2015/07/22 - 2015/07/28
708位(同エリア3466件中)
おぐきょさん
裕福なイメージのドバイに一度行ってみたかったのです。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- タクシー
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
成田空港からエティハド航空でアブダビへ。
今回の楽しみの1つ、フルフラットのシート!
ビジネスクラスです。 -
お酒を頼むと温かいナッツを出してくれます。
アーモンドとカシューナッツ。これがおいしい〜^^ -
アブダビ空港からリムジンサービスでホテルまで。
空港で缶ビールを1ダース買っていきました。ビール好きなわれわれには、これが後々命づなとなりました。
ホテルは、ジュメイラグループのアルカスル。
豪華〜。 -
お部屋。アラビアンチック。
※追記
滞在中、ルームキーピングへのチップは毎朝AED10をベッドにおいておきました。
ポーターさんには、AED5〜15の間で労力にあわせて渡しました。 -
ヴィラ
-
大きなシャンデリア。こういう感じ、好きなんでしょうね〜。
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半日市内観光で連れて行ってもらったモスク。中には入れませんでした。
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ツアーでいったスパイススーク。
絶対もっと安く帰るはず!と思いましたが、なっとくの価格までやすくしてもらったのでよしとしました。
ピンクペッパー100gとカレースパイスセットを買いました。
…が、最終日にいったカルフールで、もっと安く買えました>< -
ゴールドスーク。
この日は46°ほどあり、もう歩くだけで十分…外ではあまり活発に動けず。。
でもベルトラの半日市内観光ツアーは楽しかったです、おすすめ! -
ツアーの最後はドバイモールへ。
ドバイモールの水族館。 -
パッチでチョコを買ってホテルでのおやつにしました。
変な甘さがなくておいしい♪
55ディルハムで20個ほど入っていました。種類はおまかせmixです。 -
ホテル横のスーク。
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このスークは、市場というより小型のショッピングモールのような…。毛皮のお店や普通の飲食店もありました。
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到着日の夕食は、ホテル内のPai Thai(タイ料理)へ。
アブラ(船)で移動します。 -
今回の宿泊プランには、昼と夜に使えるハーフボードが4回分ついていました。
ハーフボードだけで食事可能なお店もありますが、Pai Thaiは一人当たりAED180のプラス料金が必要でした。
でも、とてもおいしかった!!!今まで食べたタイ料理で一番!
ドバイでも人気のお店とのことで、ホテル外からも食事にくるそうです。 -
☆2日目
メインイベントは、世界一高い場所にあるレストラン「アトモスフィア」でのランチです。
入り口がわかりにくいとの口コミを見ていたので、ホテルからアルマーニホテルのエントランスまでタクシーで行きました。
前日の市内観光のときにガイドさんにも行き方を教えてもらいました。
12時半に予約していたのですが、12時前にはアルマーニホテルに到着してしまった私たち^^;
暑い中、外でバージカリファの写真を撮りまくりました。 -
待ってるのも暇なので、もしかしたら早めに入れてくれるかもとレセプションへ。アルマーニホテルのエントランスから一度下の階への移動したところにカウンターがあります。
12時半までの30分、アトモスフィアのラウンジで何か飲んではいかが、と提案されたので、さっそく123階へ。
「C」と「123」の表示しかないエレベーター。 -
123階からの景色
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階段をおりて122階のアトモスフィアへ
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ドバイの旅行記でよく見かける景色
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眺めよし
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メニューには前菜とメイン、メインとデザート、フルコースがあり、前菜とメインのコースにしました。
あまりメニューの内容が理解できない&私たちしかお客さんがいなかったためか、簡単な単語でメニューを説明してくれて助かりました^^;
これはアミューズ? -
魚の前菜
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ラビオリの前菜
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鴨のメイン
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魚のメイン
アトモスフィア、ホテルともにお酒が高い!
ビール一杯2,000円、お水は1Lで1,000円ほどです。
量はけっこう多いのですが、気軽のは飲めませんでした><
アトモスフィアでは2杯ビールを飲みましたが、なんだかなー。
ワインなんて価格が記憶にもありません・笑
ドレスコードは守っていきました。
印象としてはそんなにうるさくない様子。
少しおめかし程度でよいように思います。
料金は4万円くらいだったかな? -
ホテルにかえって散歩です
-
夕暮れのPierchic
-
きれいです。
散歩している人がちらほらといました。 -
アルカスル…かな?その隣かな?
