チロル旅行記(ブログ) 一覧に戻る
5年ぶりの海外旅行は、やっぱりオーストリアに。<br />三つ目の谷エッツタールはゼルデンに滞在。<br />ホーエムートからの帰りにバスを途中下車してガイスラッハコーゲルにも寄ることにしました。<br />ロープウェイが無料となると、ついつい欲張ってしまいます。<br /><br />(行程)2015年<br />□06/27(土) ミュンヘン空港着/ミュンヘン泊<br />□06/28(日) 移動~シュトゥバイタール(シュリック2000)/フルプメス泊<br />□06/29(月) シュトゥバイタール(トップオブチロル、エルファーシュピッツェ)/フルプメス泊<br />□06/30(火) シュトゥバイタール(シュリック2000)/フルプメス泊<br />□07/01(水) シュトゥバイタール(トップオブチロル、ミーダース)/フルプメス泊<br />□07/02(木) 移動~フネス谷/ザンクト・マクダレーナ泊<br />□07/03(金) フネス谷(ヴュルツヨッホ~ツァンザーアルム)/ザンクト・マクダレーナ泊<br />□07/04(土) 移動~エッツタール(ティンメルスヨッホ経由)/ゼルデン泊<br />■07/05(日) エッツタール(ホーエムート、ガイスラッハコーゲル)/ゼルデン泊<br />□07/06(月) エッツタール(ティーフェンバッハコーゲル、ペッツナーゼー、ガイスラッハコーゲル)/ゼルデン泊<br />□07/07(火) エッツタール(ヴェッタークロイツコーゲル) 移動~エーアヴァルト(イムスト経由)/エーアヴァルト泊<br />□07/08(水) ゼーベンゼー/エーアヴァルト泊<br />□07/09(木) 移動~ミュンヘン空港発<br /><br />※特記が無い場合、宿泊費はダブル(ツイン)に、二人で泊まった時の一人分(1泊)の値段。交通費は一人分です。

2015年 チロル3つの谷とエーアヴァルト【11】ガイスラッハコーゲル(エッツタール②)

51いいね!

2015/07/05 - 2015/07/05

32位(同エリア358件中)

2

46

ねこひつじ

ねこひつじさん

5年ぶりの海外旅行は、やっぱりオーストリアに。
三つ目の谷エッツタールはゼルデンに滞在。
ホーエムートからの帰りにバスを途中下車してガイスラッハコーゲルにも寄ることにしました。
ロープウェイが無料となると、ついつい欲張ってしまいます。

(行程)2015年
□06/27(土) ミュンヘン空港着/ミュンヘン泊
□06/28(日) 移動~シュトゥバイタール(シュリック2000)/フルプメス泊
□06/29(月) シュトゥバイタール(トップオブチロル、エルファーシュピッツェ)/フルプメス泊
□06/30(火) シュトゥバイタール(シュリック2000)/フルプメス泊
□07/01(水) シュトゥバイタール(トップオブチロル、ミーダース)/フルプメス泊
□07/02(木) 移動~フネス谷/ザンクト・マクダレーナ泊
□07/03(金) フネス谷(ヴュルツヨッホ~ツァンザーアルム)/ザンクト・マクダレーナ泊
□07/04(土) 移動~エッツタール(ティンメルスヨッホ経由)/ゼルデン泊
■07/05(日) エッツタール(ホーエムート、ガイスラッハコーゲル)/ゼルデン泊
□07/06(月) エッツタール(ティーフェンバッハコーゲル、ペッツナーゼー、ガイスラッハコーゲル)/ゼルデン泊
□07/07(火) エッツタール(ヴェッタークロイツコーゲル) 移動~エーアヴァルト(イムスト経由)/エーアヴァルト泊
□07/08(水) ゼーベンゼー/エーアヴァルト泊
□07/09(木) 移動~ミュンヘン空港発

※特記が無い場合、宿泊費はダブル(ツイン)に、二人で泊まった時の一人分(1泊)の値段。交通費は一人分です。

旅行の満足度
3.5
同行者
カップル・夫婦
交通手段
高速・路線バス 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • ガイスラッハコーゲルバーン(Gaislachkogelbahn)1363mの谷駅は、ゼルデンの町の中心に近くバス通りに面しています。<br />営業時間は今の時期は09:00~16:45で、陽の長さからすると終了時間は早く感じられます。<br />現在15:30頃。あと一時間です。

