2015/11/01 - 2015/11/03
63位(同エリア812件中)
あっぷるさん
2015年9月、旅仲間のオフ会でtanupamさんがJALのディスカウントマイル11000マイルでウラジオストクに行く事をキャッチ!
丁度連休に1日休めば行けるじゃな〜い!
その場で4人、後に1人も予約して全員で6人でtanupamさんの旅行に便乗する事が決まりました☆
2015年3月にソウルで焼肉オフ会をした同じメンバーです☆
tanupamさんのほかは、ぶんさん、いべちゃん、えむさん、スイさん、私です。
それぞれに一人旅をしている面々ですが、たまにはこんな形の「大人の修学旅行」もいいものですね。
メモ魔でいつもは時間や料金は詳細にメモしているのですが、今回は仲間との時間が楽しくて何も記録していませ〜ん。本当に笑いっぱなしの3日間でした☆
ご一緒いただいた皆様ありがとうございました。
ロシア極東にある港町ウラジオストクは、旅行先としては一般的でないかもしれません。しかし日本からもっとも近いヨーロッパで、成田から沖縄より近く2時間30分で行くことができます。
週3便しか飛んでいないので日程は限られますが、それに合わせられるなら非常にお得です。キャンペーンは延長され来年3月までやっていて、ウラジオストクのほか、ハバロフスクもわずか11000マイルで行くことが出来ます。
面倒なのはビザの取得で、地方在住者は業者に頼むしかありません。ウラジオストクにアライバルビザが登場するとささやかれていますが、まだ実現はされていないようです。
町の名前は「東方を征服せよ」というロシア語が由来です。第二次世界大戦からソ連崩壊直後までは軍港として、外国人はおろか許可された市民しか暮らすことができなかった閉鎖都市でした。
実際に要塞博物館、潜水艦C―?博物館、クラースヌィ・ヴィムペル軍艦など戦争関連の施設が観光のメーンとなります。しかし歴史ある建築物を見ながら散歩するだけでも楽しめます。
坂道も多くロシアのサンフランシスコと呼ばれているようです。
またシベリア鉄道の起点の町で、与謝野晶子が夫の鉄幹を追ってここからヨーロッパに向けて旅立ちました。ここで読んだ詩は夫への深い愛情を感じさせるもので、歌碑が市内に建っています。
英語はほとんど通じませんがモスクワに比べて物価も安く、食事もロシアをはじめ各国の料理が味わえます。
北朝鮮国営の平壌レストランに行ってきました。店員は全員チマチョゴリを着た若くきれいな女性です。時間帯によって彼女たちがロシアや北朝鮮の歌を披露してくれるようです。それもあってか、ほとんどが男性客でした。ごく普通の韓国料理ばかりでしたが、手ごろな値段でおいしかったです。
日本から近いのに、滞在中は日本人の姿は見ませんでした。
ビザの面倒さに加えて情報の少なさや、旧共産圏に対する苦手意識があるからでしょうか。あまり期待をしていませんでしたが、オリエンタルな面影が残るヨーロッパの街並みが想像以上に楽しめました。
【日程】
11/1 S7566 NRT VVO 15:25 19:05
11/3 S7565 VVO NRT 13:05 14:30
【ホテル】
AZIMUT HOTEL Uladiostok
ツインルームで 一人2897円/泊
手持ちルーブル
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- 友人
- 航空会社
- S7航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
エメラルドステータスが3人いたので、6人でJALファーストラウンジに集合!
本館でお刺身やにぎり寿司を頂いた後は、ゲート近くのサテライトのラウンジに移動してローラン・ペリエで乾杯☆
最初からおしゃべりが止まらない〜!
