には苦労するんですが、これなら楽勝です。コメントもつけられるから、「子供用に辛さ控えめで」とか「フルーツの盛り合わせもよろしく!」とかメニューにない物も注文できます。 -
それ以外にも、「do not disturb」や「make my room」もタブレットで出せますし、「飲み水が足りない」、「歯ブラシが欲しい」なんかは定型文になっているのですぐリクエストできます。
また、フリーの文章も送れるので、なんでもリクエストできるんです。
これ、英語の苦手な私にはすごく重宝しました。
対面で身振り手振りを交えてならなんとか伝わる事でも、電話の音声だけだと通じない事が多い。文章なら発音関係ないから間違いなく伝わります。
レスポンスのコメントも、実際の対応も超早いから、本当に快適。
これも含めて、最高に居心地のいいヴィラでした〜
というわけで、次回はパブリックスペースをご紹介します。
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この旅行記へのコメント (6)
-
- 暴れナメクジさん 2016/05/05 15:38:43
- これぞアリラウルワツ
- suzuqさま、こんにちは。
『雲一つない青空に象徴的なカバナ』
これこそ絵に描いたようなアリラウルワツですね。
「アリラ・アタミ」のスイートも魅力的ですが、本物はやはり
一層洗練されて見えます。
以前自分もここに泊まる予定というお話をしましたが、
色々と悩んだ結果アリラウルワツはsuzuqさんにお任せして、
アリラウブドとアリラスーリを自分が「担当」すること
しました(笑)。
アリラウルワツにはすごく後ろ髪を引かれる思いでしたが、
宿の組み合わせに変化が欲しくなり、残念ながら今回は見送り
となってしまいました。
ヴィラから1歩も出ない日って最高に贅沢ですね!
自分も通常2泊以上の宿泊をした際は1日は夕食をルームサービス
でとることにしているのですが、ウブドとスーリに関しては
軽食的なものしかなくて、結局2晩続けて同じレストランでの
食事となりました。
ウルワツの方はルームサービスメニューはどうでしたか?
ウブドやスーリになかったタブレットがウルワツにはあったりと、
ちょいちょい違いがあるようで比較しながら興味深く読ませて
頂きました。
またパブリックスペース編も楽しみにしております。
暴れナメクジ
- suzuqさん からの返信 2016/05/07 08:36:56
- RE: これぞアリラウルワツ
- 暴れナメクジさん、いつもコメントありがとうございます。
アリラ・アタミ^^
アタミのカバナもよさそうですが、ウルワツはリゾート全体が一分の隙もなく作りこまれており、カバナだけあってもダメなんだなぁと思いました。
カバナ自体もパブリックスペースの周りにたくさんありましたし、同じモチーフがリゾート内のあちこちに見られ、統一感が半端ないです。
暴れナメクジさんはウブドとスーリの組み合わせにしたんですね。
確かにウルワツはスーリと似ている部分があるので、組み合わせ的にはウブドの方がいいかもしれないですね。
それにしても、タブレットがスーリにないのは意外です。
ウブドは割と古いのでわかりますが、スーリは確かウルワツよりも新しいんじゃないですかね。
ウルワツで独自に導入しているものなんでしょうか。是非アリラ全体に広げてほしいものです。
ルームサービスのメニューですが、ちゃんと食事になるものがたくさんありましたよ。
逆に軽く食べたい時なんかは困ったくらいです。
実は私としてはレストランに出かけて行って食べたいんですが、やはり子供がいると自分の部屋の方が気楽です。レストランの雰囲気にもよりますが、リゾート内だと落ち着いた雰囲気の所が多いですからね。
それでは、暴れナメクジさんのアリラ旅行記も楽しみにしております。
-
- 楽園あそびさん 2016/05/02 21:59:47
- ☆素敵☆
- こんばんは〜
雨季でも素晴らしい青空が広がってますね♪
やっぱりリゾートはこうでなくちゃ♪
こ〜んな素敵なヴィラなんですもの。
一歩も出ないで過ごしたお気持ちがよ〜くわかります^^
タブレットひとつで何でもできてしまうスタイルは便利ですね!
この辺の利便性は各国ホテル、どんどん取り入れていただきたいものです。
ところで。。。
クリフエッジのヴィラに再訪されたい気持ちはいかがですか?