    ガイスラッハコーゲルバーン(Gaislachkogelbahn)1363mの谷駅は、ゼルデンの町の中心に近くバス通りに面しています。
    営業時間は今の時期は09:00~16:45で、陽の長さからすると終了時間は早く感じられます。
    現在15:30頃。あと一時間です。

  • ロープウェイは、通りを横切って登っていきます。<br />

    ロープウェイは、通りを横切って登っていきます。

  • ゼルデンの町。<br />絵に描いたような美しい風景ですね。

    ゼルデンの町。
    絵に描いたような美しい風景ですね。

  • 中間駅ガイスラッハコーグルミッテ(Geislachkoglmitte)2176mで乗り換え、さらに上へ。<br />目の前の山並みを眺めていて気づきました。

    中間駅ガイスラッハコーグルミッテ(Geislachkoglmitte)2176mで乗り換え、さらに上へ。
    目の前の山並みを眺めていて気づきました。

  • あれ、シュトゥバイタールのトップオブチロルじゃない!?

    あれ、シュトゥバイタールのトップオブチロルじゃない!?

  • 望遠で撮影してみました。<br />シュトゥバイタールでトップオブチロルまで歩いた所がわかります!<br />真ん中の三角の山のあたり。

    望遠で撮影してみました。
    シュトゥバイタールでトップオブチロルまで歩いた所がわかります!
    真ん中の三角の山のあたり。

  • そして右の方を探すと・・・<br />シュトゥバイタール最高峰のツッカーヒュットル(Zuckerhütl)3507mとその手前のプァッフェン氷河(Pfaffen Gletsher)がはっきりと。<br />

    そして右の方を探すと・・・
    シュトゥバイタール最高峰のツッカーヒュットル(Zuckerhütl)3507mとその手前のプァッフェン氷河(Pfaffen Gletsher)がはっきりと。

  • 雪が禿げている所は氷河が見えているのかな。<br />改めて地図を見れば、シュトゥバイタールが見えても全然当たり前な事かもですが、エッツタールまで、ぐるーっと回って来たので、とても離れている気がしていて、歩いた所が見えるのは本当に驚き、また本当に嬉しい事でした。

    雪が禿げている所は氷河が見えているのかな。
    改めて地図を見れば、シュトゥバイタールが見えても全然当たり前な事かもですが、エッツタールまで、ぐるーっと回って来たので、とても離れている気がしていて、歩いた所が見えるのは本当に驚き、また本当に嬉しい事でした。

  • 進行方向右に目をやると、レッテンバッハタール(Rettenbachtal)の向こうの山腹に道路がうねうねとしたすごい景色。<br />ジグザグの道を登って左に行くとレッテンバッハ氷河(Rettenbachferner)やティーフェンバッハ氷河(Tiefenbachferner)の方向です。

    進行方向右に目をやると、レッテンバッハタール(Rettenbachtal)の向こうの山腹に道路がうねうねとしたすごい景色。
    ジグザグの道を登って左に行くとレッテンバッハ氷河(Rettenbachferner)やティーフェンバッハ氷河(Tiefenbachferner)の方向です。

  • 山頂駅3040mに到着。<br />外にどんな世界があるのか、いつもワクワクします。

    山頂駅3040mに到着。
    外にどんな世界があるのか、いつもワクワクします。

  • え???今までの山頂駅とは、まったく違った世界にびっくり。<br />花な~い。人工物いっぱ~い。少々戸惑いました。<br />とりあえず「煙と何とかは」ではないけれど、一番高いところへ。

    え???今までの山頂駅とは、まったく違った世界にびっくり。
    花な~い。人工物いっぱ~い。少々戸惑いました。
    とりあえず「煙と何とかは」ではないけれど、一番高いところへ。

