2015/12/26 - 2015/12/30
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osiba0714さん
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1つの旅行記に収まりません。
花蓮旅行の3日目からはこちら。
台北で1泊すると花蓮での滞在に
余裕が持てます。
やっぱり旅行満足度は天候にかなり
影響されますね。今回は台北以外では
雨に見舞われることなく、ラッキー
でした。
次はGWに日月潭(台北に前後泊)の予定。
そのあとは・・・埔里
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 自転車 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
3日目の朝は6:50に宿を出て
魔豆早餐口巴
花蓮市國聯三路14號
サンドイッチ1個 内用 1個外帯
熱豆漿1杯 計80元
となりのセブンイレブンで
悠遊カードに500元もチャージして。 -
花蓮バス起点にやってきました。
花蓮駅前は広いので、ちょっと
不安になります。 -
今日行くのは、第3車道で待ちます。
-
待合室は、外が見渡せて、いいです。
花蓮バスの切符売場の職員さんは
多国語対応可能です。
悠遊カードが使えることを確認しました。 -
1140バス 7:50 花蓮駅-->
9:31 石梯坪遊憩區
マイクロバスです。シンガポールから
来た青年もこのバスに乗って「蕃薯寮」
まで行くとのこと。
その青年はバスの中でも普通に中国語で
おっちゃん・おばちゃんと話していました。
(これ伏線ね) -
バスはこんな強化ガラスになっていて
写真はとれません。なおかつ、すごい
揺れでカメラが固定できません。
シンガポールから来た青年は
「蕃薯寮坑」でバスが止まったときに
「あんたもここで下りるんやろ」的なことを
言われてあわてて下りてゆきました。
が、1つ停留所が違うけど・・・?
山道4分以上上って、次の「蕃薯寮」を
通過しました。 -
下りる時のブザー、立ち上がってこれを
押すだけでも、揺れ揺れなんで難しいんです。
バスは市内を抜けるとすごい勢いで
走り続けます。 -
9:25 石梯坪遊憩區 到着〜
花蓮バスの運転手さんはすごいです! -
トイレ要所要所にあります。
トイレをまずすませると、おっと
観光バス2台ほどやって来ました。
みんなトイレに向かってくる気がします。
団体にのまれないうちに、サクサク
進みたいと思います。 -
うーん、だから何 みたいな
写真しか撮れません。 -
どんどん、歩きます。
遊憩區内は、工事をしているところが
いっぱいあります。不要な工事のように
思えました。 -
あんな危なっかしいところまで
行っているひともいます。
風がきついのでふきとばされそうです。 -
ここから、さっきのひとたちが
いるところへ行けます。 -
キャンプ用の風よけ設備。
これを利用しているひともいました。 -
危ないよう。
-
さっきのひとたちがいたところ。
びびりなので、登りません。 -
青い水はきれい。
-
水が入ってきて。
-
ザッパーン。
-
水がひいてゆきます。
-
旅客センター前に、放置された
イカのオブジェ。 -
どんよりしていて、旅行本に載って
いたような目を見張る場所は
見つけることができませんでした。
そうとなれば長居は無用。
遊憩區内を突っ切って、帰りのバス停に
大急ぎで行きます。
この時、バスアプリが役立ち。
バスがどの辺にいるか分かるのです。 -
予想通り、行きと同じ運転手さんでした。
海側が見れるよう、いちばん前の右の席に
座ったら、そこは強化ガラスではなくて
外がきれいに見えました。ラッキー。
1140バス 10:29 石梯坪-->12:02 花蓮駅
185元
花蓮大橋まで来ると、戻ってきた〜て感じです。 -
宿で英気を養ってから13:00頃に
自転車で出発。
一級棒阿公氷
花蓮市節約街42號 -
店内、やる気なし感、漂っています。
勇んで来たのに、チョコ味も
パッションフルーツ味もない。
あるのは牛乳味だけだって・・・
30元 でもおいしい!ねっとりしてる。
これは、夏場きたらもっと種類も
豊富になっていていいだろうなと
期待がもてます。 -
やっと、王道の観光場所
松園別館
花蓮市水源街26号
