2015/08/21 - 2015/08/27
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cloud9さん
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今年もバイロイト音楽祭の後で、オーストリアに移動してザルツブルグ音楽祭に行ってきました。8月22日から8月31日まで有名どころのオーケストラのコンサートが重なっているので色々と8公演を購入。全部で1387ユーロでした。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 航空会社
- タイ国際航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
21日。今日はフッセンからミュンヘン経由でザルツブルグに向かいます。2回乗り換えて約4時間でザルツブルグにいけそうです。
11:05 FUSSENN RE57443
12:10 KAFBEUREN RE3165
13:34 MUENCHEN HBF RJ67
15:02 SALZBURG
ザルツブルグが5年連続して音楽祭にきているので、特に早く到着して観光とか予定はないので、ゆっくり向かうことにします。 -
ザルツブルグのホテルは去年泊まったトリニティ教会の建物を利用したガストハウス・イム・プリースターゼミナールです。祝祭劇場まで近くて安いという良いとこ取りのホテル。ただし最初21日から31日まで取れなかったので、少し離れたユースホステルのダブルを予約していました。ダブルでも価格は安いがちょっと遠いのと朝食なしだったので、毎日booking.comを確認して、ガストハウス・イム・プリースターゼミナールが開くのを待っていました。
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1週間ぐらいたって22日から31日までシングルに空きができたので何とか予約。シングル9泊で549ユーロです。それからさらに一週間ぐらいでダブルの空きができたようで、21日だけダブルを取りました。ダブル一泊94ユーロ。それからも引き続き、旅行初日まで空きがを探しましたが流石にもう無理そうです。なので、22日の朝は一旦チェックアウトして、荷物はカウンターに預けて、ウィーンフィル聞いて、戻ってきたらシングルにチェックインすることになりそうです。
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そう思って来てみると、もし希望ならシングルの同じ部屋を21日から31日まで取ります、と言われます。数日前にも確認したけど開いてなかったんですけどね。やっぱりなんかあった時の予備の部屋があるんですね。客商売ですからね。でもここ、非営利だと思うんですけどね。
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今回は1階(こちらの1階は2階のことです)で、前回の2階よりもさらに天井が高かった。4mはあるんじゃないかな。部屋広さは同じで、大型のスーツケース開きっぱなしでも邪魔にならない広さ。やっぱり部屋の壁に十字架があり、これだけがちょっ苦手です。
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22日
今日はウイーンフィルでマーラーの交響曲9番です。 -
ホテルのチェックアウトが10時なので、ちょっと早いですが10時にホテルを出て、祝祭劇場に向かいます。ゆっくり歩いて、写真撮ったりしましたが、10時15分くらいには会場に到着。チケット売り場が売店を兼ねているので、お土産物色したり、外でぶらぶらして、やっと15分前です。
席は2階の一番前ですので、2階の開いた窓で少し着席するのを待ちます。割と端っこなので先に座るとめんどうになるので。 -
ある程度席が埋まってきたので、自分の席について、ステージを見ると、客席の一部を潰して、ステージを前に拡張したようです。そのためか、ステージの後ろが開く感じです。後ろの反響板と距離をとることで、直接音が多くなり、反響音が小さくなりそうです。もともとデッドなホールなので、さらにデッドになりそうです。
