2015/09/22 - 2015/09/25
15803位(同エリア30266件中)
へえこさん
オサレなホテルのオサレなお部屋で目覚めた私。
どこへ出かけても6時には目が覚めてしまう・・・。
今日のスケジュール
午前:十分観光 九フン観光
昼食:地元田舎料理
午後:台湾北部海岸観光 (基隆公園、野柳公園)
お茶屋さん
夕食:石鍋料理
夜 :士林夜市
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- チャイナエアライン
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- タビックスジャパン
-
あつは隣で爆睡。
お部屋に入ってからはしゃいでたからな。
パパ起きたかな?
メールを入れたら「おはよう!お弁当作ってるよ!お天気は?」って。
次男と自分のお弁当を作成中。
ありがと!見栄えもよくしてね。
私はプロが作った朝食をガッツリいただくわ。
「早く行こうよ。おなかすいた。」 -
朝ごはんいちばん乗りぃ
オサレな器にちょこっと入っているんでいろんな物が楽しめます。
大好きなスイカが!
ドラゴンフルーツも!
カップ麺を持ち込んでる大陸の方がいらっしゃって何か言われてましたが、完食されたようです。 -
チーズがおいしかった。
お粥もありました。
フルーツを何回もおかわり。 -
日本語は通じないけどスタッフの方たちとても親切です。
若い方ばかりでした。
夜ホテルに戻ったらすごい人だかり。
聞いたらドラマの撮影だそうで。 -
十分へ。
ドライバーの運転が荒くて手すりを握りしめながら寝ているあつ。
くねくね道をすごいスピードでブイブイ行くんで私は寝れなかった。 -
十分に到着。
おおっ!上がってるぅ。
前回来られなかったんで楽しみにしてたのよぉ。
それにしても暑い。 -
天燈上げ。
いちばん入口のお店。
まだ人も少なくて開いてるお店は半分くらい。 -
色ごとに意味があるそうです。
お願い事がいっぱいありすぎてなかなか決まらない。
4色200元に決めたものの、いざ書くとなると字は下手だし文才ないしで親子で回りをキョロキョロ。 -
「一」と書いて固まってるあつ。
「どうしたの?」
「イッカクセンキンてどう書いたっけ」
「ふえっ・・・・・ちょっとさあ、確か来年就活だよねぇ。勘弁してよぉ」
「時差でさ、頭がぼおっとしちゃって」
「1時間の時差でこんなんなっちゃうの?」 -
就活だよねぇと言ったら思い出したらしく「大企業就職」
叶うといいけどねぇ。
ふんと線路とお店が近い。
食べ物屋さんもたくさんありました。 -
浮いたっ!
親子で口あんぐりさせていつまでも見送っていました。
「頼むよーーー。お願いきいてよぉーーー。」
「よろしくねぇーーー。」 -
いつまでも見送っていたら、集合時間まであと少し。
おみやげ見たい。見させてーーー。
時間なくてこれ1つだけ。
いろんなバージョンあってまた迷っちゃった。
50元。約200円。
かわいい・・・。 -
のどかな駅。
しかし暑い。 -
電車の出発まで時間があったのか、こぉんなつり橋に連れてこられました。
日影がない。 -
平渓線乗車体験。
車内はガラガラ。
日本の団体さんがチラホラ。
-
乗車時間は20分です。
料金は降りるときリョウさんが払ってました。 -
うちのそばの駅に似てるわ。
とてもローカル -
ここでお二人がリタイア。体調不良とのことですが車に酔っちゃったのかなぁ。 お大事に。ここからさっきのマイクロに乗って九フンへ。
-
さぁ、ここから階段。
頑張りましょう。 -
昇平戯院
日本統治時代に作られた映画館。
入場無料です。 -
あまり広くはありません。
涼しいんで座って休憩してる方が多かった。 -
どこへ行ってもリョウさんがカメラマンをかって出てくれるんで今回ツーショットがたくさん。
-
売店。森永キャラメルがありました。
映写機や上映された映画の資料がたくさん展示されてました。 -
おじさん(お兄ちゃん?)はだかっぽってダメだよ。
汗吸いとるもの着ないと。 -
おヤクソクの場所。前回夜だったから何か新鮮です。
-
昼間だから空いてる。
-
また夜来たいな。
このあと昼食です。
「九戸茶語」あっさり味の中華料理って感じ。眺めはいいんだけどねぇ、可もなく不可もなくってお味です。 -
九フンからバスで10分位で黄金博物館に到着。九フンで自由時間もっと欲しかったなぁ。
-
日本人職員の宿舎だったそうです。
子供の頃を思い出すわぁ。
この雰囲気。 -
金を運んだトロッコの線路跡。
-
日本にいるって錯覚してしまう。
かくれんぼとかした場所に似てる。 -
へっへっへ。本物の大金塊。
ナデナデ。頬ずりは無理だわね。
頭入らないし。 -
暑いしキツイ労働だわ。大変。って見てたらリョウさんが
「この人達はどおして裸なんでしょう。」
「そりゃ暑いからよねぇ」
「実はこの人達はホモなんです。」・・・シーン・・・。
私はこの空白にはまってしまい笑いが止まらず。
「いやぁ、冗談、冗談。」この頃から同行された方たちの間の雰囲気がふわっと。そしてリョウさんもオヤジギャグを連発。 -
九フンから基隆へ。
穏やかな海。 -
基隆中正公園。
小高い山の上にあります。
前に立っているのがリョウさん。 -
寝てるところ起こされてここまできたあつ。
ボオっとしたまま鐘をつきます。 -
ゾウさんですか。
日焼けしたんでしょうか。 -
この観音様の下には小銭がいっぱい。
手のひらを上に向けてクルクル回ってます。
賽銭箱見たいだなぁ。 -
キレイ!
-
ここでリョウさんがまだクイズ。
「この獅子が好きなフルーツはなんでしょうか?」
「フルーツぅ?」
「正解はレモンです。」
「何で?」
「シーシー(CC)レモン」
「またかい。」
「私は皆さんが喜んでくれることが幸せです。うひゃひゃ。」 -
デカ!
-
観音像がある最上部から見た基隆港。
夜景は素晴らしいだろうな。 -
お参りしたあとリョウさんがカードをもらってきてくれました。金運アップだそうです。
リタイアしたおふたりには健康運アップのカードを渡していました。 -
女王の頭?。海岸に?があります。
-
静かな海。
でも女王の頭を作るほどの波が来ることもあるんだね。
いつか首が折れてしまいそう。 -
奇怪な岩がたくさんあってそれぞれ名前がついてます。
そうかなぁってのもあるけど自然のパワーは凄い。 -
日陰がなくてかなり暑い。
このあと台北市に戻ってお茶の講習。 -
夕飯は石鍋料理。ビビンバ入れる大きな器にいろいろ入ってました。
中華料理を取り分ける事が多かったし少人数なんで同行した方たちといろいろお話を。
あつは高校生と思われてました。 -
前回臭いで懲りてしまいましたが今回は全然気にならなかった。
リョウさんについてぐるっと回っただけ。 -
ホテルに着いたのは9時近く。
着替えをしてタクシーで西門町へ。1000円位。
フロントの女性が運転手さんに行き先を説明してくれました。
リョウさんオススメの場所です。原宿みたいな若者の街でした。
夕飯のお鍋をあまり食べなかったんでおなかすいちゃった。お肉を食べようってことでケンタッキーを。
「三兄弟」ってお店でマンゴーかき氷をシェア。1時間位うろうろしてホテルへ。
明日も9時30分集合。
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