入場料50元
若いカップルがいちゃいちゃ
したりもしています。うざい。松園別館 現代・近代建築
-
イチオシ
ベンチにたったひとりで座って
海のほうを眺めます。
どこからか「遠き山に日は落ちて」の
メロディが聴こえます。 -
まつぼっくりのオブジェ。
-
蔦があると何でもいい感じに見える。
-
額にはまっているみたいに見えます。
-
売店で、夏に着るチュニックみたい
なのを買いました。
450元( = 500元 - 入場料)
入場料分のバウチャーを使わんと
損だと思って買ったけど、まんまと
わなにはまっているよね〜 -
花蓮港に来ました。といっても
入っていくのはトラックばかりで。
そこには入らず、自転車道を南へ。 -
船が止まっているように見える
絵葉書みたいな構図。 -
ガチで釣りを楽しむ人々。
竿を固定できるんですね。 -
イチオシ
くじらの、進入防止石。
花蓮だけに、大理石かも。 -
黎明紅茶
花蓮市南京街185號
廟口紅茶と飲み比べ。 -
紅茶冷 1 珈琲西點 1
値段不明
紅茶がこぼれないようになって
います。(これで当たり前)
コーヒーケーキ、おいしかった
紅茶は断然、廟口紅茶に軍配が。 -
なんと、わんたんの写真を撮り忘れています。
戴記扁食
花蓮市中華路120號
メニュー1種類のみです。
おなかがすいていたので、ペロリ。載記扁食 地元の料理
-
またまた
花蓮文化創意産業区 a-zone に
やってきました。
ここで時間をつぶしてお腹がすくのを
待ちます。花蓮文化創意産業園区 AZone 文化・芸術・歴史
-
17:25 順富裕手工刀削麺
花蓮市民国路79-1号 -
招牌餅 50元
うっすら餡が挟まれていて
お店の只の紅茶と一緒に
食べると、これはヤバイです。
次の麺があるから持ち帰ったけど
こっちを温かいうちに完食すれば
よかった。 -
三鮮炒麺 100元
うーん、海鮮のつもりでいたけど
肉、魚介、野菜でした。肉はすべて
残したし、えびも放置、おおぶりな
いかも放置で、ほとんど残しました。
熱さもなく、だしの味も弱い気がします。
それなら値段の安いもっとシンプルな
ものにすればよかったな〜 -
花蓮へ来てから、まだ茶葉を買って
いなかったので、a-zone内の目についた
お店で、ぱぱっと買いました。
嘉茗茶園 花蓮縣瑞穗郷のお茶屋さん
あとでサイトを見ましたがよさげです。 -
毫香碧緑茶 150g 600元
缶はいらない といいました。
一応、試飲させてもらったので
味は大丈夫と思います。 -
a-zone の照明 新年快楽。
宿に帰ったときに、ちょうどスタッフAさん
(明るくて、丁寧で、気がきく)がいたので
明日、チェックアウトした後も、15:00まで
自転車を使いたいんだけど と言ったら
「No Problem」ということで
チェックアウト後に使う玄関用のカードキーも
渡しておくね!となりました。
荷物はどうするのか と聞かれたので
預かってもらう方法もありそうな感じでしたが
これは、駅に預けるので大丈夫 と言いました。
簡単な英語や、翻訳ソフトに音声入力や
筆談などで意思疎通を図りました。
初日、チェックインしたときも、スタッフAさん
だったのですが「ひとりで花蓮にきたのは勇敢だ」
と(翻訳結果の音声で)言われました。 -
花蓮駅は、トイレは一番北寄り。
コインロッカーもトイレのそば。
たっぷり座るところがあるし
寝袋にくるまって寝ているひともいました。花蓮駅 駅
-
花蓮最終日の今日は、旅旅台北の記事にあった
自力で一番清水断崖に近づく方法を実行します。
07:23 花蓮 --> 区間車 4613 --> 07:52 崇徳
崇徳は鈍行しか止まらない駅なのです・・・ -
崇徳に着いてホームに降りてすぐ写真を撮ってたら
「はよ、乗らな列車すぐ出るよ」って感じだったんで
「いや、わたし、ここで下りるから」って身振りで
返しました。
ここで下りるひと、そんなに少ないのね〜 -
崇徳駅舎と迫りくる山肌。
駅員さんたち総出で朝の清掃中でした。
どこへ行くのか、シーサイドだ、ビーチか
(なるほどビーチという言葉のほうがいいのか)
清水断崖のほう(トンネルのほう)へ行くのか、
いいや行かない、ビーチだけ みたいな会話をして
ビーチへ行くなら駅出て左に行って・・・
て親切に教えてくれました。
Google Map のストリートビューをかなり
見ていたので(だったら旅行する必要
