2016/02/22 - 2016/02/23
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marketaさん
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今回の旅行のメインテーマ:フィギアスケートの大会が終わった翌日にちょうど十分で平渓天鐙節があったので平渓天鐙節に行くためにもう1日帰国を伸ばしました。
平渓天鐙節へは14時〜15時ぐらいに台北動物園出発のバスに乗ればいいかなとそれまで台北を観光しました。
早起きしてさっさと淡水に行ってしまっても良かったのかもしれませんが淡水はやっぱり夕陽が有名なので午前中に行くのもどうかなと思い、結局台北の狭い範囲でぶらぶらしていたらあっという間に時間は過ぎ去りました。
今回の旅程
2月19日(金)関空12:30−台北桃園空港15:00
18:25〜スケート男子SP観戦
2月20日(土)午前中 台北賓館、総統府など観光
14:30〜スケートペアFP、18:15〜女子FP観戦
2月21日(日)12:00〜スケート男子FP観戦、夜象山へ夜景観光
2月22日(月)午前中台北市内観光、午後平渓天燈際(十分)へ
2月23日(火)朝食、買物、台北桃園空港12:45−関空16:15
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- ジェットスター航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
2泊した忠孝復興のホテルからこの日のホテル、西門へ移動しまた。移動の最中悠遊カードの履歴を確認。
この後この日宿泊するホテルに荷物を預け、フロント前で地図を見てるとホテルのおばちゃんが声を掛けてくれました。
そこから剥皮寮へ行きたかったのですが、地下鉄で1駅。歩いても行ける距離なんだろうか?と「剥皮寮へは歩いても行けますか?」と聞いたら「アナタ、オカネナイネ」と言われていまいました。
いや、電車賃ぐらいあるよ。そりゃこんな安宿泊まるんだからお金無いだろうけどさ。と
イヤミの一つでも返したくなってしまいました。 -
ほんとにさすがにケチな私でも地下鉄代をケチったのではありません。
地下鉄1駅ぐらいだと乗る場所によっては駅構内を無駄にすごく歩く事もあるし、それなら一駅ぐらいならぶらぶら街並みを見ながら歩いた方が何か面白い発見もあるかもしれないので歩いても大変な距離では無いのかなと聞いてみたのです。
おばちゃんには「わかりました。地下鉄乗ります」と返事をして剥皮寮に向かって歩き出しました。途中で朝食に良さそうな店があったら朝食食べよう、と思ってたらすぐにありました。 -
一旦店の前を通り過ぎたものの、やっぱり今の店良さそう、と引き返しカウンターの黒板に書いてある朝食セットらしきメニューの中から適当に選んだものがこちら。ミルクティと蛋餅のセット。50元(約\170)
蛋餅は店先の鉄板で焼いてくれました。美味しかった。台北に来たのにここまでミルクティを飲んでなかったのでミルクティも飲めてちょうど良かったです。
美味堡早餐店 台北市萬華區西寧南路209號 -
美味しい朝食を食べその店から5分強で綺麗な建物が見えてきました。
老松国小
この小学校の向こうのブロックが煉瓦造りになっていて -
多分、ここもすでに剥皮寮歴史街区の一部じゃないでしょうか。
ほらね、全然すぐ、歩けたじゃないか。とホテルのおばちゃんに心の中で訴えました。
ここ剥皮寮に来たのは、「風情のある歴史的建造物が建ち並ぶ地域」なのにこれまで来たことが無かったからですが、もう一つ目的がありました。
この日11時から台北市内の22箇所で合計23万個の手持ちランタンの無料配布がある事を台北ナビで知ったのですが、ここもその22カ所の会場のうちの一つでした。
この時10:12、すでに行列ができていました。剥皮寮 旧市街・古い町並み
-
慌てて列の最後尾まで歩いて行き並んでいる人達に続きました。
この手持ちランタン、数年前に来た時にはランタン祭り会場で通りがかった時に配っていて全く並ばずにもらった記憶があります。
なのでこの時も11時まで周囲の景色の写真を撮ったりして時間をつぶそうと考えていましたが、そんなよそに写真を撮りに行ってる場合では無いようで、地元の人に混ざって11時まで45分強並びました。
入国審査に並びスケートのチケットに並び手持ちランタンもらうのに並び…。そしてこの後平渓天燈際でも帰りのバスにもちろん並びました。 -
並んでいるとご親切にスタッフがペットボトルのお水を配ってまわっていました。
