2015/08/23 - 2015/08/25
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こりどらすさん
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トルコ初訪問です。広いです~、とても1週間では、あっちもこっちも観てこられません! で、ガイドブックとにらめっこ。あらあら、なんと東の端っこ「アール県」に5,000メートル越えの立派なお山、それも独立峰「アララト山 5,137m」なんてのがあるじゃないですか!! おまけに「ノアの箱舟が引っ掛かった」なんていう素敵な伝説付きです。お隣のカルス県には「アニ遺跡」という、これまた実に風情のある見どころあり。よって「イスタンブール」「カッパドキア」に加え「アララト山とアニ遺跡」、この3か所それぞれ2連泊で、ほぼ1週間のトルコ旅行へGO!! まずは、カッパドキア編。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- タクシー 飛行機
- 航空会社
- 大韓航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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早朝のイスタンブール・アタチュルク空港国内線、7時5分発ネブシェヒル・カッパドキア空港行きゲート前です。イスタンブールには昨夜午後8時ころ到着、空港近くのホテルに宿泊です。今日は早朝便なので、5時起床、5時半過ぎには、空港に到着しました。早朝ですが、結構人いますね。チケットはトルコ航空Webサイトで予約、購入。イスタンブール(アタチュルク)〜ネブシェヒル 139TL(約5,800円)。日本との時差を考えると、早起き、そんなにつらくはないですが(午前5時は日本の11時)こちらの時間帯になれないと。
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お天気良好、8時過ぎには、カッパドキア空港に到着、荷物もサッと出てきてイイ感じ!
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到着口前で送迎車を探す。事前に宿泊ホテルからメールで送迎予約の案内アリ、25TL/人(1,000円ほど)。何台も送迎車がおり、ドライバーさんが、それぞれ担当のお客さんのネームプレート持って探しています。しかし、なかなか全員集まらない・・・
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ようやく予約者全員乗車したのか、空港を出発、40分ほどでギョレメの町に到着です。それぞれの宿泊ホテルをグルグル回ってお客を降ろしていきます。ギョレメの街、道は細くグニャグニャ迷路みたいに入り組み、その上結構な坂です、でも送迎車はぐんぐん坂を上って次々とお客を降ろしていきます。4軒目くらいで、今回宿泊する「アイディンり・ケイブ・ハウス・ホテル」に到着です。部屋数14、家族経営のちっちゃなケーブ・ホテルです。
アイディンリ ケーブ ハウス ホテル
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入り口すぐのスペース、石造り古民家風?で内装がカワイイ。建物全体が斜面に建っているので、ここから階段を登ると順に部屋があります。すぐとなりの部屋がフロント。到着後、部屋の準備が整うまで15分ほど待つ間に、滞在中の観光スケジュールの確認・相談です。今日の混載ツアーはすでに出発したので「車出すからプライベートでレッド・ツアーの見どころを回らない?」との提案あり(お得価格、150TL、6千円ほど)。
アイディンリ ケーブ ハウス ホテル
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まだ10時ごろですが、お部屋に入れました。石段を3階まで?上がった、お部屋の入り口。Amber No.4 というお部屋で、宿のホームページによると、ドライフルーツや野菜の貯蔵庫だったとか。
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振り向くとこんな景色、ギョロメの街のケーブ・ハウス群が見下ろせます。部屋の横には、さらに上へ向かう階段、一番上に食堂とテラスがあります。
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お部屋、入ったところ。これが洞窟ホテル。
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今回のお部屋。まあまあの広さ。壁はすべて「岩」。小さな冷蔵庫、電気ポットにお茶セット、水が2本あり、Wifiもまあまあ良好、TVはありません。
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奥に、バスルーム。小さいですがバスタブもあり。2名1泊、朝食付き、11,716円。もっと広い部屋もあるようです。
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しばし休憩後、11時すぎ、プライベート レッド・ツアーへ出発(車&ドライバー150TL)。最初は、ウチヒサル城塞、上まで登れます。
ウチヒサル 散歩・街歩き
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チケットブースです。入場料6.5TL。
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最初は岩山の内部を進み、途中から外の階段の登りとなります。絶景だけど、なかなかハード。
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頂上には国旗がはためく。セルカ(自撮)棒、大活躍!
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頂上、360°の展望、遮るもの無しの絶景!! たぶん「ピジョン・バレー」方面。
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続いて、展望ポイント「ギョレメ・パノラマ」です。奇岩群にょきにょき。
ギョレメ パノラマ 自然・景勝地
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次はチャウシン城塞、崩落がひどく落石の恐れあり、登るのはおすすめしませんとのことで、写真撮影のみ。
チャウシン教会とチャウシン城 史跡・遺跡
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続いて、きのこ岩で有名「パジャパー」(Fairy Valley)。ちょっと伸びすぎのブナシメジ風巨岩が林立、公園になっています。近くで見ると、思ったより大きい!
