2015/12/26 - 2015/12/30
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osiba0714さん
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花蓮は大体曇り、最後、晴れでラッキー。
ホテルではなく放置型宿で、宿泊代お安め。
今度こそのんびりとサイクリングできるかと
思ったけど、花蓮の中心街はやはり交通が激しい。
タロコへは、落石の事故のYouTubeを見て、行くのは中止。
いちばん行きたかった「石梯坪」をクリア。
最終日を台北泊にすることで、花蓮滞在時間を長めに。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 自転車 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
花蓮の情報は少ないので、台中に行った時に
買っておいた、むこうのガイドブックを熟読
したり、グーグルマップで星の数が多い
ところを探したり・・・当然、タロコは行く
つもりで、さらに石梯坪の写真がすごく
良くて、そこも行くことに。
あとはサイクリングできるよう
自転車無料貸し出しのある、部屋数の
少ない宿を探しました。 -
今回、スーツケースはやめて
バークマウンテン30L バックパック
58×26×19cm(H×W×D)1050g
液体の(土産も買わない)物は持たない
ようにして機内に持ち込みます。
行きは、着替え・雨具・パジャマ
などで4kg弱。帰りは、お土産も詰めて
パンパンになりました。
荷物を待つ時間がなくなるので
すこぶる快適でした。 -
出発の2日前に、中華電信simの
1GB/60天(180元)を申し込みます。
空港に着いて、入国審査に並んで
いるときから、スマホが使える
ことを確認しました。 -
今回ふやしたスマホのアプリは
iBus_公路客運 です。
タロコの燕子口で、帰りのバスの
接近を知るのに必須だわ!と思って。
結局は、石梯坪のほうでだけ
使いましたが・・・
あと、花蓮で、歯がずきーんと痛く
なってしまい、日本に戻った日の
夕方に、歯医者に行くために
SMARTTalkが役立ちました。
FUSION IP PHONE 4分43秒で88円 -
今回は、台北から花蓮までの移動手段として
台鉄プユマ号(2時間10分)か、羅東までバス
(1時間10分)+台鉄区間車(1時間30分)か を
考えました。
予約開始(午前1時)からプユマ号の切符を
行き・帰りとも取れたのであれですが
バスも乗ってみたかったです。
クレジットカード払いなので、440元の
ところ418元になるのがうれしいです。
14:30 台北発と 15:28 花蓮発です。
両方とも海が見える側の、窓側に
なっていました。予約開始直後に
とったせいだと思います。
予約開始直後でもすぐなくなるのは
朝の早い行きと、夜の遅い帰りだと
思います。(つまり、日帰りでタロコ
を楽しもうというケースにありがち) -
発車の30分前までに発券しておかないと
だめだそうです。(無効になるのか
どうなるのか)
自分は台北駅1Fの自動券売機で発券
しました。すごく時間がかかっている
子がいて、いらっとしました。
余裕がない時、心臓に悪いです。
「011」の番号入りの黄色いベストを
着たお助け職員さんがいるので
みな、けっこう、問いかけていました。
もちろん、多国語対応できる方です。 -
台北駅1F自動券売機そばの
LINEグッズのお店の「巨大くま」
くまと2ショットを撮るひとが
いない瞬間をねらってパシャリ。
ひとりものはつらいよ〜 -
台北駅には台鉄弁当屋があるはずなんですが
見つけられず、六福客棧(レオフーホテル)の
弁当屋で、鶏肉弁当(100元-->90元値下げ)を
買いました。 袋に入れるからって袋代
かかったりしません!