ぶんさんは一人別の場所に避難。(笑) -
この頭だけ見える緑色の機体がS7です。
以前はシベリア航空だったのが、今はエスセブンが正式の呼び名とか。 -
この機内食、固くて歯が折れそうです。
ラウンジで食べたので、少し味見程度。 -
あっという間に入国。
2ヶ月前にロシアビザを取ったばかりです。その時はまさかまたロシアに行くとは思っていませんでしたが、分かっていたらダブルでビザを取得しました。
地方在住者は面倒なんです。
都内の方々はご自分で無料で取得しています。
今回もドングリツアー(ダニエル)で、8000円でした。 -
閑散とした空港です。
-
コンビニで水を購入。
私は手持ちルーブルでしたが、他の方はATMで引き出していました。 -
いべちゃん?いえ、別人でした。似ています。(笑)
-
タクシーを2台頼むも、なかなか来ません。
先発隊はtanupamさんたち。当初ダブルルームで予約したのをぶんさんとのツインに変更しないといけません。
心配していましたが、無事に変更が出来たようです。
男性二人でダブルは辛い、女性同士でもね。
2台目がなかなか来ません。
空港でタクシーをこんなに待つなんて、ダッカ以来だわ。 -
空港がブルーで統一されていてきれいですね。
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ようやくタクシーが来ました。
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途中、黄金橋がライトアップされていて綺麗☆
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ホテルはツインで1人2泊で5794円、agoda予約。
ツインはagodaしか空いてなかったです。
実際泊まったのは
AZIMUT Hotel Uladiostokですが、予約はA Hotel Ammur Bayです。
工事中でこちらのホテルになったようですが、agodaからの連絡はありませんでした。
我々が乗ったタクシーはバウチャーを見せたらここに連れて行ってくれましたが、先発隊は工事中の閑散としたアムールベイホテルに置いていかれたようです。
そこから徒歩で移動してきたようです。
元の予約ホテルよりかなりグレードの高いホテルだったようで、しかも朝食付きに変わってる♪
ラッキー、2泊で一人5680円ですよ☆何度も言っちゃうね。
冷蔵庫、金庫、ミネラルウォーター2本がついていました。 -
モノクロの廊下。
なかなかセンスが良い、 -
女性陣はじゃんけんで部屋割り。
私とえむさんが一緒の部屋。 -
早速、夕食に繰り出します。
これは映画館。
寒いと覚悟して来ましたが、それほどではないです。 -
ふらふらと歩き回って一軒のレストランへ。
高級そう〜、大丈夫かな?(笑) -
このビールが柑橘系の味がして美味しかった♪
また飲みたいわ。 -
人数が多いので、色々注文してシェア出来るのがいいですね。
みんな一人旅が多いので、こんな食事は楽しいです。 -
どれも美味しかったです。
「たまねぎが食べられない」なんていうお子ちゃまが一人いましたが、気にせずに注文。(笑) -
完食〜!!
向こうに見えるはウォッカ☆
余ったので持ち帰って、翌日の部屋宴会用に。 -
SVOYレストランですね。
あんなに頼んで、一人3000円もしなかったですね。
ロシア料理を堪能☆ -
翌朝、バイキングの食事は、品数が多くて美味しかったです。
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だんだん混みあってきました。
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食後、ホテル前を散歩。
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tanupamさんがHISで6人乗れる車を6時間チャーターしておいてくれました。感謝。
一台16,340円なので一人2,723円。
ロシア語のドライバーだから、日本語ガイドを付けるようにHISの方に勧められたようですが、tanupamさんの判断で断わりました。
正解です、ロシア語だって何でも来い!(笑)
ていうか、必要ないでしょう。行くところは決まっているし、ガイドブックを読めばいいし。
ちなみに、地球の歩き方ロシアを持っていきましたが、ウラジオストクは「シベリア&シベリア鉄道とサハリン」編に詳しく載っていました。
前回のロシア旅行もそうですが、指差しロシア語は使う機会はありませんでした。 -
ホテル内。
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ホテルフロント前。
このホテル、安くて本当に快適。 -
では、出発!
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まずは、潜水艦C56博物館。
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中央広場南東にに位置する、カラベーリナヤ海岸通り。
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入場料100RBU。
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潜水艦C56博物館。
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潜水艦C56博物館。
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潜水艦C56博物館。
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潜水艦C56博物館。
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潜水艦C56博物館。
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潜水艦C56博物館。
第二次世界大戦当時の写真も展示。 -
潜水艦C56博物館。
実際に操作する事も出来るとか。 -
こんな狭いベッドで寝ていたんだ。
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出口は船首でした。
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しかし、天気が良いですね。
コートが暑いです。 -
軍艦が出航するところです。
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いいですね〜♪
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これが見れて良かった。
ウラジオストクらしいこの景色。 -
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これは何だ?
厳重に柵で囲っています。
何かの記念の鐘かな?
どこかから贈られたとか、何かを記念して建てられたとか。 -
はるか彼方へ。
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走れ!ロシアのおじさん!
