2015/06/16 - 2015/06/16
28位(同エリア287件中)
ももんがあまんさん
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さて、今回の旅行記も「田舎巡り」です・・・処は、ラングドック・ルション地方と、プロヴァンス&ローヌ・アルプ地方の州境・・・あちこちに「フランスの美しい村」が点在するという、風光明媚な土地なのです・・・されど、自転車の「エア漏れ」に不安を持ちながらの走行なので・・・気分的には、上々とは言えず・・・慎重に、慎重に・・・という感じのサイクリングです。
ともあれ、朝早く、「ラ・ロック」のキャンプ場を出発して、先ずは「フランスの美しい村」103か所目「モンクルス」の村、この村は、最近「美しい村」に加盟したようで、ワタクシの持っている、二年前に買った地図には載ってない・・・それから次は、2005年の加盟という「エイゲーズ」の村、「美しい村」の協会の発足が、1982年という事なので、これもわりと最近でしょうか・・・でもあの、最近は馬鹿馬鹿しくなってきた「世界遺産」みたいに、あまり増やさないでほしいですね、ダメなところは「除名」とか、有っても良いと思うけど・・・「品質」を維持していただきたいものです、難しいんでしようけれど・・・
そのあとは、「ローヌ川」の支流「アルデシュ川」の渓谷の上を走ります、小さな村ばかりの田舎なので、自転車屋さんなんて有る筈もなく・・・内心、ハラハラしながら走っております・・・表紙の写真が、その「アルデシュ渓谷」の「アルデシュ川」、崖の上の村は「エィゲーズ」の村です・・・ここはまだまだ平坦で、此処からますます、高い絶壁の「渓谷」となります・・・はたして無事に、走り抜けられるや否や・・・?
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 鉄道 船 自転車 徒歩
- 航空会社
- 大韓航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
6月16日(火) ラングドック・ルション
朝起きて、先ず最初に、昨日は「エア漏れ状態」だった自転車を確認したところ、今朝は、どうやら無事・・・何かのはずみで、漏れが止まってる感じですけど・・・油断は禁物・・・ともあれ、早朝に、谷底の「キャンプ場」を出発します・・・崖の上に見える家並は、昨日に訪れた「ラ・ロック・スル・セーズ」の村だと思う?・・・村のわき道を抜けて、本日は、この地方の、二つの「フランスの美しい村」を巡るつもりです・・・・そのあとは、行けるところまで・・・ -
6月16日(火) ラングドック・ルション
とにかく、小さな小さな村しかない「ど田舎」なのです・・・自転車屋さんなんて、有る筈ない・・・現状で、とにかく頑張らねば・・・ -
D 980号線 ラングドック・ルション
名も知らぬ村・・・フランスらしい村・・・ -
D 980号線 ラングドック・ルション
だんだんと、山の中に入っていく感じです・・・標高は、それほどでもないと思いますけど・・・川は、谷川という感じ・・・ -
D 980号線 ラングドック・ルション
こんな感じの道もあります・・・やっぱり「ラングドック」・・・「プロヴァンス」というイメージでは無いですね・・・まあ、あくまで「イメージ」です・・・プロヴァンス地方にも、渓谷のあることは、旅の後半で、良く解りましたけれど・・・ -
D 980号線 ラングドック・ルション
道路の脇に広がる「谷川」です・・・でも、この程度の「渓谷」は、まだまだ「序の口」だったのです・・・ -
D 312号線 Montclus ラングドック・ルション
今日最初の「フランスの美しい村」=「モンクルス」に到着、「ラ・ロック」の村からは、約15kmくらいです。 -
イチオシ
D 312号線 モンクルス ラングドック・ルション
遠目には「合格」ですね、まだ「美しい村」のメンバーになって、それほど年月もたってないようですけど・・・何はともあれ、これで103番目の「美しい村」の訪問です。 -
イチオシ
D 312号線 モンクルス ラングドック・ルション
ジャーン! 村への途中の風景です・・・ラベンダーの季節。 -
モンクルス ラングドック・ルション
さて、こちらが「モンクルス」の村・・・前日の「ラ・ロック・スル・セージ」の村と同じで、「石灰岩」の石で出来たている村のようです・・・屋根も似てますね。 -
モンクルス
細い路地の多い「中世の村」です・・・逆光なので、なかなかうまく撮れません。 -
モンクルス
ふつうに見ると、こんな感じの色をしてます・・・渋い村です・・・昨日の「ラ・ロック・スル・セージ」の村に、色も形も、建物は良く似てます・・・こちらの方が、より中世っぽい、細い路地の多い、狭い土地に、家屋の密集した村です、 -
モンクルス
