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クーフシュタイン城塞が開城するのは9時。<br />ちょうど9時にお城麓のチケット売り場へ行くと、すでに数人の方がパノラマバーンで上って行くところでした。<br />チケットを購入(11ユーロ、結構高い!)、降りてきたバーンに乗り込んでてっぺんのお城へ♪<br /><br />中は郷土博物館となっていて、なかなかの展示内容に大満足!<br />いや!それよりもパノラマの眺めにもうウットリ!!<br />クーフシュタインのシンボルとだけあって、素敵な見どころでした(^^♪<br /><br /><br />☆&#39;.・*.・:★&#39;.・*.・:☆&#39;.・*.・:★&#39;.・*.・:☆&#39;.・*.・:★&#39;.・*.・:☆&#39;.・*.・:★&#39;.・*.・:☆&#39;.・*.・:★ <br /><br />【今回のスケジュールです。】<br /><br />7月14日 深夜便 ドバイ乗り継ぎでミュンヘンへ<br />7月15日 ミュンヘン空港着 列車でオーストリアのクーフシュタインへ<br />    〜16日 クーフシュタイン( Kufstein )泊<br />7月16日〜18日 ゼーフェルト( Seefeld )2泊<br />7月18日〜21日 キルヒベルク( Kirchberg in Tirol)3泊<br />7月21日〜23日 ゼル( S?・ll Dorf )2泊<br />7月23日〜25日 ゴイング( Going am Wilden Kaiser Dorf )2泊<br />7月25日〜29日 ビヒールバッハ( Bichlbach )4泊<br />7月29日〜31日 ミッテンヴァルト( Mittenwald )2泊<br />7月31日〜8月3日 ロイターシュ( Leutasch )3泊<br />8月 3日〜 5日 オーバーアマガウ 2泊<br />8月 5日〜 6日 ミュンヘン泊<br />8月 6日 帰国便へ<br />8月 7日 帰国<br /><br />

オーストリアのチロル&エーアヴァルト、ドイツのバイエルンの旅 【4】 クーフシュタインのお城見学へ

69いいね!

2015/07/16 - 2015/07/16

4位(同エリア18件中)

2

100

デコ

デコさん

クーフシュタイン城塞が開城するのは9時。
ちょうど9時にお城麓のチケット売り場へ行くと、すでに数人の方がパノラマバーンで上って行くところでした。
チケットを購入(11ユーロ、結構高い!)、降りてきたバーンに乗り込んでてっぺんのお城へ♪

中は郷土博物館となっていて、なかなかの展示内容に大満足!
いや!それよりもパノラマの眺めにもうウットリ!!
クーフシュタインのシンボルとだけあって、素敵な見どころでした(^^♪


☆'.・*.・:★'.・*.・:☆'.・*.・:★'.・*.・:☆'.・*.・:★'.・*.・:☆'.・*.・:★'.・*.・:☆'.・*.・:★

【今回のスケジュールです。】

7月14日 深夜便 ドバイ乗り継ぎでミュンヘンへ
7月15日 ミュンヘン空港着 列車でオーストリアのクーフシュタインへ
    〜16日 クーフシュタイン( Kufstein )泊
7月16日〜18日 ゼーフェルト( Seefeld )2泊
7月18日〜21日 キルヒベルク( Kirchberg in Tirol)3泊
7月21日〜23日 ゼル( S?・ll Dorf )2泊
7月23日〜25日 ゴイング( Going am Wilden Kaiser Dorf )2泊
7月25日〜29日 ビヒールバッハ( Bichlbach )4泊
7月29日〜31日 ミッテンヴァルト( Mittenwald )2泊
7月31日〜8月3日 ロイターシュ( Leutasch )3泊
8月 3日〜 5日 オーバーアマガウ 2泊
8月 5日〜 6日 ミュンヘン泊
8月 6日 帰国便へ
8月 7日 帰国

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
5.0
グルメ
4.5
交通
4.0
同行者
一人旅
交通手段
鉄道 高速・路線バス 徒歩
航空会社
エミレーツ航空
旅行の手配内容
個別手配
  • 銀行の入っている立派な建物と