また、去年は一階の客席の中央の通路を潰してすべて客席になっていましたが、今年は中央の通路が復活していました。正直あれはなかった。運営側も反省したんじゃないかな。 -
本日はマーラーの交響曲9番です。指揮はダニエル ブレンボイムです。
普段マーラー聞かないこともありますが、あまり良くなかった。音も違和感あったし、演奏ももう一つ。根本的に、やっぱり私にはマーラーの良さがわからない。マーラーの狙いだと思いますが、いいとろこでちょいちょい不協和音を入れてくるので腹立つ。いい感じの旋律が無数に出てくるが、繰り返したりせずに使い捨てているところが天才らしい.。凡人からするともったいない気がする。残念。
写真はザルツブルグ音楽祭のホームページからダウンロードしました。 -
8月22日、ウイーンフィルのコンサートの後、天気が良かったので、ヴェルフェンに行ってきました。去年ヴィルフェンに行ったときは、曇っていたり雨だったり、お城が閉まっていたりしたので、リベンジです。今回は、前回の雪辱を果たせてよかったです。
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23日
今日もウイーンフィルでマーラーの交響曲9番です。指揮も同じくダニエル ブレンボイムです。
相変わらず、私にはマーラーの良さがわからないが、今日は音も演奏もよかった。
席は同じく2階の一番前ですが、前回が右寄りだったが、今回は左寄りです。演奏の方は、昨日がひどかった関係で調整してきたのか、それとも、昨日一回聞いたことで私の耳が慣れてきたのかもしれません。
写真はザルツブルグ音楽祭のホームページからダウンロードしました。 -
ダニエル ブレンボイムお年を召されました。73歳か。
写真はザルツブルグ音楽祭のホームページからダウンロードしました。 -
23日はウイーンフィルのコンサートの後、天気がいいのでサルツブルグ市内を回りました。ザルツァハ川に露店が出ていたので、マカートシュテイクからミュルナーシュテイクまで歩いて、メンヒスベルクに入ります。メンヒスベルクのエレベーターからこっちはきたことなかった。いいハイキングコースです。で、メンヒスベルクのエレベーターからホーエンザルツブルグ城まで歩くのですが、私が以前歩いたのとは別の道でした。ちゃんと舗装されていたし。前回はけもの道のようなところを通ってきましたが。
無事、ホーエンザルツブルグ城を通り過ぎて、次はノンベルグ修道院に向かいます。以前2回ほど来ていますが、なんか入りずらかったので、外の写真だけ取りましたが、今回は20人ぐらいが教会の中から出てきました。そこで初めて、教会の中に入ってみました。厳かな感じでよかったです。セント硬貨を寄付しておきました。最後にザルツブルグ市内のお土産屋さんにホーエンザルツブルグ城の陶器のミニチュアが売っていたので購入。6.50ユーロ。3ユーロから10ユーロ近いものまで各サイズがありましたが、これが一番精巧でした。 -
24日は21:00からボストンフィルのコンサートがあります。
時間があるので、少し遠出して、ザンクトギルケンからシャーフベルグに行ってきました。4年前にも来ていますが、良かったのでまた来たいと思っていたので機会をうかがっていました。10:22のPOSTバスでザンクトギルケンまで6.50ユーロ。ザザンクトギルケンからザンクトウルフガングシャーフベルグバーンの観光船往復と、ザンクトウルフガングシャーフベルグバーンとシャーフベルグ往復のコンビチケットが46.50ユーロでした。天気もよく快適でした。あの、光り輝く湖畔の家に住みたいです。 -
さて、24日は21:00からボストンフィルのコンサートです。
ザルツカンマーグトから19;00ぐらいには帰って来ました。
準備して、祝祭劇場に向かいます。ボストンフィルは初めて聞くので楽しみです。それから、指揮者のアンドリス・ネルソンス、始めて名前聞きました。
曲はマーラーの交響曲6番です。またマーラーか。。。
席は1階の前から10番、右側です。
第二バイオリンの前にチェロが出てきています。ゲストのチェロ奏者がいたためでしょうか。演奏が始まると、ブランスが近すぎるというか音がでかい。第一バイオリンが遠い。席の選択を間違えたようです。 -
相変わらず、マーラーのいいとことは全く分からない。あの、終わりそうで裏切るのを繰り返すのはおちょくられてるようで腹立つ。