  • 鉄の階段を登って。<br />ガイスラッハコーゲル(Gaislachkogel)3056m、山頂です。

    鉄の階段を登って。
    ガイスラッハコーゲル(Gaislachkogel)3056m、山頂です。

  • 山頂から、ベンタータール(Venter Tal)方向。<br />エッツィ(アイスマン)は、このベンタータールのず~っと奥のイタリアとの国境付近で発見され、エッツタールにちなんでエッツィーと命名されたけれど、その後の測量でイタリア側へ約90mほど入った場所と判明した。(と、Wikipediaで知りました。さらに読んでいくと、エッツィは腰椎すべり症を患っていたとあって、私も同じなので「辛かったろうね」などと妙な親近感を持ってしまいました。)

    山頂から、ベンタータール(Venter Tal)方向。
    エッツィ(アイスマン)は、このベンタータールのず~っと奥のイタリアとの国境付近で発見され、エッツタールにちなんでエッツィーと命名されたけれど、その後の測量でイタリア側へ約90mほど入った場所と判明した。(と、Wikipediaで知りました。さらに読んでいくと、エッツィは腰椎すべり症を患っていたとあって、私も同じなので「辛かったろうね」などと妙な親近感を持ってしまいました。)

  • ぐるっと右回りに。<br />正面の山は、オイセレ シュヴァルツェ シュナイト(Äussere Schwarze Schneid)3255m。続いているように見えるけど道はありません。<br />その遥か後ろの二つ左のピークがオーストリアで二番目に高いヴィルトシュピッツェ(Wildspitze)3768m。肉眼では気づきませんでしたが・・・

    ぐるっと右回りに。
    正面の山は、オイセレ シュヴァルツェ シュナイト(Äussere Schwarze Schneid)3255m。続いているように見えるけど道はありません。
    その遥か後ろの二つ左のピークがオーストリアで二番目に高いヴィルトシュピッツェ(Wildspitze)3768m。肉眼では気づきませんでしたが・・・

  • レッテンバッハタール方向。

    レッテンバッハタール方向。

  • シュトゥバイタールの方向。<br />向かいの建物の屋上と繋がっているので行ってみます。

    シュトゥバイタールの方向。
    向かいの建物の屋上と繋がっているので行ってみます。

  • しかし、この無骨な鉄の渡り廊下はどうにかならないものでしょうか。<br /><br />

    しかし、この無骨な鉄の渡り廊下はどうにかならないものでしょうか。

  • 建物はレストランでした。<br />近代的な外観で、よく言えばお洒落ですが、やっぱり無骨な感じを受けてしまいます。でもきっと冬のハイシーズンなどは人気の建物なのでしょう。<br /><br />

    建物はレストランでした。
    近代的な外観で、よく言えばお洒落ですが、やっぱり無骨な感じを受けてしまいます。でもきっと冬のハイシーズンなどは人気の建物なのでしょう。

  • 屋上は広々として気持ちのよい空間でした。

    屋上は広々として気持ちのよい空間でした。

  • もう一度、落ち着いてシュトゥバイタールの歩いた所を望遠で撮影してみました。

    もう一度、落ち着いてシュトゥバイタールの歩いた所を望遠で撮影してみました。

  • ロープウェイの中よりはブレないで撮れる事を期待して。

    ロープウェイの中よりはブレないで撮れる事を期待して。

  • 青いアイスヨッホ山頂駅が見えました。(^o^)/<br />これが動いてなかったので歩いて登ったのでした。<br />その時の旅行記はこちらです↓<br />https://4travel.jp/travelogue/11079212<br />そして、あそこでスキーヤーが、こちらの方向を指して「あの辺でエッツィが見つかった」と教えてくれたのでした。<br />その時は、どこを指しているのかわかりませんでしたが。

    青いアイスヨッホ山頂駅が見えました。(^o^)/
    これが動いてなかったので歩いて登ったのでした。
    その時の旅行記はこちらです↓
    https://4travel.jp/travelogue/11079212
    そして、あそこでスキーヤーが、こちらの方向を指して「あの辺でエッツィが見つかった」と教えてくれたのでした。
    その時は、どこを指しているのかわかりませんでしたが。

  • さらに望遠で。<br />私達が歩いている姿を、もしかしたらこちらから見ていた人がいたかもしれないと思ったら感動してしまいました。<br />「こっちを指差しているね」って思ったかも。いや、そこまでは見えないかな。