    銀行の入っている立派な建物と

  • 新市庁舎の建物、この間を入って行くとマルクト広場です。

    新市庁舎の建物、この間を入って行くとマルクト広場です。

  • Kink通りから見上げる城塞

    Kink通りから見上げる城塞

  • Kink通り沿いの塀の石壁には

    Kink通り沿いの塀の石壁には

  • このようなレリーフがありました。

    このようなレリーフがありました。

  • そして水飲み場も

    そして水飲み場も

  • Kink通りから教区教会を見上げて

    Kink通りから教区教会を見上げて

  • 教区教会の脇から城塞が見えています。

    教区教会の脇から城塞が見えています。

  • 昨日も入ったけれど、教区教会の中へ

    昨日も入ったけれど、教区教会の中へ

  • この天井が、スッキリと美しいデザイン

    この天井が、スッキリと美しいデザイン

  • 主祭壇をアップ

    主祭壇をアップ

  • 外壁のレリーフ

    外壁のレリーフ

  • では、そろそろ開場時間なので、お城へ行ってみましょう。<br /><br />黄色と黒の縞々模様の建物がチケット売り場<br /><br />その左奥に見えているのが、パイプオルガンの展示されている建物<br /><br />パイプオルガンは、毎日正午になると15分間演奏されて、音色を聴くこともできます。<br /><br />それについては次の編でご紹介しますね。<br /><br />更にその奥に上へ延びている線路がパノラマバーンというミニケーブルカーのもの^^

    では、そろそろ開場時間なので、お城へ行ってみましょう。

    黄色と黒の縞々模様の建物がチケット売り場

    その左奥に見えているのが、パイプオルガンの展示されている建物

    パイプオルガンは、毎日正午になると15分間演奏されて、音色を聴くこともできます。

    それについては次の編でご紹介しますね。

    更にその奥に上へ延びている線路がパノラマバーンというミニケーブルカーのもの^^

  • 麓では、植え込みで、クーフシュタインの文字が表されています。

    イチオシ

    麓では、植え込みで、クーフシュタインの文字が表されています。

  • チケット購入しに行った時に、一足先にパノラマバーンで上って行った人たち

    チケット購入しに行った時に、一足先にパノラマバーンで上って行った人たち

  • その人たちを降ろして、お迎えのバーンが下りてきました♪

    イチオシ

    その人たちを降ろして、お迎えのバーンが下りてきました♪

  • 次に乗ったのは、スタッフの方とこの女性と私だけ

    次に乗ったのは、スタッフの方とこの女性と私だけ

  • ガラス張りの車体からは眺めがいい!!

    ガラス張りの車体からは眺めがいい!!

  • 途中からの眺めも素晴らしいです♪

    途中からの眺めも素晴らしいです♪

  • 真っすぐに延びる線路もパチリ!

    真っすぐに延びる線路もパチリ!

  • 上の駅に着いたら、もうお城の中です^^<br /><br />ここは、キャッスル・ロトンダと言って、1475年から1500年の間に建造された部分です。<br /><br />建物に取り囲まれた中庭の頭上に木造の通路が取り付けられています。

    上の駅に着いたら、もうお城の中です^^

    ここは、キャッスル・ロトンダと言って、1475年から1500年の間に建造された部分です。

    建物に取り囲まれた中庭の頭上に木造の通路が取り付けられています。

  • キャッスル・ロトンダの壁の窓からはイン川や鉄道駅も見下ろせます。

    キャッスル・ロトンダの壁の窓からはイン川や鉄道駅も見下ろせます。

  • 階段を上って行ってみましょう。

    階段を上って行ってみましょう。

  • さらに高い所からの眺めが素晴らしい!<br /><br />こちらには、教区教会をはじめ、クーフシュタインの町並み、さらに遠くにはチロルの山並みを見えて♪

    イチオシ

    さらに高い所からの眺めが素晴らしい!

    こちらには、教区教会をはじめ、クーフシュタインの町並み、さらに遠くにはチロルの山並みを見えて♪

  • 木造通路から中庭を見ています。

    木造通路から中庭を見ています。

  • さらに眺めの良いイン川

    さらに眺めの良いイン川

  • 出っ張りお山も見えています。<br /><br />あの山、チロル・イン・ハル方面の見覚えのある山です。

    イチオシ

    出っ張りお山も見えています。

    あの山、チロル・イン・ハル方面の見覚えのある山です。

  • キャッスル・ロトンダの上階部分から中庭を見下ろして

    キャッスル・ロトンダの上階部分から中庭を見下ろして

  • パノラマバーンを動かす仕組みも見られます。<br /><br />1708年に初めて「ブルッゲン・リフト」または「バーバリアン・マシーン」として登場したようです。

