2016/02/12 - 2016/02/16
162位(同エリア514件中)
菊花さん
1週間サッカー漬けになる今回のドイツ旅行も、いよいよ最終日。
7日目はハンブルクでサッカー観戦をします。
7日目:午前中フュスルビュッテル強制収容所跡地(現刑務所)見学、15:30〜ブンデスリーガ第21節ハンブルガーSV対ボルシア・メンヘングラートバッハ観戦。ハンブルク泊。
8日目:9時ハンブルク空港発〜10:15フランクフルト空港着/11:30フランクフルト空港発〜機内泊。
9日目:早朝羽田着。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
★7日目
ハンブルクでは日曜日のみフィッシュマルクト(Fischmarkt)が開催される。
フィッシュマルクトは直訳すると魚市場だが、魚の他にも果物から衣類までなんでもあるらしい。
そしてこういうマルクトは大抵午前中の開催。冬だと朝7時〜9時頃までしかやっていない。
自分だってそりゃあ最初はフィッシュマルクトに行こうと思ってたよ。
思ってたけどさ、ちょっと寝坊して7時半に起きてホテルの窓から外を見たらこの粉雪で、気温が1度ってなると、うん、まぁ、布団に戻っちゃうよね、と。 -
たまにはのんびりスタートの日があってもいいよね、日曜日だし(?)ってことで、9時頃ホテルを出て、ハンブルク中央駅へ。
いつものイートインコーナーで朝食を物色していたら、ミュンヘンのビールを売ってる店でブンデスリーガ放送してた。 -
散々悩んだ挙句、この日の朝食はパスタ。
値段は忘れたけど、5ユーロくらいだったと思う。
作り置きではあるけれどその場で温めてくれるし、チーズもたっぷりかけてくれるし、美味しかった。 -
ちょっと自分の知識にないチーム名のマフラーをして、メガホンを首から下げたお兄さん発見。
地元の小さなチームのコア・サポーターさん、なの、か、な? -
これからハンブルク空港の近くに有るフーリュスビュッテル強制収容所兼刑務所(KZ-Gedenkstätte Fuhlsbüttel)に行くので、S1に乗るよ。
ドイツの場合、電車内に自転車を持ち込めるのがいいよね。 -
9:45頃にハンブルク中央駅を出発して、オールスドルフ駅(Ohlsdorf)に着いたのが10時頃。
駅前に「強制収容所跡地、あっち」の矢印が出ているし、事前にGoogle Map で場所は調べてあるので大丈夫。 -
とはいえ、みぞれ混じりの小雪の舞う中、とぼとぼ歩くのはちょっと寂しいけどね。
-
なんだか、ものすごく尖った教会があったよ。
-
あれ?素敵な住宅が並んでるけど、本当にここに強制収容所跡地で現在も現役の刑務所として稼働してる施設があるの?と疑問に思ってしまうのですが
-
あるのです。
知らなかったら、城郭の裏門かと勘違いしそうだけれど、よくよく見ると監視塔みたいなのとか、電気が通ってそうな金網が。 -
とりあえず敷地に辿りついてることは分かるんだが、見学できる施設(というか門)が何処にあるのか分からない。
分からないけど、敷地沿いに歩いていけば何処かにあるんだろうということで、とぼとぼ歩きます。
普通に寒いです。 -
イチオシ
オールスドルフ駅から歩くこと約15分、フーリュスビュッテル強制収容所跡地、着いた。
この門の部分が、日曜日だけ空いていて、展示を見ることができるのです。 -
正面の門を入るとこんな感じで慰霊の花と、犠牲者の名前が書かれた碑がある。
この左手に小さな事務所があって、係りの人がいるので、見せて欲しい旨伝えると、通してくれる。 -
展示があるのは門の上の部分だけだから、正直全然広くない。
解説もドイツ語だけ。
でも、なんとなーく、何かがわかるんだよな。 -
さて、満足したので駅に戻ります。
跡地の周囲をぐるっと回る感じに歩いていたら、工事現場に可愛いイラストあり。 -
途中から本格的に雨が降り出して、折り畳み傘が必須の状態に。
バスもあるみたいだけど、よく分からないし、どうせもう傘をさしちゃってるし、歩きます。
写真は、刑務所の周囲をぐるっと回ってきた途中に広がっていたクラインガルテン(Kleingarten)。
直訳すれば小さな庭。ようするに、レンタル庭園とか市民農園とか、そういうやつ。
所有者(借りてる方)がそれぞれに庭を可愛らしく作っているのがわかる。春とか夏だったら綺麗なんだろうな。 -
寒いとか言いつつ散歩したい気分だったので、駅前の緑地を無駄に歩いてみた。