パシャバー地区 自然・景勝地
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しめじの軸に穴があけられており、登れます。顔出せます。
パシャバー地区 自然・景勝地
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あっちもこっちも、きのこづくし!!きのこの山!!
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らくだがいますね〜。
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きのこ〜、きのこ〜 のこのこ
パシャバー地区 自然・景勝地
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そろそろお昼、アヴァノスにてランチ。
アヴァノス 散歩・街歩き
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最初にサラダいろいろ、運ばれてきた。角切り野菜、刻み野菜、べビーオニオン、青唐辛子、ミント入りヨーグルト。ヨーグルト、美味しい。
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風船のように膨らんだ、焼きたて熱々のゴマパン。サラダとともにつまむ。これも、うまし。
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スパイシーひき肉の串焼き「アダナ・ケバブ」15TL。ひき肉なのに、ジューシィに焼きあがっていて美味。スパイシーなところもいける。
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「シシ・ケバブ」17TL。こちらも、うまい塩梅に、下味がついており、あっさり美味。
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トルコ・ピザ「ピデ」8TL。これ、美味しい。生地はパリ・モチ、チーズが何気にうまい、肉そぼろも程よい旨みを加えている。 熱々がオイシイ!!
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最後にチャイが出てきました。ランチからお腹一杯になりました。
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昼食後、アヴァノスの陶芸工房見学。なんだかすご〜く観光客慣れした工房。日本語案内嬢まで出てきて、まずはろくろのデモンストレーション、これまたすごく観光客慣れした兄さん登場! 植木鉢を成形するワザを披露。
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すすす〜っと、次のお部屋に移動、ここでは彩色のデモンストレーション、質のよい陶器と悪い陶器の違いとか、いろいろ解説あり。
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ひと通りのプロモーションの後、順路は自動的に販売コーナーに至る。文様、色彩はなかなか美しい。興味深いことに、さらに特別な「大先生の作品ルーム」というのが設けられており、もちろんそちらに連れてかれるのですが、その価格にビックリ!!数十万円の皿がゾロゾロ…手前の販売コーナーは「お弟子さん作品コーナー」こちらは、比較的・良心価格(でも安くはない)。まあ、ガラ・色彩きれいなので、ちっちゃなちっちゃな小鉢を2個買いました。
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続いての立ち寄りどころは「デヴレント」、いろんな形の岩が乱立しているエリア。
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最も有名なのが、この「ラクダ岩」。結構大きいデス(手前の人と比べてみて)。
らくだ岩 (デヴレント渓谷) 山・渓谷
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さらに、ぐる〜っとまわりこんで、「スリー・シスターズ」。ここもたくさんの観光客が立ち寄り。
スリーシスターズ 建造物
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この、細長きのこ岩にも、洞穴が掘られています。
スリーシスターズ 建造物
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ドゥンドゥルマが売られてマス。圧倒的に、子供に人気。
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次は、本日最後の観光スポット「ギョレメ屋外博物館」。ここ、大型バスやら送迎車やらでごった返しています。
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崖に多くの穴が掘られています。
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ギョレメ谷だそうです。
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「数多くの岩窟教会とその壁画がみどころ」とのことですが、到着翌日にもかかわらず、強烈な午後の日差しのもとガッツリ観光、ど〜っと疲れが出てきました、それに、ここ人多過ぎ!!・・・ふらふら岩窟教会いくつか巡って、あとはカフェで休憩です。以上、「プライベート レッド・ツアー」終了です。
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ホテルに戻り、しばし休憩後、ギョロメの街散策に出かけます。あちこちに、奇岩がにょきにょき。ずらりと並んだお土産屋さん。でも、全体にの〜んびりしていて、イイ感じです。
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観光馬車の向こうにも、奇岩。
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街の端のほうに、ハマムもあり。
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ギョロメタウン、ひと回りしたところでそろそろ晩ごはん。今日はランチ、がっつりいただいたので、それほど空腹で無く、しかし、日中、晴天で歩き回ったので、やたらのど乾いてます。ホテルで教えてもらった「オススメ・レストラン」の一つ、こちら「ファットボーイズ・バー&レストラン」へ。
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「キョフテにチーズどっさり、オーブン焼き」こんな感じの1品と、あとはエフェスビールで晩ごはん。25TL(千円ほど) 。ミートボールのトマト煮にチースドッサッとかけたような感じ、B級っぽく美味しい。ライスとサラダもついてきて、十分お腹一杯。
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夕食、ささっと済み、ようやく薄暗くなり始めました。
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近い方のコンビニ?ここの売りは、ワイン、ビール充実の品ぞろえ、さすが一大観光地カッパドキアです!! エフェスビール、ジュース、水など少し買い出し(ただ、この店のレジの店員、いつもすごく態度悪い!)。
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ホテルに戻ってきました。町の中心まで5分ほどですが、どうしても帰りが登り坂になります。明日は・・・早朝バルーン・ツアー、ピックアップは4時半!!早めに就寝。
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おはようございます。ちゃんと4時過ぎに起床、4時半ピックアップでバルーン待合所にきました。待合所、結構な人数集まっています。ハム・チーズ・パンとチャイ・ネスカフェなど、ささやかな軽食が用意されいます。これらをつまみつつ、待機。本日のバルーン会社は「イスタンブル・バルーン」130ユーロ/人、ちょっと安めのバルーン会社。
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待つこと1時間、空が白んできてもう夜明け・・・少し前に、バルーン&バスケット引っ張ったピックアップトラック、出動していったけど、その後何のお知らせもなくただただ待つ・・・と、突然6時半過ぎに「本日キャンセル」のお知らせ。みんなびっくりです!!
