2015/10/09 - 2015/10/11
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キートス・メルシーさん
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マドリッドの滞在時間は実質2日間。
そのうちの1日をコルドバへ行きました。あと1日何をしようかなぁ〜。
と思っていたら、スペインって夜が遅いんです。
コルトバから戻ってきたらまだ午後5時。
美術館も夜8時ぐらいまでやってるし、レストランが開くのも夜8時過ぎ。
なんか時間が有効に使えるよー\(^o^)/
一人旅だとおいしいものが食べれないから、どうしようかなぁ〜と思っていたら、日本語ガイドさんと行くバル巡りツアーを見つけたのでお願いしました。ひとりでも受け付けてもらえてありがたかったです。
ディープなマドリッドの夜も楽しめました。
http://www.iberiae.com/
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コルトバからアトーチャ駅に到着。
アトーチャ駅が広すぎて、自分がどこに到着したのかまったく不明になる。
どうやら降りてくる人と、乗ってくる人の出入り口が違う場所にあるみたい。
なんとかgoogle mapのお世話になり、駅の近くにあるソフィア王妃芸術センターへ。
午後7時過ぎ(曜日によって違うらしい)に入ると入場料が無料になるらしいけど、そこまで体力がもつかわからなかったので、タイムイズマネーだと思って有料で入りました。 -
センター前の広場。
ちょうど学校が終わった時間だったのか、学校帰りの子供たちが制服姿で遊んでいてかわいかった。
制服が日本のアニメぽいの。 -
とりあえず目指すはピカソの「ゲルニカ」。
これだけは特別扱いらしい。他はいいのに、ゲルニカとその周辺にある作品は撮影不可。
ゲルニカにも圧倒されたけど、隣の部屋のすみっこにあったピカソの立体オブジェが気に入りずーっと眺めていた怪しい人。どの角度から見ても隙がないの。飽きない。こちらも撮影不可。 -
ダリもあった。
こちらは撮影OK。
でもダリは、フィゲラスのダリ美術館で見るのが一番楽しいよなー。 -
中庭へ。
おもしろいオブジェだなぁ〜と思ってみていたら、ミロの作品だったらしい。 -
中庭の作品。
美術館の中にはカフェもあり、そこで食事をしようかとおもったけどまだ時間的に食べたいものがなく・・。
ホテルまでの途中の道に気になったパン屋があったのでそこでサンドイッチを購入。これがまた美味で私のパンを見る目はまだ狂ってない(笑)。
ついでに怪しげなコンビニぽい雑貨屋でビールを購入して部屋で食べました。 -
時差ぼけなのか、つかれているのか夜8時前には就寝して深夜3時ぐらいに目が覚める。
一人旅なのでSNSに近況をアップして生存証明。
私と遊んでくださったみなさんありがとう(^_-)
で翌日。コーヒーはホテルでもらえて、残ったサンドイッチとウェルカムフルーツのりんごをかじって朝ご飯。
ちなみにホテルでも5ユーロで朝食食べれます。
では、マドリッド観光にでかけましょう。
地下鉄の駅まではホテルから歩いてすぐでした。 -
地下鉄駅の前にはカルフールもあって便利そうな場所でしたが、浮浪者みたいなおばさんに話しかけられたので、さっさと駅構内へ。
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1日乗車券を買って、一駅で行けるSOLへ。
どっち方向の地下鉄に乗ったらいいのかわからなかったので、駅のインフォメーションで聞いたら、違う方向をいわれた(>_<)。
でも、自分でなんかおかしいと思って確認して難なきを得ました。
ふ!ダテにあっちこっち旅行してないわよ!!
で、Sol駅。ここは大きい駅でしたがなんとかいちばん中央のところに出れました。 -
クマとイチゴノキの像。
これはマドリッドの紋章を表しているとか?
どうもスペインの街では方向感覚がつかめない(涙)。
地図の読める女のはずなのに。
ソル広場では、東にあるアップルストアを目印にするとわかりやすいと判明。 -
とりあえず大好きなCAMPER(靴屋)を目指すが、イマイチほしい靴がなかった。
買う気満々だったのに。
次はエルコンテイングレスへ。
外国人専用コーナーに行くと1割引になると教えてもらいカードを発行してもらいました。
でも結局このカードに1割分の金額をチャージされて、最後にこのカードにチャージされた金額分を引いて商品を買う(この時は1割分のチャージなし)システム。 -
最初に買ったところで、地下スーパーでもチャージした分を使えると聞いたので行ってみたがレジで「ここでは使えません」(T_T)
ちなみに地下のスーパーでバルセロナのエルコンテイングレスでおいしかったバルサミコ酢を探すも見つからず(T_T)
諦めて、他の物を買おうとするとそこでも「使えません」。もう、なんなの!