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今度はアンドレイ教会。
ロシア正教の教会。 -
ニコライ2世凱旋門。
1891年、ロマノフ王朝の最後のロシア皇帝、ニコライ2世ノウラジオストク訪問を記念して建てられた凱旋門。 -
車を走らせて、黄金橋。
2012年に完成。 -
綺麗な橋ですね〜
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黄金橋。
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これはトイレです。
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ルーブルが足りなくなったので、銀行に寄ってもらいます。
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昼食前に散策。
向こうに見えるはウラジオストク駅。 -
レーニン像。
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駅前のスーパーに寄ります。
あるね〜、ビール☆
これ、瓶じゃなく、ペットボトルです。
黒ビールは美味しかった。 -
ロシアのチョコ。
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このスーパーです。
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レストランで昼食。
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落ち着いた内装。
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本日のランチなるものがありました。
ビールとともに。
ランチ440RUB -
他の人が頼んだランチ。
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このレストランです。
駅前の階段を登ったところ。 -
食後に、鷲の巣展望台。
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展望台。
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ここのお土産やさんが安くて品数もまぁ多かった。
モスクワ、サンクトペテルブルクに2ヶ月前に旅しましたが、全然物価が違います。田舎なんですね〜
金角湾が綺麗に見えます。 -
ポクロフスキー聖堂。
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ボクロフスキー聖堂。
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ボクロフスキー聖堂。
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ボクロフスキー聖堂。
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ボクロフスキー聖堂。敷地内の聖堂。
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隣の聖堂の内部。
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ボクロフスキー聖堂の近くに与謝野晶子の歌碑があるはず。
ここかぁ〜、しばらく半信半疑ながらも、ここが与謝野晶子の歌碑だと思っていました。(笑)
パチパチ写真を撮って、・・何か違う・・ -
ありました、後ろを振り向いたらありました。
聖堂の道路挟んだ斜め前です。 -
明治の女性は奥ゆかしく、慎ましく、しとやか・・そんな固定観念を見事に打ち破ってくれたのが与謝野晶子さんです。
教科書で見た彼女のお姿は、歌に詠まれる大胆な女性とは違い、どちらかというと地味な印象でした。でも眼光は鋭かったな・・
「源氏物語」の口語訳を手がけ捻出したお金で、夫の鉄幹をパリに送り出し、その後を追って子供を残し彼女もパリに向かいます。ウラジオストクでシベリア鉄道に乗り換えたときに詠んだ歌です。
旅に立つ
いざ、天の日は我がために
金の車をきしらせよ、
颶風(ぐふう)の羽は東より
いざ、こころよく我を追へ。
黄泉の底まで、なきながら、
頼む男を尋ねたる、
その昔にもえや劣る。
女の恋のせつなさよ。
晶子や物に狂ふらん、
燃ゆる我が火を抱きながら、
天がけりゆく、西へ行く、
巴里の君へ逢ひに行く。
与謝野晶子さんは1878(明治11)年12月7日、大阪府堺市の菓子商の三女として生まれました。
二人の出会いは大阪の歌会でのこと。
晶子さん22歳、鉄幹さん27歳。
以後大阪と東京の遠距離で、晶子さんは思いを歌にしたためて詠みます。
ここで書くのもはばかられるほどの情熱的な歌の数々で、昭和の女もたじたじです。離れていたからこそ、官能的で大胆になっていったのでしょうか・・・。
明治の色男(勝手に命名)鉄幹さんは、女性関係も派手だったようで・・。
写真を拝見する限りは飛び抜けてイケメンとは言いがたいですが、きっと魅力のある男性だったのでしょうね。 -
大学の敷地内に建っています。
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さて、全工程終了です。
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近くの売店。
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途中、マーケットに寄ってからホテルに送り届けてもらいました。
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ホテルに着いてから、皆で市内散策。
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マンホール。
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綺麗な水色の建物。
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地下道もあり。
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メインストリートのスヴェトランスカヤ通り。
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中央広場。
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繁華街はそれなりに都会です。
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デパートは我々には関係がなさそうです。
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途中のスーパーで買い物。
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さて、バスに載って平壌レストランに向かいます。バス代19RUB。
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ずいぶんみんなで探しました。
バス停から戻って直ぐの辺りでした。 -
平壌レストラン。
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メニューは普通の韓国料理。
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値段も手頃です。
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定員さんは、全員若くて綺麗な女性たちです。
時間帯によっては彼女たちが歌を披露してくれるようです。 -
その後満席になり、ほとんど男性客でした。
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この美味しいビールも飲み収めか。
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何を頼んでも美味しい☆
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大勢はシェアできるから何種類も食べられて良いですね☆
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キンパ。
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最後はなべで締め。みんな食欲満点。
4935RUB。
一人1600円。
wifiフリー。 -
レストラントイレ。
綺麗です。
「会計のときにウィンクしてくれるらしいよ☆」
誰かのブログを読んだえむさんが言ったので、会計は男性陣に頼みました♪
「どうだった?」
「いやべつに・・、何もなかったよ」
ざんね〜〜ん!
