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11月7日、午前8時に自宅を出発し、四年振り(http://4travel.jp/travelogue/10625202)に顔振峠~黒山三滝までのハイキングを連れと行った。 行程、歩行距離、歩行時間、標高差は下記の通り。 ハイキングの目的はトレーニングと健康管理と紅葉見物であったが、紅葉はまだ早かった。<br />後二週間はかかりそう。 最後に黒山鉱泉で温泉入浴する予定でいたが、鉱泉宿はすべてクローズされていて残念であった。<br /><br />○行程<br /> 上福岡ー川越ー東飯能ー吾野ー顔振峠ー展望所ー傘杉峠ー黒山三滝ー黒山ー越生ー坂戸ー上福岡<br /><br />○歩行距離<br /> 8.5キロ<br /><br />○歩行時間<br /> 4時間40分(昼食時間を除くと 正味4時間)<br /><br />○標高差<br /> 傘杉峠623m-吾野185m=438m<br /><br />*写真は顔振峠からの風景

久しぶりに顔振峠より黒山三滝迄のハイキング①吾野~顔振峠

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2015/11/07 - 2015/11/07

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tsuneta

tsunetaさん

11月7日、午前8時に自宅を出発し、四年振り(http://4travel.jp/travelogue/10625202)に顔振峠~黒山三滝までのハイキングを連れと行った。 行程、歩行距離、歩行時間、標高差は下記の通り。 ハイキングの目的はトレーニングと健康管理と紅葉見物であったが、紅葉はまだ早かった。
後二週間はかかりそう。 最後に黒山鉱泉で温泉入浴する予定でいたが、鉱泉宿はすべてクローズされていて残念であった。

○行程
 上福岡ー川越ー東飯能ー吾野ー顔振峠ー展望所ー傘杉峠ー黒山三滝ー黒山ー越生ー坂戸ー上福岡

○歩行距離
 8.5キロ

○歩行時間
 4時間40分(昼食時間を除くと 正味4時間)

○標高差
 傘杉峠623m-吾野185m=438m

*写真は顔振峠からの風景

旅行の満足度
4.5
  • 9時53分 東飯能で西武秩父鉄道に乗る

    9時53分 東飯能で西武秩父鉄道に乗る

  • 10時16分 目的地の吾野駅に到着

    10時16分 目的地の吾野駅に到着

  • 吾野駅

    吾野駅

  • 吾野駅

    吾野駅

  • 本日のコースの説明

    本日のコースの説明

  • ホタル生息地であり、水がきれいな高麗川が流れていた。

    ホタル生息地であり、水がきれいな高麗川が流れていた。

  • 高麗川に沿って歩く

    高麗川に沿って歩く

  • 「高麗川がみんなの姿を写してる」といわれるくらいに美しい自然環境を守っているようだった

    「高麗川がみんなの姿を写してる」といわれるくらいに美しい自然環境を守っているようだった

  • ここで小休憩をした。

    ここで小休憩をした。

  • 県立奥武蔵自然公園の中に入る

    県立奥武蔵自然公園の中に入る

  • いよいよ登山道に入る

    いよいよ登山道に入る

  • 気持ちの良い平たん地を歩く

    気持ちの良い平たん地を歩く

  • 吾野駅より3キロも歩いた。

    吾野駅より3キロも歩いた。

  • 杉林はもうすぐ終わる

    杉林はもうすぐ終わる

  • 杉林を抜け見晴らしの良い顔振峠もすぐ近くである。<br /><br />柿の実が沢山見られる。 

    杉林を抜け見晴らしの良い顔振峠もすぐ近くである。

    柿の実が沢山見られる。 

  • アザミの花

    アザミの花

  • 顔振峠の風景が見られる。 生憎曇り空であるが近くの風景は見ごたえがある。

    顔振峠の風景が見られる。 生憎曇り空であるが近くの風景は見ごたえがある。

  • ここから見られる秩父山地の山々が表示してあった。 左端には富士山も見られる。

    ここから見られる秩父山地の山々が表示してあった。 左端には富士山も見られる。

  • 摩利支天に到着

    摩利支天に到着

  • 午後0時・・摩利支天より少し歩くと顔振峠に到着した。

    午後0時・・摩利支天より少し歩くと顔振峠に到着した。

  • 顔振峠には見晴らしがきく二三軒のお茶屋があった。

    顔振峠には見晴らしがきく二三軒のお茶屋があった。

  • 顔振峠の説明<br /><br />平安時代、源義経が京落ちで奥州へ逃れる際、あまりの絶景に何度も振り返ったため、また、その際のお供の武蔵坊弁慶があまりの急坂に顔を振りながら登った等が名前の由来になったと説明されている。

    顔振峠の説明

    平安時代、源義経が京落ちで奥州へ逃れる際、あまりの絶景に何度も振り返ったため、また、その際のお供の武蔵坊弁慶があまりの急坂に顔を振りながら登った等が名前の由来になったと説明されている。

  • ここから傘杉峠の方へ少し歩く

    ここから傘杉峠の方へ少し歩く

  • 飯能〜越生地区の観光案内図

    飯能〜越生地区の観光案内図

  • 顔振峠より約50m歩いたところに富士見茶屋がある。 この裏の方に見晴らしがよい公園があり、そこで昼食をとることにした。

    顔振峠より約50m歩いたところに富士見茶屋がある。 この裏の方に見晴らしがよい公園があり、そこで昼食をとることにした。

  • 公園のように美しい場所がある

    公園のように美しい場所がある

  • 午後0時10分より約30分間手弁当の昼食を楽しんだ。

    午後0時10分より約30分間手弁当の昼食を楽しんだ。

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