数年前にもらった手持ちランタンは姪にあげたらすごく喜んだので、今回もお土産にあげようと並んだのですが、数年前と違うのは今は甥(2歳半)もいること。2つほしいんだけどなあ、子供2人いるから2つ頂戴、って言ってもらえるかなあ?と思っていると幼稚園バスもやってきて小さな園児たちもちゃんとこの列に並び出しました。
こんな小さな子達でもちゃんと自分で並んでるんだから、2つは無理だなと悟りました。 -
11時になるとどんどん列は進んでいきました。ランタンをもらうところではやっぱり「1人1個」と書いてる看板を持った係員もいました。
無事手持ちランタンをもらった後、観光をしようと列の後ろの方まで歩きましたが列は私の後ろにもすごくたくさんの人が並んでいて驚きました。
結果としては早くから並んでいる人もたくさんいましたが配布数もたくさんあって、11時に来た人でももらえたようです。 -
そうやって苦労してもらった手持ちランタン(左)と作成後の出来上がった物(右)
電池が付いていてピカピカ光るようになっていました。 -
手持ちランタン配布騒動が終わって、さあ歴史地区を堪能しましょう。
しかしこの日は定休日。
定休日なのは知っていましたがこんなランタン配布会場になっているぐらいなのでこの日は特別やっているかなと期待してましたがきっちりお休みでした。 -
柵がしてあって中には入れない一角がありましたが
周囲の煉瓦造りの回廊や柵から覗ける範囲でも台北の他の地域とは違った雰囲気を楽しめました。 -
次の場所に行く前にディープな東三水街市場、新富市場をみて歩きました。
龍山寺は既に何度か来たことがあるので今回は割愛し -
バスで次の目的吉、永楽市場(迪化街)へ向かいました。
路線は事前に調べていましたが乗るバス停がわからず、バスを待ってる人に聞いたら「ここでは無く向こうのバス停よ」と反対車線を指さして教えてくれました。
バス9番で昆明街口から乗車し -
車窓を楽しみながら15分ほどの乗車だったでしょうか、南京西路口でバスを降り
ここもまたローカル色強い市場を横切りました。
永楽市場も迪化街も何度も来ているのですが、今回来た理由は「杏仁豆腐」
2014年の台北旅行の時のこと、
行きの機内でガイドブックを見ているとCAさんが話しかけてくださって
永楽市場の1階にとても美味しい杏仁豆腐の店がある、と教えてくれました。
お店の名前はCAさんも覚えておられなかったのかはっきりとは教えてくれませんでしたが「行列ができているからすぐにわかると思いますよ」と。 -
その言葉を信じて永楽市場に行ってみましたがその時はその「杏仁豆腐が美味しい店」を見つけられないまま帰国しました。
帰国後もそのお店がどこだったのか気になりいろいろ調べてみると多分そのお店は「永昌杏仁茶」ではないかと。
ありました。永楽市場の向いの通りにある小さなお店でした。
永昌杏仁茶 台北市永昌街9号 -
メニューや営業時間はこちら。
豆花も気になりますがここはやっぱり杏仁豆腐をいただきました。
小さなテーブル2〜3とパイプ椅子がいくつか置いてあるだけの店内ですが
次々お客さんが来ていました。私以外の客はみんな杏仁茶を飲んでおられたようでした。 -
そしてこれが追い求めて2年の杏仁豆腐40元(約\140)
うん、美味しい。
美味しいんだけど、いろいろ調べているうちに「杏仁豆腐の概念が変わる」とまで評価されていた人がいてすごく期待値が上がりすぎていたのか…、
個人的には概念が変わるほどとは思いませんでした。でも美味しかったのは確かです。 -
ただすこし気になったことが一つありました。
実は永楽市場の1Fにもう1店、杏仁豆腐を売る店があったのです。こちらの店を評価するブログを見たこともあるし、CAさんも「永楽市場に」美味しい杏仁豆腐の店がある、と言っていたのでもしかしてそれはこっちの店のことだったのかなあと思えてきました。
「今、杏仁豆腐食べたところなのにもう1回、こっちの店のも食べ比べする?でも杏仁豆腐2連チャンってどうなの?」と自問自答しながら
永楽市場周辺の綺麗な建物を見たり市場の中の布売り場を見たりして -
15分後、2つめの杏仁豆腐にチャレンジすることを決心しました。
こちらの店も、というかこちらの店の方が先ほどの店よりお客さんがひっきりなしに買っていたような印象です。 -
メニューはこちら。
1人1個は注文すること、友達なんかと2人3人で1つをシェアしようとする人が多いのでしょうか。 -
で、これが問題の杏仁豆腐。こちらはかき氷が乗っていました。
一口食べて…「かたっ!」…寒天でがっちり固めたような食感でした。
個人的な好き嫌いだと思いますが私はまったりとした食感の杏仁豆腐が好き。
残念ながらこちらの店のこの杏仁豆腐はかなり苦手なものでした。
あの時のCAさんがどっちの杏仁豆腐のことを言っていたのかわかりませんが
杏仁豆腐対決、私個人的には絶対的に永昌杏仁茶の勝利です。
でもホント、好き嫌いの問題だと思います。 -