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みんながっかり、風が悪いらしく、バルーンは飛ばせないそうです。三々五々、ピックアップの時のバンに乗り込み、ホテルに送り届けられました。
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今日は、グリーン・ツアーに参加予定、ピックアップが9時半なので、まだまだゆっくり時間があります。ホテルのテラスで朝食。
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パン、チーズ、ゆで卵に、ヨーグルト、手作りジャムにはちみつ、フルーツも、ぶどう、スイカ、メロン、いちぢくもあり。シリアル、ナッツにドライフルーツもいろいろ。何だかカラフル。
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テラス。足元にワンちゃんがたたずむ。
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テラスからの眺め、素敵です。
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さて、気を取り直し、元気出して「グリーン・ツアー」出発(120TL/人、約5千円)。参加者15人1台のバンに乗り合いです。、ハイテンションで速口のガイドさん曰く、「スモール・グループなので、良いツアーになるよ〜」とのこと。まず最初に「デリンクユの地下都市」、入り口のチケット売り場。ただし、チケットも込みのツアーなので、ガイドさんが皆に配って回ります。
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暗くて写真になりませんが、石の階段をどんどん地下に下っていきます。かなり狭い通路もあります。迷路のようになっています。しゃがんで通り抜ける通路もあります。迷いそうです。居住空間、教会、通気孔、ショートカット、石の蓋など、いろいろな見どころアリ、地下7階まで到達しました。なかなか興味深いです。今日は午前まだ混み合う前なので、すいすい見学すすみましたが、混み合ってくると渋滞して大変らしい。しかし、不思議なのは、こんなに深く掘っても湿気がない、じめじめしてません!!水が染み出ない。日本だったら、ジメジメ、あるいは水没しそう。
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次は、ぐーんと離れた「ウフララ渓谷」。何だか緑がすがすがしい。
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深い渓谷の底まで、長い木製の階段(400段あるらしい)で一気に下ります。景色良し。
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これ、ピスタチオの木だそうです。初めて見ました!実もついています。10月ごろ収穫とのこと。
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谷の底まで到達、横をきれいな川が流れています。ここより、約4km川に沿ったトレイルを進みます。谷は緑で溢れ、すがすがしい。
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途中、対岸の岩窟教会に立ち寄り。橋が架かっています。
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アーチャルトゥ教会? 教会内のフレスコ画。まあまあ残っています。
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ウフララ渓谷、トレイルの案内板。ここまで、谷底のトレイルは、ほとんど平坦、アップダウンなしで、楽チン。
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三分の二くらい来たところに、売店、川床カフェ?ここで小休止。
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このあたり、小さな畑があったり、川でアヒルが飼われていたり。
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川遊びする人たちも。
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支流の方向に滝が見えます。
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さらに進むと、両側の断崖には、多数の岩窟が掘られている。ハトの穴様の、小さな穴も無数に彫られています。不思議な景色。
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絶壁に岩窟、どうやって掘る??
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ようやく4kmのトレイル(おそらく、全長からすると途中の出入り口?)のゲートが見えてきました。ショート・ウォーキングここで終了。この出入り口は、間近まで車が入れる様子。
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ゲート出てすぐ、対岸のレストランで、ツアーのお昼ごはんです。
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ここ、ウフララ渓谷でのオススメは、何といっても「マスの炭火焼き」(メイン、、他にもいいろいろ選べました、チキンや、ミートボール、ベジタリアンも含み、5〜6種類あり、でもガイドさんのイチ押しもフィッシュ!)。でっかいのが出てきました、ニジマスでしょうか。レモンしぼって、塩を少々、新鮮でそこそこ脂ものり、思った以上においしかったですよ。あと、スープ、サラダ、パン、フルーツが付いてきました。
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昼食後は、ウフララ渓谷北、「セリメ教会」。山丸ごとの巨大な岩窟教会です。
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セリメ教会、入り口。
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すんごい穴だらけの岩山。なかなかの迫力。これを登っていきます。
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途中の「岩三角さん」もガシガシくり貫かれ、中にお部屋が造られています。あるものはワイン貯蔵庫だったり、あるものは宿?
