2016/02/10 - 2016/02/14
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まりりんごさん
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2泊5日でシェムリアップへ行ってきました!
私は右のプロフィールの通り、アジアの中では
「ローカルエリアの残る多民族国家の都会」が好きなんです。
そのため、ビーチリゾートや遺跡はどうしても優先順位が低く、
今までシェムリアップも候補の上位には挙がりませんでした。
アンコールワットも「いつか見れたら良いかな」という感じ。
が、しかしある日、たまたまアンコールワットの朝日の写真を目にする機会がありまして。
見た瞬間、心を打ち抜かれたというか、「自分の目でこの景色を見なくてはいけない!」
という衝動に駆られ、今回訪れることになりました。
行ってみると、シェムリアップの人々の優しさ、真面目さに触れ、
アンコール遺跡群の壮大さに感動し、久しぶりに心の満足を得られた旅となりました。
アンコールワットの朝日を満喫した後は、アンコール遺跡群へ。
そして午後は「天空の城ラピュタ」のモデルとなったと言われているベンメリアへ。
アンコール王朝の遺跡を大いに満喫しました。
シェムリアップは本当にステキなところでした。
またいつか、必ず再訪したいです。
2/10(水) SQ615 KIX23:30 - SIN05:40(+1)
2/11(木) SQ5030 SIN08:40 - REP09:50 ※MI620シルクエアー運航便
2/13(土) SQ5024 REP16:35 - SIN22:15(via DAD) ※MI633シルクエアー運航便
2/14(日) SQ618 SIN01:30 - KIX08:45
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 航空会社
- シンガポール航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
早朝のアンコールワットを満喫し、出口へ。
ウェイティングのトゥクトゥクが100台以上いましたが、マッさんが遠くから手を振ってくれたので、無事合流できました。
ホテルで受け取った朝食をとり、次の目的地へ。 -
アンコール・トムの中心寺院バイヨンへ。
-
仏教寺院のはずが、ヒンドゥー教も祀られている謎だらけの寺院です。
そんなところが人を惹きつけるんでしょうね。 -
クメールの微笑み。
aruco曰はく、左の尊顔は日本語ガイドさんが「京唄子似」と紹介する像だそうです。
確かに!w -
クメール軍とチャンパ軍の戦いのレリーフ。
-
バプーオン。「隠し子」という意味だそう。
シャム(今のタイ)の王の息子がカンボジアの王に殺されてしまい、怒ったシャム王はカンボジアに大軍を進行。
報復を恐れたカンボジアの王妃が自分の息子をこの寺院に隠したことが名前の由来だそうです。 -
王のテラス(かな?)
シンハ像がありますね。
この時すでにものすごく暑かったので、シンハ像を見た私はシンハーが飲みたくなりましたw -
こちらはゾウのテラス。
3つの頭を持つゾウが蓮の花をつんでいる様子だそう。
この後、テッププラナムでマッさんにピックアップしてもらい、次の遺跡群へ。 -
チャウ・サイ・テボータ。
こちらもアンコールワット様式のヒンドゥー教寺院です。 -
近づいてみました。
アンコールワットと同時期に建てられたそうで、彫刻は当時の最高の匠の技が凝縮しているそう。 -
お向かいのトマノン。
-
トマノンの前で出会った子供たち。
笑顔がまぶしくて、心が癒されました。 -
タ・ケウ。
建設半ばで放置されたので、未完成だそう。
表記が「Ta Keo」なので「タケオ?日本にゆかりがある?」と思ったのは内緒w -
アンコールワット様式ではなく、クリアン様式だそう。
(違いはよくわからないけど…) -
さて、トゥクトックに乗って最後の目的地タ・プロームへ。
有名スポットだけあって、たくさんの人!