我々がいたせいかもね。(笑)
最後は、きれいなお姉さんとのツーショット写真を撮っていただきました。
いべちゃん「美しくて見とれた・・」
いえいえ、いべちゃんの方が綺麗ですよ、ほんと☆ -
バスで駅まで戻り、どこかに観覧車があったはず。でも分からない。
じゃぁスーパーで買出しをして、この夜は部屋で打ち上げ〜☆ -
最終日です。
美味しかったホテルの朝食。 -
ホテルの前。
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居心地の良かったホテル。
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ホテルから徒歩でウラジオストク駅へ。
このレーニン像の前で全員で記念撮影。
レーニン様と同じ格好で現地の方にシャッターを押していただきました。 -
切符売り場で空港までのチケットを購入。
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ウラジオストク駅から空港まで、350RUB。
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どこかな。
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駅から外に出たところが乗り場でした。
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この電車で空港まで向かいます。
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一等車でしたが、混んでいたので2等へ。
2等は空いていました。 -
ウラジオストクよ、さよなら〜
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空港着。
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S7のビジネスカウンターでチェックイン。
前の方を席を確保しました。 -
エムさんが余ったルーブルを再両替。
「今ルーブル安だから勿体無い!」と、みんなに言われていました。 -
私たちが乗るS7。
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ラウンジでマイル仲間のジャスさんご夫婦と一緒になりました。
ハバロフスクからシベリア鉄道でウラジオストクに来たのです。
オフ会でディスカウントマイルの話を聞いて、このラウンジで合流する予定になっていました。 -
楽しかったウラジオストク旅行も終わりです。
ご一緒していただいた方々ありがとうございました。
tanupam隊長さまには、何から何まで面倒をみて頂き感謝です。
お陰様で何事もなく楽しく戻ってくることが出来ました♪
またの機会を期待しています☆ -
鷲ノ巣展望台のお土産屋さんで購入。
モススワでは高かったマトリョーシカも2個購入。
いべちゃんとお揃いで買った、マトリョーシカのパスポートカバー(真ん中右のピンク)はぴったりでお気に入り。
ストラッブ、トランプシールなどどれもモスクワ、サンクトペテルブルクよりはるかに安くて買えます☆
物価の違いですね。
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この旅行記へのコメント (8)
-
- たぬき2号さん 2016/03/01 16:57:37
- 楽しそうな旅行でした★
- あっぷるさん
こんにちは。
旅仲間との楽しい旅行記拝見しました。
ウラジオストックにはまだ訪れたことがなく、
興味深く拝見しました。
一度、ハバロフスクin、シベリア鉄道で移動、ウラジオoutというのを
やってみたいんですが、実現できずにいます。
4月はお世話になります。
よろしくお願いいたします。
たぬき2号
- あっぷるさん からの返信 2016/03/01 17:17:07
- RE: 楽しそうな旅行でした★
- たぬき2号さん
内輪で盛り上がっている旅行記をお読み頂きありがとうございます☆
もう4ヶ月も前のことで、記憶が定かでない部分もあり適当に仕上げてしまいました。反省!
たぬき2号さんがこんな近くの場所が未踏とは。
> 一度、ハバロフスクin、シベリア鉄道で移動、ウラジオoutというのを
> やってみたいんですが、実現できずにいます。
近いうちに行かれるのではないでしょうか。
ウラジオストクのラウンジで合流した旅仲間は、日程は我々と同じ3日で、ハバロフスクin ウラジウオストクoutでシベリア鉄道で結んでいました。
しっかり観光もして。
S7でなくてもソウル経由でKEが飛んでいますよね。
どんな工程を考えられるのか楽しみです。
もう来月になりましたね、天下の大祭♪
担当柱の抽選が終わり、一番小さな柱に当たった地区の同僚は、ショックで仕事になりませ〜ん。(笑)
笑い事ではなく、めったにない祭りなので、そのくらい地元は真剣勝負!
皆様にお会いできることを楽しみにしています☆
あっぷる
-
- ぶんさん 2016/02/29 22:33:39
- 私もそろそろupしないと。。。
- あっぷるさん、こんばんは。
その節は大変お世話になりました!