みっしりと重くてかなりな充実度。
そしてこれが、激ウマでした。 -
プユマ号入線してきました。
TRA のロゴが先頭部に
あしらってあります。 -
野菜と鶏肉と玉子半分です。
蒸した人参は甘いし、色の白い
千切りの野菜(不明)が少し
漬物チックで、それが群を
ぬいておいしかったです。
もう一度食べたいと思えます。 -
「關北 紅豆餅」のタロイモ味も
ひとつ買っていたので(20元)
弁当の後に、すぐ食べます。
タロイモ味はそんなに甘く
ないです。(台湾のお菓子はどれも
そんなに甘くないという印象が) -
海側へ出てからの、どこかの町。
二期作ですか? -
どんよりした空に、工場からの
どんよりした煙が溶けこんでいきます。
物悲しい・・・ -
列車の窓に雨粒のあたった時も
あったのですが、結局、花蓮は曇り。
ダウンを脱いで動こう!と思える
ような暖かさでした。ラッキー。
とにかく、日々、天気の悪くならない
うちに行動しようと全力疾走な感じでした。 -
ベッド & ブレックファースト
イン ヤーニング ファッション
(嚮往時尚旅店民宿)
3泊 4940元(18431円)
2F 窓あり窓なし各1部屋
3F 同上
4F 大きい窓あり1部屋
と推定されます。 -
バスタオルはあるのに
フェイスタオルの提供は
ないそうです。
3泊目に、バスタオルを
とりかえてもらえました。
シャワールームの清掃は
してもらえません。 -
やたらひろいスペース。
ウォシュレットではない。 -
エアコンはつけません。
暖かく過ごせました。 -
窓はありません。
朝、きっちり着替えてから
1Fに下りてやっと天気が
わかります。 -
扇風機だしっぱなところが
よいと思います。加湿器も
あります。
ラージベッドで、寝心地は
いいです。 -
階段は狭く急です。
階段で全階が繋がっていつので
音が筒抜けで、うるさい客がいると
くつろげないです。
自分が滞在したときには、酔っ払いと
うるさい女がいたようです。 -
宿の1F フロント。
黒と白を基調とした
スタイリッシュな雰囲気。
フロントに24時間人がいないのが
特徴で、B&Bってそういうもの
なんですね〜
部屋のカードキーで、玄関を開けます。
チェックアウト時、人がいなければ
カードキーをカウンターの上に置いて
出て行ってください ということに
なります。 -
ここに座ってパソコンを使ったり
(スマホがあるから、使う必要は
ないんだけど、一応、さわりたくなる)
サンドイッチを食べたりしました。
ほぼ、フロントにスタッフがいる時が
ないので、好き勝手にふるまえます。 -
1Fにあるコーヒーメーカー
あと、共用の冷蔵庫もあります。
コーヒーメーカー2日目使えましたが
3日目故障していて、スタッフBさんが
「直すようにしますわ、ごめんね〜」
的ニュアンスで言ってくれて。
その日の夕方帰ってきたときに
スタッフAさんが「直ったよ、さっそく
使い方を教えるよ!」的ニュアンスで
言ってくれて。
実は使い方も知っていて、今
飲みたいタイミングでもなかったけど
それを説明するのが難しいので
コーヒーを頂きました。謝謝。 -
1F 内玄関(カードキー必要)と
外玄関の間に、3台の無料貸出自転車。
空いていれば、勝手に使えます。
鍵の番号(3台とも同じ)を教えてもらいます。
YouBikeがない都市で、レンタサイクルだと
パスポートを預けたり、9時〜18時まで
だったりするので、宿に自転車があるのは
必須です。
そういえば、キールン市に、YouBikeが
導入されるニュースをやっていました。
花蓮市に、YouBikeが導入される日は
来るのでしょうか? -
ベッド & ブレックファースト
といいつつ、マクドナルドの
朝食券(4:00〜10:30)を渡されます。
この宿に決めるときの、口コミに
書いてあったので驚きませんでしたが
B&B じゃなくて B&M ですね〜
もともと、外の朝食屋で食べる
つもりだったので、却って魅力のない
朝食券でよかったかも。 -
1日目は、17:20から自転車に乗って
花蓮の街へ出発です。
いちばん大きい通りである中山路を行きます。
信号待ちのたび、スマホで現在位置をチェック。
慎重に目的地まで進みます。
花蓮香扁食
花蓮市中山路347-1號
わんたん65元 セロリとこがしにんにく入り
スープよし わんたんよし -
花蓮香扁食の特徴は
外帯のひとがどんどんやってくる。
店の入り口付近の小菜が充実。
店内レイアウト広々(微妙に
開き過ぎでもったいない!)