おまけに適当に買おうとしたら、「カードの磁気がこわれているのでカスタマーセンターへ行け」・・・とほほ。
なんだかんだで、とっても疲れました(涙) -
気を取り直して、あこがれのロエベでも見に行こう!
途中にみなさんの旅行記に出てくる「ムセオデルハモン(生ハム博物館)」発見。 -
いっぱい生ハムがぶら下がっている。
-
人が多くてなかなか注文できなかったけど、がんばって生ハムとチーズのサンドイッチとビールを注文。
ん?別に普通。まずくはないけど、おいしくもない。
パンがフランスパンと違って、中がカサカサなんだよねー。
生ハムもいたって普通。
ま、合計で5ユーロぐらいと安いんだけど、値段なり。
残念な気分で店を後に。 -
google先生に頼ってロエベの路面店へ。
うーん、これから何日も旅することを考えると大きいものはまだ買いたくないし、ぐるっと回って終わり。
中国人の子がたどたどしい日本語で対応してくれました。
どうやら上司に「私は日本語もできるの〜。日本人の対応もできるのよー」と主張したいみたいな感じ(笑)。がんばって付き合う私。
ここに服はないの?と聞いたら、歩いて15分のぐらいのコロンの方へ行けと言われ、親切に場所を教えてくれました。 -
コロンの方へ歩き出したけど、どうせあっても買えないので行くのをやめました。
で、向かったのはカカオサンパカ。
google先生は歩け・・という。チョコレート食べるために歩こう!
途中、どうも雰囲気がおかしい場所があって「ひょっとしてここはゲイタウン?」
後から調べたら、正解!
(地下鉄のChueca駅周辺)
この辺りには「Mercado San Antón」という市場があって食事できるようなので、変な生ハムを食べるよりここで食べればよかった。・・と次回のために書いておきます。 -
カカオサンパカ到着!
-
いっぱいあって悩むけど、酒入りと酒なしに箱を分けてもらい、適当に買ってみる。
-
チョコレートだけではなく、お酒とか紅茶まで売ってた。
買わなかったけど、買えばよかったか。 -
奥のカフェへ。
ちなみに店の外にも椅子とテーブルがあってそこでも食べれます。 -
ここはランチや軽食もできるみたいで、たいしておなかすいてないけどイベリコ豚の生ハムがあったので注文。
パンの上にトマトをつけるか・・と聞かれて「Si」と聞かれたけど、本来は生ハムにはトマトなしが正しいらしい。
ここの生ハム、むちゃウマ。この後もアチラコチラで食べたけど、ここのが一番うまかった。 -
ここに来てスィーツを食べないわけにはいかない(笑)
リキュール入りのアイスクリーム!
むっちゃ濃厚でうまい。
ちなみにケーキもありました。
マドリッドに来たら、ここは外せないな。 -
だいぶ歩いたし、飲んだから眠いし、ホテルに戻ろうかなぁ〜という
誘惑を打ち消し、プラド美術館へ行くことにしました。
google先生はバスに乗りなさいという・・。
「はーい」
一日券買ったしね。がんばってプラド美術館へ行こう!
都市によってgoogle先生がバスを経路として出す所とない所があるようです。
パリはバスはまったく出てこなかった。 -
順調にバスも来てプラド美術館へ。
海外の都市に来て私はバスに乗るのが好きなのさ。
土曜日なんだけど、シエスタの時間なのかまったく混雑せずチケットを購入。 -
チケット売り場の前に立ってるゴヤさん。
この像があるから、この辺りはゴヤ広場というらしい。
ここ以外にもチケット売り場はあるみたいです。 -
チケット購入。
中は撮影禁止。
これでいわゆる世界三大美術館は制覇!
