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ホテルを出て、<br /><br />台北駅まで歩く。<br /><br /><br /><br /><br /><br />道路には、<br /><br />バイク駐車場が至る所にある。<br /><br />メインの移動がバイクなのか。<br /><br /><br /><br /><br /><br />台北駅からちょい南に行った所の<br /><br />バス停に行く。<br /><br /><br />台北駅からバスで、<br /><br />鳥来という所に行きたかったので。<br /><br /><br /><br />思っていた場所とちょい違う場所にバス停があり、<br /><br /><br /><br />849系統と書いてあったので待つ。<br /><br />ネット情報だと、<br /><br />1時間に3,4本は走ってるようだが、<br /><br />来ない。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />予想していた場所に行ってみると、<br /><br />こちらのバス停が正しかった。<br /><br /><br /><br />ちゃんと鳥来行きと書いてありました。<br /><br /><br /><br />公園路ではなく、<br /><br />青島西路のバス停が正解でした。<br /><br /><br /><br /><br /><br />が、待てど来ない。<br /><br />他の37、648系統は来るのに。<br /><br /><br /><br />しばらくして、<br /><br />別系統のバス運転手さんが、<br /><br />『鳥来、~~~』<br /><br />と話す。<br /><br />たぶん鳥来行きは休みと言っているよう。<br /><br />手で×しながら『鳥来は』と言うと、<br /><br />頷く。<br /><br />なるほど。<br /><br />それで来ないのか。<br /><br /><br /><br />鳥来は一番行きたかったので、<br /><br />残念だが翌日に再チャレンジする事に。<br /><br /><br /><br /><br /><br />急遽、時間が出来たので、<br /><br />十分に行ってみることに。<br /><br />下調べはしてあったが、<br /><br />若干不安もありました。<br /><br /><br /><br />とりあえずスタートは、<br /><br />台北駅の地下鉄ではなく、<br /><br />列車に乗っていくのが分かっていたので、<br /><br />台北駅へ。<br /><br /><br /><br /><br />台北駅、めちゃでかいです。<br /><br /><br /><br /><br /><br />ネット情報だと、<br /><br />切符の買い方、乗り方を<br /><br />ボランティアの人が教えてくれるらしい。<br /><br />中には日本語を話せる人もいるとか。<br /><br />それをあてに、<br /><br />台北駅を散策する。<br /><br /><br /><br />それらしき場所に着くも、<br /><br /><br /><br />ボランティアの目印のベストを着ている人がいない。<br /><br />自動券売機があるが、<br /><br />買っていいのか。<br /><br /><br />改札付近に行ってみる。<br /><br />やっとボランティアの人を発見する。<br /><br />日本語は通じなかった。<br /><br />が、先ほど撮ってあって路線図を出して、<br /><br /><br /><br /><br />十分と言ったら、<br /><br /><br />『~~、悠々カード?』<br /><br />みたいな事を言われて、<br /><br />悠々カードを出す。<br /><br /><br />すると、せかされて、<br /><br />あのホームに行けのようなジェスチャーをされる。<br /><br /><br />とりあえずあれで合ってるのかと、<br /><br />改札を入り、<br /><br />ホームへ。<br /><br />丁度、列車が出るらしく、<br /><br />慌しく乗る。<br /><br /><br />急行だったらしい。<br /><br />電車、もしくは列車か。<br /><br />かなり古い列車だった。<br /><br /><br /><br />八猪駅で乗り換えのつもりだったが、<br /><br />止まらずに<br /><br />瑞芳駅まで行く。<br /><br />50分くらい乗ったか。<br /><br /><br />ここで平渓線に乗り換えるのだが、<br /><br />平渓線は激混み。<br /><br />通勤ラッシュ並みとは言わないが、<br /><br />かなりの混雑。<br /><br />30分くらい乗って、<br /><br />十分駅に到着。<br /><br />台北駅から約1時間半くらい。<br /><br />混んでいたが、<br /><br />乗り継ぎはよかった。<br /><br /><br />平渓線は、<br /><br />一時間に一本しかないので、<br /><br />ラッキーだった。<br /><br /><br />続々と人が降りる。