ランクAです。
このあと、わんたん屋には
何回か行きますが、ランクAばかりです。 -
おなかぱんぱんな状態で、デザートへ。
西瓜大王
花蓮市中山路281號
西瓜切盤 50元 -
やってるのかやってないのかわからない
くらい静かな店です。
年末に、暖かい外気にふれて、スイカを食す。
幸せです。
ちょっとでも動いたら、食べ物が出てきそうな
くらいおなかぱんぱんです。 -
こんなおしゃれな看板が目立たないところに
吊ってありました。 -
夜景がもっとうまく撮れたら・・・
花蓮港教會 -
ここからは、雑貨屋巡り。
結局そんな必要でもないのに
値段も高いのに「買っちゃう?」と
思わせる雑貨屋が、花蓮にもあります。
O'rip生活旅人工作室
花蓮市節約街27號 -
旧鉄道行人徒歩区
ここは、バイクも自転車も
入れません。露店はちゃっちい感あり。
過度の期待は禁物。 -
めちゃめちゃトイレに行きたいので
急きょ、そこらにあった喫茶店に入ります。
トイレに行くためなら何元だって払います!
といいつつ一番安いカフェラテを頼んで
まずトイレへ。
カフェラテ 120元(-->132元) -
このお店、すごく凝っていて
ゴテゴテした隠れ家(ほめている)的
存在。床・天井・調度品すべて
気合入っています。
夜はステンドグラスのランプが
光ってきれいです。
暗すぎてうまく写せませんでしたが
昼間も行ってみたいお店です。 -
あとで調べられるように、看板を
撮っておきます。
花草空間
花蓮市博愛街140號
店の中央に、ミニチュア粘土細工の
作品がいっぱい置いてあります。 -
予定外に喫茶店に入ってしまい
石藝大街 毎晩20時過ぎからの
「原住民の舞踏ショー」
は、あきらめかけたのですが
自転車だとあっと言う間に着いて
見ることができました。
周囲にずらっとあるお店は20時過ぎだと
閉まっているところもちらちらあるので
石の工芸品・装飾品をまじで買う気なら
もっと早くこないと!です。
踊りは、衣装がステキで、踊り続ける
男子の筋肉がステキでした。
(といいつつ、写真いっさい撮らず)
帰り道、東大門觀光夜市近辺で
見つけた、クリスマスツリー東大門観光夜市 市場
-
大きい大理石がくるくる回っています。
花蓮総站 駅
-
おみやげを少し買います。
日持ちするものなら初日に買ってもOK。
前山手工牛軋糖
花蓮市中華路13號
店内、おしゃれです。購買意欲が湧きます。 -
綜合味1袋と、バラで5個、計213元
味絶賛というほどではないですが
色んな種類があるところがいいと
思います。 -
お約束のお店。
周記蒸餃
花蓮市公正街4-20號
並んでいる間に、みんなの買い方を
みておきます。周家蒸餃 中華
-
蒸餃 10個 30元
タレはちょっとだけ入れてもらいます。
辛いのはいらないといいます。
宿に帰ってから食べましたけど
冷めてもおいしいし、何より
30元て安いですよね〜
袋の中の食べ物を撮るのは難しい
意味不明な写真になりました。 -
O'rip生活旅人工作室で買った
ハイビスカスティーバッグ5袋入り 70元
旧鉄道行人徒歩区の露店で買った
手作り石鹸 88元 -
1日目の夜はシャワーを浴びてから
パジャマに着替えてベッドで寛ぎます。
深夜12:00を過ぎても眠れず、朝3:30に
目が覚めてからもう眠れず・・・5時過ぎに
ベッドから出ます。
宿の1Fのコーヒーを飲んでから
6:30 自転車に乗って出発!
