2015/12/11 - 2015/12/12
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dangdutさん
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ウドーン・ターニーから夜行バスでバンコクへ戻り、翌日飛行機でハノイへ向かう。
【2015年12月11日】
午前中にワット・パーパンコー(Wat Pa Ban Kho)を見て
午後はウドーン・ターニーに戻り、
ブラジャック公園やセントラルプラザをぶらつき、
夜行バスでバンコクへ向かう。
【2015年12月12日】
午前中ウイークエンドマーケットを見て、
午後飛行機でハノイへ向かう。
夜はハノイのドンスアン市場前で民族音楽のショーを見る。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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【2015年12月11日】
ブラジャック公園で朝食。カオ・ラオ 35バーツ -
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ここにもカード式のレンタルサイクルがあった。
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ランシナー市場のバスターミナルからワット・パーパンコーに向かう。18バーツ
寺への道を歩いていると、タイ人夫婦のドライバーが寺まで載せてくれた。
夫人の方は、学習院で日本語を学んだと言う事で、とても日本語が上手かった。 -
寺の案内板の前で。
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この寺は時間があったら見ようと思っていた。
大きな仏塔の内部の壁画が見所の様だ。 -
タイ人夫婦と一緒に見て廻る。
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「地獄寺のような面白そうな寺を見て回っている。」と話したら、
「タイ寺は参拝者を増やすためにいろいろ工夫している。」との事。 -
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ドアのすりガラス。
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ピンクのゾウ。
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車に乗せてくれたタイ人夫婦はこの後ワット・パーフーコンへ行くとの事。
そういえば、ウドンタニーの観光局でパンフレットをもらったのを思い出した。 -
観光局のパンフレット。
水色の屋根の寺院の中に大きな寝仏がある。
ウドンから119キロ。
飛行機の予約があるので、次回行く事にしよう。 -
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釈迦の誕生や、
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涅槃仏などを見て、
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帰りはソンテウ乗り場まで別のタイ人に送ってもらう。
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ウドンタニーのブラジャック公園で
夕方まで時間をつぶす。13時30分 -
プミポン国王の健康回復を願い、
自転車で走るイベント「BIKE FOR DAD」が
タイ全国で行われた。 -
今日の歌謡ショーはシアン・イサーンだが、
夜行バスに乗るので見れない。
会場では舞台が作られていた。 -
ノックノーイ・ウライポンの写真を張ったトレーラーが停まっている。
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19時、バスターミナル近くのセントラル・プラザで時間をつぶし、
ナコンチャイエアーのバスでバンコクへ向かう。 -
【2015年12月12日】
4時頃にモーチットのバスターミナルに着く。
洗面などをして、朝食を食べる。35バーツ -
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プノンペン行のバスのチケット売り場があったので、写真を撮っておく。
AM6時、25USドルと書いてある。 -
飛行機の出発が12時20分なので、とりあえず、
チャット・チャックの公園で時間をつぶすため、歩いて行く。
今日は土曜日なので、屋台の食堂などでは、氷を買ったりして、
店の準備をしていた。7時15分 -
公園では朝のジョギングをしている。
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取りあえず芝生の上に歌謡ショーを観るために持って来たシートを敷いて、
周りを観察する。 -
公園にはゴザを貸す人、坊さん、ウォーキングする人、リスや野鳥がいる。
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9時前、そろそろウイークエンドマーケットも店を開いているだろうと、見に行く。
レトロ風のラベルがいっぱいあるけど、Googleもある。 -
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店の準備が始まったようだ。
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客も出始める。
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飛行機に間に合うようにBTSとスカイトレインで空港に向かう。
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12時20分発のベトナム航空でハノイへ向かう。
ウドンタニーにいたので、普通なら陸路でハノイへ行くところだが、
利用した航空会社がベトナム航空で、
ハノイでストップオーバーできたので、
このようなコースを取った。 -
1時半頃眼下に川が見えた。メコン川だろうか。
新空港が出来たので、17番のバスは、
ドメステックのターミナルにシャトルバスで移動して乗る。
9000ドン -
フレンドリーバックパッカーズホステルに泊まる。100.000ドン
ドミトリーは他人に干渉しない感じで落ち着ける。 -
夕食は道端の店で食べる。
取りあえず、隣の席で食べていた焼きそばをたのむ。25.000ドン -
食べる前に細かいお金がなかったので、
まずいと思ったが、思った通り、崩れない。
仕方なく相客に両替してもらって払う。 -
土曜日のドンスアン市場前で民族音楽ショーが行われると
「歩き方」に書いてあったので、見に行く。
思っていたより規模が小さかったが、ベトナム独特の感じがあった。 -
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はじめに軍服の女性が挨拶するのは共産国家。
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この出し物、最後に100ドン紙幣をばらまくのだが、
他の場所でもやっていた。 -
こちらは宿の近くの交差点で行われていた。
日曜日のせいか町は何処もにぎやか。
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