(ルーブル、メトロポリタン、エルミタージュ、プラド・・ん?4つ。諸説あるようなので・・)
プラド美術館は他の3つと比べると、規模は小さいけど学芸員さんがいいのかとても展示の方法が上手くて、落ち着いて見やすいと思いました。
(他の美術館のように突然違う系統の絵画が出てくることがない)
常設展ながら、「ゴヤ展」や「エル・グレコ展」を見ているような感じ。
受胎告知を始め、宗教画が多いのはカトリックの国だから?
疲れていたはずなのに、貰ったパンフレットにあった有名な絵画をみようとスタンプラリーのように探していたらあっという間に時間が過ぎてしまいました。 -
プラド美術館の正面玄関。
-
プラド美術館の別館。
さすがにここまで入る元気はなかったです。
帰りもバスでホテルの近くまで。
ホテルでコーヒーもらって部屋で一休み。 -
20時からはスペイン在住のmilfloresさんの旅行記で知ったスペイン人個人ガイドのペドロさんにバル巡りをお願いしてありました。
http://www.iberiae.com/
なんとホテルまでのお迎え付き!
地下鉄で1区だけ乗って一緒に再び午前中に行ったSol駅へ。
私が行ったときには気がつかなかった、スペインの地図の0キロ地点を教えてもらいました。
自分の足を入れて撮影するのが、お約束なんだそうです。 -
マヨール広場も行ってない・・と言ったら連れて来てもらました。
「ブリュッセルのグラン・プラスに似てますね」と言ったら、実はここを作った人はグランプラスを作った人の孫だとかで関係がある・・とか。
あとは、馬の口の秘密とか・・。
ペドロさんの知識炸裂!
広場内にカフェがいくつもあったのですが、
「こういうところはボッタクリも多いので入ったらダメです」とのこと。 -
1件目に行く前に世界最古のレストラン「botin」の前に連れて行ってもらいました。
-
ギネスの表彰状がウィンドゥに飾ってありました。
「で、おいしいんですか?」
「いや、味は・・・」
豚の丸焼きが有名なようです。 -
1件目は私のリクエストでここ!
4トラでマドリッドのグルメと言ったら必ず出てくるココ。
ペドロさんいわく、これだけ観光客に有名になると味が落ちるのが普通だけどここは落ちてないとのこと。 -
中に入ったら凄い人。ほとんど観光客だそうです。
ペドロさんはお店の人と顔見知りで「後少し待つと奥で座れるから・・」とのこと。 -
お店の壁を見たらなぜか日本語で「またお越しください」と日本国旗の扇子。
お客さんが持ってきたらしいです。 -
昔の店内の写真。
基本変わってない。 -
奥の席に座りました。
天井にボコボコがついてる・・。
キノコのイメージなんだそうです。なるほどーーー!オサレー -
ここの中央の狭いスペースにおじさんとキーボード。
来ている国の人によって弾く曲を変えていて、この日はイギリス人向きにビートルズ、日本人(私)に宇多田ひかる、韓国人にアリラン。
イギリス人と韓国人ノリノリ!!
私はしばらくするまでそれが宇多田とは気が付きませんでした。ごめんなさい。
韓国人ならカンナムスタイルじゃないのか?とかいう突っ込みはなしで(笑)。
彼なりに色々な国の曲を探してきて弾く努力をしているようです。
ペドロさんいわく「彼はお店からはお金をもらっていないので、客からのチップだけで生活しているから、たまにチップの箱をもってくるよ」とのこと。
たまたま私たちが来ているときは来ませんでしたが…。 -
ペドロさんがここはサングリアがおすすめ・・というので。
カンパイ!! -
キター。マッシュルーム\(^o^)/
うまい!