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />さすがに疲れたので、<br /><br />しばし、ぼ~とする。<br /><br /><br />平渓線、<br /><br />てっちんには堪らないだろうな。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />時刻表をチェックする。<br /><br /><br /><br />丁度、2時間後の列車に乗ることに。<br /><br /><br />線路沿いにお店が並ぶ。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />今は柵があったが、<br /><br />旅行記を見る限りでは、<br /><br />なんにもなかった。<br /><br /><br /><br /><br />半分くらいが点燈上げのお店。<br /><br /><br />皆、各々の願い事を書いて、<br /><br />上げていた。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />空には点燈がいくつも。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />点燈上げ、<br /><br />夜だったら相当綺麗だろうな。<br /><br /><br /><br /><br /><br />十分の一番の目的は、<br /><br />台湾のナイアガラと呼ばれている<br /><br />十分瀑布を見ること。<br /><br /><br /><br />炎天下の中、<br /><br />30分歩く。<br /><br />暑かった。。。<br /><br /><br /><br />途中、点燈上げのモニュメントが。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />やっとこさ十分瀑布へ。<br /><br /><br />それっぽいのが見えてくる。<br /><br /><br />が、なかなかちゃんと見えない。<br /><br /><br />廻りに廻って階段を下りると、<br /><br />おぉ~。<br /><br />見えた!<br /><br /><br />十分瀑布!<br /><br /><br /><br /><br />台湾のナイアガラは言いすぎだが、<br /><br />見事だった。<br /><br />疲れが癒される。<br /><br /><br />マイナスイオンが気持ちよかった。<br /><br /><br /><br />しばらくして、<br /><br />駅に戻る。<br /><br /><br />平渓線が近くを通る。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />行きは、景色がつまらなかったが、<br /><br />戻りは、吊り橋などがあり、<br /><br />景色を楽しめた。<br /><br /><br /><br />やっとこさ駅に戻る。<br /><br /><br /><br />時間もあったので、<br /><br />やりたかった点燈上げをする。<br /><br />600円。<br /><br /><br /><br />切実な願いを書く(笑)<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />4面書いて、<br /><br />店の人にデジカメを渡すと、<br /><br />慣れているようで、<br /><br />笑わせながら撮ってくれる。<br /><br /><br /><br /><br />膨らんできて、<br /><br />手を離す。<br /><br />飛んでいきました♪<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />駅のホームへ。<br /><br /><br /><br />改札はないが、<br /><br />悠々カードをタッチする所はあったので、<br /><br />タッチしてホームへ。<br /><br /><br />大体時間通りに、列車が来る。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />行きほど混んではいなかったが、<br /><br />座れなかった。<br /><br /><br />瑞芳駅で乗り換える。<br /><br />ホームはここで合ってるか?<br /><br />行き先は合ってるか?<br /><br />若干不安でしたが、<br /><br />合っていたようでした。<br /><br />乗った列車、<br /><br />行きとは大違いで新しく綺麗でした。<br /><br />しかも余裕で座れたし。<br /><br /><br />台北駅に着く。<br /><br />トータル約5時間半。<br /><br />乗り継ぎはホント運がよかったです。<br /><br /><br />ホテルまで戻る途中で、<br /><br />食堂に入って、<br /><br />麺を食べる。<br /><br /><br /><br /><br />味は普通だった。<br /><br /><br /><br /><br />ホテルに戻り、<br /><br />30分ほど休憩する。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />この日はホントに長い。<br /><br /><br /><br />続く、、、