行き止まりな感じ・・・何処かで、一休みしたいのですけれど、「カフェ」なんてのはなさそう・・・「美しい村」としては、多分、成りたてだし・・・まだ、観光客を迎える準備も出来ていないのかも・・・? -
モンクルス
洞窟のような感じの村です・・・ギリシャの「要塞村」を思わせますね・・・石造りの家は、とても頑丈そうですし・・・ -
モンクルス
明るい陽の光の中に「ベンチ」が有ります・・・でも暑そう・・・中々、ノンビリできそうなところが見つからないので、次の村へ向かいます・・・ -
D 312号線 モンクルス ラングドック・ルション
途中まで、来た道を戻って、次の「美しい村」を目指します・・・
村の印象 ★★★ 遠目には良い村ですし、素材は良いと思うのですけど、観光客の為には、まだ少し準備不足・・・という感じの村でした。 -
D 901号線 Aiguueze ラングドック・ルション
今日、二つ目の「フランスの美しい村」・・・前の村から約15km・・・104か所目の「美しい村」です・・・遠目には、ちょっと面白そうな村、二つの塔と教会が見えます。 -
エィゲーズ ラングドック・ルション
最初の村よりは、いくらか大きな村です、建物は、石造り、昨日と今日の、三つの「美しい村」の家の石材は、みんな同じ「石灰岩」のようです・・・この地方の「産」のようですね。 -
エィゲーズ ラングドック・ルション
上の写真の、左側の家です・・・鉢植えの花が綺麗ですね。 -
エイゲーズ
家の素材は同じですけど、先ほどの村よりは、少し豊かな感じの家並・・・ -
エィゲーズ
猫がいました・・・「美しい村」の必須のアイテムですけど・・・シャムですね・・・少し、一寸、ゴージャスな猫・・・一寸、ゴージャスな村には、ちょうど良い取り合わせ。 -
エィゲーズ
のんびり歩ける良い村です・・・昨日の村のように、坂ばかりということも無しい、さっきの村のように、せせこましくも無い村です。 -
エイゲーズ
石畳の路地を、大きなセント・バーナードを連れた女性が散歩してます・・・地元の人でしょうか? -
エィゲーズ
ぶらぶら歩いてたら、見晴らしの良さそうな場所に出ました・・・ -
エィゲーズ
崖の上のテラスです・・・なかなか良い眺め・・・下を流れている川は、ローヌ川の支流で、「アルデシュ川」と言うそうです。 -
エィゲーズ アルデシュ川
なかなか良い眺めです・・・水は「緑色」ですね・・・これから先は、この川に沿って、北上の予定です・・・深い渓谷「Gorges」なのだそうですけれど、まだまだ、ここいらは、それほどでもないですね。 -
エィゲーズ
テラスのそばには、ホテルもあります・・・この村は、2005年に「フランスの美しい村」に加盟したそうなので、観光客向けの準備も出来てる感じです・・・一寸、面白そうなホテル・・・まさか、五つ星ってことは無いはず・・・? -
エィゲーズ
崖の上の「ハウス」・・・確か「ホテル」の建物だった・・・眺めはよさそうですけど、いつ崩れるか・・・? マア、フランスでは、あまり「地震」の話は聞きませんけどね・・・ -
イチオシ
エィゲーズ
川沿いの崖の上が「遊歩道」になってます・・・こちらは、遠くから見えた「シャトウ」の廃墟・・・なかなか、良い感じに崩れてます・・・ -
エィゲーズ
同じく、崖の上の「プロムナード」・・・左に「アルデシュ川」、右に、シャトウの「廃墟」を眺めながらの、素敵な小道・・・・ -
イチオシ
エィゲーズ
眺めも良いです、遠くに「橋」が見えます・・・ -
エィゲーズ
遊歩道の先は「洞窟」になってます・・・この先はどうなってたか?・・・少し記憶が曖昧です・・・抜けられたのか?・・・戻ったのか?・・・誰か、行ってみて、確かめて頂けませんでしょうか・・・? -
エィゲーズ
こんな感じの「洞窟」・・・行き止まりだったかなあ・・・? でも、正面の家には、人も住んでます・・・お城の中の写真は無いですけど、多分? 入場料が要ったのかも? 2日前の「ユーゼス」での出費が大きかった・・・節約・節約・・・ -
エィゲーズ Église Saint-Roch
何処をどう歩いたのか? 記憶が曖昧ですけれど、こちらは、村の「サン・ロッシュ教会」です・・・「サン・ロッシュ」はもちろん、中世に人気のあった、ペストなどの病気の「守護聖人」。 -
エィゲーズ
北側入り口の「タンパン」・・・綺麗ですけど、古くはなさそう・・・ -
エィゲーズ
鐘楼には「フランボワイヤン・ゴシック」のような飾りがついてます・・・17世紀くらいの教会でしょうか・・・? -
エィゲーズ
教会の祭壇・・・カラフル・・・ -
エィゲーズ Ste Philomene
綺麗な少女の殉教者像が有りました・・・「サント・フィローメーヌ」と言って、ローマの最も古い「プリシラのカタコンベ」と言われる墓地で、19世紀初頭に発見された、4世紀ケルキラ島(ギリシャ)の王女なのだとか・・・カソリックの「聖女」となっていたのだそうですけれど、1962年には、ローマ教皇庁より「典礼暦」より外されたのだとか・・・出自の怪しい「聖女」なのですね・・・可愛そうに・・・でも、この像は、綺麗で、お気に入りです。 -
