2011/10/22 - 2011/10/22
866位(同エリア1856件中)
たにおさん
東京より、日帰り定番スポットである秩父に向かいました。
今回も乗り鉄中心です。
- 旅行の満足度
- 3.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 私鉄
-
池袋東口です。
これより、東武東上線にのり、寄居まで向かいます。 -
ここの風景は小さい頃からほとんど変わっていませんね。
-
坂戸駅に到着しました。
駅舎が橋上になり、南北の通りぬけができるようになったんですね。 -
小川町駅に到着。
-
寄居行の電車を待っていた時に、偶然旧型客車が走っていました。
投稿日より半世紀前の風景にみえます。 -
ここからワンマンカーになるみたいです。
-
寄居駅に到着。
この屋根と清酒白扇、昔から変わっていません。 -
アンティークな水飲み場ですね。
-
ベンチも、昭和に戻った感じです。
ホームの床も、昔のようなタイル調です。 -
急行秩父路ですね。
これは、通勤電車ベースに、クロスシートへ交換しています。 -
車内の座席です。
クロスシートは、回転しません。固定式です。
通勤電車ベースのため、窓の位置がずれております。
また、デッキは区切られていません。 -
少し雨がぱらついておりました。
-
三峰口に到着しました。
折返し電車を待ちます。 -
駅はこんな感じです。
-
三峰山が近くにありますね。
-
この辺は、バスが走っているようです。
-
駅の雰囲気ですが、落ち着いた感じです。
-
これから、羽生ゆきに乗ります。
これは国電新性能の幕開け、101系ベースの1000系。
(投稿日現在は引退しております) -
東急のお古もこちらでは現役です。
-
1000系の車内です。
当時としては革新的な機能性を高めた運転台となっております。 -
客室内です。
天井の見附が特徴的です。
また、扇風機も設置しています。 -
昭和の高度成長を支えた電車が、ここで乗ることができるとは夢にも思いませんでした。
-
旧型国電とは違い、すっきりとした外観になったんですね。
-
運転席。
-
横並びのスイッチがとても特徴的です。
-
羽生まで1000系にお世話になりましたが、経年もあるのでしょうが乗り心地が最高に悪く、羽生に着いた頃には腰が少し砕けそうでした。
以上です。ありがとうございました。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
26