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和歌山に来たら、やはり「たま駅長」で有名になった和歌山電鉄貴志川線に乗車しなければなりません。実は、私たちは、和歌山電鉄貴志川線がまだ南海電鉄の頃にいったん乗り潰ししています。和歌山電鉄に変わってからの乗車は初めての乗車です。<br /><br />なお、このアルバムは、ガンまる日記:和歌山電鉄貴志川線(OMODEN編)[http://marumi.tea-nifty.com/gammaru/2015/10/omoden-161e.html]<br />とリンクしています。詳細については、そちらをご覧くだされば幸いです。

和歌山電鉄貴志川線(OMODEN編)

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2015/09/27 - 2015/09/27

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和歌山に来たら、やはり「たま駅長」で有名になった和歌山電鉄貴志川線に乗車しなければなりません。実は、私たちは、和歌山電鉄貴志川線がまだ南海電鉄の頃にいったん乗り潰ししています。和歌山電鉄に変わってからの乗車は初めての乗車です。

なお、このアルバムは、ガンまる日記:和歌山電鉄貴志川線(OMODEN編)[http://marumi.tea-nifty.com/gammaru/2015/10/omoden-161e.html]
とリンクしています。詳細については、そちらをご覧くだされば幸いです。

同行者
カップル・夫婦
交通手段
私鉄
利用旅行会社
個別手配
旅行の満足度
5.0
観光
5.0
交通
5.0

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  • のかみふれあい公園オートキャンプ場に一泊して迎えた朝は、またまた夫のガンモが簡単な朝食を作ってくれた。

    のかみふれあい公園オートキャンプ場に一泊して迎えた朝は、またまた夫のガンモが簡単な朝食を作ってくれた。

  • 朝食を食べたあとは、片付けモードに入った。ここのキャンプ場は、十一時に明け渡すことになっていた。

    朝食を食べたあとは、片付けモードに入った。ここのキャンプ場は、十一時に明け渡すことになっていた。

  • 何とか十一時までに片付けを終えた。

    何とか十一時までに片付けを終えた。

  • 今更だが、右手手前に見えるのが炊事場で、左手奥に見えているのがトイレである。

    今更だが、右手手前に見えるのが炊事場で、左手奥に見えているのがトイレである。

  • 片付けを終えて、キャンプ場をあとにした。

    片付けを終えて、キャンプ場をあとにした。

  • そして、次なる目的地は、和歌山電鉄貴志川線の乗り潰しである。南海電鉄の頃に乗り潰してはいても、「たま駅長」の頃には足を運んでいなかったのだ。<br /><br />ここは、南海電鉄貴志川線の伊太祈曽(いだきそ)駅の駐車場である。この駐車場を利用する人は、駅に設置された駐車場料金箱に二百円を入れることになっていた。

    そして、次なる目的地は、和歌山電鉄貴志川線の乗り潰しである。南海電鉄の頃に乗り潰してはいても、「たま駅長」の頃には足を運んでいなかったのだ。

    ここは、南海電鉄貴志川線の伊太祈曽(いだきそ)駅の駐車場である。この駐車場を利用する人は、駅に設置された駐車場料金箱に二百円を入れることになっていた。

  • ここが伊太祈曽(いだきそ)駅のホーム。駐車場からだと、線路を渡って反対側に回ることになる。

    ここが伊太祈曽(いだきそ)駅のホーム。駐車場からだと、線路を渡って反対側に回ることになる。

  • 伊太祈曽駅(いだきそ)駅。

    伊太祈曽駅(いだきそ)駅。

  • 駅前には、たま電車の顔抜きがあった。

    駅前には、たま電車の顔抜きがあった。

  • たまのレンタサイクルもあるようだ。

    たまのレンタサイクルもあるようだ。

  • こちらが改札。ちょうどホームに和歌山行きの電車が入って来ていた。しかも、OMODEN(おもちゃ電車)である。

    こちらが改札。ちょうどホームに和歌山行きの電車が入って来ていた。しかも、OMODEN(おもちゃ電車)である。

  • ちなみに、これが駐車場料金を入れる料金箱。すぐには小銭がなかったので、帰りにちゃんと二百円を入れておいた。

    ちなみに、これが駐車場料金を入れる料金箱。すぐには小銭がなかったので、帰りにちゃんと二百円を入れておいた。

  • こちらは、公式サイトから拝借した和歌山電鉄貴志川線の路線図である。私たちが利用した伊太祈曽駅は、ほぼ中間地点である。乗り潰すには、和歌山まで行って折り返すか、貴志まで行って折り返すかのどちらかである。