で、アンドリス・ネルソンスの指揮ですが、素人が大げさに指揮者のまねをしている、と言ったらいいかも、なんか幼稚な感じです。演奏者も完全にタイミングをとれているとはいいがたく、ちょいちょいタイミングミスっていました。あの指揮はないと思う。それから演奏者もボストンでは普通なのかもしれませんが、開園15分くらいに客席につくと、ステージでコントラバスやブラスが練習をしています。それがどんどん増えて、いつの間にかにステージにオーケストラ全員が上がって練習を始めています。正直、ガーガーとしか聞こえないので相当恰好悪い。これがアメリカ式何かもしれませんが、正直2度とボストンのチケットは買わないなと思いました。 -
25日。雨が降っています。
今日はザルツブルグから30分で行けるハラインに行ってきました。ハラインは去年、きよしこの夜博物館とケルト博物館に行っていますが、今回は塩鉱山です。塩鉱山は4年前にハルシュタットで行っていますが、塩鉱山は雨関係ないしと思って行って見ました。実はヴィルフェン城のパンフで、ヴィルフェン城のチケット提示で5ユーロ割引とあったので、ネットで調べると2.2?続く1人乗りのローラコースターがあり、これを目的いったのですが、こちらは嵐のため中止でした。
で、本当は今日20:30からボストンフィルのコンサートがあったのですが、昨日のひどさから、行きませんでした。185ユーロ無駄にしたわけですが。でもマーラーじゃなかったし、ブラスから遠い左側だったし、ゲストでヨーヨーマが出ていたようですし、行かばよかったです。
残念。 -
8月26日はコンサートの無い日で、丸一日使ってザルツブルグからドイツの最高峰ツークシュビッツェに行ってきました。ガイド書やネットではわからなかったことがいろいろありましたが、何とかギリギリ日帰りできました
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8月27日
今日はイスラエルフィルのコンサートです。指揮はズービンメータ。ズービンメータ今年で79歳のようです。出てきたとき杖をついて出てきました。また、指揮を立ちっぱなしではできないらしく、椅子を使っていました。ただ、指揮自体はしっかりしています。最初はシェーンベルグのARNOLD SCHOENBERG の Verklärte Nacht, Op. 4
ストリングスのみ40人構成くらいです。イスラエルフィルは団員が出てきた後、コンマスがその後から出てきて階級がはっきりしているようです。内容ですが、イスラエルフィルは統制がとれていて良かった。特に第一バイオリンが控えめで説得力あります。
席は1階の右ブロックの中央付近です。ちょっとステージに近すぎましたが、音のバランスもよく、全く問題なかった。音のバランス問題は、やっぱり席の位置だけでなく、オーケストラにも問題ありそうです。 -
2曲目は同じくARNOLD SCHOENBERGのChamber Symphony No. 1 in E for 15 Solo Instruments, Op. 9
構成を縮小してブラスを追加した30人構成くらいです。
この曲は初めて聞きましたが、演奏はよかったが、私的にはあまり好きではない。 -
最後は、オーケストラを90人構成にして、PYOTR I. TCHAIKOVSKY ? Symphony No. 6 in B minor, Op. 74, "Pathétique"です。
これは素晴らしくよかった。オーケストラが一糸乱れず完璧でした。特にストリングスは素晴らしかった。席の位置からして、第二バイオリンが近く、第一バイオリンの音は第二バイオリンと混合しそうですが、第一バイオリンと、第二バイオリンがはっきり聞き分けられた。その他ブラスもパカッション系も完璧でまれにみる演奏でした。
演奏が終わり、2度の拍手喝采に答えた後で、短い曲を一曲演奏してくれました。この際、ズービンメータ椅子を使わず立ったままの指揮です。
当然スタンディングオベーションですが、やっぱりザルツブルグは厳しくて、誰も立ち上がりません。私は心の中ではスタンディングで拍手喝采なんですが。。。 -
8月28日はコンサートの無い日なので丸一日使ってザルツブルグからドイツの国境の町パッサウに日帰りで行ってきました。聖シュテファン大聖堂でオルガンのコンサート聞いたり、オーバーハウス城塞のバッテリーリンデからドナウ・イン・イルツの合流するところを眺めたりして帰ってきました。