更に大きくなっちゃったりしてる?^^
楽園あそび
- suzuqさん からの返信 2016/05/03 17:09:48
- RE: ☆素敵☆
- 楽園あそびさん、いつもありがとうございます。
クチコミにもコツコツいいね!をしてくださって、本当に感謝です。
今回実は行く前には「ジェンガラには絶対行きたい」とか「あのレストランに行ってみたい」とか色々考えていたんですが、ヴィラでとろけているうちに全部どうでもよくなってしまって…。
さすがにダラダラしすぎかな〜とも思ったんですが、このヴィラならアリかな、なんて。
タブレットはホント便利なんで、是非他のリゾートでも取り入れてほしいです。
テレビにapple TVがくっついていて、パソコンとしても使えるってのは最近よく見ますが、タブレットの方が絶対便利だし、ここまでなんでもできちゃうのは初めてですね〜
クリフエッジのヴィラですが、う〜ん、どうだろ。
ほんと素晴らしいリゾートなので、気持ちは強くなった気がしますが、私基本的にリピートしない主義なんですよね。
あそこに泊まれるお金があったら、他の憧れヴィラを狙っていくと思います。
ちなみに天気は実は、晴れと曇りが半々くらいだったんですが、天気のいい日に写真を撮りまくりました^^
-
- おみヴぉ333さん 2016/05/02 15:09:23
- うっとり〜〜〜♪
- Suzuqさん
きゃ〜〜!!待ってました!待ってましたよ、アリラウツワツ旅行記!!(≧∇≦)
お天気にも恵まれて、ほんとに良かったですね!!やっぱりリゾートはこういう青い空でなくっちゃ!
ヴィラ隅々までの詳細なレポート、興味津々で拝見しました。ワンベッドルームだけど広々ですね!
窓際のデイベッドが気持ち良さそう〜!お兄ちゃんと次男君が楽しそうに跳ね回ってる姿が目に浮かびます(^0^)
そしてそして、お約束のプールとカバナ!!(≧∇≦)
なんて美しいのでしょう!ほんと最高ですね!やっぱり熱海で妥協せずに本物に行かれて良かったですね!(笑)
カバナモチーフデザインの統一性は、どこもさりげないけど完璧に計算されている感じで、気持ちいいですね。
読みかけの本にさりげなく栞はさんでくれたり、タブレットまであって何でも注文できたりというのは、さすがですね〜!ほんと、かゆい所に手が届く、いや、それ以上の完璧なホスピタリティに脱帽ですね!
それにしても、踵のお肉は大丈夫ですか・・元に戻りましたでしょうか。海外の扉ってやたら重いの多いですよね。。
続きがすっごくすっごく、楽しみです!!(^▽^)
おみヴぉ333
- suzuqさん からの返信 2016/05/03 16:46:19
- RE: うっとり〜〜〜♪
- おみヴぉ333さん、いつもコメントありがとうございます。
ほ〜んと美しいリゾートで、熱海の偽物はもうどうでもよくなっちゃいました。
熱海はあの部屋だけだけど、アリラはそこらじゅうにあのカバナがあるし、どこに行っても統一感のあるデザインで、ほんと空間の作りこみがすごい!
パート2でパブリックスペースをご紹介するので、是非見てくださいね。
お天気はですね〜
実際は雨が降ったり曇りだったりしたのですよ。
写真は晴れた時に固め撮りしました。
天気は移り変わりが激しくて、午前中雨が降ったと思ったら、午後は快晴だったり…。
でも雨期の割には晴れが多かったっぽいのでよかったです。
ホスピタリティーに関しては、実はスタッフはバリらしいテキトーさが結構あって、うっかりミスなんかも多かったんです。
でもタブレットは便利だし、リクエストに対してはちゃんとオペレーターが張り付いているらしく劇早レスポンスだったし、スタッフはよく訓練されている感じがしました。
一部スタッフの個人スキルに頼り切りの所よりも、こうやって組織的にちゃんと努力している所が私は好みなんです。
たとえ前者のリゾートでたまたま完璧なスタッフに担当してもらえたとしても、後者の方が心地いいですね。
最後に、踵の肉はほんとにちょっとだけなので、もう元通りですよ〜
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