2015/04/03 - 2015/04/06
5956位(同エリア15517件中)
がぶがぶさん
与那国からかえってしばらくして、
副課長がやってきて、勤続○周年なので、今年中に3日休暇取ってね。休暇取るときは計画書出してね。といってきた。
要は、家でぐだぐだはだめで、どこか出かけろってコトね。
旦那に話をするも、「この前5日も休んだのに休みとれるわけないじゃん。」
ということは、一人旅か〜(全然きらいじゃないけど)。
どこ行くかな。最近沖縄ばかりだし、やっぱ海外かなあ、とJALのサイトを立ち上げる。
マイルを見たら、この前の石垣与那国にFLY ON POINT(FOP)なるものがついている。しかもトータル6848とかついている(JALカードの5000含む)。
なんだこりゃ。上級会員になるためのポイント?上級会員ってそういやよく知らないなあ。と調べてみる。
いろいろあるけど、とりあえずJGCになれば、あのあこがれのラウンジも、手荷物もすぐに出てくるのか。そりゃいいなあ。
で、JAL上級会員をググってみると、なんだかJAL修行というのがあるらしい。
那覇石垣ピストンとかはなまじ沖縄好きだとちょっとね、と思うが、このOKA-SINってルート、なにげによくないか?
というのは、シンガポールは昔2回行っていてある程度状況がわかるし、沖縄は勝手知ったるだし。
今年だけ使える休暇もあって、仕事も今年前半は融通きくが、来年は人が大幅に変わってきっと自由には休めない。
なら、思い立ったが吉日、今年の目標はJAL修行、とりあえずJGC目指すぞ!
と言うことで、旦那に早速「私は今年、修行をすることにしました」と宣言。
旦那は「俺はA型だが変わったことがしたい」と自称していることもあり、
はじめは頭に?が舞っていたようだが、
話を聞いて、「いってらっしゃい」ということになりました。
まあ、8万マイルたまれば沖縄8回行けると、ラウンジ行ける、と手荷物早く出てくるにつられたような。
で、1回目の日程。いかにも修行らしい日程です。
2015年4月3日 職場からJL925 19:55羽田− 22:30那覇(ホテルグランビュー那覇泊)
4月4日 JL900 7:35那覇−9:55羽田 JL037 11:30羽田−17:30シンガポール(メルキュールロキシーシンガポール泊)
4月6日 JL038 1:50シンガポール−9:50羽田 JL909 11:00羽田−13:35那覇 JL773 18:35那覇−20:55羽田
今思うと、これが一番修行らしかったし、
いろいろと勉強になることも多かったです。
あと、事前準備として、
・持っているJALビュースイカのカードをクラブAに変更
・JALカードのオプションのツアーマイルに加入
(ここしばらく飛行機はマイルで乗るものだったので、入っていなかった)
・楽天カードのプレミアムに加入しプライオリティーパスを取得
(チャンギ国際空港でのラウンジ利用)
を行いました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 飛行機
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
で、週末と言うこともあって、出発は金曜の最終便にして、那覇で一泊する日程としました。
幸い仕事が片付いたので、2時間休暇をもらって、早めに羽田に行ってチェックイン。空席待ちをするも、平ではどうにもなりません。
時間があれば、入国管理局で自動ゲートの登録しようかな、と思ったが、
とっくに受け付け時間は過ぎていた。
実は国際線ターミナルはとても楽しいのだが、この時はまだそのことをしらず。
なので、しばらく羽田のカードラウンジでくつろぎつつ、本当に久しぶりの普通席で那覇入りしました。
今夜の宿は空港隣赤嶺駅前にあるグランビュー。
値段も安いし、駅前だし、朝食付きだし、結構きれいだし、朝早い時に本当におすすめの宿です。
はじめ計画した段階では、宿に着いたらゆいレールでジャッキーに行ってステーキ!と思っていましたが、結局疲れて沖縄なのにリンガーハットで長崎ちゃんぽんを食べ、帰り宿近くのスーパー「ユニオン」(ですから〜)
でさんぴん茶をかい、とっとと就寝。
翌日は6時のレストラン開店と同時に朝食をさくっと食べて、
ゆいレールで空港に向かい、まさかの国際線乗り継ぎカウンター捜索に時間を取られたのでした。ホテル グランビュー沖縄 宿・ホテル
-
ちなみに、那覇でもらったチケットはこんな感じ。
国際線もこの国内線仕様のチケットで平気か、最後まで心配でしたが、特に問題ありませんでした。
ばたばたと羽田に向けて旅立ち、
国際線は液体持ち込めないので
せっかくユニオンで買ったさんぴん茶を処分し、