楊枝をつかって食べるのが上手いと誉められる。
単に口が大きいだけです(笑) -
焼いているところ。
マネしてつくっても、なかなかここのようには作れないとか。 -
サンミゲル市場の中を通っていきましょう(*^_^*)
-
「ここで売ってるものはすべてスペイン産のものですっ!」
「でも、サッポロビール飲んでる人がいるよー」
「他で買ってきたものを持ってきてもいいから・・」
そうなんだー(^◇^) -
しらす。
おいしそう。 -
これは観光客向けのパエリアだそうです。
「ソーセージは普通パエリアにはいれないよ」
なるほど! -
スペインのお菓子は、イスラムの影響を受けたものが多い。
ドライフルーツとか、ナッツとか良く使うのがその証拠。
とか聞きながら、サンミゲル市場を後に。
真ん中あたりにフードコートのような椅子と机もあるのでそこでも買ってきたものを食べれるようです。 -
スペインの人気のお菓子。
ヌガーみたいのものらしい。 -
そのお店の店構え。
-
この店のちょっと脇道にあったプレート。
100年以上続いている歴史的な店にはこのようなプレートを市が授けるのだそうです。 -
またSol市場の方へ戻ってきて・・。
朝行ったエルコンテイングレスのそばにある、Casa Labraへ。
「ここの客はスペイン人しかいませんっ!」
「見てわかるの?」
「だいたいわかります」
すげー -
ここも歴史のある店でスペインの民主党が結成されたところで、それを証明するプレートが店の外にあります。
ちょっと前までNHKでやってた「情熱のシーラ」を思い出す私。 -
ここの店のシステムはわかってないと、ちょっと難しい。
まずは並んで右側にあるカウンターで、揚げ物をその場で支払って購入。
今回はタラのフライと、タラのコロッケを1こずつ注文しました。
その後、店の真ん中あたりにあるカウンターで飲みものを注文して支払う。
場所を決めて食べる・・という順番でした。
カウンターが上の方にある。158cmの私にはちょっと高い。
と思ったら、これは店に沢山人が入れるように肩がこのカウンターの下に入るサイズになっているんだそう。
奥にはテーブル席がありましたが、こちらだと時間もかかるそうです。 -
タラのフライ。
ちょっと塩からい。 -
メニューボード。
上の2つを注文したんだと思う。
(注文はペドロさん任せだったので・・) -
帰るころには、こんなに人がっ!
-
「次は何がいいですか?えびのアヒージョか、えびのタパスはどうですか?」
「じゃあ、えびのタパスで!」
とお店に向かっている途中で
「ここのタコもおいしいですよ」と教えてもらったお店がありました。
すごくおいしそうなオーラに私の美味い物センサーが反応!
「ここで食べたいっ!」
というわけで入ってみました。
http://www.pulperiadevictoria.com/index.php/en/ -
このタコの料理はガリシア地方の名物だそうです。
-
写真を撮影していたら、ポーズをしてくれた(*^_^*)
ペドロさんいわく「彼らはみんなガリシアから来ていて、ちょっと訛ってる」 -
ガレシアの地酒。
こんなでっかいご飯茶わんみたいなのにそそぎます。
あっさりしていておいしい。 -
つまみのソーセージ。
-
注文したタコ、やわらくておいしーーぃ。
味付けは辛いのと辛くないシーズニングを半分半分にしてもらいました。
写真の右は赤くて辛そうだけど、実はこっちは辛くなく隣の白っぽい方が辛いという不思議。
目の前でタコを茹でていたので、それを見てました。聞いてもらったらそれほど長いこと茹でてないみたい。
日本だと日本茶入れて茹でるけど、こちらは単なる水らしい。
これだけ柔らかいのは、タコを採ってから壁に何度も投げ付けて殺すからかもしれないとのこと。
オーストラリア人にこの話をしたらきっと動物保護でプンプンするんだろうなぁ〜。
もうお腹いっぱい〜。
「お持ち帰りって出来ないんですか?」
「スペインではそれはマナー違反」ええええー。
出来たてを食べてほしいからなんだそうです。
なるほど〜。 -
バル巡りは多い人で6軒、少ない人で3件ぐらい巡るそうです。
次はどうしますか?と聞かれて、おなかは一杯だけどここでギブアップするのは悔しいので、それほどお腹にもたれない生ハムの店に来ました。
エビのタパスの店も気になるけど、まぁ次ですね。 -
なんでもこの店には、生ハムを切るだけの専門学校を出た人がいるんだそう。
(@_@;)
この人に切ってもらうのと、機械切りのでは値段は違うというのもびっくり。
色々な生ハムがあって、どれがいいのかまったくわかりません。 -
赤ワインで乾杯(*^_^*)
スペインのバルでは、メニューに無くても「ミター(mitad 半分)」というと、ハーフサイズで出してもらえるそうです。
生ハムも、昼間に食べた生ハム博物館よりよっぽどウマイ!
