2015/09/21 - 2015/09/28
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shoheiさん
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疲れた日常から離れ、大自然に身をゆだねたいと、カナダ旅行に出かけました。
今回はヨーホー国立公園を中心にめぐります
これぞカナディアンロッキーという景色がたくさん見られました
① 成田(17:30)→→<AC004>→→バンクーバー(10:10)
バンクーバー市内散策
バンクーバーAP泊
② バンクーバー(6:40)→→<AC202>→→カルガリー(9:05)
==キャンモア===レイクルィーズ
レイクルィーズ泊
③ カナディアンロッキー散策
レイクルィーズ泊
④ ヨーホー国立公園散策
レイクルィーズ泊
⑤ レイクルィーズ===コロンビアアイスフィールド===バンフ
バンフ泊
⑥ バンフ市内散策
バンフ泊
⑦ バンフ===カルガリー
カルガリー(12:45)→→<AC009>→→
⑧ →→成田(14:25)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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カナディアンロッキー3日目 まずはサムソンモールに朝食を買いに行きます
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今日は朝食後そのまま出かけようと、サムソンモールまで車で来ましたが、モールの裏側を流れるパイプストーン川を渡る橋があり、そこを抜けるとホテルまですぐ徒歩5分程で着きます。一昨日は遠回りをしてしまいました
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川には鉄橋もかかり、ちょうど貨物列車が通りました
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朝食をベーカリーのLaggansで購入します
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ハムとチーズを挟んだホットサンドとツナサンドをいただきます
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今日はヨーホー国立公園をめぐります
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高い山が見えてきました
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まずはレイクオハラ駐車場に行ってみます。レイクオハラ周辺のハイキングは入山者制限で一般車両は入れず、シャトルバスでしか行けないのですが、バスは午前は2便しかなく、ネット予約が全く取れませんでした。駄目もとで10:30出発のバスの様子を見に行きます
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10:30発のレイク・オハラ・バスには間に合いましたが、キャンセルは無く、他にも乗れない人たちがウロウロしてました。
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バスに乗れなかった人の中には、距離11?、標高差435mを歩いて行く人もいるようです。
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レイクオハラをあきらめて、先に進みます
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スパイラルトンネルに到着
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列車が急峻な峠を上れるよう8の字を描いてトンネルが掘られたらしい
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かろうじてトンネルの出口は見えましたが、列車が通っていないので良く分かりません
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黄葉を眺めながら先に進みます
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Fieldの町を越えて、トランスカナダハイウェイ1号線からエメラルドレイクロードへ
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エメラルドレイクに到着
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名前の通りエメラルド色の湖です
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橋を渡って
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湖畔にはエメラルドレイクロッジがあります
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カフェもあります
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湖は場所や日の入り方によって色が変わります
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ボートに乗る人も
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のんびりボートから景色を眺めるのも良さそうです
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湖畔を一周できるトレイルもあります。1周2時間位かかるらしいので、途中まで行って引き返しました
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湖畔から透明な水がだんだんブルーになる様子と木々に囲まれるエメラルドレイクロッジを
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エメラルドレイクからタカカウ滝に向かう途中、フィールドの町に立ち寄ります
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街の中をキッキングホースリバーが流れます
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カナダパシフィックレイルウェイも通ってますが
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お店なども見当たらず、何もなさそうな町でした
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フィールドビジターセンターをのぞきます
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結構大きな施設です
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フィールドの町を出発し、トランスカナダハイウェイから今度はヨーホーバレーロードに入ります
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タカカウ滝の手前で、ヨーホーリバーとキッキングホースリバーが出会い合流する場所があります
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駐車場から森の中の小道を進み
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2つの川の合流地点へ。右手の滝がキッキングホースリバー、左手の川がヨーホーリバーのようです
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再び車で進むと、黒い岩山が広がってきました
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駐車場に車を止め歩くと、タカカウ滝が見えてきました
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いくつかハイキングコースがあるようです
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タカカウ滝に向かうコースを進みます
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橋を渡り進むと
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滝の全景が見えてきました
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さらに滝に近づき
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頑張ってのぼればどこまでも近づけます
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滝と向かい合う背後の山には雪が
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タカカウ滝を上空から見た模型。滝は氷河からの溶け水のようです
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滝を眺めながらティータイム
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朝買ったパンなどをいただきます
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ヨーホーリバー沿いに戻ります
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黄葉の山
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トランスカナダハイウェイに戻り、ワプタレイクの脇を走り戻ります
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レイクルィーズヴィレッジに戻り、ステーションレストランに寄ります
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元のレイクルィーズ駅の駅舎を利用したレストランです。残念ながら営業は昼食時と夕食時のみでカフェはありませんでした
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列車車両を利用した席もあります
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サムソンモールに戻り、朝食を買ったLaggansを再訪。軽食でティータイム
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サムソンモール内のレイクルィーズ観光案内所を覗きます。開館が9:00〜17:00でなかなか開いている時に来られませんでした
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カナディアンロッキーのちょっとした博物館のようです。そう言えば動物に全然出会えてません
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ホテルに戻ると宿泊客にはラウンジで無料のお茶のサービスがありました
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ケーキは有料ですが、無料のティーサービスはおしゃれな鉄瓶に入ったポットサービスです。
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この景色を眺めながらの贅沢なティータイムです。早くホテルに戻ってきて良かったです
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Post Hotel宿泊の場合はこのサービスは逃せません。贅沢なひと時を過ごせます
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ホテルダイニングでの夕食予約時間までまだあるので、ホテル周辺の散歩にでかけます
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綺麗なボウ川沿いのトレイルです
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線路もあり、貨物列車が走ってきました
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列車と背景の山はレイクルィーズスキー場のようです
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ホテル周りを散歩するのに最適なボウループトレイルです
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ボウ川とパイプストーン川の合流地点。ホテルはこの2つの川に挟まれた場所にあります
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夕食前に良い散歩ができました
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ポストホテル最後の晩は、ホテルダイニングで夕食をいただきます
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前菜はロブスター
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メインはサーモンと
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バッファローをいただきました
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部屋に戻り暖炉に火を入れてみます
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