羽田に着いたら早速入管の自動化ゲートの申請をして、
おそらく10年近くぶりになる、日本出国です。 -
出国したら、がらがらのカードラウンジで少し充電したりするも基本ほとんど時間なくシンガポール搭乗。まだ平なので優先搭乗にはなりません。
シートは今となってはだいぶ古いタイプ。
でも国内線に比べれば充実しています。
機内食も久しぶりですが、JALよくなりましたね。
昔より明らかに金はかかっていませんが、
洋物にそばとパンがついて、デザートはぱさぱさのケーキ
と不思議な食い合わせに無駄にコストがかかるくらいなら、
今みたいに、おかずとご飯は一緒盛り、デザートはハーゲンダッツ
と割り切った方が、安上がりでもニーズをつかんでいるようでうれしいものです。
小さな水のペットボトルもなにげにポイント高かったです。
席は3席で真ん中空席。通路側が女性だったので、割と気分は楽でした。
何しろこの時、なぜか機内映画でアナ雪みてたら、
なぜかわからないが、ツボにはまって涙が止まらなくなってしまった・・・
(今まで見たことなかった)
で、シンガポール到着。
入国して、手荷物ないのでさくっと税関も通過して、一万円両替して、
隣のカウンターでプリペイドSIM(Singtel)を買って、
手持ちのSIMフリーiPhoneに入れて、早速旦那にラインで到着を報告です。 -
ホテルはグランドメルキュールロキシーシンガポールでした。
空港に近いこともあって、ジェットスターとかのクルーにも会いました。
ちょうどアコーの公式サイトで、4割引セールが出ていて、それに飛びつきました。(年に数回やっているようです)
空港から無料送迎バスが出ているのもポイント高かった。
グランド・トランスポート・デスクでメルキュールに泊まることを伝えると、シールをもらえます。
それを胸にはって、エスカレーターを2フロア降りると地下駐車場になっていて、そこの駐車場にシャトルバスが時間前に止まっています。
(割とアピールしないとバスのドアあけてもらえないかも)
詳しいことはデスクの人が教えてくれます。
場所はイーストコーストというでかい海沿いの公園の近く。
難点は、とにかく駅から遠いこと。
でも、カトン観光がメインなら、とても近くてよいです。
で、予約した部屋はエグゼクティブルームです。
暑さで外に行く気になれない場合、
外の食事が合わない場合でも、
最悪ラウンジで何かしらつまめるので、
飢餓状態にならないだろう、と踏んでのことです。
結果として、エグゼクティブルームにした場合、
部屋の開きさえあれば午後4時までのレイトチェックアウトが無料で可能という手紙をラウンジでいただいたので、
少しお高くても、エグゼクティブルームにして正解でした。
なお、鍵はカードキータイプで、エレベーターもカードキーをかざさないと部屋の階のボタンが押せません。このタイプ、シンガポールは多い印象です。グランド メルキュール シンガポール ロキシー ホテル
-
で、早速カクテルタイムに入っているラウンジに突撃です。
食事は種類は少なくても、どれもおいしかった。
ラウンジのスタッフも気さくながら気配りがすごくて、
グラスが空になると、ビール飲むかと聞いてきます。
ラウンジにはビジネスマンと思われる人がくつろいで居る姿もあれば、
白人の集団で、すっかり宴会モードになっている集団もあれば、
家族で夕飯代わりにしている所もあり。
かといって混雑もさほどしていません。
堅苦しくなく、居心地のよいラウンジでした。
レイトチェックアウトのお願いも、早速受けてもらえました。 -
ラウンジから見える景色。
海の要所というシンガポールならではの、
海に浮かぶたくさんの船の光景を眺めながらの生ビール。
いや、優雅ですなあ。
で、進められるままにさんざんビールを飲んで、
うまいうまいとおつまみ食べていたら
すっかり腹一杯になってしまい、
結局夕飯食べる余裕がなくなってしまいました。 -
風呂に入って、早速お休みなさい。
ちなみに、風呂トイレ一緒ですが、
シャワーカーテンでなく、ガラスです。
これはこれで完全に閉まるので水の飛びはねがきにならず、
とても便利だと思います。 -
で、こちらがトイレと洗面所サイド。
アメニティは歯ブラシもありました。はみがきはコルゲート。
シャンプーはリンスインだったと。
メルキュールブランドのものです。
スリッパも使い捨てタイプがありました。
充電は、一応不安なので、
変換アダプターは持って行きました。
ラウンジとか、何かとアダプターを使う機会は多かったです。
ではお休みなさい。 -
翌朝もラウンジでいただきます。
これもやはりおいしくて、チャーハンとかなぜかはまってさんざんおかわりしてしまい、
昼過ぎてもちっともおなかがすかない。
