2015/05/12 - 2015/06/01
255位(同エリア863件中)
がりさん
皆さん、こんにちは!
お元気ですか?
お久しぶりです、がりです。
あまりにフォートラが久々すぎて、どんな感じで旅行記書いてたのかもけっこう遠い記憶になってますが(笑)。
2015年も終わりということで、せめて今年中に1冊くらいは…と、久々に旅行記をアップしてみます♪
さて、僕にとって2015年の「旅」は3つありました。
3月、ベトナム・カンボジア・タイの3ヶ国を巡った、インドシナ横断の旅。
5月、自動車運転免許取得の合宿で訪れた、長崎県五島列島の旅。
12月、震災被災地を4年ぶりに巡った、宮城・福島の旅。
今回はその中から、運転免許を取るために免許合宿で訪れた長崎・五島列島の旅の様子をお伝えします!
そう、僕は実を言うと、今まで車の免許というものを持っていなかったんです。
今回いろいろあって免許を取ることになり、せっかくなら合宿へ行ってみようかな、と思いました。
そしてその免許合宿の舞台となったのが、長崎の離島、五島列島でした。
終わってみれば、20泊21日という僕の旅史上、最も長い旅となりました。
この旅の間、僕が感じていたのは、「これって青春だなぁ」ということ。
なかなか上達しない運転に悪戦苦闘したり、試験に合格してホッとしたり、教習の合間に海へ遊びに行ったり、合宿生と一緒に山へ登ったり、島の青年と仲良くなったり…。
忘れかけていた「青春」の日々に再び出会うことできた…、そんな旅だった気がします。
今年1年を振り返ると、やはり最も心に残っているのはこの旅です。
青い海と緑の山に囲まれた学校で過ごした、3週間の五島での日々…☆
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 ANAグループ スカイマーク 徒歩
-
長崎からフェリーに揺られること4時間あまり。
辿り着いたのは、五島列島の福江島。
この島の自動車学校に合宿へ行こうと思ったのは、星野博美さんの『島へ免許を取りに行く』という本を読んだからです。
星野さんもまた、五島の自動車学校で免許を取っていたんです。
なにより、なんにも無さそうな離島で免許を取る…ということに心惹かれました。
免許を取るというのは、一生に一度だけの経験。
それなら、とびっきり魅力的な場所で取ってみよう!と思い決めたのです。
福江島の風景を眺めながら、無事に免許を取るまでこの島から帰れないんだよなぁ…と、ちょっと不安になったりもして。。 -
免許合宿の舞台となる自動車学校は、目の前に青い海が広がる絶好のロケーションでした!
まるでリゾート地に来たような気分。
宿泊する寮の部屋も広くて清潔な洋室で、快適性抜群♪
なによりベランダからのんびり海を眺めているだけで、最高に爽やかな気持ちになってきます。
合宿なので3食付き。
料理は毎日いろんなメニューが出て、どれも本当に美味しかったです。
長崎らしく、ちゃんぽんとか、海鮮丼が出たりもして、今日は何が出るんだろう?って毎日楽しみでした。
最近の免許合宿ってこんなに快適なものなんだと実感しました。 -
学校に着いた翌日に入校式があって、いよいよ教習がスタートします!
「男はやっぱりMTでしょ!」みたいな考えは僕には皆無なので、AT免許を選択しました。
日本で運転するかぎりはATで十分だし、MTに挑戦してズルズルとここに長居することになるのも困るし、というわけで。
でも教習生を見た感じだと、やはり全体的には、男性はMT、女性はATという傾向があったように思います。
僕はこういう男女差がなぜ生まれるのかわからないのですが、やはりいまだに「男はMT…」って考えがあるんだろうか?
僕はMTなんて最初から眼中に無くて、「ヨーロッパでドライブするときに困るかな?」とちらっと思ったくらいでした(笑)。
…ですが、AT免許だったにもかかわらず、これがけっこう苦戦してしまったのです。 -
どうやら免許取得を目指す人には2パターンあるようで…、技能は得意だけど学科は苦手タイプと、学科は得意だけど技能は苦手タイプで、僕は明らかに後者のタイプでした。
学科は予想以上に簡単で、効果測定という模擬試験のようなもので90点以上を2回取らないといけないのですが、2回受けただけであっさり合格しました。
えっ、これでいいの?という感じで、他の教習生が苦戦しているのが不思議に感じるほどでした。
僕が苦戦したのは技能の方でした。第1段階では教習所内を走らされるのですが、なかなか車体感覚が掴めない。。
普通に走っているつもりが中央線を越えていたり、左折したら脱輪してしまったり…という感じ。
3日目くらいで先生に「これは(日程が)延びるぞ…」と言われたときは、さすがにやばいと思いました(笑)。 -
5月は教習所のオフシーズンということで、合宿生は数人だけだったし、島から通っている教習生も少なめでした。
僕より若い人ばかりだと思いきや、中年の人や70代のおじいさんまで来ていてびっくり!