    こちらは、公式サイトから拝借した和歌山電鉄貴志川線の路線図である。私たちが利用した伊太祈曽駅は、ほぼ中間地点である。乗り潰すには、和歌山まで行って折り返すか、貴志まで行って折り返すかのどちらかである。

  • 招き猫が飾られていた。

    招き猫が飾られていた。

  • たまグッズの紹介コーナー。

    たまグッズの紹介コーナー。

  • さて、停車中のOMODENに乗車することを告げ、すべり込みセーフで乗せていただいた。いきなり、電車の中にベビーベッドがあるので驚いた。

    さて、停車中のOMODENに乗車することを告げ、すべり込みセーフで乗せていただいた。いきなり、電車の中にベビーベッドがあるので驚いた。

  • ベビーベッドからも象徴されるように、電車全体が不思議な空間となっている。

    ベビーベッドからも象徴されるように、電車全体が不思議な空間となっている。

  • 私たちが購入したのは、乗り降り自由な1日乗車券である。大人は七二〇円である。

    私たちが購入したのは、乗り降り自由な1日乗車券である。大人は七二〇円である。

  • 途中の駅に到着。反対側のホームにたま電車が停車中だった。

    途中の駅に到着。反対側のホームにたま電車が停車中だった。

  • 再びOMODENの中。

    再びOMODENの中。

  • おもちゃが陳列されている。

    おもちゃが陳列されている。

  • 電車の中にガチャガチャがある。

    電車の中にガチャガチャがある。

  • 椅子もユニークである。

    椅子もユニークである。

  • 遊び心いっぱいのOMODENである。

    遊び心いっぱいのOMODENである。

  • 和歌山駅に到着。

    和歌山駅に到着。

  • 和歌山電鉄のホームだとわかりやすいように、駅の階段には猫の足跡があった。

    和歌山電鉄のホームだとわかりやすいように、駅の階段には猫の足跡があった。

  • 和歌山で降りて、デパートの飲食店街でラーメンを食べた。

    和歌山で降りて、デパートの飲食店街でラーメンを食べた。

  • 再び和歌山電鉄に戻る。駅の外に出るときは、JR線の改札を利用する。そのJR線の改札で、「和歌山電鉄のホームはどこですか?」と尋ねる利用客に対し、JRの駅員さんが、「猫の足跡をたどって行ってください」と説明されていた。その説明通りに、私たちも和歌山電鉄のホームへ向かうことにした。

    再び和歌山電鉄に戻る。駅の外に出るときは、JR線の改札を利用する。そのJR線の改札で、「和歌山電鉄のホームはどこですか?」と尋ねる利用客に対し、JRの駅員さんが、「猫の足跡をたどって行ってください」と説明されていた。その説明通りに、私たちも和歌山電鉄のホームへ向かうことにした。

  • しかし、困ったことが起こった。途中で、猫の足跡がはがされているのである。これでは、駅員さんの言う通りに猫の足跡を探しても、和歌山電鉄のホームにはたどり着けないのではないだろうか。

    しかし、困ったことが起こった。途中で、猫の足跡がはがされているのである。これでは、駅員さんの言う通りに猫の足跡を探しても、和歌山電鉄のホームにはたどり着けないのではないだろうか。

  • 猫の足跡ではなく、案内板を見ながら、再び和歌山電鉄のホームに上がる。

    猫の足跡ではなく、案内板を見ながら、再び和歌山電鉄のホームに上がる。

  • ホームで少し待つと・・・・・・。

    ホームで少し待つと・・・・・・。

  • ホームに入って来たのは、またまたOMODENだった。再びOMODENに乗車し、今度は貴志方面へと向かう。

    ホームに入って来たのは、またまたOMODENだった。再びOMODENに乗車し、今度は貴志方面へと向かう。

  • OMODENの中を堪能。

    OMODENの中を堪能。

  • 不思議なことに、この小さなディスプレイの中には何も入っていなかった。

    不思議なことに、この小さなディスプレイの中には何も入っていなかった。

  • OMODENを楽しんでいるうちに、終点の貴志に到着。

    OMODENを楽しんでいるうちに、終点の貴志に到着。

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