マッさんが「東の出口で待ってるからね〜」と見送ってくれました。
※よく確認しておかないと、大変なことになります!(詳しくは後で) -
入場します。
-
発見当時のまま残されており、退廃的な芸術です。
-
巨大なスポアン。
タ・プロームにはいくつもあり、そのうちのどれかはトゥームレーダーの撮影で使用されたそう。 -
さて、1時間ほどかけてタ・プロームを満喫し、外へ。
あまりに暑かったので、$1でパイナップルを購入。
ここでトラブル発生!
マッさんの待つ出口へ向かうも、マッさんが見当たらない!
出待ちのトゥクトゥクや観光バスはたくさんいるのに…。
1時間ほどそれらしきエリアを探しましたが、見つからない…(涙)
その辺のドライバーでホテルまで戻るか、携帯を借りてホテルに電話してマッさんにコンタクトを取ってもらうか…など考えていると。
1人のドライバーが「ドライバー見つからないの?」と声をかけてきてくれました。
(客引きはたくさんあったけど、こんな風に声をかけてくれたのは初めてでした)
事情を話すと、「西側で下してもらったのなら、ドライバーは東で待ってるよ」とのこと。
よくよく聞くと、私が東西南北を勘違いしていたことが判明!
(そもそも地図を見たわけではなく、勝手に思い込んでた)
タ・プロームをはさんで反対側なので、かなり遠そう…てか今見てきたタ・プロームを抜けないとたどり着けない…困ったな。
すると、そのドライバーが「連れて行ってあげようか?」と。
「えっ、いいの?ぜひお願いします!」と連れて行ってもらいました。
東側に着くと、「ここにいるはずだから、ちゃんと見つけなよ!」と去ろうとしたので、少しお礼をお渡し。
ご厚意で連れてきてくれたみたいで、本当に親切な人に出会えて助かりました。 -
無事、マッさんに出会えました。
先ほどのドライバーさんに感謝です。
このままオールドマーケットまで戻ります。 -
街並みを眺めながらトゥクトゥクで駆け抜けます。
さっきの迷子事件(←w)でどっと疲れました…。 -
ランチは昨日も訪れたクメールキッチン。
なぜかって、ここのビールが冷え冷えだったから!今回はカンボジアビールにしてみた☆
ここのスタッフ、みんなとっても感じが良くて、この日の夜に前を通りがかった時も私に気づいて手を振ってくれました。
シェムリアップの人々、ホントに優しくて癒されます。 -
ナスとひき肉の炒め物。
これもとってもおいしくて、ご飯に合います。 -
と言いつつ、ご飯は食べずにアンコールビールをおかわりw
-
午後は天空の城ラピュタのモデルになったと言われているベンメリアへ。
ここはシェムリアップから60?ほど遠いため、トゥクトゥクは断念して車のツアーをチャーターしました。
こちらの看板は地雷撤去済みという意味みたいです。
(地雷除去はドイツのサポートで完了したそう) -
入口を護る蛇の精霊のナーガ。
状態が良いのはこの1つだけみたいです。 -
まさにラピュタの世界観です(私はラピュタ見てないんだけど…w)
発見された当時のままだそうで、今後修復する予定はないそう。 -
この廃墟の世界観が想像を超えます。
午後の方が団体客が少ないのでオススメみたい。
乾季の方が天気は安定しているけど、雨季の方がコケの色が濃くなるので、そちらも本当に圧巻だそう。 -
時折、小鳥のさえずりが聞こえます。
それがまた本当に廃墟に迷い込んだ錯覚に陥りました。 -
アンコールワットやバイヨン様式などが混在しており、アンコールワットの練習台とも言われているそう。
今も謎に包まれたままですが、このままずっと謎のままでいてほしい気がしました。 -
途中夕日を見るために途中下車。
片道1時間以上かかったけど、ベンメリアに行って良かったです! -
夜はカンボジアンBBQへ。
1人だし無理かなぁと思っていたのですが、店頭のメニューを見ると1人前からOKなので入店。 -
アンコールビール。
ちょっとぬるかった…。 -
タレは3種類。
特にこの緑のタレがおいしくて。
ライム系の酸味と魚醤の旨みときざみパクチーやごまのバランスが抜群においしい! -
カンボジアンBBQとは、こんな帽子のようなお鍋で、真ん中で焼肉、周りがお鍋という料理だそう。
ここは珍しいお肉が有名で、私もまずはサメのお肉!