    パノラマバーンを動かす仕組みも見られます。

    1708年に初めて「ブルッゲン・リフト」または「バーバリアン・マシーン」として登場したようです。

  • キャッスル・ロトンダで

    キャッスル・ロトンダで

  • キャッスル・ロトンダからの眺め

    キャッスル・ロトンダからの眺め

  • キャッスル・ロトンダからアーチをくぐって城壁沿いに下ってみました。

    キャッスル・ロトンダからアーチをくぐって城壁沿いに下ってみました。

  • その先には広い敷地が広がっていそうです。

    その先には広い敷地が広がっていそうです。

  • 広い敷地を取り囲む城壁から見るイン川沿いの風景

    広い敷地を取り囲む城壁から見るイン川沿いの風景

  • 城壁から見るイン川沿いの風景

    城壁から見るイン川沿いの風景

  • 城壁から見るイン川沿いの風景<br /><br />川にお城の影が映っています。

    城壁から見るイン川沿いの風景

    川にお城の影が映っています。

  • 広い敷地を取り囲む城壁

    広い敷地を取り囲む城壁

  • 城壁の片隅にポツンと佇む石碑

    城壁の片隅にポツンと佇む石碑

  • 城壁から見るイン川沿いの風景

    城壁から見るイン川沿いの風景

  • 城壁から見るイン川沿いの風景<br /><br />白い円形のテントまで通路が繋がっており、色々な催し物が開かれるそうです。

    城壁から見るイン川沿いの風景

    白い円形のテントまで通路が繋がっており、色々な催し物が開かれるそうです。

  • キャロル・バスチオンという敷地を取り囲む城壁沿いの風景

    キャロル・バスチオンという敷地を取り囲む城壁沿いの風景

  • キャロル・バスチオンからエンペラーズタワーを振り返って

    キャロル・バスチオンからエンペラーズタワーを振り返って

  • キャロル・バスチオンからの眺め

    キャロル・バスチオンからの眺め

  • キャロル・バスチオンからの眺め

    キャロル・バスチオンからの眺め

  • キャロル・バスチオンからの眺め

    イチオシ

    キャロル・バスチオンからの眺め

  • キャロル・バスチオンの中央にはこのような建物が建っていて、中は拷問博物館のようになっています。<br /><br />後で入って見ました。

    キャロル・バスチオンの中央にはこのような建物が建っていて、中は拷問博物館のようになっています。

    後で入って見ました。

  • 城壁の下半分には、このような人型の鉄のオブジェが展示されていました。

    城壁の下半分には、このような人型の鉄のオブジェが展示されていました。

  • 拷問博物館内へ

    拷問博物館内へ

  • けっこうリアルな展示です。

    けっこうリアルな展示です。

  • 拷問博物館内

    拷問博物館内

  • 城壁のオブジェ

    城壁のオブジェ

  • なかなかお洒落なポーズです^^<br />

    なかなかお洒落なポーズです^^

  • 城壁の一部にも展示室があって4入って見ると、それも拷問博物館のような展示が。。。

    城壁の一部にも展示室があって4入って見ると、それも拷問博物館のような展示が。。。

  • 拷問博物館内へ

    拷問博物館内へ

  • 拷問博物館内へ<br /><br />こんな目に会いたくないというものばかり!

    拷問博物館内へ

    こんな目に会いたくないというものばかり!

  • 拷問博物館内へ

    拷問博物館内へ

  • 拷問博物館内へ

    拷問博物館内へ

  • 拷問博物館入り口から中庭を見て

    拷問博物館入り口から中庭を見て

  • エンペラーズタワーの下への通路

    エンペラーズタワーの下への通路

  • エンペラーズタワーの下への通路

    エンペラーズタワーの下への通路

  • エンペラーズタワーの下への通路を抜けて、<br /><br />門くぐってテラス方面へ行ってみます。

    エンペラーズタワーの下への通路を抜けて、

    門くぐってテラス方面へ行ってみます。

  • ここは、エリザベスの砲台と言われています。<br /><br />エリザベスは、皇帝カール6世の奥さんの名前らしいです。<br /><br />1550年に造られたもので、大砲がたくさん並んでいます。

    ここは、エリザベスの砲台と言われています。

    エリザベスは、皇帝カール6世の奥さんの名前らしいです。

    1550年に造られたもので、大砲がたくさん並んでいます。

  • エリザベスの砲台から町を見渡して

    エリザベスの砲台から町を見渡して

  • エリザベスの砲台から皇帝の塔を見上げて<br /><br />この隣に監獄の翼壁が続きます。

    エリザベスの砲台から皇帝の塔を見上げて

    この隣に監獄の翼壁が続きます。

  • 右への登り坂へ行くとキャッスルロトンダ、パノラマバーンで上がってきた上の駅があります。

    右への登り坂へ行くとキャッスルロトンダ、パノラマバーンで上がってきた上の駅があります。

  • キャッスル・ロトンダの建物内へ

    キャッスル・ロトンダの建物内へ

  • 黄色と黒の鎧戸が並びます。

    黄色と黒の鎧戸が並びます。

  • キャッスル・ロトンダからエンペラーズタワーを見上げて

    キャッスル・ロトンダからエンペラーズタワーを見上げて

  • この入り口の中も展示室です。

    この入り口の中も展示室です。

  • 先ほど回ってきた拷問博物館のあるキャロル・バスチオンを見下ろして

    先ほど回ってきた拷問博物館のあるキャロル・バスチオンを見下ろして

  • エンペラーズ・タワーへの通路内の展示(だったはず(^_^;)))すでに記憶が曖昧になってきています、すみません&lt;(_ _*)&gt;)

    エンペラーズ・タワーへの通路内の展示(だったはず(^_^;)))すでに記憶が曖昧になってきています、すみません<(_ _*)>)

  • 階段を下りていくと…

    階段を下りていくと…

  • スキーの板がズラリ!

