2016/04/06 - 2016/04/07
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hsugaiさん
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三渓園の桜観賞に出かけた。好天にも恵まれまた桜満開で花見満喫した。
多くの観光客が訪れてた。又 外人の観光客も多く見られた。
外人も含め2−3組の新婚サンにも出会った。プロのカメラマンに撮ってもらってた。
三渓園30数年振りの訪問だったが今回はボランテアの案内人がいて
1−2時間案内してくれてた。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- グルメ
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 高速・路線バス
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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正門門柱、三渓の自筆
三渓園は製糸・生糸貿易で財を成した横浜の実業家・原三渓(本名 富太郎)が
造り上げた日本庭園。広さ175.000?(53.000坪)
三渓は文化人と広く交流し三渓園は美術・文学・芸術上そして観賞上優れたことから平成19年国の名勝に指定され、庭園全域も文化財として位置ずけらられた。 -
御門:江戸時代1708年ごろ。京都東山の西方寺にあった薬医門を移設
三渓園は、三渓が私庭としてた内苑と外苑の2つの庭園から構成されてる。
京都や鎌倉などから集めた17棟の歴史的建造物と四季折々の自然とが調和した
景観が見どころ。 -
白雲邸 横浜市指定有形文化財
倉は対象10年三渓が隠居所として夫人とともに暮らした数寄屋風建築
倉は初期の鉄筋コンクリート造り -
大池沿いの満開の桜
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臨春閣、重要文化財
江戸時代、1649年紀州徳川家藩主頼信が和歌山・紀の川沿いに建てた数寄屋風書院造りの別荘建築。 -
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春草蘆 重要化財
江戸時代(小間) 広間部分は三渓園移築後増設。
三畳台目(38畳ほど)の小間は織田信長の弟・有楽の作と言われる茶室 -
春草蘆の入り口の門
天女が彫られてる。 -
旧燈明寺三重塔、重要文化財
室町時代1457年京都・木津川市の燈明寺(廃寺)にあった建物
現在関東ちほうにある木造の塔では最古 -
庭園内、どこからでも聳えて見られる三重塔
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聴秋閣、重要文化財
江戸時代1623年京都・二条城内にあったといわれる、徳川家光・春日野局
ゆかりの楼閣建築 -
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外人観光客も数多く目についた。
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三渓園天満宮
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大魚地蔵
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大池の背後に見える3重塔
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重要文化財の三重塔
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