朝食食べたら、腹ごなしがてら隣のビレッジホテルカトンに出かけてクレジットカードの再登録(2回目の修行で予約したのですが、ホテルの公式予約サイトにはJCBもリストボックスに出ていたのに、後でJCBはうちは使えないので、違うクレジットカードの番号をメールしろとか来たのです。メールで教えるのも怖いので、直接現地にマスターカードを持参して登録してもらいました。ならはじめからメルキュールみたいにJCBを選択肢にいれないでくれ・・・)。
で、部屋に戻って、チェックアウトの午後4時まで、部屋でごろごろだらだら・・・。 -
チェックアウトをしたら、荷物を預けて、早速近くを散策です。
ちょうど小腹も空いてきましたし。
ホテルから歩いて5分くらいの112カトンというショッピングセンターの上に、フードコートがあります。
そこにチキンライスの店がありましたので、そこの水餃子チキンライスセットにしました。8ドルしなかったかと。
スチームとロースト聞かれて正統派の?スチームに。i12 カトン ショッピングセンター
-
シンガポール2回来てるくせに、チキンライス食べるのは初めて。
食べると、これはおいしい。すっかり気に入りました。 -
でカトンの町並みです。
プラナカン様式で、なかなかかわいらしい町並みです。
まーも有名かもしれませんが、これはこれでよい感じ。 -
スーパーにも寄ってみました。
なんだこの出前一丁の種類は、まるで香港みたい。
で旦那にお土産に一袋お買い上げ。 -
でた!小心地滑です。
香港では本当にポピュラーなのですが、
まさかシンガポールでお目にかかるとは。
地滑さんは割とスタンダードな転倒ぶりでした。 -
近くのマンションにいた、シンガポールにゃんです。
この暑さのなか、よく平気だな。
日本のにゃんならとっくにぐったりしているぞ。
などと街中を歩きつつ、いい加減疲れたのと
そろそろ空港に行ってもカウンターあくよね、
ということで、ホテルに戻って荷物を受け取り、
そのまま6時のシャトルバスに乗って、空港に向かいます。
前の便のためのカウンターですが、
無事チェックイン完了。
この後は、プライオリティーパスを使って、
空港のラウンジを巡ります。 -
最初は THE HAVEN というT3にある奴です。
制限エリア外にあるので、到着時にも使えるのかもしれない。
カウンターでシャワー浴びるか聞かれて、引くに引けず、借りることにしました。
食べ物は、メインディッシュを表から選択して、時間を指定して届けてもらう式です。簡単なつまみ程度と飲み物は、自由にとれるようになっています。 -
で、出てきたもの。
結局よくわからず、ほとんど残してしまいました・・・。 -
T3の謎のオブジェ。
不気味がっていましたが、ちょうどイースターの時期だったんですね。
駅に行ってEZリンクカードを買って、T1に戻り、出国します。シンガポール チャンギ国際空港 (SIN) 空港
-
旦那のすうケントをお買い上げしたり、
TWGで姑宅への土産の紅茶を買ったりして(今回は1837 BLACK TEAにしました)、
今度はT1のラウンジ Sky Viewラウンジに入ります。
ここはプライオリティーパスでも入れますが、
キャセイの上級会員向けラウンジでもあるので、
ワンワールドサファイヤなら使えます。
プレ上級会員気分。
雰囲気も食事なども、私はここがが一番気に入りました。スカイビューラウンジ (チャンギ国際空港ターミナル1) 空港ラウンジ
-
というのも、飛行機見ながら飲み食いできるから。
世界のいろんな飛行機見ながらビール、最高です。 -
で、旦那にここで連絡がとれ、
国産たばこ何がいいか聞いて、ようやく買うことができ
最後にSATS Premierラウンジに入ったのは深夜でした。
ここはプライオリティーパスでも入れますが、
JAL上級会員のラウンジでもあります。
ちょうど中国の航空会社と共用と言うこともあって、
かなり騒がしい。
で、もうすぐ搭乗ですが、とにかく眠い・・・。SATSプレミアクラブラウンジ (チャンギ国際空港) 空港ラウンジ
-
で、ここまでくるとちっともおなかすいていない。
ということで、食事もデザートをついばむ程度です。
ここのラウンジはトイレとシャワー兼用ですが、掃除が追いつかないのかトイレの床が水浸しでした。
で、ようやく搭乗。
優先搭乗の後に、ぞろぞろ搭乗します。 -
で帰りは最新のスカイワイダーなのはいいのですが、
シートが薄くて、寝てると尻が痛くて仕方がない。
しかも2列で、通路側に居る男性にふさがれ、トイレに自由に出ることもままならず。
次回の修行からは絶対通路側!と心の中で叫びつつ、とにかく眠りにつく。(浅いけど) -
で朝食の時間。スープストックトウキョウとのコラボだそうな。