ロビーや食堂で顔を合わしてるうちに、お互いに話をするようになったりして、少しずつ知り合いが増えていく感じで楽しかったです♪
ところで、OD式安全性テストという、心理テストみたいなもので運転適性を検査するというのがあって、これが驚くほど当たっていました!
「誠実に黙々と物事をしていくタイプで、周囲の人には堅い印象を与えるようです。くよくよする小心な面もありますが、どちらかというと自信を持って行動する方です」
注意点がひとつだけ。
「心配性な人です。車を運転している間は、あまり考えすぎないように心掛けましょう」
肝に銘じる言葉でした。 -
さて、先生の予言というのは的中するもので、なんと第1段階にして日程延長を告げられてしまいました…!
正直、合宿なのに…、ATなのに…、という思いがこみあげてきて、けっこう落ち込みました。
でも仕方ない、技能が伴っていないのなら前に進めるはずがない、頑張って運転が上手くなればいいのだ、となんとか立て直し。。
帰りの飛行機の変更を空しくして(笑)。
基本的に僕の運転の問題は、脱輪を恐れるあまり、道路の中央寄りを走ってしまったり、左折のときに大回りをしてしまったり…というところにあるようでした。
とくに難関だったのがクランクで、上手く抜けられるようになったかと思ったらまた失敗…という感じ。
タイヤがどこにあるのかという感覚が掴めていないようで、先生もそこを重点的に教えてくれました。 -
第1段階の技能教習は1日2時限まで…という決まりがあるらしく、学科をすべて終えていた僕は、1日2時間ほど運転する以外、何もやることがなくなってしまいました。
たとえば、午前に教習を2回終えてしまったら、昼からは何もなし…とか。
これほど暇な日々というのもなかなかありません(笑)。
あまりに暇なときは、学校から歩いて30分ほどのところにある香珠子ビーチへ遊びに行きました。
そこで海を眺めながらのんびり。
美味しい塩バニラのソフトクリームを売っていて、いつもそれを食べながらぼーっと海を眺めてました。
こんなに何もしない旅というのも珍しいなぁ…。 -
高校を卒業したばかりだという島の青年とよく話しました。
「昨日、酒飲み過ぎて、トイレがゲロまみれになったんですよ」と青年。
「えっ…?」
「お酒は好きですか?」
「好きだけど…。でもここでは飲酒は禁止らしいから」
「あっ、そうなんですか…!」
なぜかいつも第2教室の前のベンチにちょこんと腰掛けている中年の男性ともよく話しました。
「あ、あの、神奈川は都会ですか…?」と男性。
「ここよりは都会だと思いますよ」
「ひ、人は多いですか…?」
「人も多いかと…」
彼はどことなく風貌や喋り方が、戦場カメラマンの渡部陽一に似ていて、僕はひそかに「ワタナベさん」と呼んでいました。 -
暇なときは、海だけでなく、山にも登りました。
島のシンボルにもなっている、鬼岳。
山頂一面に緑の芝生が広がるとても気持ちがいい場所♪
低い山だと侮っていたら、山頂までの道のりが予想外に長い。
まだ5月だというのに汗だくになりながら、ようやく山頂に到達しました。
鬼岳は新垣結衣主演の映画『くちびるに歌を』のロケ地にもなった場所。
映画のように「手紙〜拝啓 十五の君へ〜」を口ずさみながら登りました。 -
山頂からは美しい芝生の向こうに福江の街、海、そして上五島まで見渡せる絶景!
ここにいるのは僕だけで、これだけの風景を独り占め。
吹き抜ける風が優しくて気持ちいい…。
そう、旅って本来こういうものなんだよな。
自由で、気の向くまま、風の吹くまま…。
このまましばらく五島に滞在するのもいいかもしれない。
2時間だけ運転して、あとは海や山でのんびりと過ごす。
そう、何もしないけれど、とても贅沢な日々。。
…なんてことを夢想したけど、僕にも前へ進むときはやってきたのです。 -
ついに担当の先生から第1段階の修了検定を受けてもいいという「みきわめ」を貰えました!
