2015/09/24 - 2015/09/24
3145位(同エリア10339件中)
ウラウチさん
第2日目:パディントン~大英博物館~バッキンガム宮殿~ウェストミンスター寺院~ビッグベン~タワーブリッジ
フットボールの故郷・イングランドでも毎日試合がやってる訳ではないし、せっかくロンドンまで来たので観光も。ただし、ロンドン滞在はこの日までなので、ストイックに駆け回ることに。
第1日目~ノースロンドンダービー~
http://4travel.jp/travelogue/11061511
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前日にPaddington駅のクロークに荷物を預けたはいいが、試合帰りに馬に囲まれてなかなか帰れないというアクシデントにあったため、両目で視力0.1もないであろう裸眼で地下鉄を乗り継ぐ羽目に。。。
パディントンと聞いてこちらの方(クマ)をを思い出す人も多いはず。なんとPaddington駅の中にはグッズショップがあるのです。リアルすぎる像よりも後ろのイラストの方がかわいい。なんかパディントンベアってビジュアルが何種類もある気がする・・・ -
これが大英博物館。「よくこんなものをここまで持ってきたな」というものが世界各地から集められているので、きちんと見学しようとしたら1日潰せるはず。いや、1日あっても足りないかもしれない。
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「よくこんなものをここまで持ってきたな」ランキングではかなり上位に来ると思われるモアイ像氏。
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かの有名なロゼッタストーンも無造作にガラスケースの中に飾られていて、最初は「なんか石置いてあるな」程度にしか思わなかった。
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ロゼッタストーンのご近所在住のラムセス2世。この胸像の左胸に開いている穴はナポレオンがエジプト遠征の時に持ち帰ろうとして開けたものらしい。
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アッシリアの守護獣神像は真横から見ると4本、前から見ると5本に足が見えることで有名。これも「よくこんなものをここまで持ってきたな」ランキングの上位かな。
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2人(?)とも顔認識された!
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パルテノン神殿に飾られていた彫刻ご一行様。何とこっちが本物でギリシアにあるのはレプリカらしい。ギリシアからは返還を求められていて、大英博物館が泥棒博物館と言われる所以だったりする。
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バッキンガム宮殿はエリザベス女王がスコットランドで静養される夏の間だけ見学できるらしい。名物の衛兵交代は1日に多くても2回とのことなので狙っていかないとまず見られない(見られなかった。。。)
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ウェストミンスター宮殿を作ったのはエドワード懺悔王。懺悔王って何だよ・・・
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バッキンガム宮殿のすぐ近くにあるヴィクトリア女王の記念碑。写真がいい感じに撮れたので載せてみる。
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いわゆるビッグベン。国会議事堂であるウェストミンスター宮殿の付属品なんだけど、どっちが付属品か分からなくなるほどの存在感。
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テムズ川 feat. ロンドン・アイ
「カプセル少なくね?」と思わせといて、1つのカプセルに25人も乗れてしまうというトラップ。 -
絵になりすぎるタワー・ブリッジその1。
中央部が跳開するところを見てみたかった。 -
絵になりすぎるタワー・ブリッジその2。
一緒に写っているベルファスト号の中は博物館になっているらしい。。。
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