エィゲーズ
村の広場です・・・やっぱり、どんな小さな村でも、「広場」は欲しいですね・・・変な木は「プラタナス」でしょうか・・・? -
エィゲーズ
もちろん、一休み・・・でも、暑すぎるので、ビールを飲む元気はないです・・・ -
エィゲーズ
花いっぱいの、お洒落な「ハウス」もあります。 -
エィゲーズ
村の「路地歩き」を楽しみます・・・良い村です・・・ -
エィゲーズ
中世の香りの残る細い路地・・・・ -
エィゲーズ
こんな道もあります・・・何処へ抜けるんでしょう・・・? -
エィゲーズ
また、「プラタナス」のある広場に戻ってきました・・・レストランは、村の入り口にもあります・・・観光客も、そこそこ来てるようです。 -
エィゲーズ
広場の片隅の「ワイン屋」さん・・・試飲ができるようです・・・この村は、「ワイン」の産地のようですね・・・ -
エィゲーズ
村の周りには「ブドウ畑」・・・丘の上の村は格好が良いですけれど、こういう風景も悪くないです・・・ -
エィゲース
ちょっと、ズームアップ・・・・村の向こう側は、崖ですけれど、珍しく、丘の上ではない「フランスの美しい村」でした・・・自転車にとっては、助かります。 -
イチオシ
エィゲーズ ラングドック・ルション
村の印象 ★★★★★ 石造り家並は、近在の「美しい村」と似てますけれど、道はそこそこ広くて、のんびり歩けます・・・崖の上の遊歩道は、見晴らしも良いしユニーク・・・広場があって、カフェでのんびりと言うのは、どんな小さな村でも必要な「必須条件」ですね・・・その意味でも満点。 -
D 290号線 Saint Martin de Ardeche ローヌ・アルプ
次は「Gorges de L`ardeche」と言う「渓谷地帯」へ向かいます・・・写真は、「アルデシュ川」に架かる橋ですけれど・・・橋を渡ると「ローヌ・アルプ地方」になります・・・この橋は、「エィゲーズ」の村の「プロムナード」から見えた「橋」のようです・・・橋を渡って、対岸へ渡ります。 -
イチオシ
D 290号線 サン・マルタン・ド・アルデーシュ
川の向こうは「ラングドック・ルション地方」です・・・崖の上に、「エィゲーズ」の村が見えます・・・素晴らしい風景・・・手前の四角い建物には行かなかったので、何だか解りません・・・ -
D 290号線 サン・マルタン・ド・アルデーシュ
遠目に美しい「エィゲーズ」の村を眺めながら、「アルデシュ川」沿いを走ります。 -
D 290号線 ローヌ・アルプ
「エィゲーズ」の村のズームアップです・・・美しい「シルエット」を、目に焼き付けながら・・・次に向かいます・・・ -
D 290号線 Gorges de L`ardeche ローヌ・アルプ
だんだんと、「標高」が上がってきました・・・ -
イチオシ
アルデシュ渓谷 ローヌ・アルプ
見降ろすと、こんな感じ・・・水面は、「エメラルド・グリーン」でしょうか・・・?
♪ 湖は色を変えたのか 君の瞳のエメラルド・・・
川ですけど・・・ -
アルデシュ渓谷
ズーム・アップ・・・カヌーが浮かんでます・・・涼しそう・・・ -
アルデシュ渓谷 ローヌメアルプ
確かに、間違いなく・・・「渓谷」です・・・結構すごい・・・ -
アルデシュ渓谷
道路の標高は、まだまだ高くなります・・・見晴らしは、素晴らしい・・・ -
アルデシュ渓谷
景観を楽しみながら、時々、道路際に立ち止まって。写真を撮ってます・・・ -
アルデシュ渓谷
あちらにもこちらにも「断崖絶壁」・・・下の「カヌー」の人々は、どんな感じなのでしょうね・・・? -
アルデシュ渓谷
ズーム・アップです・・・森の中に、家屋の廃墟? 「シャトウ」でしようか? 物好きとしか、言いようがないですね・・・どう見ても、下に道はなさそうですけど・・・ -
アルデシュ渓谷
渓谷めぐりの、上の道路には、所々に、こんなポールが立ってます・・・こちらは「Barcon de Gorges La Maladrerie」と書かれてます・・・この場所は、観光客の為の「渓谷のバルコニー」で、車を止めて、見晴らしを楽しむことが出来ます・・・道路わきで止まってると、危ないですしね。 -
イチオシ
アルデシュ渓谷
こんな感じの風景が楽しめます・・・・ワアオ・・・・! -
アルデシュ渓谷
バルコニーは、道路わきにたくさんあって、イロイロなアングルで、「渓谷美」を楽しめるよう、配慮されてます・・・さすが、観光大国フランスですね・・・ -
アルデシュ渓谷
でも、落ちても知りません・・・自己責任で、下を覗いてくださいね・・・ -
アルデシュ渓谷
渓谷の村・・・どんな暮らしなんでしょうね・・・想像がつかない・・・道があるのか・・・? -
アルデシュ渓谷
クネクネと、蛇のように、曲がりくねった「渓谷」です・・・これにて、「渓谷」の写真展を終わります・・・ -
