2016/02/29 - 2016/03/04
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ポインセチアさん
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ラオスは仏教国なので多分お寺がメインの観光地だと思っていた。事前にガイドブックで調べてもそうだった。そのほとんどが首都のビエンチャンにあるのでどこも歩いて行けると考えて、ゆっくり回った。
1日目に行ったのはとても大きな寺院だったが2012年にできたばかりでガイドブックにはのっていないようなところだった。
そこからワットシームアンへ。セーターティラート王の建立。お寺に伝わる伝説は広く信じられていて、願掛けに訪れる参拝客が多い。
その後は知り合いのいる病院へ行き、食事をして買い物。夜店で買い物などで終了。
2日目 昼を過ぎると気温が上がり、歩くのが大変なので8時半にはホテルを出発。
ワットシーサーケット ワットホープラケオへ行き そのあとブッダパークへ。(ブッダパークについてはラオスの旅②でアップ済み)
3日目 ラオスで一番人気というタートルーアンへ。お寺の形が今まで見たことのない形だった。伝承では3世紀に釈迦の胸骨などを納めるためにこんりゅうしたといわれるが確かではないようだ。その後1566年にセータティラート王により再建された。初めは4つの寺院があったらしいが現在は北と南の寺院だけが残っている。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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このお寺の名前はわからなかった。2012年に建てられたということだけわかった。入場料もいらなかった。
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天井
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この場所にあった遺跡らしい
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外観 立派です
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ワットシームアン
以下ずっとそうです -
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このどらをなでていると 不思議な音が出てくる。
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お堂の中
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こちらはたたく。たたくものの大きさで音が微妙にかわる
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前の床にお供え物を並べている
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お坊さんにお願いをする人たち
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願いをして放鳥するらしい
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別の建物の中
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小坊主さんたちが食べ物を配っている
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遊園地みたいな色使い
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仏様も立っている
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動物やいろいろなものがおかれている
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こちらは仏像ばかり
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屋根の工事をしていた
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ここまでがワットシームアン
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ワットシーサケート
1818年にアノウヴォング王によって建立された。ビエンチャン最古の寺院で市内で唯一、建立された当時のままの姿を保っている -
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ここは回廊でここにもたくさんの仏像が安置されている
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回廊の仏像たち
本堂と回廊を合わせると6840もあるそうだ。そのほとんどが度重なる戦いによって、目にはめ込まれていた宝石や頭部の金細工などが取り去られたそうだ。 -
本堂 横から
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窓の彫刻
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本堂の横の方
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これはお墓
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これはお墓
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これもお墓かもしれない
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道路からみたところ
ここまでがワットシーサケート -
ワットホープラケオ
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ワットシーサケートのすぐ前にあるが、特にみるところはなかった
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タートルアン
ここまでトゥクトゥクで来た -
世界遺産の候補になっているそうだ。いつか世界遺産になるかもしれない
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入り口
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ここから左回りに1周する
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正面の仏像
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新しくこの寺に入る小坊主さんが持ってきたものらしい
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ベッドなどのほか生活用品がある。
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横にある建物
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天井
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仏様の話を絵にしている
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この建物から見たタートルアンの庭
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同じく
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扉
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閉めたところ
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