結構あっさりな味でした。 -
ワニとかカエルのお肉が品切れしていたらしく、後は鶏とか牛とか普通のラインナップです。
-
この緑のタレがおいしくて追加をお願いしたら、小鉢にたくさん入れて持ってきてくれた!
これ、今度家でも作ってみようっと。
意外に何にでも合いそう☆ -
食後は近くのマッサージ屋さんへ。
足マッサージが1時間$8で相場よりやや高めだけど、清潔な店内が気に入ってここにしました。
オープンな感じも好きだな。
朝からずーっと遺跡めぐりしてたので、足がパンパン!
セラピストの方がアタリだったのか、すっきりしました。 -
今夜もトゥクトゥクでホテルへ。
この日も楽しい1日でした。
2日目おしまい。 -
さて、最終日。
フライトが16時35分なので、とりあえずホテルへ朝食を。 -
お粥を食べてみたり
-
ヌードルも食べてみたり(食べすぎ…w)
-
東南アジアっぽい内装でした。
-
もちろんプールもあります。
チェックアウトまで行こうと思ったのですが、この時すでにかなり暑かったので断念。
プールでだらだらは好きなのですが、最近暑さに弱くて断念すること多いかも…。 -
ということで、ホテルをチェックアウト&荷物を預けた後は、スパへ行くことに☆
日本じゃスパ&マッサージ三昧なんてなかなか出来ませんしね。
オールドマーケット近くのKAYA SPAへ。 -
内装もイイ感じで期待できそう。
午前だったので予約ナシでも大丈夫でした。
1時間のアロママッサージ$24(ぐらいだったかな?)をお願いすることに。 -
ウェルカムドリンクはいかにも体が浄化されそう!
写真奥の6本のアロマオイルから好きなのを選びます。
私は「Re Balance」というベルガモットやゲラニウムの香りをチョイス。 -
またまたアタリのセラピストで、後半は夢の中でした!
滞在中全てでアタリということは、全体のレベルが高いのですね。
施術後はお茶とクッキーをいただき、しばしまったり。 -
オールドマーケット付近をブラブラ。
-
ランチはロハットカフェというお店に行きました。
-
2階のテラス席へ。
この旅最後のアンコールビール。
テラスビー(←テラスでビールを飲むことをこう呼んでる)は最高ですね! -
ポークリブのクメールスパイス煮込み(?)みたいなお料理にしてみました。
ココナッツミルクとスパイスなので、少しカレーっぽくてとってもおいしかったです。
野菜をたくさんとれたのも良かった。 -
最後にスイカジュースも。
ここのは甘くておいしかった!ハート型のスイカもカワイイ☆
ここ、かなり気に入りました。
というか、シェムリアップは気に入ったお店やスパが多すぎて、いつか再訪しても同じようなことをしそうです。 -
ホテルで荷物をピックアップした後は、マッさんの運転で空港へ。
この3日間、ずっとマッさんだったからか、さよならする時は少しさびしくなりました。
路上のトゥクトゥクのドライバーはチャラそうな人が多いですが、ホテルが雇っている政府公認ドライバーだからか、真面目な人でした。
(公認ドライバーは数字が書かれたゼッケンを着ています。マッさんは暑かったのか1回しか着てなかったけど…。) -
「気をつけてね」とマッさんに見送られてターミナル内へ。
REP-SINとSIN-KIXのボーディングパスを発券してもらいました。
出国後は利用できるラウンジもないので、ベンチに座ってぼーっとしてました。 -
沖止めオンリーなので、本当にのどかな空港ですね。
多分アンコール遺跡群があるから、景観指定とかもあるんだろうな。 -
復路はベトナムのダナン経由チャンギ行きです。
なので6時間ぐらいかかる(>_<)
まずはダナンまで。
軽食が出ました。 -
2時間ほどでダナンに到着。夕焼けがキレイです。