アルデシュ渓谷
オマケです、「崖」も撮っとく・・・ -
アルデシュ渓谷
そろそろ、道が下りになってきました・・・ -
Camping Canoe Chames アルデシュ渓谷
坂道を降りたところに「キャンプ場」が有りました・・・この辺りには、たくさんの「キャンプ場」が有ります・・・・より取り見取り・・・ -
キャンプ場 Camping Canoe
バンガローも借りれますけれど、勿論ワタクシは、「テント」一つで十分・・・二つ星キャンプ場で、一泊・8ユーロです・・・だいたい、これくらいが相場、昨日の 24ユーロは、異常です・・・ -
キャンプ場 レストラン Camping Canoe
こちらはレストラン・・・森の中のレストラン、雰囲気良いです・・・頼めば、カメラや携帯のチャージをさせていただけます・・・勿論、礼儀として、ビールかコーヒーくらいは頼みましょうね。 -
キャンプ場 Camping Canoe
森の中、「渓谷」のキャンプ場です・・・雰囲気たっぷり・・・ -
アルデシュ渓谷 今宵の宿 Camping Canoe
テントを張って、レストランで、暫し、読書を楽しんだら、後は眠るだけ・・・
キャンプ場の評価 ★★★★★ 五つ星、満点のキャンプ場です・・・係の女性が。七時でいなくなるので、チェックインは、早めにしなければなりませんけど、レストランは遅くまで開いてます。
本日の走行距離 65km/累計538km タイヤが「エア漏れ」の危うい状態で、今日は良く走りました・・・明日もう一日頑張れれば、大きな町、モンテリマールに、辿りつけそうです・・・・?
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この旅行記へのコメント (15)
-
- wiz さん 2015/12/29 08:36:06
- 来年も Bon Voyage!
- ももんがあまんさん、Bonjour!
ここ数冊のももんがあまんさんの旅行記にもコメントを残せず・・11月、12月とパタパタと過ごしているうちに年末になってしまいましたね・・^^;
コメントはなかなか残せなかったけれど、ちゃんと旅行記拝見しておりますよ〜。 ここ数冊の旅行記の中での一番印象的なお写真は「アルデシュ渓谷のサイクリング」のこのようなお写真でした!
http://4travel.jp/photo?trvlgphoto=41583838
コクリコさんがお話されている「ベアトゥス写本」はモワサックのところでももんがあまんさんと話題にしましたが・・ 私の方は録画にすぐロックをかけるのを忘れ、消えてしまって、かなりショックを受けているのですが・・ 1月の集中放送で「黒い聖母」「ベアトゥス写本」が見れるようなので今度こそ失敗しないようにしなきゃ、とコクリコさんともお話していたところなんです〜。
今年もたくさんのお写真を見せて頂きありがとうございました。
来年も宜しくお願いいたしま〜す。 良いお年を〜!
来夏はどこを旅されるのでしょうか・・?
wiz
- ももんがあまんさん からの返信 2015/12/29 11:23:33
- RE: 来年も Bon Voyage!
- Bonjour! wizさん。
> ここ数冊のももんがあまんさんの旅行記にもコメントを残せず・・11月、12月とパタパタと過ごしているうちに年末になってしまいましたね・・^^;
>
> コメントはなかなか残せなかったけれど、ちゃんと旅行記拝見しておりますよ〜。 ここ数冊の旅行記の中での一番印象的なお写真は「アルデシュ渓谷のサイクリング」のこのようなお写真でした!
> http://4travel.jp/photo?trvlgphoto=41583838
有難うございま〜す、wizさんが、いつも来ていただいてるのは、気づいておりますよ〜、いつも「いいね!」を有難うございま〜す。
> コクリコさんがお話されているはモワサックのところでももんがあまんさんと話題にしましたが・・ 私の方は録画にすぐロックをかけるのを忘れ、消えてしまって、かなりショックを受けているのですが・・1月の集中放送で「黒い聖母」「ベアトゥス写本」が見れるようなので今度こそ失敗しないようにしなきゃ、とコクリコさんともお話していたところなんです〜。
放送大学の番組表、ネットで確認したところ、1月21日から「色を探求する」と言う番組が有りますね、「ベアトゥス写本」については、確か、この番組で出てくるんでしたよね・・・注意しておきます・・・・他には、ワタクシの興味ですけど、「歴史と人間」や「哲学」についての番組もあるようで・・・面白そうです・
> 今年もたくさんのお写真を見せて頂きありがとうございました。
> 来年も宜しくお願いいたしま〜す。 良いお年を〜!
こちらこそ、来年も宜しく願いしま〜す、良いお年を・・です。
> 来夏はどこを旅されるのでしょうか・・?