宿の近くの朝食屋に行きます。
魔豆早餐口巴
花蓮市國聯三路14號
5:30〜12:00過ぎまでやっているとのこと -
サンドイッチ2個 65元
メインの具「たまご・ハム」とか
「ベーコン」とか以外に
きゅうりと玉葱を細かく切って
和えたものが入っているので
すっごくおいしいです。
結局花蓮での朝食は、すべて
このお店に行きました。
セブンイレブンのとなり。 -
日曜日の朝なのと、中山路を避けたのとで
車が少なく、気持ちのいいサイクリングです。
花蓮忠烈祠は、こちら側から撮ると雑然と
していてよくありません。 -
タロコの写真によく出てくるのと
よく似ているでしょう!
タロコには行かなかったので
これで我慢です。 -
橋の下を覗くと、川の部分が散歩路に
なっていました。 -
こちら側から撮ると、すごくいいです。
-
美崙海浜公園まで行って自転車道に
入ります。
途中にトイレがあるときは、迷わず
すませておきましょう。 -
のぼりがあったり、くだりになったり。
-
どでかい石灰岩?よく見かけます。
-
セメント工場のそばなど通っていると
こんな(工業道路)とこに店作って
売れるのん?的お店発見。
ぜひ、わたしが行かねば!と
思いましたね〜
はっきりとした位置は覚えていないので適当 -
はちみつケーキ 85元
有効日期 7天 -
日本のカステラがどれだけ
甘いか思いおこさせる位
これは甘くない。 -
工業道路から急にサイクリングロードに
入り、つづら折りの道が続きます。
ひとりぼっち感Max -
巨大なかたつむり発見。
たばこの箱がないので
大きさがわからないですが
10cmくらい。 -
あこがれの七星潭が見えてきました。
いくらがんばっても、どんより感は
ぬぐいされない。 -
8:55 見晴し台で、外帯していた
サンドイッチを食べます。
お腹がすいてから食べるの最高!
ちなみにここも位置は適当 -
これだと、どこの海でも同じ・・・
-
ひとはいないです。それがいいです。
-
砂浜ではなく石浜でして。
ばらの花の浮彫みたいな石発見。 -
イチオシ
9:30頃から晴れてきて、七星潭の
にぎやかなほうへ着いた頃には
「日焼け止め欲しい」と思いました。 -
明るくなると、海の水の色もきれいに
見えます。 -
貸自転車でのサイクリングは
必ず戻らなければならない。
常に残りの燃料じゃないけど
残りのパワーを考えながら進む
必要があります。
なおかつ、同じ路を戻るのは
面白くないわけです。
それで帰りは、七星柴魚博物館に
寄ります。
花蓮縣新城郷大漢村七星街148號 -
入場料 50元 そのうち30元は
買い物に使えます。
入場しなくても、トイレに
行けるポイントでもあります。 -
かつお博物館ですが
海の生き物もいっぱい
コンパクトに詰め込まれています。 -
体験教室と同じ空間で
焼魚定食屋もやっているという・・・ -
2Fにはスタンプコーナーが
異様なくらい充実していて
味のあるスタンプ群です。 -
売店も充実しています。
試食ができるので、はずれを
ひくことが少ない。
190元 - 30元 = 160元で
おつまみ1つを購入。
そのあとトイレに行って
(トイレのことばっかり)
10:45 出発 花蓮市街へ戻ります。 -
帰りは、華西路、ずっと下りで楽ちんでした。
-
花蓮にも、おしゃれなお家があります。
花蓮駅からみて、北北西あたり。 -
花もちょこちょこ目につきます。
-
民宿そばの、花の木。
-
遠くからでも大きい。
-
こんなに大きくする必要有?