    スキーの板がズラリ!

  • 雪の上を荷物運び出来るソリですかね?

    雪の上を荷物運び出来るソリですかね?

  • 塔の中の中心部は台所の様子が再現されてます。

    塔の中の中心部は台所の様子が再現されてます。

  • エンペラーズタワー内の展示(だったと思う^^;)

    エンペラーズタワー内の展示(だったと思う^^;)

  • 台所の様子

    台所の様子

  • 木の温もりを感じて、モッコリするお部屋

    木の温もりを感じて、モッコリするお部屋

  • 美しくて細やかな装飾

    美しくて細やかな装飾

  • お城のミニチュア版もありました^^<br /><br />昔は、川にかかる橋が屋根付きだったのですね!<br /><br />それにしても、断崖絶壁上のお城なんだ〜〜〜

    お城のミニチュア版もありました^^

    昔は、川にかかる橋が屋根付きだったのですね!

    それにしても、断崖絶壁上のお城なんだ〜〜〜

  • 大きなのっぽの古時計(^^♪<br /><br />おじいさんのとけい♪♪♪

    大きなのっぽの古時計(^^♪

    おじいさんのとけい♪♪♪

  • これも繊細な装飾で覆われています(^^♪

    イチオシ

    これも繊細な装飾で覆われています(^^♪

  • 色合いもシックで素敵!

    色合いもシックで素敵!

  • 自筆のものでしょうね。

    自筆のものでしょうね。

  • こちらには、動物たちの剥製が並びます。

    こちらには、動物たちの剥製が並びます。

  • ハクチョウさん、けっこうデカイ!

    ハクチョウさん、けっこうデカイ!

  • 角が可愛いですね!

    角が可愛いですね!

  • 日時計もありました〜

    日時計もありました〜

  • 骨までも・・・

    骨までも・・・

  • こちらは四つん這い<br /><br />あまりにもたくさんすぎて、すみません!<br /><br />次の編に続けます^^;

    こちらは四つん這い

    あまりにもたくさんすぎて、すみません!

    次の編に続けます^^;

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この旅行記へのコメント (2)

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  • batfishさん 2015/10/20 22:31:56
    拷問博物館・・・(^^;
    デコさん こんばんは!

    チロル旅行記、楽しみに拝見しています。
    私も同じ時期にチロルを旅行することになり、
    デコさんの「行ってきます」を拝見したときに
    もしかしてどこかでお会いできるかも!とトキメキました(^^)
    (ドイツ国境付近にもいらっしゃるようだったので
     特にロイッテで期待大でした)
    お会いできず残念でしたが、こうしてデコさんの旅行記を
    拝見することでまた新たな興味を引き出していただいて
    感謝しています。

    さて、クーフシュタイン城塞の見学ですが、
    拷問博物館に驚きました。わかりやすい展示ですね…(^^;
    いつか行くことがあったらお城からの景色を楽しみに
    ケーブルカーに乗ろうと思いました。(でも、私ケチだからなぁ…)

    また続きも楽しみにしています!

    batfish

    デコ

    デコさん からの返信 2015/10/21 04:41:14
    RE: 拷問博物館・・・(^^;
    batfishさん、おはようございます♪

    私も、batfishさんのロイッテの旅行記を拝見させていただいて、
    遅ればせながら、「近くにいてたんだ^^」と嬉しくなっていました♪
    (コメントも残さずに失礼して、ごめんなさいm(_ _)m)
    ロイッテ周辺も素敵な所ですね!こんないい所とは知らなかったもので
    知っていたら、エーアヴァルト地区から出かけていたと思います!
    残念なことをしてしまいました^^;
    いつか行ってみたいアナ・・・

    ところで、クーフシュタイン城塞の、拷問に関しての展示はかなりリアル!
    これまで、ハイデルベルグやローテンブルグ、イタリアのイスキア島などでも見たことはあったのですが、ここはとても分かりやすい展示でした。
    あのようなことをされる人の立場になると、とても複雑なんですが。。。

    あっと、あのケーブルカーは、入城料に含まれていますので、ご安心を^^;
    別料金なら、私もきっと歩いて上ったと思います!^^

    では、また!私もbatfishさんの次を楽しみにお邪魔させていただきますね(^0^)/

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