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さらに上へと登っていくと、より大きく複雑な岩窟が掘られています。階層構造になっている部分もあり。
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岩の中に、こんなに広いスペースが掘られている。
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天井や壁には装飾も観られる。
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かなり高くまで登るので、周りの景色も絶景、横手には無数の三角帽子のような奇岩が広がる。
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アリ塚のように、穴だらけ、中は階層構造になっている。
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こんなに広い教会跡もあり。
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ハトの穴も多数掘られている。
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入り口付近を望む。高いよ〜。そろそろ、下りましょう。ここ、なかなか見ごたえありました!
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ギョロメ付近まで戻ってきました。前方にウチヒサル城塞が見えます。
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このあたりは「ピジョン・バレー」。まわりの三角帽子岩、岩窟だらけ。絶景、奇景、ハトのおうち! ! このあと、ギョレメの街まで戻り、ツアー終了です。なかなか内容の充実したツアーでした。
そうそう、カッパドキア滞在中の、バルーン・ツアーやレッド・ツアー、グリーン・ツアーなど日中の混載ツアーについて、ホテルから事前にいろいろ詳しい案内メールいただいていました。自分でもいろいろなツアーエージェント調べ価格など比較しましたが、大差ありません、おまけで空港片道送迎が付けます、とかいうパターンでも、良く調べるとその分がバルーンや日中のツアーにちびちび上乗せされていたりして、結局大差なしと判断、今回はすべてホテルを通して予約をお願いしました。 -
今日の晩ごはん、ホテルで予約お願いした「テスティ・ケバブ:壺焼きケバブ」のお店「Dibek Traditional Cook」。場所はホテルからギョレメのタウンに下ってすぐ。
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店内は洞穴風。じゅうたん敷きの座敷に上がれます。レストランの建物、とても古い家屋だったらしい。
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まず、サラダ。
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予約してあった、壺焼き「テスティ・ケバブ」登場。チキンとビーフ、1つずつ注文。あっという間に、壺の肩上方あたりがかなづちでポン!とはずされ・・・
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中身はこんな感じ。こちらビーフ。
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こっちはチキン。いずれも、お肉と数種類の野菜の角切り、トマト煮のような感じ。ライスが添えてあるので、チキンの方は何となくトマト味の親子丼のような、なんだか、やさしい、懐かしい味でした。美味しかったです。座ってゆっくり食べれるのもマル。
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ビールは、ずんぐり瓶のエフェスビール。
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おはようございます、今朝も4時過ぎ起床、4時40分ピックアップでバルーン待合室に来ております。昨日とは異なる「ローヤル・バルーン」にお邪魔しております。こちら、料金は150ユーロ/人、昨日よりお値段20ユーロほど高いのですが、待合所、朝食ビュッフェの質とも、格段にグレードアップされてる感あり。
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この様に、今朝も満員御礼・・・
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入り口は行ったすぐに、このようなハイテク掲示板あり。バルーン飛行エリアごとに風向きや風の強さなどが表示されています、が、気になるのはイエロー・フラッグにレッド・フラッグ。なんじゃこりゃ〜!!これって、グリーンでないと飛べないってことらしい。本来、5時半ころからセットアップ、6時には飛び立つというスケジュールらしい、が、もう6時過ぎてます〜。
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なんと、本日もバルーンフライト、キャンセルと相成りましたよ〜! みなさん、落胆が隠せないどんよりムード。こちらのバルーン会社では、何度か状況説明もあり、最終決定は6時半に出ました。
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いったん出動していた、バスケット&バルーンも帰ってきました・・・
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しょうがないんで、バスケットの写真でも、パチリ!
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このあと、再び送迎車に乗りこみ、再びホテルに送られたのでした。この2日早起きして、ただの朝食食って終わり〜。2連チャン、撃沈・・・なんということ!!
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ホテルに帰ってきました…まだ7時前だよ〜朝日が気持ちいい。
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アンカラ出発まで、まだ時間あるので、軽く朝食いただきます。
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今朝は、ネコちゃんあらわる。
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今日はまず、アンカラ空港へ向かい、アンカラより国内線でアールまで飛び、アララト山、山麓の街ドゥバヤジットへ。 東へ!! 続く。
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