    さらに望遠で。
    私達が歩いている姿を、もしかしたらこちらから見ていた人がいたかもしれないと思ったら感動してしまいました。
    「こっちを指差しているね」って思ったかも。いや、そこまでは見えないかな。

  • さらに右側も拡大して撮ってみると、回り込んだ所のレストランも写っています。<br />もう感激です。

    さらに右側も拡大して撮ってみると、回り込んだ所のレストランも写っています。
    もう感激です。

  • 屋上から見えた建物はトイレと自販機がありました。

    屋上から見えた建物はトイレと自販機がありました。

  • ガイスラッハーゼー(Gaislach See)が見る場所によっては花びらのようなハートのような形に見えます。

    ガイスラッハーゼー(Gaislach See)が見る場所によっては花びらのようなハートのような形に見えます。

  • 今は16:30頃。<br />無料のエレベーターが18時で終了してしまうので降ります。<br />間に合わなかったら、また初日のように宿まで歩いて登らないといけません。

    今は16:30頃。
    無料のエレベーターが18時で終了してしまうので降ります。
    間に合わなかったら、また初日のように宿まで歩いて登らないといけません。

  • またしても、ロープウェイに乗って眼下の景色を見てから「歩いて下る」という選択肢に気づきましたが、乗ってしまいました。

    またしても、ロープウェイに乗って眼下の景色を見てから「歩いて下る」という選択肢に気づきましたが、乗ってしまいました。

  • 谷駅の道路の向かいにトイレがありました。<br />無料?有料?どっちだったかな?

    谷駅の道路の向かいにトイレがありました。
    無料?有料?どっちだったかな?

  • 宿へのエレベーター乗り場まで700mほどなので、バスを待たずに歩きます。<br />途中で見つけたソフトクリーム自販機。<br />ヨーロッパに来るとジェラートが楽しみなのですが、今回の行程では、お店が見当たらないな。と思っていたら、スゴい物を見つけちゃいました。

    宿へのエレベーター乗り場まで700mほどなので、バスを待たずに歩きます。
    途中で見つけたソフトクリーム自販機。
    ヨーロッパに来るとジェラートが楽しみなのですが、今回の行程では、お店が見当たらないな。と思っていたら、スゴい物を見つけちゃいました。

  • 間に合いました。<br />これは、エッツタールカードとは関係なく無料です。

    間に合いました。
    これは、エッツタールカードとは関係なく無料です。

  • まだまだ日差しも強く暑いので、自動水撒き機があちこちで動いています。<br />

    まだまだ日差しも強く暑いので、自動水撒き機があちこちで動いています。

  • その芝の広場に面した所に、宿の方に教えてもらったレストラン グリューナー(Grüner)があります。<br />まだ夕飯には早いので、ひとまず宿に戻ってから出直します。

    その芝の広場に面した所に、宿の方に教えてもらったレストラン グリューナー(Grüner)があります。
    まだ夕飯には早いので、ひとまず宿に戻ってから出直します。

  • 部屋のテレビで、明日の天気と観光の情報をやっていました。<br />雨の絵が続きます。ちょっと不安。

    部屋のテレビで、明日の天気と観光の情報をやっていました。
    雨の絵が続きます。ちょっと不安。

  • ティンメルスヨッホの情報。<br />5月末から10月末。毎日7:00~20:00。<br />えっ?夜間は通行止めなんですね。<br />うんうん、こんな感じのライダー、たくさん走ってました。

    ティンメルスヨッホの情報。
    5月末から10月末。毎日7:00~20:00。
    えっ?夜間は通行止めなんですね。
    うんうん、こんな感じのライダー、たくさん走ってました。

  • 19時過ぎたので、先ほどのレストランへ。<br />水撒きしていた芝に面した外の席。<br />ここからの眺めは気持ち良く、お気に入りになりました。

    19時過ぎたので、先ほどのレストランへ。
    水撒きしていた芝に面した外の席。
    ここからの眺めは気持ち良く、お気に入りになりました。

  • 席からはNederkoglが見えます。

    席からはNederkoglが見えます。

  • チロラーグレステルとサラダ。<br />お芋がしっとりとしていて美味しかったです。

    チロラーグレステルとサラダ。
    お芋がしっとりとしていて美味しかったです。

  • ラザニアと、

    ラザニアと、

  • サラダで、23.9ユーロです。<br />ハウスワインは安いと思い込んでしまって、値段を確認しないで注文したらデキャンタで16.8ユーロも。後で落ち込みました・・・。