来年も、フランスにするかも?・・・「フランスの美しい村巡りも」、残り20を切ってますしね・・・完全制覇をやってしまおうかと思ってます・・・あと、まだ行っていない、リモージュとかアングレームとかズーイヤックとか、行ってない町もあるし、ピレネーのふもとの「プレ・ロマネスク」の彫刻も、見てみたいし・・・「残りの「フランスの美しい村」は、フランス全土に散らばってるので、鉄道と自転車を駆使した旅ですね・・・あっちに行ったり、こっちに来たり・・・ついでに、北イタリアとスイスを絡めて・・・想像するだけで行きたくなってしまいます・・・ハハハ・・・wizさんのリクエストは有りますか?
by ももんがあまん
- wiz さん からの返信 2015/12/29 13:05:01
- RE: RE: 来年も Bon Voyage!
- ももんがあまんさん、merci!
> 放送大学の番組表、ネットで確認したところ、1月21日から「色を探求する」と言う番組が有りますね、「ベアトゥス写本」については、確か、この番組で出てくるんでしたよね・・・注意しておきます・・・・他には、ワタクシの興味ですけど、「歴史と人間」や「哲学」についての番組もあるようで・・・面白そうです・
『色を探求する』の第11回が「黒い聖母」で、第12回が「ベアトゥス黙示録注解写本挿絵」のようで、
http://www.ouj.ac.jp/hp/kamoku/H27/kyouyou/B/sougou/1847430.html
調べてみたら、集中放送の1/31と2/1の13:00からでしたよ〜。
『歴史と人間』は『ヨーロッパの歴史』の関連番組のところに書かれてましたが見ていなかったので、録画してみようかな・・。。
> 来年も、フランスにするかも?・・・「フランスの美しい村巡りも」、残り20を切ってますしね・・・完全制覇をやってしまおうかと思ってます・・・あと、まだ行っていない、リモージュとかアングレームとかズーイヤックとか、行ってない町もあるし、ピレネーのふもとの「プレ・ロマネスク」の彫刻も、見てみたいし・・・「残りの「フランスの美しい村」は、フランス全土に散らばってるので、鉄道と自転車を駆使した旅ですね・・・あっちに行ったり、こっちに来たり・・・ついでに、北イタリアとスイスを絡めて・・・想像するだけで行きたくなってしまいます・・・ハハハ・・・wizさんのリクエストは有りますか?
わぉ〜! またフランスにするかもしれないんですね! 楽しみにしています〜♪ ピレネーのふもとは私も見てみたいです・・ フランス側も、この間サン・ジュニ・デ・フォンテーヌの話をしていましたが・・ スペイン側の「ボイ渓谷のカタルーニャ風ロマネスク様式教会群」も景観も素敵な感じで良さそうな雰囲気・・。 また何か気になるのが出てきたらお知らせしますね! ( ・・私はいつになるか?行けるのか?分からないので・・ももんがあまんさんに思いを託そう・・! (*^^*) )
wiz
- wiz さん からの返信 2015/12/29 13:47:01
- RE: RE: 来年も Bon Voyage!
> ・・・・他には、ワタクシの興味ですけど、「歴史と人間」や「哲学」についての番組もあるようで・・・面白そうです・
ももんがあまんさん、今、哲学の方を調べてみましたが、「西洋哲学の誕生('10)」おもしろそうですね〜。
第14回は、西欧中世哲学(スコラ哲学)だ〜。 これは1/11(月)6時45分〜 頃放送・・かな・・まだ間に合うか・・?!第4,5回がオランジュでも書かれておられた「プラトンの『国家』」についての授業でしたね・・。 ももんがあまんさん、見ておられましたか?
でも、集中放送ではなさそう・・ 来年度にまた放送があったりする場合もあるけれど・・ どうなるかしらん・・。
http://www.ouj.ac.jp/hp/kamoku/H27/kyouyou/B/ippan_jinbun/1112015.html
- コクリコさん からの返信 2015/12/29 18:48:21
- RE: RE: RE: 来年も Bon Voyage!
- ももんがあまんさん、wizさん、
横から失礼しまーす。
お昼食べてる時にテレビをつけたら偶然放送大学やってて、ももんがあまんさんがお話されていて「歴史と人間」の第1回目でした。
今頃また始まるのですね。
今日は1回目なので5人の講師の自己紹介を兼ねた授業の紹介でした。
私の専門としては五味文彦先生の日本の古代から中世史なんですが、ももんがあまんさんのおっしゃっていた講義やその他も面白そうでした。
これから夕食なのでご挨拶はまた後日。
- ももんがあまんさん からの返信 2015/12/29 20:35:42
- RE: RE: RE: 来年も Bon Voyage!