川沿いに歩いてるし、なんとなくあっちの方向から鉄道の音が聞こえるし、ま、迷子になりかけても戻ればいいわけだし、なんとかなるっしょ、という適当さ。 -
で、なんとなくで緑地を出たら、駅があった。
最初に降りたオールスドルフ駅から1駅北に行ったU1のKlein Borstel駅だった。
まぁいいか。駅だし。もう11時半過ぎてるし、寒いしね。 -
ってことで駅で電車を待っていたら、線路脇の樹木をリスが駆け抜けていった。
うまく写真に撮れなかったけど、写真下中央の赤茶色の動物がソレ。 -
イチオシ
ちょっと乗り継いで、市庁舎(Rathaus)に着いたのは12時半頃。
-
立派な市庁舎なのだけれど、何しろ雨が降るし風も吹くしで、全く観光向きじゃない状況。
-
市庁舎の建物の中庭部分。
市庁舎はガイドツアーで中を見学できるとのことだったけれど、私が訪問した時はツアーそのものを開催していなかった。
残念。 -
市庁舎横の川にかかる橋の欄干がなんだかナンキン錠ですごいことに。
願いが叶うとか、そういうヤツだよね。
で、ここまで来て、あ、そうかと思ったのが、ハンブルクは港町といっても海に面しているわけではなくエルベ川の河口から約100km以上遡ったところにある河川港ということ。
日本人のイメージだと、港町というのは潮風が吹いていて潮の匂いがしてカモネが飛びまくってるもの。
でも、ハンブルクでは、風や匂いで(日本人のイメージする)港町を感じるということが無いのだ。
これは本当に来てみて実感した。 -
さて。市庁舎から倉庫街が近いらしく、だいたいの方向はのあたりはつくけど、確証が持てない。
ドイツ語でFlughafenが空港だから、Hafen City だと港町?ってことは倉庫街かな?という想像で歩き出す。 -
ドイツの街、特に中心部では歩道にゴミ箱が設置されている。
ハンブルクのゴミ箱は赤色で、しかも主張がある。
「もし僕が大きかったら、コンテナになるんだけどな」 -
ドイツにも押しボタン式信号がある。
「触ってください」と書いてあるので、黄色い部分を触っても、触ったというか押したような感覚が無い。
上の部分は「信号が青になるので待ってね」みたいな表示が出るところで、ここは触る感じじゃ無い。
ってことで、底をなんとなく触ってみるんだが、これもよく分からん。
分からんのだけれど、あちこち触っているうちに赤文字の表示が出てくれて、横断歩道の信号が青になってくれる。
結果オーライではあるが、どうもしっくりこない。 -
Hafen Cityの矢印に従って歩いたら、倉庫街についた!
己の乏しいドイツ語語彙も、たまには役に立つもんだ。 -
天気が良かったらのんびり歩きたいところだけれど、雨と風があってのんびり観光な気分にならない。
なので、簡単に見てさっさと引き返すことに。 -
市庁舎駅に戻ってきたのが13時半頃。
そろそろ食事でもと思ったのだけれど、日曜日ということでレストラン等がのきなみ休み。
雨の中店を探す気力を失ったので、またしても駅でサンドイッチを買って食べる。
シンプルだが美味い。 -
ここでグダグダしていてもしょうがないので、ハンブルガーSVのホームスタジアムであるフォルクスパルク・シュタディオン(Volkspark Stadion)最寄りのステリンゲン駅(Stellingen)に移動することに。
駅に着いたのはキックオフの1時間半前、14時だけれど、もうサポーターさんだらけ。 -
現地サポーターさんの流れに乗って、てくてく歩く。
突然歌い出すお兄ちゃんグループ、歩きタバコ、歩きビール、普通にいます。
確かに客層としては男性率は高い。でも別に怖そうなお兄さんばかりが観戦しに行くわけではなく、小さな子供をつれた家族から、仲良し老夫婦、金髪美女3人組など、あらゆる人が見にきてる感じ。 -
キックオフの約1時間前、14:20頃、フォルクスパルク・シュタディオン到着。
このスタジアムでももちろん、入念なボディーチェックあります。
ハンブルガーSV(Hamburger SV)ドイツ語/英語
http://www.hsv.de
公式サイトからチケットを買う際のことは、フォルクスパルク・シュタディオンのクチコミ参照のこと。ブンデスのチケット購入(ハンブルガーSV) by 菊花さんフォルクスパルクシュタディオン (旧イムテック アレーナ) スタジアム・スポーツ観戦
-
スタジアム入ったところでマッチデープログラムくれた。
小さい冊子だけど、しっかりした紙を使ったフルカラー、しかも無料。 -
キックオフ1時間前のスタジアム内部。
ハンブルガーSV側のゴール裏には、熱心なコア・サポーターさん達が既に集まっている。 -