見た感じ、乗客の半分ぐらいが入れ替わりました。
ここでお手洗いに行ったのですが、ちょっと生臭かった…。
そう思うと、ラウンジのお手洗いだけでなく公共のお手洗いも清潔なチャンギは、やっぱり東南アジア1ですね。 -
DAD-SINは夕食が出ました。
スパイシーチキン&フライドライス。白ワインも一緒に。
見た目よりは確実においしかったです。
食後はシルクエアーの機内誌を読んでたのですが、なかなか就航都市が多いですね。
SQが就航していない(一部重複あり)リゾート路線や第2、3都市に就航してるようで、インド〜オセアニアまでカバーしてました。
私が気になっているランカウイ島にも就航しているので、また利用する日が来そう☆
欲を言えば、スタアラに加盟して〜
あと、アンケートに協力したのでボールペンをいただきました。
エアライングッズ好きなので、ちょっとうれしい^^ -
チャンギに到着し、スカイトレインでT3へ移動。
ここ数年はANA利用(T2)だったので、久しぶりです。
やっぱりSQのメイン路線が集中しているT3は一番豪華☆
そして、往路でもらったクーポンを利用して、アンバサダートランジットラウンジへ。
なんと以前はS$8だったシャワーがS$16に値上がりしてる!
今回はクーポン利用だから無料だったけど、これからは利用しないかな…。
チャンギはY利用のクリスフライヤーにはシャワーがないから、ATLのシャワーは重宝してたのに。
トランジットホテルも値上げしたし…。
T4建設のための資金になってるのかしら…? -
シャワー後はクリスフライヤーに移動して、ビール!
あのまま2時間以内だったらATLで過ごしてもOKだったのですが、タイガーのサーバーがあるのでこちらに移動してきましたw -
復路も満席でした!さすが連休が絡むとシンガポールは人気ですね。
バルク窓側だったので、窓にもたれてしばし仮眠を。
そうそう、往路ではあまりの寒さに凍えていましたが、この復路では大丈夫でした。
やっぱりEXITがダメなんですね。これからSQのEXITは避けようっと。
到着前は和食を選択。
この後、関空に到着し、自宅へ戻りました。 -
冒頭にも書いていますが、行ってみると、シェムリアップの人々の優しさ、真面目さに触れ、アンコール遺跡群の壮大さに感動し、久しぶりに心の満足を得られた旅となりました。
よく、「旅で人生観が変わった」と言います。
行った時は何か普段とは違う感情が芽生えますが、帰国して、また日常に戻り社会の荒波に揉まれると、人生観なんてそう簡単には変えられないと私は思っています。
(人生観を変えるような壮大な旅をしていないだけかもしれませんが)
今回の旅で得られた感情も、私の人生観を変えるほどではないかもしれません。
ただ、もしかしたら今後の私の人生をきっと良い方向に導いてくれるターニングポイントになるような気がしています。 -
「もっと早くに行けば良かった」とは全く思わなくて、少ないながら何か国か旅をした後のこのタイミングで訪れたことが、私にとってベストな時期だったのかなと感じています。
と、なんだか大げさに書いてしまいましたが、今回の旅は本当に有意義でした☆
シェムリアップ旅行記おしまい。
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この旅行記へのコメント (6)
-
- kiyoさん 2017/12/12 20:54:42
- 親切ですね
- まりりんごさん、こんばんわ。
いつも私の旅行記に投票していただき、本当にありがとうございます。
シェムリアップのトゥクトゥク。
ボラれるのではと勝手な思い込みをしていましたが
こんな親切な運転手さんもいらっしゃるのですね!