- Bonsoir wizさん。
> わぉ〜! またフランスにするかもしれないんですね! 楽しみにしています〜♪ ピレネーのふもとは私も見てみたいです・・ フランス側も、この間サン・ジュニ・デ・フォンテーヌの話をしていましたが・・ スペイン側の「ボイ渓谷のカタルーニャ風ロマネスク様式教会群」も景観も素敵な感じで良さそうな雰囲気・・。 また何か気になるのが出てきたらお知らせしますね! ( ・・私はいつになるか?行けるのか?分からないので・・ももんがあまんさんに思いを託そう・・! (*^^*) )
「ポイ渓谷のカタルーニャ風ロマネスク様式教会群」・・・これ、確か、「世界遺産」に認定されてましたですね・・・一寸、気になっておりました、スペインを旅する時には、行くつもりだったのですけれど・・・フランスのロマネスクとの類似性もあるかもしれないし・・・ピレネーの、フランス側と一緒に回った方が、良いかもしれないですね・・・チェックしときます。
by ももんがあまん
- ももんがあまんさん からの返信 2015/12/29 20:47:31
- RE: RE: RE: RE: 来年も Bon Voyage!
- 今晩は、コクリコさん。
> お昼食べてる時にテレビをつけたら偶然放送大学やってて、ももんがあまんさんがお話されていて「歴史と人間」の第1回目でした。
> 今頃また始まるのですね。
> 今日は1回目なので5人の講師の自己紹介を兼ねた授業の紹介でした。
> 私の専門としては五味文彦先生の日本の古代から中世史なんですが、ももんがあまんさんのおっしゃっていた講義やその他も面白そうでした。
「歴史と人間」第二回から、少し見ていたのですけれど、最初のころの日本史については、興味がイマイチだったのですけれど、外人さんの回になってから、がぜん、興味深くなりました・・・でも、古代から中世史も、もう一度見てみるつもりで予約しておきました。
コクリコさん、日本史が専門だったのですか、それは知らなかったです・・・いつか、日本を旅するころには、日本の歴史についても、ボロクソに書いてみたいと、野心を燃やしているのですけれど・・・ハハハ・・・その折には、ご教示、お長い申し上げますね・・・いつになるか解りませんけど、「日本列島・歌謡曲の旅」なんてのをイメージしております・・・ハハハ。
by ももんがあまん
- wiz さん からの返信 2015/12/29 22:53:11
- RE: RE: RE: RE: RE: 来年も Bon Voyage!
- ももんがあまんさん、Bonsoir!
そうそう、ボイ渓谷のロマネスク・・は世界遺産にも登録されてます。 今はフランスとスペインに分かれてますけど、歴史的にはピレネーの両側がカタルーニャ国だった時がありましたよね。 だから繋がりはあると思います。。
このwikipediaの右の地図が分かりやすいですかね・・。
(1659年のピレネー条約で分断されたカタルーニャ君主国)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%94%E3%83%AC%E3%83%8D%E3%83%BC%E6%9D%A1%E7%B4%84#.E3.82.AB.E3.82.BF.E3.83.AB.E3.83.BC.E3.83.8B.E3.83.A3.E3.81.AE.E8.A1.8C.E3.81.8F.E6.9C.AB
> 「歴史と人間」第二回から、少し見ていたのですけれど、最初のころの日本史については、興味がイマイチだったのですけれど、外人さんの回になってから、がぜん、興味深くなりました・・・でも、古代から中世史も、もう一度見てみるつもりで予約しておきました。
これは、コクリコさんへのレス部分でしたが・・ そういえば、私も今日からの(ゆとりの期間、というらしい・・)第1回から「歴史と人間」を録画予約してありました〜! 忘れてた・・! 外人さんの回^^; をされている宮下志朗先生の著書だと思うのですが・・「パリ歴史探偵術」という本、そういえば、パリの城壁跡散歩の時に参考にした本でした〜。 けっこうおもしろい本でしたよ。 読みやすいし。 主にイギリスの専門の草光俊雄先生は、「ヨーロッパの歴史?('15)」や(以前のを録画してある)「ヨーロッパの歴史と文化('09)」、の先生ですね〜。
wiz
-
- コクリコさん 2015/12/13 15:30:34
- ラベンダー見られたのですね!
- ももんがあまんさん、
プロヴァンス、ラングドックを回られてどこでラベンダーを見られたかな〜と思っていましたが、モンクルス村に入る手前にラベンダー畑があったのですね。
ラベンダー畑の写真があるとももんがあまんさんの旅行記にも色気が出てきますね!
エイゲーズ村のアルデジュ川を見ている少年の写真も微笑ましくて、これもももんがあまんさんの旅行記では意外だし、アルデシュ渓谷の断崖絶壁の景色もダイナミックな風景でこれまでとはまた違う旅行記でなんだか新鮮でした。
アルデシュ渓谷、覗き込んだだけで足がすくみそうで怖いけれど、覗きたーい。
しっかりU字形に蛇行しているのも素晴らしい景色!