なんとな〜く警備の人たちに囲まれてる感じの一角が、今回のアウェイ・チーム、ボルシア・メンヘングラートバッハのコア・サポーターの皆さんの席。
-
14:40頃、ハンブルガーSVのGKがウォーミングアップでピッチに出てきた。
右奥の赤いウエアを着ているのがHSVのGKアドラー。2010年W杯前までは、ドイツ代表で正GKだったんだけどね。
そしてちびっ子達はHSVの青い旗を持って並び、ほかの選手達がウォーミングアップで出てくるのを待っている。 -
こちらは、ボルシアMGのGKゾマー。
自分の席はアウェイ側のコーナー近くだったので、ゾマーのGK練習がよく見えた。
GK好きの自分には至福の時間。 -
ブンデスリーガのTV放送を見ているとなんとなく気がつくけれど、アウェイチームのサポさんも、けっこういろんな席に座ってます。
-
ハンブルガーSVのスタジアムで忘れてはならないのが、この時計。
HSVはドイツ・ブンデスリーガ発足時からずっと1部に在籍している唯一のチーム。
このデジタル時計は、HSVのブンデスリーガ1部在籍期間を示している。
この写真撮影時点(2016年2月14日14:40頃)で、在籍期間は52年173日21時間41分51秒。
ちなみに。バイエルン・ミュンヘンは2部に降格したことはないが、ブンデスリーガ発足時には参加クラブに選ばれなかった。 -
そして、GKに遅れること約10分くらい、14:55頃に両チームのフィールドプレーヤー達もウォーミングアップのためにピッチに登場。
写真奥側、青い旗の間を通って行く赤いウエアがHSVの選手達。
手前側に向かってきている緑色のウエアがボルシアMGの選手達。 -
ドイツでブンデスリーガの放送権を一手に握っているのがSkyという有料チャンネル。
そのSkyのインタビューを受けているボルシアMGのシューベルト監督、発見。
チームカラーの緑のパーカー(と輝く頭部)がトレードマーク。 -
キックオフ5分前のスタジアム。
サポーターさん達はマフラーを掲げて応援歌を歌う。(もちろん、一部にはスマホをいじるのに忙しい方もいます) -
15時半頃、選手入場。
あ、ハンブルガーSVのマスコットもいた。 -
15時半、ブンデスリーガ1部、第21節、ハンブルガーSV対ボルシア・メンヘングラートバッハ、キックオフ。
-
現地観戦の醍醐味は勿論スタジアムの雰囲気。
でも、私にとっては、TVではなかなか映らない部分も自分の目で確認できる、という点も大きい。
例えば・・・これはボルシアMGがコーナーキックを得た場面。
黒いユニフォームを着たボルシアMGのGKゾマーが、てくてくとセンターサークル付近まで歩いていってるのが分かる。 -
試合は、前半のわりと早い段階でボルシアMGが先制するが、40分頃にHSVはボルシアMGのオウンゴールで同点に追いつき、その直後に追加点を加えて、前半を2:1で折り返すことに。
-
そんなわけで、ハーフタイムのスタジアムも和やかな雰囲気。
マスコットとフリーハグ!みたいなコーナーやってたな、そういえば。
大人のみなさんは寒さに負けずがんがんビールを飲んで、スパスパとタバコを吸ってます。
ブンデスリーガのスタジアムは基本喫煙可なので、嫌煙家の方は覚悟が必要。
禁煙席のはずのファミリー席でもタバコ吸ってる人がいたからね。 -
酒井高徳、スタメン争いが激しくてどうかなと思っていたけれど、この日はスタメンフル出場。
後日確認したところ、現地サッカー誌kickerの採点は4.0点(6.0は最悪、1.0が神)だったけど、自分の印象としては3.5点かな。
ブンデスリーガには背の高い審判が多い気がするけれど、今日のデニス・アイテキン主審(Deniz Aytekin)は197cmもあるので、大抵の選手はこの主審より背が低いことになる。 -
ホームチームのゴールが決まると電光掲示板に得点者の写真が映し出されるのはどのスタジアムもそうだと思うけれど、HSVはその時に使われる写真がクラブ公式スーツを着用した選手写真だった。
あら、素敵。欧米人のスーツ姿とか大正義じゃないか。
スタジアムMC「80分、HSVにゴーーール!得点したのは俺たちの7番、イヴォ!」
観客「イリセビッチ!」 ※基本的に声は野太いです。
MC「イヴォ?!」
観客「イリーセビッチ!!」
MC「イヴォオオオオ!!!」
観客「イリーセビッチ!!!」
MC「現在の得点は、HSV」
観客「3点!」 ※実際の得点を言う
MC「ボルシアMG?」
観客「ヌル!」 ※ヌル=ゼロの意味。相手が何点取っていてもヌル!と言う。