というと、ペドロさんに「あそこはチェーン店で観光客向け」といわれました。
ペドロさんの勉強熱心さに感心しながら、マドリッド最後の夜は更けて行くのでありました。 -
お店の名前
-
昼間には生ハムのサンドイッチを売っているそうです。
ああ、もっと早く知っていれば生ハム博物館なんて行かなかったのに。 -
巡ったバルの地図。
酔っていたので記憶があいまいですが、多分これで合っているはず。
一人旅でもバル巡りが楽しめるこのツアー、現地の友達と飲んでいるみたいでお願いしてよかったです。
料金は70ユーロ。ペドロさんと私の飲食代は依頼者負担で直接お店に払いますが1軒で10〜17ユーロぐらいでした。
某MとかHの現地ツアーより絶対にいい!
なんといっても一人からOKなのは、一人旅には強い味方! -
さて翌朝。
ホテルにタクシー呼んでもらって、空港へ。
イベリア航空でビルバオにひとっ飛び。
ホテルの人に日曜日で混むから早目に出たら、早く着いちゃった。
でもイベリア航空のチェックインは結構込んでいた。 -
値段もそんなに変わらなかったので、ビジネスにしたら優先レーンが通れました。
免税店もありましたが、どうやら行き先によって値段が変わる(免税の有無がある)ようでした。 -
ワンワールドのラウンジへ。
-
さすが御膝元!
国内線移動にもかかわらず立派なラウンジでした。 -
午前中だったのでホットミールはなかったものの、パン、フルーツ、サラダ、ヨーグルト、アイスクリームがありました。
-
ワイン、カバ、ビールなどもありました。
-
カバとオリーブでまったり。
-
野菜を補給して、アイスクリーム。
-
ここの空港デカイ。
搭乗口まで遠かった。 -
搭乗。
-
ビジネスだったけど、隣がブロックされているだけで座席はエコノミーと同じ。
シートベルトサインが消えたらあわただしく、サンドイッチとワインが配られました。
1時間ちょっとだし別にエコノミーでもよかったかも? -
ビルバオ上空に到着。
屋根の色がオレンジ〜(*^_^*) -
では美食の街ビルバオに行ってみよーぉ
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この旅行記へのコメント (2)
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- ElliEさん 2015/11/17 14:56:14
- 食べ物ツアーっていいですよね
- キートスさん、こんにちは
個人ガイドさんとのバル巡り、楽しそうだなあ。
現地をよく知る人と一緒だと、どこの何がおいしいって教えてもらえるからいいですよね。
現地の話も色々聞けるしね。
それにしても、おいしいそうなものばっかり食べてるな〜〜。
バルだからちょこっと食べができていいですね。
最近こういうのが流行りかしら?
バンクーバーでも、地元のワイナリーめぐり、ブリュワリーめぐりとかツアーで行くのが結構あるんです。
旅行者だけじゃなくて、地元の若い子が友達グループで行ったりしてるみたいです。
- キートス・メルシーさん からの返信 2015/11/18 23:53:20
- RE: 食べ物ツアーっていいですよね
- ElliEさん、
こんにちは。書き込みありがとうございました(^^)
一人でバル巡りする勇気がなかったので苦肉の策でお願いした
個人ガイドさんでしたが、なかなかよかったです。
団体でバル巡りをしている英語ツアーもバル内で見かけたのですが、
私たちのほうがゆっくり食べれる感じでした。
食べたい物のリクエストとか聞いてもらえたし、大満足でした(^^)
ガイドのペトロさんはスペイン語、日本語のほか英語、フランス語、イタリア語も話せるのに、まだこれから別の言語も勉強しようとしている勉強家でお話も楽しかったです。
もちろん、色々教えてもらったし。
バル巡りはこの後に行ったバスク地方でも昼と夜に連続でやりました。
こちらでは友達も一緒だったので色々な店に行けて楽しかったです。
いやー、スペインは美味い。
> 最近こういうのが流行りかしら?
> バンクーバーでも、地元のワイナリーめぐり、ブリュワリーめぐりとかツアーで行くのが結構あるんです。
> 旅行者だけじゃなくて、地元の若い子が友達グループで行ったりしてるみたいです。
最近はワインツーリズムとかフードツーリズムが流行りのようです。
今回の欧州旅行はすっかりこの2つのツーリズムに乗っかったわけで・・(苦笑)
でもバンクーバーでもワイナリーやブリュワリー巡りがあるんですね。
おいしいものはElliEさんに聞けばいいし、一度は行ってみたいなぁ〜。
シアトルでボーイングの工場見学もしたいし。
キートス・メルシー
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