ずいぶん昔にツアーで行った時はマイクロバスを利用したのですが、
未舗装の道ですごく揺れて、車の天井に頭をぶつけたこともあり、
トゥクトゥクの乗り心地はどうなのかしらと思っていました。
でも、まりりんごさんの旅行記を見たら、
またシェムリアップに行きたくなりました
それに、カンボジアンBBQ。サメのお肉も気になります。
kiyo
- まりりんごさん からの返信 2017/12/12 21:14:27
- RE: 親切ですね
- kiyoさま
こんばんは!
いつも楽しく拝見しています^^
コメントありがとうございます!
シェムリアップのトゥクトゥク、本当に良いドライバーさんに出会って
感激しました。
相変わらず未舗装の道で、砂埃が舞うしガタガタ揺れますが、
シェムリアップへの旅の醍醐味かなと思います^^
次回行かれたら、ぜひ乗ってみてください☆
カンボジアンBBQ、普段は食べる機会がないレアなお肉があり、楽しめました。
私が行った時は品切れが多かったので、また私も次回行く時は珍しいものを食べたいです。
まりりんご
-
- ローラン・ペリエさん 2016/03/16 21:51:00
- 満喫されましたね
- ガイドさんに無事に会えて良かったです。
短い時間でも素晴らしい遺跡を巡って美味しい物も食べられて、人も温かいしカンボジアに行きたくなりました。
- まりりんごさん からの返信 2016/03/19 22:24:04
- RE: 満喫されましたね
- ローラン・ペリエさま
こんにちは!
ご訪問ありがとうございます^^
カンボジア、とても良かったですよ。
食べ物もおいしくて、人も優しくて、本当にステキなところでした。
また良かったら検討してみてくださいね☆
まりりんご
-
- ノムさん 2016/03/14 02:10:42
- アンコールワットと周辺のローカルな光景に癒されました
- まりりんごさま
真夜中に失礼します。
vol.2.楽しみにしていました!
シェムリアップ、シンガポール航空&シルクエアーで行かれたんですね!
vol1.からもう一度拝見させていただきましたが、やはり、水面に映るアンコールワット&朝日の光景は格別ですね!
僕もカナダのイエローナイフでオーロラを観たのが同じような状況でしたので、その素晴らしさが大いに伝わりました。
フォトや動画を見るのもいいですけど、こういう景色って、やはり実際に現地に行って肉眼で見ると、感動しますよね(^_^)
アンコールワットに行った際には、僕もぜひトライしてみようかと思います。
気温が30度近いということで、アンコールビールもおいしそうですね(^_^)
風を浴びながらトゥクトゥクで移動する様子も、すごく気持ちよさそうですね(^_^)
空港で沖止めされている飛行機など、近代的な都市とは違って、ローカルな雰囲気にも癒されました。
シンガポール航空ももちろんですけど、シルクエアーの機内食もなかなかおいしそうですね!
僕も一度乗ってみたくなりました。
まりりんごさんの旅行記、グルメ情報からラウンジ情報まで、いつも勉強になります。
次回のニューヨーク&ワシントンD.C.もまた楽しみにしています。
ノム
- まりりんごさん からの返信 2016/03/15 21:13:49
- RE: アンコールワットと周辺のローカルな光景に癒されました
- ノムさま
こんにちは!
ご訪問ありがとうございます。
楽しみにしてくださっていたなんて、ありがとうございます。
今までノータッチだったシェムリアップですが、本当に良いところでした。
アンコールワットの朝日も感動しました。
シンガポールやバンコクと違って、まだまだローカルな風景が残っているのも
魅力の1つだと思います。
シルクエアーもまた乗る日が来ると思います。
旅行記にも書いていますが、スタアラに加盟したら完璧なんですが…。
シェムリアップは本当にステキなところだったので、
また良かったら検討してみてくださいね。
まりりんご
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