トマトシチューか(トマト加工品があまり好きではない)と思っていましたが、食べると意外にうまかった。
大きな鶏肉も入っていたし。
味付けが濃いめなのが難点ですが、大変おいしくいただきました。 -
で、羽田到着。
あまりの荷物の少なさに、税関で不思議がられたが、
(仕事で弾丸と思った割には鞄がカジュアルだったため)
「職場の休み少なくて」であっさり通過。
とっとと国内線に移動します。
断念ながら同じ企てをしている人が多いのか、クラスJへの当日アップはなりませんでした。
で、那覇までの飛行機では爆睡しているので、写真なし。
那覇についたら、南西航空塗装のJTAがとまっております。
那覇に着いたら、カウンターに行って、帰りクラスJにできるか聞いてみる。
なんと、ファーストクラスもあいているようだ。
なんてラッキー。
今後一生乗るとは思えませんが、国内線部分は元々超格安なので、
清水ジャンプでファーストクラスに変更しました。
(8000円あれば、そこそこのフレンチでランチくらいできるからなあ)
24時間以内なので、税金が非課税になってすこし安くなります。那覇空港 空港
-
その後、今回懸案となっていたジャッキーに向かいます。
旭橋から歩いて5分ちょっと。
時間も時間なのでとてもすいてました。
席が空いているジャッキー初めて見ます。
注文はいつもどおり、にゅうようくすていき、えるをれあで。
これは注文すると出てくるジャッキーおなじみ、サラダと謎スープです。ジャッキー ステーキハウス グルメ・レストラン
-
結構食ってしまっておりますが、ステーキです。
-
で、空港に戻りつつ、途中で降りて、小禄のイオンでお買い物。
旦那の好きそうな、アグーTシャツをお土産に買いました。
でも絶対着ないだろうな。 -
で、空港に戻り、ひょんなことから、ファーストなんてとれちゃったので、
いきなり航空会社ラウンジを初体験します。
まあ、お約束のオリオンビールで
修行も終わりであっり乾杯〜ですな。那覇空港 JAL国内線 サクララウンジ 空港ラウンジ
-
で、これがJALの那覇空港ラウンジです。
決して広くはないが、
「那覇空港のカードラウンジに比べると」はるかによいです。
(もちろん新千歳や羽田制限エリアのカードラウンジと
那覇空港のラウンジを比較してはいけません)
那覇空港のカードラウンジは、ゴールドはただだから入るのであって
(まあ私のような輩ばかりだからパイプ椅子状況になるんだろうが)
金出して入る位なら、
たぶん、ANAの制限エリアのスタバで好きな飲み物を買って
JALの搭乗口付近で飲んでいた方がよほど快適です。
で、那覇のJALラウンジのいいところ・・・ですが
・何しろ、椅子がパイプ椅子じゃない
(カードラウンジはひどいとそれでもあぶれて入れない)
・窓があって解放感がある
・で、アルコールも一応あります。つまみ用のあられも。
沖縄なので、ビールは冷えたグラスでなく、
オリオンのプラコップに入れるのですが、
それはそれで沖縄らしくてよいかと。 -
で、これが国内線ファーストクラスのメニューです。
森伊蔵とか、名前は聞いたことありますよ的メニューとなっています。 -
羽田までの国内線ファーストクラスの機内食です。
今までエコノミーばかりな私には、CAさんのサービスも謎ばかり。
どうも「なんでいちいちトレイを一人ずつギャレーから持ってくるのか、とか、
謎の風習が多すぎる。
昔一度だけ、那覇石垣のANAプレミアムクラスなるものに乗ったときの
機内食はもっと簡素だったので、
同じクラスと考えればこちらの方がサービスはよいんだろうね〜。
(プレミアム特割とやらでのったくせに文句は一人前ですみません)
機内食は普通にうまかったです。
シャンパンも何度も次がれるので、結構のみました。 -
近くの席に、とにかくずっとくい続け飲み続けの人が居ました。
話の種に、その人が頼んでいるのに便乗して、うどんでスカイを頼んでみました。 -
ということで、さすがにシャンパン飲み続けるのもつらいので、
食後のコーヒーをいただきました。
ちなみに、くい続け飲み続けの人は、シャンパン森伊蔵ビールと飲み倒し、
うどんでスカイもお代わりまでしておりました。すごいなあ。
ということで1回目の修行は無事終了。
とはいえ、3週間後に2回目が控えているので、
今回の経験を元にいろいろ練り直しが必要です
(座る席とか)
で、この修行でたまったマイルが12987マイル、FOPが16224となりました。
最後の国内FのFOPの方が、シンガポール羽田便より高かった・・・。
FOPは23002、まだまだクリスタルも見えません。
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