ないよね という意見もありそう)不安は
なかったんだけど、とにかく、親切だった。
トンネルに行かないのあたりは、もう伝えられ
なくて「ダイジョウブ、OK、OK」とごまかして
出発しました。 -
この間を入って。
-
このあたりで、長〜い鎖につながれた
獰猛な犬が2匹、吠え始めるので注意。
木のところまで行って右に曲がる。 -
ここを左に曲がって行くと、海に出ます。
-
どどーん。
-
筏。
-
ざっぱーん。誰もいない。
-
雲が厚い。
-
ひとが乗ってんだか、乗っていないんだか
わからない筏。 -
道路まで戻ってきました。
ここだけは、異様に幅広で。
崇徳終点のバスもここでUターン
するんじゃね?と思っています。 -
そのあとは、道幅せばまります。
でもすごい勢いで車は走っているので
歩行者は、危ないです。
(歩いてるひとなんか見かけなかった)
ここを歩いて崇徳隧道を抜ければ
清水断崖も自力で見れるわけですが。
旅旅台北もそんな危ないことではなく
崇徳駅のホームで山肌を感じる とか
海岸へ出てみる レベルに留めています。 -
08:53 崇徳 --> 区間車 4124 --> 09:16 花蓮
32元
列車は4分遅れていることもあり、駅員さんは
なかなか切符を売ってくれず、まず話をしよう
やって、感じでした。
筏はあったか、日本のどこから来たか
ハッピーだったか、ひとりできたのか
など、筆談と英語で聞いてこられました。
開心? なんだ?て思ってたら
Happyて言い換えてくれたので
スリリングな勉強にもなりました。 -
花蓮駅に戻ってきました。
駅前土産物屋の看板ねこ。 -
アップ。
ねこって、ひもにつながれた生活で
やっていけるのですか? -
宿に戻り、1Fでコーヒーを飲みながら
サンドイッチ1個を食す。
10:00前にチェックアウト。
花蓮駅の南端にある荷物預け所へ
(8:00〜20:00です)30元でリュックを
預けます。
身軽になって天気も晴れてきて。 -
自転車に乗って、なるべく、車の多くない
ところを走るのが目標です。 -
永昌街というところ
畑と大邸宅の組み合わせが多いです。 -
川の中もこんなにきれい。
-
Rinnaiは林内か〜
て、これは台湾での当て字じゃなく
日本でも元々、そうだとか。 -
10:15 花蓮駅出発 --> 11:10 夢幻城堡到着
あてもなく彷徨っていたわけではないのです。
長閑な道を行けそうな場所!台北ナビに載って
いたところに決めていました。
花蓮縣吉安郷吉興二街330號鬱金香花園 (チューリップガーデン) テーマパーク・動物園・水族館・植物園
-
園芸業の傍ら、民宿もやってる。
花は出荷のため育ててるし
小売りもしてる 見たかったら
見ていいよ て印象です。 -
外で作業していたおねーさんが、わたしに
気づいて「何か用か」みたいなことを遠くから
叫んでいるけど、当然、近づいてもらわないと
意思疎通はできません。 -
毎年10月〜2月はチューリップの季節。
多くのひとがここを訪れる と台北ナビの
記事にあったから来たのに・・・
チューリップはあるかと聞いたら
(チュウーリップの絵を描いて見せた)
「メイヨウ」って・・・そんな簡単に
「ない」って言ってほしくないわ〜 -
すぐ帰るのもしゃくなので
かといって「食事や午後のお茶もできる」
とかも無理そうだったので
「このあたり見て回っていい?」って
身振りで聞いて、花の写真を撮りまくりました。 -
滞在時間12分。
なんか悔しいけど仕方ない。
言葉がしゃべれたら
「なんでチューリップやってないの?」
「午前中やけど、建物に入ってお茶出して
もらわれへん?」とか高度な会話に
なったのに。 -
途中で見つけた花壇。
でも、こういうのには全然こころ
惹かれません。 -
吉安慶修院
花蓮縣吉安郷吉安村中興路345-1號
入場料30元
見渡せる位の狭さなのに
駐車場完備、お客も多いです。 -
日本ゆかりの寺なので
日本以外の国のひとには
珍しいみたいで。 -
ここに顔を入れて撮影するひと、多数。
-
入場料30元がそのままバウチャーに
なるので、パッションフルーツ味の
アイス30元と交換。
みんなアイスよく食べてるな〜と
思ったら、そういうことだったのね。
よくよく、みなの行動を観察する
必要があると思いました。 -
12:05 花蓮のほうに戻ります。
畑と大邸宅の組み合わせ。 -
瓜? こんな無造作に置いて生えるの?