緑色の川で遊ぶカヌーが赤・黄・青、色とりどりでオシャレですね。
ももんがあまんさんのカメラを意識してではないけれど、上から見てる観光客を意識しているような色彩感覚には参った〜
石灰質の白っぽくむき出した断崖はフランシュ・コンテ地方にも似ているなぁと懐かしくなりました。
美人の聖女、、、聖母マリアのベストテンの次はジャンヌ・ダルクのベストテンもできるし聖女のコレクションもできそうですね。
美しい聖母や聖女に囲まれた日常生活を送られているももんがあまんさんの姿を勝手に想像しています(笑)
- ももんがあまんさん からの返信 2015/12/13 21:41:22
- RE: ラベンダー見られたのですね!
- 今晩は、コクリコさん。
> プロヴァンス、ラングドックを回られてどこでラベンダーを見ら
れたかな〜と思っていましたが、モンクルス村に入る手前にラベン
ダー畑があったのですね。
これから先、ラベンダー畑は、あちこちで、出てまいります、あの有名な「セナンク修道院」にも行ってまいりましたので・・・乞う、ご期待。
> ラベンダー畑の写真があるとももんがあまんさんの旅行記にも色気
が出てきますね!
> エイゲーズ村のアルデジュ川を見ている少年の写真も微笑ましくて、
これもももんがあまんさんの旅行記では意外だし、アルデシュ渓谷の
断崖絶壁の景色もダイナミックな風景でこれまでとはまた違う旅行記
でなんだか新鮮でした。
最近は、少し、面倒な旅行記が多かったですからね・・・ハハ・・・でも、フランスの旅は、やっぱり、人間の古い歴史や遺跡が積み重なってるので、ついつい、理屈っぽくなってしまうのですね・・・思えば、スコットランドやアイルランドなんかは、ずっと風景写真が多くて、のんびりしてました・・・
> アルデシュ渓谷、覗き込んだだけで足がすくみそうで怖いけれど、
覗きたーい。
> しっかりU字形に蛇行しているのも素晴らしい景色!
> 緑色の川で遊ぶカヌーが赤・黄・青、色とりどりでオシャレですね。
> ももんがあまんさんのカメラを意識してではないけれど、上から見
てる観光客を意識しているような色彩感覚には参った〜
そうですね、あのカヌーの色は、とても「フォト・ジェニック」ですね・・・転覆した時に、目立つようにとの意図もあるのかもしれませんけど・・・?
> 石灰質の白っぽくむき出した断崖はフランシュ・コンテ地方にも似
ているなぁと懐かしくなりました。
フランスの山は、火山性の山を省けば、こういうのが、本来の色なんでしょうか?・・・この後、プロヴァンス地方なども、禿山が多いのですけど、白く輝いてました。
> 美人の聖女、、、聖母マリアのベストテンの次はジャンヌ・ダルク
のベストテンもできるし聖女のコレクションもできそうですね。
> 美しい聖母や聖女に囲まれた日常生活を送られているももんがあま
んさんの姿を勝手に想像しています(笑)
ジャンヌ・ダルクのコレクションも、イロイロありますけど、聖女や聖人と一緒にまとめたほうが、面白いかもしれませんね・・・旅行記に目鼻がついたらですね・・・でも、今のペースだと、来年の夏までに、仕上がらないかも・・・? ちょっと、あせっております・・・
by ももんがあまん
- コクリコさん からの返信 2015/12/18 13:11:57
- RE: RE: ラベンダー見られたのですね!
- ももんがあまんさん、
こそっと情報。
10月か11月にこちらの掲示板でwizさんと「ベアトゥス黙示録」の写本挿絵のお話していましたよね。
12月22日(火)の放送大学で午前9時45分から「色を探求する」の講義がありますが、22日は『ベアトゥス黙示録注解・写本挿絵』です。
「色」の講義なので気に留めていなかったのですが1今週の水曜日にテレビ版見たら「色を探求する」で『黒い聖母』の講義をするのを偶然見つけました(講師は「芸術史と芸術理論」の青山昌文氏)。
テレビ版見た時は既に時間は過ぎていたので見られなかったのですがwizさんに4トラメールで聞いてみたらwizさんも気が付かなかったそうで残念がっていました。
その後wizさんが調べたら22日に『ベアトゥス黙示録』をするのがわかって、ももんがあさんにもお知らせした次第です。
黒い聖母は「黒」ですがベアトゥス黙示録写本挿絵は「赤」がテーマだそうです。
来年1月21日〜3月31日までの集中放送期間の時も「色を探求する」の放送あります。
http://www.ouj.ac.jp/hp/bangumi/nenkan/bangumi_2/h27/pdf/bangumihyo.pdf#page=6
「芸術史と芸術理論」のロマネスク編にはももんがあまんさんのいらしたセナンク修道院(プロヴァンスの三姉妹)の解説もありましね。
それではまたお邪魔しますね〜
- ももんがあまんさん からの返信 2015/12/18 18:11:41
- RE: RE: RE: 放送大学
- 今晩は、コクリコさん。
> 10月か11月にこちらの掲示板でwizさんと「ベアトゥス黙示録」の
写本挿絵のお話していましたよね。
> 12月22日(火)の放送大学で午前9時45分から「色を探求する」の講