そして修了検定当日。
車体感覚を意識しつつ、安全確認はしっかりと、そして最大の難関だったクランクも突破し、無事に一発合格することができました♪
さすがにこれ以上の日程延長は勘弁…だったので、本当にホッとしました(笑)。
その後の仮免学科試験も合格し、仮免交付、第2段階へ進むことになりました。
なんだか第2段階へ進めただけで、自分が一回り成長することができたような気分になります。
たぶん多くの人は学生時代にこういう経験をするんだろうけど、この歳で経験してみるのも悪くないな、と感じました。 -
第2段階は意外にスムーズに進みました。
基本的に第1段階で習ったことを路上で応用するという感じなので、すぐに馴染むことができたのかも。
ただそれは五島の道路が走りやすかったこともあるかもしれません。
福江の市街を除いては、信号も少なく、車線変更が必要な道路もほとんどなかったので、運転はさほど難しくなかったです。
なにより、交通量が少ないことが初めての路上運転の緊張を和らげてくれました。
たまに農家のトラクターがのろのろと走っていて、それを追い越すときとかはちょっと緊張しましたが(笑)。
初めて路上で運転して、車の運転ってこんなに楽しいものだったんだなぁ、と感じました。
自分は今まで車の運転に対して食わず嫌いをしていただけなのかも。
やっぱり何事も、やってみることって大切だなと思いました。
自分にとって未知の世界、新たな世界に入っていくということ…。 -
「五島はなんにも無いっすからね、ほんと!」と島の青年。
「どんなところで遊んだりするの?」
「ゲーセンくらいですかね。あとは何も無いんすよ」
彼のような若者が離島で暮らしていくということには、きっといろいろな思いがあるだろう。
それにしても、免許合宿で五島へ来たからこそ、彼のような島の普通の青年と言葉を交わすことができてるんだよなぁ、と思いました。
「あ、あの、神奈川に高校はいくつありますか…?」とワタナベさん。
「わからないけど、たぶん相当あると思いますよ」
「そうですか」
「はい」
「あ、あの、神奈川にハローワークはありますか…?」
「神奈川にハローワークはありますよ」
「そうですか」
「五島にもあるんですか?」
「は、はい、あります」
…と、なんだかよくわからない会話ばかりだったけれど、ワタナベさんはとても人の好さそうな方でした。
対馬から免許を取りに来たという70代のおじいさんがいたのですが、ある日から突然、姿が消えました。
どうやら話を聞くと、学科の効果測定がどうしても合格できなくて、諦めて帰ってしまったらしい、とのこと。
なんだか自分のことのようにショックでした。
たぶん対馬では車を運転できないのは不便だろうし、あの歳で来たからには相当な思いがあっただろうに…。
おじいさんがいなくなってしまったことで、ちょっと寂しい思いがしばらく拭えませんでした。 -
この自動車学校がちょっと変わっているのは、敷地内に牧場があること。
数頭の馬が飼われていて、教習生は乗馬体験をすることもできる!
馬との触れ合いを通して、命の尊さや人への思いやりを大切にする安全運転者になってほしい、というコンセプトがあるようです。
僕もせっかくなので乗馬させてもらうことに。
馬とスキンシップをとりながら、馬が駆けるリズムに僕の体を合わせる…。
おお、もしかして乗馬って車の運転に似ている…?いや、ちょっと強引か(笑)。
乗馬に慣れてくると、けっこうな速さで馬を走らせてくれました。
「これ明日、筋肉痛になるんだよー」と指導員のおじさん。
「確かにけっこう足にキテるような…」
「えーっ、もう筋肉痛になったの?」
「これはこの後の運転が困りますよ」とそんな感じで(笑)。
自動車学校で馬に乗る、という不思議な体験ができました♪ -
イチオシ
第2段階は順調に進み、応急救護や危険予測などの項目も終わりました。
卒業検定のコースの練習も始まり、ようやく免許合宿のゴールが見えてくると、この五島という土地がたまらなく愛おしく感じられるようになりました。
運転の練習と学科の授業を受けるだけの日々。
あとは、海をぼんやり眺めたり、近くの集落を散歩したり。
そんな変わり映えのない毎日もまた、とても貴重なものに感じられてきたのです。
いや、退屈なように見えて、実はとても変化に富んだ日々だったような気もします。
昨日は上手くできなかった車線変更が今日はスムーズにできるようになったとか、歩行者が渡ろうとしている横断歩道で安全に停止することができたとか、些細だけれど確かな自分自身の変化がありました。
そんな自分の成長が嬉しくて、とても豊かな日々を過ごすことができたという実感があります。
これは僕にとって、初めて出会う種類の「旅」でした。 -
日曜日は学校が休みなので、先生が合宿生をちょっとしたお出かけに連れて行ってくれます。
この日は堂崎天主堂と鬼岳、その麓にある鬼岳温泉に行きました。
合宿生は僕の他は女性3人。
みんなでお弁当を食べたあと、鬼岳に登りました。
「やっぱり若い子は違うなー」と、すでに登って待っている20歳の女の子を眺めながら、あれなんだろうこの感じ?と思いました。
もう長く忘れていた、この感じは…。
かつて沖縄の八重山諸島を旅したときに、同じようなことを「感じ」た気がします。
僕はあの頃、「青春」という時を過ごしていた気がする。
あれから長く経ったけれど、今再び、同じような気持ちを感じている…。 -
ついに訪れた卒業検定の日は、なんと雨でした!