-
12:50 炸蛋葱油餅 到着 開店10分前です。
花蓮市復興街102號
ひとがうぞうぞいても、まず、ご主人に
注文を伝えます。ほかのひとは注文を
終えてそこいらで呼ばれるのを待っています。正老牌炸蛋葱油餅 地元の料理
-
13:15 開店15分後の様子
-
団子状のものを手早く伸ばし、油で揚げると
すごくふくらむ、すこし冷ます。 -
別に揚げた半熟卵をのせて、特製ソースと
辛いソースをぺたぺた。大胆に二つ折りに
してできあがり。 -
番号呼ばれても(自分が何番かも分かっていない)
わからないから、ご主人のすぐそばで忠犬みたいに
待っていました。
そしたら「次はあんただよ〜」みたいに視線を
合わせ、指差してくれたので、無事getできました。
30元で、こんなおいしいのが食べれるなんて!
多分、高カロリーでしょうけど、色んな店で
食べ比べしたくなりました。
対面には、便乗的なお店も。ここでジュースを
買おうかという気分にさせます。 -
小一點洋行
花蓮市明禮路67巷1号
ここも雑貨屋さん。お客がきても放置して
くれるので好きなだけ見れます。 -
といいつつ、何も買わんのもな〜と
いう気になり、実用的な
石鹸 90元
200元以上するやつのことを思えば
お得感あり です。手作りっぽいし。 -
明禮路 は自転車で走り易いです。
途中、有名自転車メーカーGIANT のお店発見。 -
14:55 宿に、自転車と玄関カードキーを返し
花蓮駅前で、弁当 80元を外帯し
花蓮駅で、預けていたリュックを受け取り
15:05 万端準備ととのいました。
ダウンは荷物になるから着こまざるを
得ないけど、暑いです。
なんかこういう待ち時間を有効に
使いたくてしょうがない。貧乏性?
15:28 花蓮 --(普悠瑪225)-- 台北 17:37
15:20 にはプユマ号入線していました。 -
帰りの列車も満席です。
もう車窓から写真を撮ろうなどという気もなく。
弁当は、お腹がすかないので食べず。
かといって眠りもせず。
定刻通りに台北に到着〜
台北に着いたら気温はえらく低いと
感じました。台北駅 駅
-
初めて旅行中に余裕がある状態です。
ホテルに行くのに急がないから
ゆっくりと移動します。
大黒松小倆口 台北火車站B1 微風店
エッグタルト 1個 35元 -
ホテルリラックス(旅樂序)
中正區館前路8號11樓
1泊 2384元(9224円)
チェックアウト時に払います
客室は10Fと11Fホテル リラックス ホテル
-
エレベータから遠くしてとリクエスト
出していたのに完全無視で、1001号室
泊まったときは、リクエスト出して
なかったんだとあきらめていたけど
今見たら予約時にリクエスト出してる〜
そうと分かっていれば、そのとき
交渉できたのか・・・自信ありません。 -
室内すべてコンパクトにまとまって
不足の物もないようにしてあります。
だけど、あの狭い高いところに
服をかけるのは無理があるよね〜
可動式のライトが意外と便利で
本をベッドの上の好きな位置で
読むことができました。 -
枕も2種類用意されています。
廊下で話すひとの声が、間近に
聴こえます。
22:00〜23:00まで、カタカタカタという
異音とそのあと水の排出音 これが
延々、繰り返されて、げっそりしました。
ホテルって泊まってみないと分からない
音にあふれていて、神経質なわたしは
すぐダメージを受けてしまいます。 -
15cmほど高い「お風呂・洗面所コーナー」
トイレはウォシュレット。
ロールカーテンは随所にあるので
2人で利用しても気兼ねはしなくて
すみます。
部屋に入ったらすぐ、エアコン・冷蔵庫は
電源OFFです。冷蔵庫はうるさいんですよ。
エアコンは切らないとすごく寒い。 -
シャワーは即効お湯が出て快適。
シャンプーなどは普通(普通でいいです)
台湾ホテルの口コミで
「排水溝から匂いが・・・」という
のがありますが
ここのホテル含め、いままでそんな
とこに当たったことありません。 -
弁当、べちゃべちゃ。
とりあえず、食べます。 -
近場へ出かけます。
新光三越は、売場面積がせまいですね。
あんまり見る気もせず。
(この頃、服を買うやりとりは
言葉が話せないと無理だな と
思うようになってきましたし)
新光三越B1フードコート
丸亀製麺
かねてより食べてみたいと
思っていたお店です。新光三越百貨 (台北駅前店) 百貨店・デパート
-
豆皮烏龍麺 中 109元
紙に書いて注文したら「日本人か」
「きつねうどーん」て言われました。
日本語で注文してもこれなら通じるよと
言いたかったのでしょう。
薬味はセルフなので、ねぎをいっぱい!
