2015/10/11 - 2015/10/11
24位(同エリア322件中)
sio爺さん
超スローペースのアップとなりましたが、道東プチ旅行記も4回目となり最終回となりました。今回は紋別グルメ祭編です。
紋別グルメ祭は10月10日〜12日に行われ、会場はオホーツク氷紋の駅周辺で、ここはかつて紋別駅舎があった所で、平成15年に現在の施設がオープンしたそうです。今年で22回目となり、道内外から2万人近い来場があるとのことです。
- 旅行の満足度
- 4.0
-
紋別グルメ祭の会場はオホーツク氷紋の駅周辺。
-
この周辺は、かつて紋別駅舎があった所で、
-
平成元年に名寄本線廃止に伴い廃駅となり、平成15年に現在の施設がオープンしたそうです。
-
メイン会場への途中にも、たくさんの出店が並んでいました。
-
ここのかまぼこ屋さんは、市内で工場見学をできるそう。
-
鮮魚がたくさん並んでいた。
-
海鮮焼きセットやジンギスカン(羊肉)セットが販売されて、
-
大テントの下で、炭火焼きをやっていました。
-
今年の紋別グルメ祭りは10月10日〜12日に行われました。
-
カッコイイお兄さんが、ノリノリのエレキ演奏で盛り上げてくれました。
-
そば工房の横で、
-
実際に、蕎麦打ちをやっていました。
-
こねています。
-
JA岩見沢の方が、塩ゆで落花生の
-
試食を勧めてくれました。
-
他にも、いろいろな物を販売してました。
-
乾物系のお店の前にも、
-
お客さんが次から次へと。
-
たことんびと、ししゃもを購入。たことんびとは、タコの口のことで、タコの歯となる黒い部分をはずして、少しスライスして醤油をつけると、酒のつまみにぴったり。家でおいしく食べてます。
-
そうこうしているうちに
-
そば玉を平たくして、
-
棒を使って、延ばしています。
-
会場にはたくさんのお店があり、
-
テントの内も外も、人がいっぱい
-
焼鳥屋さんの前には行列が
-
氷紋の駅館内には
-
お土産品がいっぱい
-
紋別を出発して、ずっと車を運転して滝上町に入ると、道の駅「香りの里たきのうえ」があり、外観はお城のようだった。
-
「香りの里たきのうえ」は、香りの里というだけあって、
-
ハーブ関係のお土産品をたくさん取りそろえ、木工芸品の展示販売コーナーもありました。
-
そしてここのウリは、ちょい食べコーナーではないだろうか。
サンドイッチ、つめたいぜんざい、みたらしだんご、ちょい食べフロマージュなどを「お試し価格」で販売していました。気に入ったらレギュラーサイズを購入ということなのだろう。他に、飲むチーズやちょい食べクリームチーズなどを販売していました。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったスポット
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
31