今まで晴天が続いていたのによりによって今日に限って…と思いながら、それでもいつも通りの運転を心掛けました。
あちこちに水溜りができていて、何度も水しぶきをあげて走る状態でしたが、無事に最後まで走り切り、結果を待つのみとなりました。
「きっと大丈夫ですよ!」という島の青年の言葉を背に、合格発表の部屋へ向かい、ドキドキしながら結果待ち。
そして現れた先生が僕の名前を呼び、「合格です!」と高らかに宣言してくれました。
このときばかりは、「やった!」と心の中で叫びました。
長かった。あっという間だったようにも思えるけど、でもやはり長かった。。
ロビーへ戻ると、島の青年が「やりましたね!おめでとうございます!」と祝福してくれました。
何かを達成するってこんなにも素晴らしいことなんだな…。 -
卒業式が終わると、その余韻に浸る間もなく、寮を出ることになりました。
最後の昼食を食べるため食堂へ行くと、合宿生の女性たちがいて、「卒業おめでとうございます!」とやはり祝福してくれました。
「もしかして雨男なんじゃないですかー?」
「いいなー、私も一緒に帰りたい」
「卒業検定のときは緊張するだろうなー」
そんな言葉を聞きながら、慣れ親しんだこの場所からもう帰らなくてはならないんだな、と寂しさを実感しました。
帰りのバスを待っていると、いつものベンチにワタナベさんが座っているのが目に留まりました。
「あ、あの、ご卒業ですか…?」
「はい、神奈川へ帰ります」
「お、おめでとうございます」
「ありがとうございます」
「あ、あの、これ…」
と言って、1枚の葉書を渡されました。
その葉書には、ペンを使って描かれたオバマ大統領の絵がありました。
「これは…」
「わ、私が描きました。絵を描いてるんです。福江の街でいつも売っていて…」とワタナベさん。
そうか、ワタナベさんは絵を描く人だったのか…。
「で、出会えた記念に、差し上げます」
決して上手いと唸るほどの絵ではなかったけれど、ワタナベさんの人柄の良さが滲み出たような優しいタッチの絵で、ありがたく貰うことにしました。
きっとこの一枚が、五島での唯一のお土産になるんだろうな、と思いながら…。 -
神奈川に帰った1週間後、横浜・二俣川にある運転免許試験場へ向かい、本免学科試験を受験。
無事に一発合格し、ついに運転免許証を手にすることができました!
初めて免許証を手にするというのは嬉しいもので、しばらく惚れ惚れとしながら免許証を眺めてしまいました(笑)。
初めて父の車を借りて運転したときは、さすがに緊張しました。
なんといっても、もう自動車学校の先生は隣には座ってないのだから。
そして、五島との交通事情の違いにも最初は驚きました。
こんなややこしい交差点は五島にはなかった!とか、こんな狭い道で対向車と擦れ違うなんて!とか。
でもなにより、車を運転できるということの喜びは素晴らしいものがありました。
今までは行けなかった山奥の秘境にだって、これからは自由に行くことができるんだ、という確かな喜び…。
免許証を取得して2週間ほど経ったある日、実家の愛犬が亡くなりました。
16年間も家族の一員だったヨークシャーテリアで、僕が10代の頃は毎日のように一緒に散歩へ行き、僕を慰めてくれた犬でした。
お気に入りだった座布団の上で、眠っているかのように息を引き取っている愛犬の体を撫でながら、自然と涙が溢れてきました…。
今までありがとう、の言葉とともに…。
ペット供養をしているお寺に犬を埋葬することになり、僕が車を運転して犬をお寺へ連れて行きました。
僕にとって、免許を取って初めてのドライブは、愛犬との最後のお別れの旅だったのです。 -
イチオシ
…というわけで、久しぶりのフォートラ旅行記として、五島列島での免許合宿の旅行記をアップさせていただきました!
車を運転し、授業を受け、海を眺め、山に登り、たくさんの人と出会うことができた五島の旅。
20泊21日という、僕にとってはこれまでで最も長い旅となり、おかげで実に多くの思い出を作ることができました。
でもそれは単に長い旅だったからというだけではなく、その五島での日々に「青春」と呼ぶべきものの香りを感じたからだと思います。
新たなことに挑戦するということ、毎日少しずつ自分自身が成長していくということ、仲間と励まし合いながらゴールを目指していくということ…。
それはまさに、「青春」と名付けることができる素晴らしい日々でした。
自分はあと何回、こんな若さに溢れた日々を過ごすことができるだろう?