杏仁豆腐でお腹がチャプンチャプンになって、次の目的地「松山文創園区」へ向かおうと思い歩き出しました。
ここにも綺麗な建物が。
地下鉄「北門」駅に着くまでに松山文創園区方面に行きそうなバスのバス停があればバスで行こうと思いましたがこれといって良さそうなバスは無く -
この道路を渡ったら北門駅、というところで地下に降りる階段があったので地下鉄北門駅に続くのだと思って階段を降りて地下に入りました。進もうとすると違う方向に「捷運_北_站」という表示が目に入ったので「あれ?こっち?」と若干不審に思いながらも歩いて、しばらくして気付きました。
歩いていたのは、北門駅に向かってでは無く台北駅に向かってでした。北門駅しか頭に無かったので表示をよく見ず台北の北が北門の北に見えていたようです。
北門駅のすぐそばまで来ていたのに…。
気付いた時には引き返すのもあほらしく思えてそのままほぼ一駅分地下街を歩いて台北駅へ。台北地下街 ショッピングセンター
-
松山文創園区は昔の煙草工場を再利用して2011年にオープンしたおしゃれなカルチャースポットのようで、ここもこれまで行ったことがなかったので行ってみたかったのですが
最寄りの地下鉄駅から少し歩くこと、この後予定している十分でもかなり歩くことはわかっていて、台北駅まで歩いている内に疲れてしまってもう松山文創園区はやめて十分に行ってしまおう、と心変わりしてしまいました。
この地下道を間違っていなかったら松山文創園区に行っていたのに…。
台北駅から地下鉄に乗り動物園駅まで行きそこから平渓天燈節のシャトルバスに乗って十分に向かいました。天燈節についてはエリアが違うので別の旅行記です。
http://4travel.jp/travelogue/11127037 -
平渓天燈節にしてはまだマシな混み具合だったとは思いますが、それでもやっぱり疲れて台北に帰ってきました。
そして台北市内で開催されているランタン祭りも気になったので圓山駅へ。
数年前に台北市内のランタン祭りに行った時には國父記念館周辺で開催されていたのですが最近は花博公園で行われているようですね。
とても賑わっていてそそられましたが十分ですでに足腰に来て疲れていたのと、
この時既に21:20、この後ホテル周辺の西門で食事と買い物もしたかったので駅から賑わっている会場を駅から見ただけでとんぼ返りしました。花博公園 広場・公園
-
そして本日のお宿のある西門へ。
何度か来たことはありますが今回はここは「若者の街」だということを痛感し、自分はちょっと浮いているような気がしてなりませんでした。西門町 散歩・街歩き
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「阿宗麺線」はTVや雑紙で台湾が取りあげられたときには必ずと行っていいほど出てくる有名店ですが、私はそうめんやにゅうめん自体があまり好きでは無いので今まで食べたことがありませんでした。
しかし今回はホテルのすぐそばだったので、これも何かの縁かと食べてみました。
いや〜、美味しかった。鰹だしが絶品ですね。みんなが美味しい美味しいと言うだけありました。阿宗麺線 (峨嵋街店) 地元の料理
-
炭水化物はとったので何かおかず的な物が食べたいなあ、と思ってぶらぶら歩いていたら、おかずでは無いけどかき氷の店の前を通ってしまいました。
今回まだかき氷を食べていません。1人で食べるには大きすぎるような気がするけど、看板を見てたら果物への衝動を抑えきれなくなってしまって入店しました。
入口のレジで注文したら番号札をくれて席について待つように促されました。かき氷ができると店員さんが番号を中国語で叫びながら店内をまわります。
私は中国語がわからないのですが、店員さんが持っているかき氷が自分がオーダーした物のようだったので番号札を見せました。幸春三兄妹豆花 スイーツ
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ここのかき氷、氷もふわふわで果物もたっぷりで美味しかったです。今まで台湾で食べたかき氷で一番美味しかった。
もちろんマンゴーだけとか苺だけとか、小豆やタロイモトッピングとかのかき氷もありました。種類豊富でした。
幸春三兄妹豆花 台北萬華區漢中街23號
雪花氷(マンゴ−+キウイ+苺) 140元(約480円) -
美味しかったけど1人で大きなかき氷を完食したら寒くて歯がガチガチいうくらいでした。
時間も22:40、若者の街西門もそろそろ閉店しだすお店が出てきたので「おかず的な物」=屋台でチキンの唐揚げを買ってホテルへ帰りました。
レモン胡椒だとかマヨネーズだとか、味付けを8種類ぐらいから選べたような気がします。 -