-
8月29日
ザルツブルグから近郊のドイツプリーンに日帰りで行ってきました。
キーム湖にあるヘレン島にわたって、ヘレンキムゼー城を観光して帰ってきました。 -
本日のヨーヨー・マのリサイタルは3曲ともバッハです。
JOHANN SEBASTIAN BACH ? Suite for Cello Solo No. 1 in G, BWV 1007
JOHANN SEBASTIAN BACH ? Suite for Cello Solo No. 5 in C minor, BWV 1011
ポーズ挟んで、
JOHANN SEBASTIAN BACH ? Suite for Cello Solo No. 6 in D, BWV 1012
場所はHaus für Mozart
席は2階です。
ヨーヨー・マの演奏は期待通りで全く問題ない。まあ私がなにか言う必要もない。3曲終わってアンコールに答えて、短い曲を一曲。さらにアンコールに答えて聞いたことのない曲を一曲。チェロを胡弓のように鳴らしていましたが、1人4重奏状態で最後の最後にサプライズ。これって昔のダルダルの弦と弓を使わないと、今のようにぴんと張った場合に無理なのでは。最後はもう食事して眠らないといけないので勘弁して、とのポーズで笑いを誘って引いていきました。流石に、観客もこれであきらめて帰りました。
とにかく最高でした。 -
8月30日
今日はザルツブルグ音楽祭の最終日です。
11:00からウィーンフィルです。
指揮はセミヨン・ビシュコフ。指揮はおろか、始めて名前を聞きました。顔がバナナマンンの日村に似ている。指揮の際は頭も使って振るので、激しい曲では、ほっぺたがブルブルしてました。
曲は
JOHANNES BRAHMS ? Symphony No. 3 in F, Op. 90
ポーズを挟んで
FRANZ SCHMIDT ? Symphony No. 2 in E flat
です。
席は1階の前から前の方の真ん中のブロックです。
音は申し分なくバランスもよし。ただ、イスラエルフィルの後だけに、ちょっとばらつきが目立ちます。まあ、ブラームスだし、ある程度の揺らぎはあったほうが情感が豊になるし、これはありかなと思いましたが。ただ、第一楽章の最後の方のアップテンポになるところ、ばらばらでまとまりがなく収取つかなくなってました。これはまずいでしょう。また第3楽章の情感豊かに盛り上げる部分、ピークがそろいません。第4楽章アップテンポ部分もダメです。ウィーンフィル調子悪いようです。1週間前とメンバーがずいぶん違うようなので、練習不足か。
ポーズ挟んで2曲目
FRANZ SCHMIDT ? Symphony No. 2 in E flat
ですが、知らない曲で、面白味のない曲で、退屈して途中眠ってしまいました。
演奏が終わって、3回のアンコール応えて短い曲を一曲演奏してくれました。楽譜なしでできるぐらい、いつもやっている曲だからか、タイミングもばっちりで、正直一番よかった。ザルツブルグ音楽祭ではウィーンフィルは色々な指揮者と色々な曲をやるので、今日の不調はやっぱりただの練習不足と思います。 -
8月30日
18:00からはべりルンフィルです。指揮はサイモン・ラトル。
曲は、
BENJAMIN BRITTEN ? Variations on a Theme of Frank Bridge, Op. 10
ポーズを挟んで、
DMITRI SHOSTAKOVICH ? Symphony No. 4 in C minor, Op. 43
最初はストリングのみの構成です。悪くはないが、もっとできるんじゃないかと思いました。
ポーズ挟んでショスタコーヴィチの交響曲4番。フルの構成で90人近い。
自分では知っていると思っていたショスタコーヴィチの交響曲4番ですが、聞いたことがなかった。難解な曲で、不協和音もちょいちょい入っていて、聞いていて気持ちいいものではなかった。演奏終わって、今年は去年ほどは完璧とはいいがたかった。なので、スタンディングオベーションとはいかなかったです。
私が聞いた限りでは、今年の一番はイスラエルフィルでした。 -
ザルツブルグ音楽祭もこれで終わりです。
毎年ザルツブルグ音楽祭で気になるのは、物乞いが多いこと。市内の主要な道には100Mに1人ぐらい物乞いがいます。一番困ったのは、祝祭劇場のドア1つに1人物乞いがいたこと。さすがにこれは。