きっと、またきっと、そんな美しい日々が訪れてくれるのではないか。
そしてそれはやはり、「旅」という形を伴って訪れるのではないか…。
人生の節目を前にして、そんなことを思ったりもしています。
2016年、皆様も良い旅をされてください!
また新しい感動に出会えることを願って…☆
<がり>
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (12)
-
- ゆかりさん 2016/03/12 23:08:11
- 免許〜
- がりさん、こんばんわ〜!!!
お久しぶりです^^
旅行記、楽しみにしてましたよ〜☆
免許合宿に行かれていたんですね!!
そして無事に免許取得おめでとうございますm(__)m☆
合宿って聞いたことあったのですが、がりさんのおかげでどんなものか知ることができました^^
また良い出会いがあったようで^^
様々な年代の方とお話しすると自分の知らないことを知ったり、自分を振り返ったり、、、、刺激になりますよね〜。
最近は若い子と話すと年取ったわ〜と思うことも多々ありますが(笑)
やはり10代、20代はすごい(笑)
自分の好奇心を大切に、今しか楽しめないことを〜と思って旅していますよ〜。
また旅行記楽しみにしていますね^^
お互い旅を楽しみましょう〜☆
ゆかり
- がりさん からの返信 2016/03/18 03:15:33
- RE: 免許〜
- ゆかりさん、お久しぶりです。
久々の旅行記を読んで下さり、ありがとうございます!
今回の免許合宿、僕にとっては九州初上陸でした。
初めての九州にして、五島列島に3週間…って、なかなか珍しいかもしれません(笑)。
帰りに長崎に寄って、軍艦島やグラバー園を見たり、ちゃんぽんとかトルコライスを食べ歩いたり…、旅行記には書かなかったのですがいろいろ経験できました。
> 合宿って聞いたことあったのですが、がりさんのおかげでどんなものか知ることができました^^
> また良い出会いがあったようで^^
知らない土地での合宿生活、新鮮なことが多くて楽しかったです。
こんなにのんびりと、現地に住むような旅をしたのは初めてだったかも。
時間だけはたっぷりあったので、ある意味とても贅沢な旅をできた気がします♪
> 自分の好奇心を大切に、今しか楽しめないことを〜と思って旅していますよ〜。
やっぱり旅は少しでも若いうちに行っておいた方が楽しいです。
ゆかりさんもたくさん旅をされてくださいね!
僕は今年は3年ぶりにヨーロッパへ行こうと計画中です。
そして今年も目的地は「島」です♪
-
- エンリケさん 2016/01/24 22:43:21
- 相変わらず“読ませる”旅行記ですね!
- がりさん
こんばんは。お久しぶりです!
年末に2015年の思い出の旅行記をアップされていたのですね。
しばらく休載していたというのに相変わらず読ませる旅行記で、わたしも免許をとった学生時代を思いだしながら読み進めさせていただきました。
2015年のいちばんの旅行記に、東南アジアの旅よりも五島の地での合宿を選ぶなんて、やはり“人との触れ合い”や学生時代に戻ったような“青春の日々”ががりさんの心に深く残ったからでしょうか。
旅をしていて、若い人と触れ合うと、自分も過去の若かった頃に戻ったような気がして、本当に、何とも言えない“自分は生きてるんだ!”って気持ちになりますよね。
わたしにとっては昨年のラオス旅行がそんな感じで、次の旅行を経験しても、ラオスの思い出と比較するようになってしまいました・・・。
いずれにしても、運転免許をとったがりさん、これから旅の幅が広がっていきますね!
今年も1冊と言わず何冊も素敵な旅行記を書いて、みなさんに感動を伝えてくれるとうれしいですね。
またのアップを楽しみにしています!
- がりさん からの返信 2016/01/26 00:41:42
- RE: 相変わらず“読ませる”旅行記ですね!
- エンリケさん、お久しぶりです。
旅行記を読みに来て下さり、ありがとうございます!
> 2015年のいちばんの旅行記に、東南アジアの旅よりも五島の地での合宿を選ぶなんて、やはり“人との触れ合い”や学生時代に戻ったような“青春の日々”ががりさんの心に深く残ったからでしょうか。
やはり“人との触れ合い”というのは旅の思い出の中でもとくに大きいですよね。
この五島の学校は、教習生も先生も個性的な人が多くて、毎日いろんな出会いがあって楽しかったです。
あとはやはり、ひとつの土地に長く滞在した…ということが大きいですね。
なかなか普通の旅だと、同じ土地に3週間も滞在するなんて無いですから(笑)。
でも最近、海外旅行でもこういう旅ができたらいいな〜と思ってるんです。
ひとつの土地に腰を据えて、現地に住んでるような気分を味わう旅…。
でもどうしても僕の性格上、欲張ってあちこちへ移動することになってしまい、まだ実現できないのですが。。
> 旅をしていて、若い人と触れ合うと、自分も過去の若かった頃に戻ったような気がして、本当に、何とも言えない“自分は生きてるんだ!”って気持ちになりますよね。
やはり旅において、若い人との触れ合いは素晴らしいものがありますね〜。
だからこそ、自分もできるだけ若いうちに、たくさんの旅をしておきたいと思っています。
エンリケさんも旅先で学生に間違われるそうですが、僕もかなり若く見られることが多いんです。
そういう意味では、若い人と交流しやすいとも言えるので、得してるのかも(笑)。
> わたしにとっては昨年のラオス旅行がそんな感じで、次の旅行を経験しても、ラオスの思い出と比較するようになってしまいました・・・。
エンリケさんのラオス旅行記、読者も一緒に感動を体感できるような素敵な旅行記に仕上がっていますね!
