2015/10/15 - 2015/10/15
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さすらいの旅人マーさん
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6日目:カトマンズの世界遺産5つをめぐる。午前中:スワンナヤート。
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[1]10月10日(土) TG647 名古屋(中部) ⇒ バンコク(BKK)00:30発04:30着
TG319 バンコク(BKK)⇒ カトマンズ 10:15発12:25着
イエテ航空 カトマンズ⇒ ポカラ 15:30発16:10着
[2]10月11日(日)ポカラ観光、フェディ⇒ダンプス⇒ポカラ泊
[3]10月12日(月)ポカラ観光、ポカラ ⇒カトマンズ泊
[4]10月13日(火)チャングナラム、ナガルコット泊
[5]10月14日(水)バクタプル、カトマンズ泊
[6]10月15日(木)パタン、カトマンズ泊
[7]10月16日(金)TG320 カトマンズ - バンコク(BKK)13:30発18:15着
[8]10月17日 (土) TG433 バンコク(BKK) - ジャカルタ08:00発11:35着
NH856 ジャカルタ - 東京(羽田) 21:25発07:10着(翌)
[9]10月18日 (日) NH055 東京(羽田) - 札幌(千歳) 09:00発10:35着
NH714 札幌(千歳) - 名古屋(中部) 19:55発21:40着
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 高速・路線バス タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ANA タイ国際航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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1日で5つの世界遺産をまわれるかな?
1つめは、スワンナプヤート。 -
5時に宿を出て、タメルを南下。西方へ約3キロ。
タメルの南のチェトラパティから西へ進む。 -
5時40分ごろ、スワンナプートへの参拝者とともに石段を登る。
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6時前でも多くの人が。
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参拝者が多い。
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6時にサンライズ。
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プージャが始まる。
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熱心に参拝。
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6時過ぎにはすっかり日が昇る。
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早朝から、お供え等も。
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目がいい感じ。
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サルもうろちょろ。
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高台なので遠景を望める。
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時計回りに皆さん参拝。
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ひとおり参拝終了。
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石段、結構、疲れます。
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帰路、途中の寺に立ち寄る。
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ダウンタウンへ戻ってきた。
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一旦、タメルにある宿に戻る。
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6時45分ごろに戻り、朝食を食べたのち、7時30分ごろスタート。
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タメルチョーク、アサンチョークなどをへて、バス停へ。
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東側のパタン行きの乗合バス停へ。
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20分ほど乗合バンに乗り、パタンへ。
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15分ほどでダルバードに到着。
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ひとはまばら。
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入口。
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入場料は取られなかった。
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震災の影響が。
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シュワナート寺院のすぐ隣のクリシュナ寺院。
シッディナラヤン・マッラ王の時代。
1637年に2階の像が設置。 -
ビムセン寺院の南にある寺はビシュワナート寺院。
シヴァ神を祀る。 -
ビシュワナート寺院の裏の牛。
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博物館の開館まで、ぶらぶらする。
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三層の寺が多い。ダルバール広場の北側にはレストランや店がいくつもある。
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小さな水場、マンガ・ヒティがある。パタン市とバクタプール市の厚情で寄贈された施設らしい。
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境内のコンティ・ヒティ。水はランタンヒマールの下にある湖、ゴサイクンドから流れてくる。
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特徴のある窓と門
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しばらく路地へ。
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路商があちらこちら。
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路地からさきほどのダルバード広場
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ネパールらしい街並み
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博物館があくまでの時間をつかって周辺の散策。
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震災で補修中。
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足場で景観はこんな感じ。
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地球の歩き方をみながら周辺の寺院をランダムに散策。
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寺院
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木造寺院と石彫彫刻。
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30分ほど散策してダルバード広場へもどる。
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旧王宮。シッディナラシンハ、スリニワース、ビシュヌの各王により17〜18世紀に建てられた。
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パタン博物館として公開。
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クンベシュワール寺院
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イチオシ
結婚式
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ネパール民族衣装?
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イチオシ
ネパール美人
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敷地は広く、モノ売りもいる。
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人が多い。
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ナーグ・バハールの東にある寺院ゴールデン・テンプル
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パタンでも重要な寺院で、別名クワ・バハール(Kwa Bahal)もしくはスワルナ・マハビハール(Suwarna Mahavihar)ともいう仏教寺院。
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ゴールデン・テンプルは12世紀建築。
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3方を廻廊に過去まれ中央に中庭。仏像を安置する小さな祠堂が安置。
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パタンの路地めぐりは、寺院を適度にみながら散策をするとよいかな。
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ピム・バハール・ポカリ池。水は汚れている
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スリマ広場のシヴァ寺院。17世紀半建築。
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小さなガネーシュ祠堂。商売の神であるガネーシュ神を祀っている。
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パタン門へ。本来は、こちらから散策開始だが逆回り。
門を出て、路線バスにすぐ乗車でき、カトマンズへもどる。 -
最後に、さきほどのガネーシュ祠堂。
パタンの散策は午前中で終了。
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