VIAを10%も取っているののに、社会保障が完璧には機能していないのか。昔と違い今の日本人は死んでも物乞いをしないから、物乞いに接すすることがなく、どのように接すればいいか分からないので、観光しにくい。ザルツブルグ市も、音楽祭期間中は施設で保護するとか、炊き出しするとか観光客が気持ちよくすごせる工夫が必要では。 -
8月31日
今日はホテルをチェックアウトしてザルツブルグからミュンヘン空港に向かい、タイ経由で日本に戻ります。
フライトが14:25なので、12:30には空港に到着するように確認すると。10時のECに乗ると12:15にはミュンヘン空港に到着します。
10:00 SALZBURG HBF EC218
11:44 MUENCHEN OST SBA6853 12:15 MUENCHEN FLUGHAFEN T
MUENCHEN OSTでSバーンに乗り換えます。で、MUENCHEN OSTに到着して、Sバーンを探そうとしたら、ちょうど向かいのホームがSバーンの線路です。 -
EC218が到着したのが6番線で、向かいの5番線がSバーンです。SバーンはS1からS8まであるが、空港に行くのはS1とS8です。MUENCHEN OSTからはS1は遠回りなのでS8に乗る必要があります。15分ぐらい待ったところでS8が着ました。
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S8で30分でミュンヘン空港に到着しました。
Sバーンの駅は空港の地下にあり、空港ターミナルの1と2の真ん中にあります。 -
タイ航空はターミナル2なのでターミナル2に向かいます。
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1階の端にタイ航空のカウンターがありました。
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ちなみに、2階はすべてルフトハンザの窓口でした。
ゲートは3階にあります。 -
検査はかなり厳しくて、普段金属を身につけていないのでまったくひかかりませんが、ゲート状の検査でひかかって、手持ちの検査装置で身体をくまなくチェックされますが、腕をなぞるだけでピーピーいってましたから。
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さらに上の階でパスポートコントロールを受けて、ゲートに向かいます。
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今回機体はB747-400でした。
席は結構すいていて、大体半分ぐらいでしょうか。
いつもどおり席は通路側を選びましたが、左右とも空いていてよかった。
大体10時間のフライトですが、遅れもなく、バンコックに到着しました。 -
バンコックではトランジットで延々歩かされました。800Mぐらいか。
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ゲートはE2Aです。で、E2があり、そのあとE4、E6とありますが、E2Aがありません。よく確認すると、逆側にE2Aがありました。わかりにくい。
航空機が見当たらないので、いやな予感がしましたが、やっぱりバスの乗り場になっています。ちょっと日本行きの航空機のバス移動多すぎない。日本人はクレームしないからか。 -
バンコックー成田の機体もB747-400です。結構込んでましたが、幸い私の隣は空いていて助かりました。
タイ航空、相変わらず食事の手際が悪いのは同じ。統制が取れていなくて、2度手間3度手間が多い。自分に対してではないが、見ているだけでもいらいらします。大体5時間のフライトでしたが、こちらも遅れもなく、成田に到着。タッチダウンから、ゲート到着に10分。で、荷物のターンテーブルは到着時にすでに荷物が回っています。やっぱり日本は早くていい。ほかの国も見習ってほしい。
今回は旅行では、3週間の旅でしたが、やっぱり長すぎました。1週間から10日ぐらいがやっぱりいいですね。
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