ラオスはおすすめという人が多いですが、やはり素晴らしい国だったのですね。
僕も最近は、新たな旅をしても過去の旅と比較してしまうようなことが多い気がします。
過去の旅を超えられるような旅をしたいけど、でも過去と違う旅ができればそれでいいのかもしれない…。
それにしてもエンリケさん、ラオスにアイルランドにスリランカに、本当に世界各地を次々と巡られていてすごいですね!
旅に旅行記が追いつかないって、ほんと幸せだと思います(笑)。
僕もそろそろ今年の旅先を考えたいと思っていて、エンリケさんのように定番から少し外れた旅行通っぽい国へ行くか、あるいはあえてド定番の国へ行くか、ちょっと迷っているところです。
-
- かめたろうさん 2016/01/10 14:05:43
- 合宿免許って楽しそう〜
- がりさん
ほぼ初めまして。
がりさんは私が最初にフォローさせていただいたトラベラーさんで、
最近投稿されていないなぁと思っていましたら・・・。
合宿免許って、私の時代(こういう言い方自体古い)にはなかったです。
娘たち(大学生×2)の友達は合宿で取るっていう子もいるみたい。
自然がたくさんの島でのんびりと免許の講習を受けるのもアリだなぁって
思いました。
下の娘、まだ免許ないので提案してみます♪
ただ、帰ってからの横浜市内の運転はめっちゃ大変でしょ!?
うち(磯子区)のあたりも車多いしチャリも多いし信号もたくさん。
慣れるまでお気をつけて・・・。
これからはドライブの旅行記がアップされますね。
楽しみにしています(^^)/
かめたろう♪
- がりさん からの返信 2016/01/12 22:52:40
- RE: 合宿免許って楽しそう〜
- かめたろうさん、こんばんは。
お久しぶりです!
前にも掲示板にコメントを下さったことありましたよね。
最初にフォローして下さったなんて、とても光栄です。
> 自然がたくさんの島でのんびりと免許の講習を受けるのもアリだなぁって
> 思いました。
> 下の娘、まだ免許ないので提案してみます♪
離島での免許合宿、おすすめですよ〜。
単に免許を取るというだけでなく、青春の1ページになりそうな楽しい思い出を作ることができると思います。
田舎の教習所って教習生集めるのがほんとに大変らしくて、都会から合宿生を呼ぶことに熱心な所が多いみたいです。
北海道から沖縄まで、全国各地の教習所で免許合宿やってるので、自分に合いそうな所を探してみるといいと思います♪
> ただ、帰ってからの横浜市内の運転はめっちゃ大変でしょ!?
> うち(磯子区)のあたりも車多いしチャリも多いし信号もたくさん。
> 慣れるまでお気をつけて・・・。
そう、帰ってからがけっこう大変…!(笑)
先日も国道246号を走ったのですが、五島とはあまりに事情が違いすぎて、走るだけでドキドキでした。
右の車線に移りたいのに、なかなか入れなくて、結局曲がりそこねちゃったりとか。
いまだに神奈川県から外に車で出たことがありません。
高速道路を走ったりとか、都内を走ってみたりもしたいのですが、いつになるかな。。
かめたろうさんの旅行記を見て、沖縄ドライブというのもいいなぁ!と思いました。
今まで免許なかったから、沖縄本島とかを旅するのは難しかったんです。
これからは、車だからこそ行ける場所…にも行ってみたいですね♪
-
- ニッキーさん 2016/01/10 11:17:10
- 免許合宿で旅!そんな手がありましたか!