もう四か月も経ったんですね。
もういい加減私も旅行記を書かないといけないのですが、
一時期、旅行記を書くことがとても面倒になった時期が
あったせいで、昨年のGWの旅行記が2本とSWの分が1本
とを溜めてしまっています。
それでもたぶん、ウラジオ編を先に上げる予定です。
成田ラウンジでの件、私は皆さんから逃げて避難した事に
なってたんですか!?
スマホのバッテリーが切れかかってて、電源のある場所に
移っただけなんですよ〜。
どなたかにひと声かけたような気がするんですが…。
今夏もまた修学旅行の話が出てますね(笑)。
かなりお値打ちな機会なので何とか参加できるように
したいです。
それでは約1か月後にお邪魔します。
ぶん
- あっぷるさん からの返信 2016/02/29 23:07:46
- RE: 私もそろそろupしないと。。。
- ぶんさん
ドーハの空港での一瞬のご縁が、旅行をご一緒するまでになりました☆
またの機会に、ぜひご一緒してくださいませ☆
成田ではそういう事でしたか?
あまりに姦しくって「やってらんねぇ!」じゃなかったんですね☆(笑)安心しました。
そうなんですよね、旅行記って大変な労力を要します。
元気な時しか書けません。ぶんさんも、どうかマイペースで。
私は昨年夏あたりに、すこし壁にぶちあったていたので、自分の旅行記もそうですが、旅仲間の旅行記も読むことが出来ない時期が何ヶ月も続きました。
9月新宿オフ会や、シルバーウィークは最悪の精神状態でした。
「もう今年の旅はSWで終わり!」と思っていた矢先にウラジオストクのお話しが湧き出て、迷わず即決しました。
一人旅だったら出来なかったかもしれません。
あの旅行でかなり気分がリフレッシュ出来た気がします。
個性的なメンバーなのに、誰一人としてはみ出さないので、かなり居心地が良かったです。ストレスを全く感じないって、素晴らしい事ですよね。
4月は、わが信州のお祭りに皆さんで来て頂ける事を楽しみにしています♪
あっぷる
-
- tanupamさん 2016/02/29 12:40:31
- 思い出のウラジオ
- あっぷるさん
満を持して、ようやくあっぷるさん視点のウラジオストク
旅行記のアップですね。読みながら、もう4ヶ月前になる
日々をなつかしく、昨日のことのように読み返しました。
私の一人旅予定が
みなさんのおかげで、ホント楽しい旅になりました。
お世話になり、感謝感激です。
就航便が限られていることや、ビザというハードルの高さ
はありますけど、時間的にはソウルと同じくらいだし、気軽
に行けるともっと人気でるでしょうね。
建物などの風景はやはりヨーロッパに近いですし・・・。
また、機会があればこうやって皆でワイワイ行くのも楽しく
一人旅とは違った思い出をつくれます。
次もよろしく、皆さんの行動力に乾杯!
tanupam
- あっぷるさん からの返信 2016/02/29 21:52:07
- RE: 思い出のウラジオ
- tanupamさん
ほんと、もう4ヶ月も前になってしまいました。
昨日の事のようです☆
旅行記書きながら思い出し笑い・・☆
何から何までtanupam隊長にはお世話になりっぱなしで、私が調べたのは駅前にスーパーがある事くらい。それと与謝野晶子の歌碑がどこかにあるらしいという漠然としたものくらい。(笑)
では、また隊長の指揮の元、隊員たちはついて行きますよ〜♪
たまっていた旅行記がひと段落して、ホッとしています。
これで、安心して香港に行けます。
では、また。
あっぷる
-
- eahawkさん 2016/02/29 04:42:11
- テンション上がります!!
- あっぷるさん
こんにちは!
いいな〜ロシア!!
私は大学時代ロシア語をやってまして、ロシアではないですがキルギスへ
留学をしたので、キリル文字を見るとテンションマックスです!!
ウラジオストクは友人数人が住んでいる街なので親近感があります。
次回は是非樺太方面へ。
稚内から確か船があったと思います。
eahawk
- あっぷるさん からの返信 2016/02/29 21:43:14
- RE: テンション上がります!!
- eahawkさん
そうですか、キルギスに留学なさっていたんですね。
キルギス、山があって落ち着く良いところでした。
でしたらロシア語はOKですね。
この文字には何度も悩まされました。
駅の表示も英語はないし、観光客誘致する気はないのかと・・。
> 次回は是非樺太方面へ。
樺太もいいですね〜
ぜひ、いずれ☆
あっぷる
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