花蓮港天宮
花蓮市中山路1段500巷15號 -
左右の龍はただの飾りじゃない。
-
お供えの花が、すごくきれい
-
龍は2Fへ上がる階段になっているのです。
階段の段数は108段・・・ではない -
イチオシ
2Fからの景色、広々。
-
豪華絢爛な内部。
-
細部まできっちり。
-
とにかく、龍尽くし。
-
ひざまずき台です。(赤茶色のん)
12:25 朝の残りのサンドイッチを食べました。 -
いったん宿に戻ろうと思ったのですが
ちょうど途中に「ここまでは来ないよね〜」と
予備扱いにしていた わんたん屋さんを通ることに。
一品香扁食
花蓮市中正路512號
綜合扁食 80元
熱々です。うまし。えび、にら、肉のうち
肉がわずかに味がよくないと感じました。 -
日曜の昼の店内の様子。
わたしの他には、先にきていた
おやじ1名のみ。
なぜ、おやじ呼ばわりするかというと
大きなゲップをしたからです。 -
宿の外観です。黒と白の建物です。
駅近ですが、車の通行が少ない
ところなので静かです。
宿に戻り、英気を養ってから再度出発です。 -
蔡記豆花
花蓮市民國路73號
仙草女乃凍 35元
これは、もう1回食べてもいいおいしさ。
仙草はコーヒーゼリーみたいな感じ。
冬でも今日の天気ならOKです。
どんどんお客さんも入ってきています。蔡記豆花 スイーツ
-
一応、店の外観も。
この後、すぐそばの
花蓮文化創意産業区 a-zone を見物に。
休日なのでフリーマーケットの店も
あって、にぎわっていました。
だらだら歩きで、足が疲れてきました。 -
太平洋公園に来ました。
サイクリングロードの端にベンチが
ぽつぽつあるので、そこで休憩〜
また空がどんよりしています。
でも寒くはないってとこが本当に
ありがたいです。 -
これがかの有名な
廟口紅茶
花蓮市成功街216号
うまく写真とれません。
誰かの頭の髪の毛がうっすら
入ってしまっているし、最低・・・廟口紅茶 カフェ
-
紅茶冷飲 小 15元 を外帯
ふたからこぼれる恐れあり
なのがよくないですね。
味は不思議においしい
なんとも説明のしようのない味でした。 -
食べること以外にすることありません。
あんまりお腹は空いていないけど
行きたい店に近づいているので
行かざるを得ない感じです。
夜にもう一度くる気力なしです。
博愛街 ?白切米粉湯
花蓮市博愛街161號
16:30 に居酒屋突入です。店員さんが
まかない食を食べてる時間帯です。
小菜が豊富だっていうから来たけど
時間が早すぎて、まだレパートリーが
少ないようです。
厚揚げと玉子とキャベツの酢漬け 100元以内
(値段メモってませんでした) -
花蓮はさつまいもが名産ということで
(さんずいに回)瀾薯道 石頭燒 3個入り 95元
杜倫先生 地瓜焼 10個入り 199元
失敗です。どれも大しておいしく
ありません。
(さんずいに回)瀾薯道の花蓮薯(こめへんに署)
9個入り 260元 がお勧めです。
試食しておいしかったのに、量が多く高いので
やめたのを後悔・・・
ちなみに、箱はじゃまなので
宿で捨てました。 -
夜にはきっとお腹がすくはずなので
麗池飯包
花蓮市中山路336號
肉は嫌いなので魚弁当にしましたが
肉のほうがおいしそうに見えました。
弁当を買うと、冷蔵庫から好きな飲み物を
1個持っていっていいのです。
只なら、日頃飲んだことのない「烏梅汁」を
get むーん、一口でアウトでした。 -
魚や肉は、別途、アルミ箔+紙袋に
入れてあります。95元
期待が大きすぎたのと
冷めてから食べたので
あんまりおいしくなかったです。
でも、お店はすごく流行っていました。
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