台湾旅行記その4~十分~

18いいね!

2015/08/09 - 2015/08/12

14918位(同エリア30140件中)

2

19

Taka30

Taka30さん

ホテルを出て、

台北駅まで歩く。





道路には、

バイク駐車場が至る所にある。

メインの移動がバイクなのか。





台北駅からちょい南に行った所の

バス停に行く。


台北駅からバスで、

鳥来という所に行きたかったので。



思っていた場所とちょい違う場所にバス停があり、



849系統と書いてあったので待つ。

ネット情報だと、

1時間に3,4本は走ってるようだが、

来ない。






予想していた場所に行ってみると、

こちらのバス停が正しかった。



ちゃんと鳥来行きと書いてありました。



公園路ではなく、

青島西路のバス停が正解でした。





が、待てど来ない。

他の37、648系統は来るのに。



しばらくして、

別系統のバス運転手さんが、

『鳥来、~~~』

と話す。

たぶん鳥来行きは休みと言っているよう。

手で×しながら『鳥来は』と言うと、

頷く。

なるほど。

それで来ないのか。



鳥来は一番行きたかったので、

残念だが翌日に再チャレンジする事に。





急遽、時間が出来たので、

十分に行ってみることに。

下調べはしてあったが、

若干不安もありました。



とりあえずスタートは、

台北駅の地下鉄ではなく、

列車に乗っていくのが分かっていたので、

台北駅へ。




台北駅、めちゃでかいです。





ネット情報だと、

切符の買い方、乗り方を

ボランティアの人が教えてくれるらしい。

中には日本語を話せる人もいるとか。

それをあてに、

台北駅を散策する。



それらしき場所に着くも、



ボランティアの目印のベストを着ている人がいない。

自動券売機があるが、

買っていいのか。


改札付近に行ってみる。

やっとボランティアの人を発見する。

日本語は通じなかった。

が、先ほど撮ってあって路線図を出して、




十分と言ったら、


『~~、悠々カード?』

みたいな事を言われて、

悠々カードを出す。


すると、せかされて、

あのホームに行けのようなジェスチャーをされる。


とりあえずあれで合ってるのかと、

改札を入り、

ホームへ。

丁度、列車が出るらしく、

慌しく乗る。


急行だったらしい。

電車、もしくは列車か。

かなり古い列車だった。



八猪駅で乗り換えのつもりだったが、

止まらずに

瑞芳駅まで行く。

50分くらい乗ったか。


ここで平渓線に乗り換えるのだが、

平渓線は激混み。

通勤ラッシュ並みとは言わないが、

かなりの混雑。

30分くらい乗って、

十分駅に到着。

台北駅から約1時間半くらい。

混んでいたが、

乗り継ぎはよかった。


平渓線は、

一時間に一本しかないので、

ラッキーだった。


続々と人が降りる。









さすがに疲れたので、

しばし、ぼ~とする。


平渓線、

てっちんには堪らないだろうな。






時刻表をチェックする。



丁度、2時間後の列車に乗ることに。


線路沿いにお店が並ぶ。







今は柵があったが、

旅行記を見る限りでは、

なんにもなかった。




半分くらいが点燈上げのお店。


皆、各々の願い事を書いて、

上げていた。







空には点燈がいくつも。







点燈上げ、

夜だったら相当綺麗だろうな。





十分の一番の目的は、

台湾のナイアガラと呼ばれている

十分瀑布を見ること。



炎天下の中、

30分歩く。

暑かった。。。



途中、点燈上げのモニュメントが。









やっとこさ十分瀑布へ。


それっぽいのが見えてくる。


が、なかなかちゃんと見えない。


廻りに廻って階段を下りると、

おぉ~。

見えた!


十分瀑布!




台湾のナイアガラは言いすぎだが、

見事だった。

疲れが癒される。


マイナスイオンが気持ちよかった。



しばらくして、

駅に戻る。


平渓線が近くを通る。









行きは、景色がつまらなかったが、

戻りは、吊り橋などがあり、

景色を楽しめた。



やっとこさ駅に戻る。



時間もあったので、

やりたかった点燈上げをする。

600円。



切実な願いを書く(笑)







4面書いて、

店の人にデジカメを渡すと、

慣れているようで、

笑わせながら撮ってくれる。




膨らんできて、

手を離す。

飛んでいきました♪







駅のホームへ。



改札はないが、

悠々カードをタッチする所はあったので、

タッチしてホームへ。


大体時間通りに、列車が来る。






行きほど混んではいなかったが、

座れなかった。


瑞芳駅で乗り換える。

ホームはここで合ってるか?

行き先は合ってるか?

若干不安でしたが、

合っていたようでした。

乗った列車、

行きとは大違いで新しく綺麗でした。

しかも余裕で座れたし。


台北駅に着く。

トータル約5時間半。

乗り継ぎはホント運がよかったです。


ホテルまで戻る途中で、

食堂に入って、

麺を食べる。




味は普通だった。




ホテルに戻り、

30分ほど休憩する。






この日はホントに長い。



続く、、、

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この旅行記へのコメント (2)

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  • 中国の風景さん 2015/08/25 10:34:21
    旅行記編集について
    投票いただきましてありがとうございます。Taka30さんの旅行記を見せていただきましたが写真と文章が分かれています。表紙の写真に旅行全体のコメントを書いて、次に写真を投稿した時に、写真の脇にコメントを記入します。
    編集をクリックすると訂正が出来ます。今あるコメントを切り貼りで各写真に移動させたら簡単に修正が出来ます。
    勝手な事を言ってごめんなさい。より良い旅行記に成ります様に願っています。

    Taka30

    Taka30さん からの返信 2015/08/26 08:15:29
    RE: 旅行記編集について
    ご指摘ありがとうございます。


    今の記事は、
    アメブロで書いている記事を
    コピーしているだけなので、
    そうなっています。


    2年前の中国旅行記は、
    写真ごとに記事を書いてあります。

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