おいしいうどんでした。だしもあげもOK。 -
宿泊者は、ホテルリラックス3で
コーヒー(70元)が1泊2杯 只で飲めます。
(1泊1部屋2杯かも)
朝食は、ホテルリラックス2のB1で
時間帯別に4種類のうちから1つ選びます。 -
新光三越で、京盛宇のお茶
清香凍頂烏龍茶 150g 620元を
そそくさと購入。(店も終わりかけで
今さら試飲て空気でもなく)
只のコーヒーを飲もうとホテルリラックス3へ
さとうとミルクと1つずつ増やしてもらったけど
それでも煮詰まって苦いからおいしくない!
1Fのフロントのくるりと後ろ側の空間へ
移動して、止まり木椅子に座ります。
その空間自体はお洒落なんですが、暗すぎる・・・ -
6:00 起床
7:10 ホテルリラックス2 B1 で朝食
飲み物やスープや追加のパンは
自分で選んでgetしておく
メインプレートが供されて「朝食って
これ位の量にしておくべきよね」と
しみじみ思いつつ完食
味つけ薄めでグーです。ホテル リラックス II ホテル
-
7:35 朝食を終えて外に出たらパラパラ雨が。
時間がまだまだあるので、二二八記念公園へ
行きます。
ちょっと位の雨では、運動を中止しないのは
りっぱだと思います。二二八和平公園 広場・公園
-
こういうところに暮らすのもいいかも。
急公好義坊 (二二八和平公園内) 広場・公園
-
燈明?並んでいるものの美しさです。
-
8:15 老蔡水煎包 開封街一段
ここの大好きです。ニラまんが
蒸しあがるのが一番遅いみたい。 -
ちょうど3種類そろったので
肉まん1 キャベツまん1 ニラまん1 計39元
この袋の中に、タレと、辛いタレを
ぶっこんでいる男子もいました。 -
9:04 ホテルチェックアウト
9:15 国光客運1819 出発
この時刻だと混んでいません
(8:50頃は混んでいたので、わずかな差で
大違いですね〜)10人分くらい残して出発
バスは一番奥の5人がけの端っこに座れば
となりにひとが来ないまま済みました。
今回は、無料バスチケットを往復分
入手していたので 125元×2 がうきました。国光バス台北西駅A棟 バス系
-
10:10 桃園空港ターミナル2 到着
リュックなんでスーツケースを
受け取る必要もなくスイスイ。
待ち時間0で搭乗手続きを済ませ
2Fの土産物屋コーナー近辺で
水煎包を食べます。
いちばん好きなのはキャベツまん
春雨とごまも入って中華味を堪能します。 -
バナナのキャラクターですよ。
お土産が売れるより、これをバックに
写真を撮るひとのほうが多いかも。
JL816 12:50-->16:10
13:15に離陸して16:05に着陸しました。
機内での過ごし方としてJALの映画を見るのが
楽しみで、行きは、コードネームUNCLE
帰りは、マイ・インターン
放送が入ると中断されるので
着席直後に映画を選びスタートして
おくのがみそです。
帰りは時間短めのものを
選ぶのもみそ。
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