    サラダで、23.9ユーロです。
    ハウスワインは安いと思い込んでしまって、値段を確認しないで注文したらデキャンタで16.8ユーロも。後で落ち込みました・・・。

  • 宿へ。<br />21時でもまだ明るい。

    宿へ。
    21時でもまだ明るい。

  • 21時過ぎ。宿のベランダからの夕暮れの風景がとても好きでした。<br />この色味がなんとも言えません。

    21時過ぎ。宿のベランダからの夕暮れの風景がとても好きでした。
    この色味がなんとも言えません。

  • 初日に登って来た方向です。

    初日に登って来た方向です。

  • Nederkogl方向。朝と同じアングルですが、微妙に色味が違います。

    Nederkogl方向。朝と同じアングルですが、微妙に色味が違います。

  • 花も夕暮れ時色。

    花も夕暮れ時色。

  • 陽が長いと行動時間がたくさんあっていいのですが、ついつい遅くまで活動してしまい疲れたので、この風景に癒されます。<br /><br />(^_^) 続きは↓<br />https://4travel.jp/travelogue/11405675<br />2015年 チロル3つの谷とエーアヴァルト【12】ティーフェンバッハコーゲル(エッツタール③)

    陽が長いと行動時間がたくさんあっていいのですが、ついつい遅くまで活動してしまい疲れたので、この風景に癒されます。

    (^_^) 続きは↓
    https://4travel.jp/travelogue/11405675
    2015年 チロル3つの谷とエーアヴァルト【12】ティーフェンバッハコーゲル(エッツタール③)

51いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

この旅行記へのコメント (2)

開く

閉じる

  • akikoさん 2018/09/21 10:54:42
    癒される風景の数々
    ねこひつじさん、こんにちは。

    初めて書き込みをさせていただきます。
    私はふだん山登りやハイキングはしないので、このようにチロルの大自然が感じられる風景を眺めながらハイキングを疑似体験させてもらうたびに、うれしいやらありがたいやら、4トラに感謝です!

    ヨーロッパの山の景観はダイナミックでありながら、とても癒されますね。山から下り、麓に戻られてから、ディナーを食べられたレストランからの眺めも素敵で、景色もご馳走になったことでしょう。こんな場所で美味しいお食事が食べられるなんて、最高ですね~

    それからお宿から見える夕暮れの景色、大好きです!あかりが点り始めるこの時間帯はとてもロマンチックで、キュンとなりますね。ロッジが点在する景色も、ペチュニアでしょうか、お花が一緒に写った写真もとても素敵で、じっと見入ってしまいました♪

    またお邪魔させていただきますね。

    akiko

    ねこひつじ

    ねこひつじさん からの返信 2018/09/22 15:52:35
    RE: 癒される風景の数々
    akikoさん
    こんにちは。初めまして。

    ご訪問とご投票をいただきまして、ありがとうございます。

    本当に4traには感謝ですね。(^-^)
    素晴らしいコースを歩かれている方がたくさんいらっしゃって、読むのが追いつかなくて嬉しい悲鳴です。

    「宿から見える夕暮れの景色」は、私も大好きだったので、気に入ってくださってとても嬉しかったです。(^-^)

    akikoさんは、あまりハイキングはされないのですね。(スイスのハイキングの旅行記すてきでした。)
    私は逆に(街歩きにあこがれつつも海外旅行はそんなに行けなくて、いつもハイキングになってしまうので)akikoさんの素敵な街歩きで疑似体験させていただいています。

    どの街も、とてもロマンティックに撮影されていて、特にお花が素敵に写っている写真にうっとりです。
    美しい景色の街の旅行記をたくさんアップされているので、これからも拝見させていただくのがとても楽しみです。

    これからもよろしくお願いします。

ねこひつじさんのトラベラーページ

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

オーストリアで使うWi-Fiはレンタルしましたか?

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
オーストリア最安 478円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

オーストリアの料金プランを見る

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

タグから海外旅行記(ブログ)を探す

PAGE TOP