どちらにしても美しい〜。 -
☆3日目
本日のメインイベントは、Pierchicでのランチとデザートサファリ。
午前中は、海とプールでのんびりしました。
ピアシックから見たホテル。両サイドはプライベートビーチ。贅沢。 -
Pierchic。
アトモスフィアにつづき、一番のり。
お客さん、きてるのかしらと心配になるくらいです。
海っぽくてすてきな内装。 -
パン。
アトモスフィアもですが、パンが温かくておいしい♪
バターもおいしい〜♪ -
窓の枠が気になるのでした。座高のせいかしら。正座したらちょうどよい感じでした。していませんが…。
-
タルタル。
素材はわからないのですが、貝っぽい食材がものすごーくおいしかったです。 -
サーモングリル
おいしい〜♪量が多いです。 -
シーフードリゾット
これまたおいしい〜、アトモスフィアよりこちらのお店のほうが全体的に好みでした。 -
食後のコーヒー
ここで好きなだけ食べられるようになりたいような、でも満足度が高いのでいまのままでもいいような。
ここもドレスコードはそんなにうるさくありませんでした。
女性はワンピース、男性はきれい目なカジュアルなだ大丈夫そうです。夫はきれい目Tシャツと七部丈くらいのパンツでした。
アルコールなしで3万円くらいだったかな? -
16時頃お迎えの車に乗って、デザートサファリツアーへ。
置物のようなラクダ。
おとなしいです。 -
砂漠の砂は、サラサラ〜。
-
砂漠で見る夕陽。
どんどん沈んでいきます。 -
ツアーの車たち。
総勢100人はいるのではないでしょうか。 -
食事をとるキャンプ。
水タバコスペースです。
夫が禁煙したばかりだったので、水タバコは体験せず。
ヘナも帰国後の仕事を考えてあきらめて、ラクダだけ乗りました。
食事は普通です。 -
☆4日目
午前中はワイルドワディへ。
波のプール、ボディボードが体験できるプール、ウオータースライダーなどなど楽しみました!
人はたくさんいましたが、それほど並ぶことなく体験できるので楽しい!
ウオータースライダーは高い櫓にのぼっていくので、周辺の景色が見渡せて、これまた楽しいです。
園内は、ブレスレットのチャージでお買い物できます。
アルカスルなど系列ホテルからは、バギーで送迎してくれます。
入場は、ホテルカードを見せればOK. -
ホテルへ帰って昼食。
アルカスルのロビー階にあるラウンジで食べました。
ここもハーフボードプラン対象です。
ハーフボードプランですが、私たちが聞いた説明のかぎりでは、だいたい一人につき、前菜/メイン/副菜から1品ずつ、計3品がサービスされるようです。
このサーモン盛り合わせは前菜の一品。
量は多いです。 -
同じラウンジのハンバーガー。
この日はそれほどお腹がすいていなかったので、3品頼まず。
飲み物は別料金です。 -
午後は、世界一美しいスタバと評判のスタバがあるイヴンバトゥールモールへ。
スタバはとても美しいですが、モーツ自体はドバイモールと比べられないくらい規模が小さいです。 -
イヴンバトゥールモールから、トレインでドバイモールまで移動します。
目的はドバイファウンテン。
どこもかしこもエアコンが効いていて楽ちんです^^ -
夕暮れのバージュカリファ。
ドバイファウンテンの時間は人がいっぱいです。 -
30分おき、5分間のドバイファウンテン。
ドバイモールから出て目の前です。 -
ワイルドワディといいなぜこんなに水が豊富なのか?
このあとホテルに戻り、スペイン料理アルハンブラで夕食を食べました。
おすすめです。
タイ料理もおいしかったですが、気楽でとても楽しかったです。 -
☆5日目
帰国日。夜10時すぎのアブダビ発成田行きで帰ります。
それまで時間がたっぷりありますので、アブダビ観光へ。
これはアルカスルの正面。
馬のモニュメントがたくさんありました。 -
赤兎馬(適当です)
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ホテルの正門を入ると馬が遊んでいます
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アルカスル?(忘れてしまいました)
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アブダビのモスク(シェイクザイードモスク)
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モスク、なんて美しい。
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服装について注意。
黒のロングスカート(床すれすれ)、黒のタンクトップ、ストールで身体をグルグルまいて
肌を露出しないようにしたのですが、警備員さんのジャッジによりアバヤを着ることになりました。
アバヤをレンタルするときは運転免許証をデポジットとして預けなければなりません。
持っていない人は、同行者のものでもOK.
結果的には、着ることができてよい思い出になりました。 -
きれい。
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本当にきれい。
ぜひ実際に見てほしいです。 -
柱にお花の模様があるのがわかるでしょうか。
これは絵ではなく石の切り絵がはめ込んであるのです。なんて贅沢な柱。 -
きれいですが、激暑でした。
お祈りの時間も始まるとのことで、さささっと見学しました。 -
モスクの中。
はー、きれいです。 -
有名な絨毯。
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これからドバイ/アブダビへ旅行する方へ。
・午前4時や5時といったチェックイン時刻前にホテルについても、お部屋へ入れてくれる可能性が高いです。
・有名だと思う観光名所でもタクシーの運転手さんは知らないことがあります。
私たちはアブダビのモスクの入り口の真逆(裏口)におろされ、炎天下の中正門までタクシーを探すはめになりました(いまとなっては笑い話)。
・高級車のタクシーには要注意です。
日本人だとわかるとレクサスタクシーに乗せようとするかもしれません。それに乗ったら最後、倍の金額はとられます。
メータータクシーでなかったら乗らないことをおすすめします。
ですが、治安の心配をすることなくのびのびと過ごすことができたドバイ。
また行きたい国です。
最後の最後に。
ドバイ空港でなく、アブダビ空港(エティハド航空)もおすすめです!
ラウンジには、15分無料のマッサージ、おいしいお食事、バーカウンター、ネイルケアなどなどいたれりつくせりです!
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