- がりさん、新年おめでとうございます。
久しぶりの旅行記を拝見できて嬉しいです。
合宿免許で旅を経験・・・そういう手がありましたね。
同じ免許を取るなら行ってみたい場所で取る・・・なるほど〜。
うちも息子たちは合宿免許でした。
それぞれ米沢と佐渡島だったか。
がりさんの旅行記を読んで、きっとうちの息子たちもそれぞれの地で青春したのだろうと思いました。
私はアメリカ・マサチューセッツ州で取りました。最初から路上で練習。高速講習も受けました。アメリカでは試験も簡単で、費用も3万円ぐらいしかかからなかったと思います。3カ月以上アメリカで運転すると、帰国後、日本の運転免許に書き換えられました。
でもあまりにも簡単に取ったせいで日本で運転するのは冷や冷やものでした。左ハンドル右ハンドルの違いもあるし、狭い道を走る車体感覚もできてなく、第一、日本の交通ルールや道路標識を知らないまま運転してましたから、今から思うと怖いです。
ワンちゃんのことは残念でした。犬は寿命が短いから、どうしても先に逝ってしまうんですね。私も3匹経験しています。がりさんが合宿から帰って来るのを待ってくれたのが唯一救われますね。
今年も良い旅を!
ニッキー
- がりさん からの返信 2016/01/12 22:00:15
- RE: 免許合宿で旅!そんな手がありましたか!
- ニッキーさん、あけましておめでとうございます!
そしてお久しぶりです〜。
五島列島の旅行記を読んで下さり、ありがとうございます。
久々のフォートラなので、旅行記を投稿するとき妙に緊張しました(笑)。
> うちも息子たちは合宿免許でした。
> それぞれ米沢と佐渡島だったか。
米沢というのも素敵なチョイスですが、佐渡島というのもすごいですね。
僕が行った五島も自然が豊かでのんびりしていて素晴らしい所でした。
考えてみれば、一つの場所にこれほど長く滞在した旅は初めてなんですよね。
だから時間の流れ方が普通の旅とは違って、もっとゆったりと流れていたように感じます。
僕の旅って、移動しながら各地を巡るような旅が多いのですが、こうやって1ヶ所に滞在し続ける旅というのもいいなぁ、と思いました♪
> 私はアメリカ・マサチューセッツ州で取りました。最初から路上で練習。高速講習も受けました。アメリカでは試験も簡単で、費用も3万円ぐらいしかかからなかったと思います。3カ月以上アメリカで運転すると、帰国後、日本の運転免許に書き換えられました。
ニッキーさんはアメリカで免許を取得されたんですか〜!
最初から路上教習とか、国によって随分と仕組みが違うんですね。
アメリカは日本よりも運転しやすいと聞くし、車もATが多いらしいので、僕でも運転できるかな。
いつかアメリカ横断ドライブ…なんて夢ですが、さすがにその勇気はまだ当分ないと思います(笑)。
> ワンちゃんのことは残念でした。犬は寿命が短いから、どうしても先に逝ってしまうんですね。私も3匹経験しています。がりさんが合宿から帰って来る
のを待ってくれたのが唯一救われますね。
愛犬との別れは本当に悲しかったです。
そういえば、五島で出会った島の青年と「犬派か猫派か」という話になったんです。
で、僕はやっぱり犬派だ、と。
僕はどっちかというと猫の自由で気まぐれな性格の方が好きだと思うのですが、でもやはりどちらかと言われれば犬なんですよね。
それはやはり、愛犬がいた影響なんでしょうね〜。
ようやく冬らしい寒さになりましたね。
ニッキーさんも今年も素敵な旅をされてください!
-
- たらよろさん 2015/12/30 23:01:28
- 青春の日々
- こんばんは、がりさん
え〜〜っ、がりさん、五島列島に免許取得の合宿でしたか〜
こんな合宿あるんですね。
ある意味、楽しそう♪
普通にそこらの合宿行くよりも旅気分で良いわ〜
私は、18歳で免許とりましたが、結局あまり乗らないので、
特に京都市内は運転するのが怖いので、ほぼ皆無。。。。
すると、運転できなくなっちゃうんですよね〜
以前、宮古島で運転した時に、前を走るトラックを抜かそうとしたけれど、
車幅間隔が変だったのか?
思わず当たりそうになっちゃいました。
もちろん車庫入れもできなかった・・・(笑)
がりさんは、そんなことにならないよう、運転続けてくださいね〜♪
気が付けばあっという間に年の瀬ですね〜
少し早いですが、良いお年をお迎えくださいね♪
来年もよろしくお願い致します。
たらよろ
- がりさん からの返信 2015/12/31 03:29:31
- RE: 青春の日々
- たらよろさん、お久しぶりです!