午前中に荷物を預けに来た時に支払は済ませていたのですが、その時とスタッフが変わっていて預けた荷物がどこにあるかわからない、等とちょっと手間取ったせいか部屋でお茶を入れた頃にはチキンは冷めてしまっていました。
そのせいか、このチキンはそこまでおいしく感じなかったです。
熱々のうちに食べたかったなあ。
台北4日目はこれで終了。 -
旅5日目。最終日。
この日は12:45桃園空港発のフライト。9時過ぎにホテルを出るまでにちょっとだけ早起きしてまずは朝食。
鹹豆漿を食べために「○○豆漿」を検索するとホテル近所では永和豆漿と西門町豆漿がヒットしました。歩いて行って先に出てきた永和豆漿で -
鹹豆漿30元と小籠湯包65元(計約330円)
小籠包のタレが甘くてとろっとしたものでした。鹹豆漿は2日前に忠孝復興駅近くで食べたものよりこちらの方が酸味が強くちょっと醤油風味で色も茶色。
忠孝復興の店の方が豆乳風味が濃厚で私はそちらの方が好きです。
この後、西門町豆漿の前を通りましたがイートインスペースが無いように見えました。テイクアウト(外帯)専用かな? -
そして朝8時前でも開いているところ、24時間営業のスーパーカルフールに向かいました。
地下鉄西門駅界隈には銅像と、この付近の模型もありました。そんな街並みを見ながら歩いていると -
靴の下で何か感触が…。
歩道に数メートルおきにこんな石が埋め込まれていました。もしかしてこれも健康歩道?
不健康な私は228平和公園の健康歩道は数歩でギブアップしましたが、これは靴を履いて上を歩くとちょうど良いぐらいの刺激でした。 -
そうやって足もとに気をとられていたら目の前に除夜の鐘が!何これ?
西本願寺広場 (萬華406号広場) 広場・公園
-
と説明の掲示板を見てみると「西本願寺廣場」とのこと。台湾にも「西本願寺」があるんですね。
説明書きには日本語標記も有り「本広場は元々日本占領時代の西本願寺で〜台湾の一番大きい日本式寺院となりました。」等記載されていました。
もっとゆっくり見たかったですが時間があまりなかったのでそそくさと -
カルフールに行き土産物等最後の買い物をしました。
この時間(8:00頃)はやっぱりお客さんは少なくじっくり買い物できました。
時間があればホテルに戻って温かいお茶ぐらい飲んでから出発したかったのですが、
買い物してたら意外に時間がかかっていてそんな暇もなくチェックアウト家樂福 (桂林店) ショッピングセンター
-
西門から地下鉄で1駅、台北駅で下車。
少し地下通路を通って台北西駅 A棟からバスで桃園空港へ向かいました。
ここから桃園空港へのバスは混んでいて、来たバスに乗り切れず次のバスになったと書かれている旅行記も見かけたので私も時間に余裕を持って行きました。
乗れないかな、と思いましたが私の次の人まで、ぎりぎり乗れました。
国光客運 125元(約\430) -
桃園空港に到着し、チェックインカウンターに行ってみるとカウンターにスタッフはまだいないのに既に列ができていました。
進まない列に並ぶ気にならず、空港内のコンビニに行き余った台湾ドルで買い物。
絵から珈琲味なのかと思いましたが巧克力はチョコレートなんですって。ココア味、てところでしょうか。「期間限定」と書いてあるから買ってしまいましたが、日本では未発売かな?台湾桃園国際空港 (TPE) 空港
-
チェックインカウンターに戻るとチェックインは始まっていましたが列は3倍ぐらい長くなっていました。
でも進まない列に並ぶより、長くても少しずつでも進む列に並ぶ方がマシと思ってしまう性格なんです。
出国審査を終え搭乗ゲートに向かう最中、かわいらしいウィンドウがありました。 -
復路はjet star。Jetstarは初めてだったのですが、LCCの代表的なエアライン。
ヨーロッパの代表的LCC、ライアンエアーみたいにオンラインチェックインしてないと追加料金、搭乗券印刷してないと追加料金、みたいな事が無いか思わず確認してしまいました。
大丈夫、Jetstarは空港チェックインでも追加料金は発生しません。 -
ただ機内はやっぱりシートピッチが往路のV airに比べたら狭い気がしました。
機内持ち込み荷物が7kg以下(PeachやVairは10kg)というのも残念な点。
台北桃園空港12:45発 関空15:55着の便、
出発はほぼ定刻、到着は予定より5分早かったです。
機内食は有料で私は食べていませんが、隣の席の若い女性が食べていたので「美味しかったですか?」と聞くと「はい!」とにこやかに答えてくれました。
あとこれは航空会社のせいではないのですが、客層が学生さんぐらいの若い人が多かったのでちょっと浮いてるようで居心地悪かった、私のjetstarの感想はそんなところです。
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