義がありますが、22日は『ベアトゥス黙示録注解・写本挿絵』です。
有難うございます、早速、録画予約しました。
「芸術と芸術理論」はただ今、第五回から十二回まで、録画完了してます・・・大晦日からお正月に、まとめて見るつもりです。
「歴史と人間」と言うシリーズも面白いですね・・・前回は、フランス革命時代の、イギリスの女性解放運動家の話でした・・・過の有名な「エドモンド・バーク」(フランス革命を批判した、イギリスの保守政治思想家←持ち上げてる日本人が多い、西部ススムとか)を、ケチョンケチョンに、こき下ろしているのだとか・・・知らなかった・・・
ところで、あんまり詳しく知らないけど、最近、放送大学にも、安部政権から圧力がかかって、ある番組が放送中止になったとか? 聞きました・・・全く、ホントに、下卑た人間が権力を握ると、ロクな世の中になりません・・・ハア・・・溜息が出ます・・・情けない日本になりました・・・
by ももんがあまん
- コクリコさん からの返信 2015/12/20 16:03:28
- RE: RE: RE: RE: 放送大学
- > 「芸術と芸術理論」はただ今、第五回から十二回まで、録画完了してます・・・大晦日からお正月に、まとめて見るつもりです。
ももんがあまんさんが旅されたフランスのロマネスク、ゴシックの教会堂がたくさん紹介されていて楽しめると思います。
フィレンツェなども私も行った所がほとんどでした。
> 「歴史と人間」と言うシリーズも面白いですね・・・前回は、フランス革命時代の、イギリスの女性解放運動家の話でした・・・過の有名な「エドモンド・バーク」(フランス革命を批判した、イギリスの保守政治思想家←持ち上げてる日本人が多い、西部ススムとか)を、ケチョンケチョンに、こき下ろしているのだとか・・・知らなかった・・・
面白そうですね!
集中放送があるか調べてみます。
西部すすむって若い頃の思想とひっくり返ってしまいましたが、思想が変わるのは自由ですが、慎ましくしていれば良いのに。
> ところで、あんまり詳しく知らないけど、最近、放送大学にも、安部政権から圧力がかかって、ある番組が放送中止になったとか?
放送中止は知りませんでしたが、 憲法の試験に不適切な問題が出題されたとかで、その試験が取りやめになったのは新聞に書いてありました。
私は不適切だとは思いませんでしたけど憲法改正だったか安保法案に反対意見の問題が1部あったので圧力かかったのでは?
学問の自由はどこに行ったのやら・・・
>全く、ホントに、下卑た人間が権力を握ると、ロクな世の中になりません・・・ハア・・・溜息が出ます・・・情けない日本になりました・・・
昔は自民党内でも反対派がしっかりいたのに今では皆同じ方向を向いているのが恐いです。
多くの困難をかかえ、傷つき・傷つけながらの不器用な「自由・平等・博愛」であってもそれに向けてなんとか頑張ろうとしているEUは今の所世界で一番マシだと私は個人的に思っています。
-
- dankeさん 2015/12/06 05:45:37
- ホントにワァオ!
- Bonjour ももんがあまんさん!
今回の旅行記もとっても良かったです。ももんがあまんさんの自転車のハードワークのかいがあり、素晴らしい絶景と美しい村々が待っていてくれましたね〜。やっぱりこれは車で楽に行ったのでは味わえない達成感があってこその気持ちなのでは?羨ましい。私も連れて行ってほしいです。ただももんがあまんさんみたいに高低差のあるところ65キロも一日できっと無理です。
フランスって本当に自己責任で美しい絶景を楽しんでもらおうとする、日本みたいに囲ったり注意書きの看板だらけになったりしないのが、私も好みの点です。
ところでシャムって高い猫なのですか?
今回のキャンプ村も満点なところ、こちらまで安心しました〜
- ももんがあまんさん からの返信 2015/12/06 21:12:32
- RE: ホントにワァオ!
- Bonsoir dankeさん。
> 今回の旅行記もとっても良かったです。ももんがあまんさんの自転車
のハードワークのかいがあり、素晴らしい絶景と美しい村々が待ってい
てくれましたね〜。やっぱりこれは車で楽に行ったのでは味わえない達
成感があってこその気持ちなのでは?羨ましい。私も連れて行ってほし
いです。ただももんがあまんさんみたいに高低差のあるところ65キロも
一日できっと無理です。
有難うございます、フランスの「渓谷」は、これまでも、あちこち走ったことが有るのですけれど、どちらかと言えば、崖の下を走るという場合が多かったのです・・・ところが、この「アルデシュ渓谷」の道路は、崖の上を走っており、とても見晴らしの良い「絶景ルート」でした・・・一寸、疲れましたけれどね。
> ところでシャムって高い猫なのですか?
どうなんでしょう?・・・あくまで、イメージなんですけれどね・・・そのうちペット屋さんにでも行って、確かめておきます・・・犬か猫を飼いたいのですけど・・なるべく安いのを・・・ハハ・・・
by ももんがあまん
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