旅行記を読んで下さり、ありがとうございます〜。
> え〜〜っ、がりさん、五島列島に免許取得の合宿でしたか〜
> こんな合宿あるんですね。
> ある意味、楽しそう♪
離島へ合宿に行きたいなぁ、と思っていたんです。
沖縄とか奄美とかも候補に挙がったのですが、海が目の前!というロケーションと、牧場がある!という変わった所に惹かれて、五島に決めました。
なにより五島列島って、なかなか旅行にすら行かない場所なので、この機会に行ってみようと♪
本当に快適で楽しい合宿でした。
毎朝起きて、窓から青い海を見るだけで、リゾート地にいるような気分になります。
日曜日には先生がお出かけや食事に連れて行ってくれたり。
値段的にも近所の学校に通うよりもお得だったりするんですよね〜。
> 私は、18歳で免許とりましたが、結局あまり乗らないので、
> 特に京都市内は運転するのが怖いので、ほぼ皆無。。。。
> すると、運転できなくなっちゃうんですよね〜
僕もまだ神奈川県内しか運転したことがなくて、本格的なドライブとかはしてません。
車庫入れも正直、何回も切り返して入れてる感じで(笑)。
まあ簡単に運転に慣れてしまうよりかは、少しくらい緊張感をもって運転してた方がいい気もしますが。。
でも免許証は身分証明としても使えるからいいですよね。
僕は今までわざわざパスポート持って行って証明してたりしたので(笑)。
> 少し早いですが、良いお年をお迎えくださいね♪
>
> 来年もよろしくお願い致します。
気付けば大晦日ですね〜。
たらよろさんも、今年たくさん旅をされたようで何よりです♪
こちらこそ、来年もよろしくお願いいたします。
-
- たまさん 2015/12/30 00:08:38
- がりさんだーーー!
- がりさん
お久しぶりです!
と言っても覚えていないかもしれませんが(笑)
私のパソコンのお気に入りにはがりさんのページが入っています。
偶然ですが、昨日なんとなく、ここを開いてみようかな、いや、でも更新されてないから今日はいいか、とそのままにしてたのでした。
それにしても、がりさん、「青春」ですね^^
私が免許を取ったのはもうン十年前です(ひゃー、年がばれる)
その頃は、オートマ免許って無かったし(ひゃー、ホントにばれる)
最初に買った中古車から今まで、ずーっとマニュアルなんです。
いまだにオートマの運転の仕方がわからず、
旅先でレンタカーで運転出来ないのです(聞いたことがないのですが、聞けばマニュアル車もあるのかしら??)
わんこの話に号泣しました。
家のネコのお墓参りに行くのに、霊園に近づくといつも途中で泣いてしまって危ない運転になるんですよね・・(最近やっと泣かずに行けるようになりました)
うわー、なんかいろんなことを言いたくなって長くなってしまいました。
すみません!
個人的には、宮城福島の旅の様子も知りたいのですが・・(^^)
またお時間が出来たら・・お願いしますー。
- がりさん からの返信 2015/12/31 03:01:54
- RE: がりさんだーーー!
- たまさん、お久しぶりです!
安心してください、覚えてますよ。
さすがにフォートラで出会った人のことを忘れることはありません(笑)。
僕のページをお気に入りにまで入れて下さって、とても嬉しいです。
フォートラもだいぶ変わっただろうなーと思ったら、そうでもないですね。
新しいトラベラーさんがとても増えた感じはしますね〜。
でもこの旅好きが集まってるフォートラの雰囲気、懐かしく感じてます。
> 最初に買った中古車から今まで、ずーっとマニュアルなんです。
> いまだにオートマの運転の仕方がわからず、
> 旅先でレンタカーで運転出来ないのです(聞いたことがないのですが、聞けばマニュアル車もあるのかしら??)
マニュアルを運転されているんですか〜。
マニュアルに慣れていると、オートマは運転しづらいかもしれませんね。
たぶん僕がマニュアルを選択していたら、合宿がもっと延長になっていただろうなぁと思います。
免許取って半年経ちましたが、正直まだ運転に完全に慣れきっていなくて、いまだに神奈川県内しか走ったことないです(笑)。
いつか車で各地を巡る旅にでも出れるといいな〜と思ってますが、いつになるやら?
> わんこの話に号泣しました。
> 家のネコのお墓参りに行くのに、霊園に近づくといつも途中で泣いてしまって危ない運転になるんですよね・・(最近やっと泣かずに行けるようになりました)
僕も犬とのお別れのときは号泣でした。。
今年の初めくらいからかなり体が弱ってきていたので、ちょっと心配しながら合宿へ行ったんです。
僕が合宿へ行っている間に亡くならないでいてくれて、本当によかったと思いました。
もしかして僕が帰るのを待っていてくれたのかな?と思ったりもしました。
> 個人的には、宮城福島の旅の様子も知りたいのですが・・(^^)
> またお時間が出来たら・・お願いしますー。
フォートラの地図も黄色く染めたいので、また旅行記アップできたら…と思っています。
たまさんも今年は何度も香港へ旅に出られたようですね!
来年もお互いに良い旅をしましょう♪
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
五島列島(長崎) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
12
20