MC「#&P△*Z%@!?」 ※聞き取れなかった。
観客「HSV!」
得点時のコールはこれが基本パターン。
アシストした選手の名前も言うチーム、得点した選手名のコールが2回のチームもある。
締めは、MC「ダンケ!」観客「ビッテ!」のパターンが多いかな。 -
最終的に3:2で試合終了。
両チームの選手はお互いに握手を交わします。
写真中央で肩を組んでもちゃもちゃしてるのはHSVの選手達。黄色い15番のユニがGKのアドラー。
その手前の1番がボルシアMGのGKゾマー。
緑の11番ラファエウと握手を交わそうとしている白いHSVユニの選手が、酒井高徳。 -
ゴール裏のコア・サポーターさん達に挨拶に行くハンブルガーSVの選手達とマスコット。
-
試合後のインタビューに答えているのはボルシアMGのゾマー。
-
試合終了後から10分くらいたった17時半頃。
おや、またTVインタビューに応えている人がいるなと思ったら -
HSVのラッバディア監督でした。
試合のポイントとなった場面などを振り返りながら、質問に答えているみたい。 -
そんな監督の様子を見守っているHSVのサポーターさん達。
「ラッバディア!ラバディア!」とラッバディア・コールをしてるおじさん、いました。 -
イチオシ
17時半過ぎにスタジアムを出る。
雨が降っているし、人は多いしでなかなか進まなかったけれど、18時頃にはスタジアム最寄駅に着いて -
ハンブルク中央駅で例によって食べ物をあれこれ仕入れて、ホテルに戻ってきたのが19時頃。
それにしてもブレッツェルって大きいな。
サッカー漬けのドイツ旅行もこれでおしまい。
明日は帰国です。 -
★8日目
ハンブルク空港9時発の飛行機なので、6:45頃ホテル(Inter City Hotel Hamburg Hauptbahnhof)をチェックアウト。 -
ハンブルク空港駅に着いたのが7:20頃。
駅のプラットホームに飛行機の搭乗案内が出ているので、自分がどっちのターミナルのどのゲートに行くべきか確認できる。 -
空港にはチェックイン機があったので、自分で作業。
言語は日本語に変換できるから簡単。
無事、搭乗券2枚(ハンブルク〜フランクフルト〜羽田)が出てきた。
自動荷物預け入れ機もあったけど、乗継の場合どうするのかよくわからなかったので、そこは有人カウンターで。 -
月曜朝7時半という時間帯のせいか、空港にはビジネスマンらしき方々が大勢。
保安検査も長い列で、ここで30分くらい時間がかかったと思う。
搭乗ゲートの近くの売店でまたしてもサンドイッチを購入 -
飛行機でも見ながらサンドイッチを・・・って!ハリボのラッピング飛行機?!
どこまでグミ好きなんだ、ドイツ人・・・ -
8時半過ぎ搭乗開始。
たしか離陸前にチョコレート菓子が配られた。
何もないよりは嬉しいけど、なぜこれなの?ルフトハンザ。 -
フランクフルト国際空港に着いたのが10:15頃。
私が乗り継ごうとしているANAは11時搭乗開始。
ルフトハンザからANAという同じスターアライアンス同士の乗り継ぎとはいえ、パスポートコントロールも通らなきゃだし、そもそも大きいことで有名なフランクフルト空港。
間に合うのか心配だったけれど、ハンブルクから乗ってきた飛行機を降りてから15分後の10時半には、ANAの搭乗口に着いてた。 -
11:40頃、飛行機がゴロゴロ動き出した。
フランクフルトは曇天、気温は4度。 -
出発から1時間ちょっとしたところで食事。
中央奥のポテトサラダは美味しかったけど、なんかちょっと不思議な食べ物だった。 -
そういえば。フランクフルト空港でペットボトル飲料を買っちゃったんだけど、ドイツの場合、ペットボトルには瓶代がかかってる。
これ、ドイツで返却したら25セントくらい戻ってくるんじゃなかったっけ?しまった、惜しかったな・・・何てことを思ったり。
勢いで買ったドイツのサッカー雑誌を眺めては寝てを繰り返して、日本への長距離フライトの時間を過ごす。 -
★9日目
日本到着の2時間くらい前にも食事が出たのだけれど、頭が全然回らなくてお腹も空かなかったので、お茶だけもらってまた寝る。
定刻の6:50頃羽田空港着。
サッカー漬けのドイツ旅行もこれにておしまい。
楽しかったね。次、どこ行く?
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったスポット
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
68