2015/07/12 - 2015/07/12
6473位(同エリア30207件中)
穀物姉妹さん
一日予定がズレましたが、インドネシア料理を食べに行きました。
弟分のスクーターで西門町から台北駅地下街レストラン付近まで移動です。
まだ大通りを疾走されるのが怖いです。
なかなか慣れないのは年のせいでしょうか。
目的のレストラン周辺はリトルインドネシアと呼ばれ、様々なお店が連なってました。
レストランも4〜5軒くらいはありました。
食後は迪化街近くの美味しい茶店へ行こうとスクーターで移動、大行列でしたので私は諦めました。
迪化街にある果物屋が経営するお店でマンゴスムージーを飲んで1時間くらい休憩しました。
ホテルでのんびりした後、夕食へ行こうとしたらゲリラ豪雨級の雨。
時間を置いて出かけると思いきや、歩いて2〜3分なので行こう!と考えるのが国民性の違いでしょうか。
バイクも雨宿りなどせずに携帯合羽持参して途中で着替えていました。
日本語メニューもあるのかしらん。
場所柄日本人お客様がいておかしくないのですが出会ったことがありません。
いつも行く鍋屋さん、日本人メニューがないのはお客が来ないから?
- 旅行の満足度
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- タクシー
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
弟分が手配してくれたホテルです。
ご休憩にも使用されている感じでした。
玄関、エレベーターホール、エレベーターのセキュリティーは万全の3重構造でした。
ホテル名称はQ Stayと言います。
カルフール桂林店も西門駅も充分徒歩圏内です。
隣りがお寺だった(西本願寺系)で跡地となっているので圧迫感がありません。 -
トイレ(シャワー)に窓があるのが良いですね。
部屋は3階でした。
お見せするものではないのでブラインドは下ろして利用しました。 -
ホテル(長沙路)から中華路方向を撮影しました。
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ホテルから漢中路を撮影しました。
左手方向へ歩くと3分くらいで西門駅です。 -
西寧南路方向を撮影しました。
左の焦点は五金屋(100円ショップに近いが100円均一ではない、昔で言う五金屋(金物屋さん)のチェーン店)です。 -
西寧南路を上記写真と反対方向へ3分歩くとコインランドリーあります。
西門エリアに宿泊する時は利用しています。 -
洗濯機の使い方は中国語で書かれていますが、漢字の国ですので何となく意味がわかります。
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乾燥機も使い方は同じです。
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洗剤、漂白剤、柔軟剤、乾燥機シートなど全て揃っています。
両替もできる便利さは日本と同じですね。 -
紅楼裏門より両江路方向を撮影しました。
美味しい魚丸のお店がありますが、撮影時間は7時頃ですので開店準備中でした。
(9時半から営業みたいです) -
上記写真を反対方向で撮影しました
このバイク道具店?は20年以上も前から同じ店構えです。 -
洗濯機回っている合間に朝食しよう!
近所の早餐店の注文票はコーティングされており、マジックペンで書いた後は再利用する。
なるほど経済的と思いました。 -
メニュー一覧表もあります。
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甜豆漿(冷)、蛋餅、葱餅と注文し過ぎました。
80元くらいだったかしらん。
半分以上残しました。
お持ち帰りしても食べないだろうな。 -
名探偵コナンはアジアでは有名です。
韓国でも、大陸でも、香港でも、マレーシアでも、インドネシアでも放映を見たことがあります。 -
乾燥機時間中にまた別の早餐店で休憩です。
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一定金額以上は近隣場所への配達もしている様子でした。
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炒め麺、卵、ハム?と紅茶です。
撮影しただけ?
ごめんなさい、ほとんど食べられなかったです。
もったいないお化けが出そうですね。 -
午餐(友人と待ち合わせ)の場所は弟分も一緒に参戦することとなり、西門町ホテルから中華路大通りをスクーターで移動でした。
走行中は景色を眺められますが、信号待ちの時に車の間を通り抜けたり、スクーターが接近してくるので彼のヘルメットを見るだけでした。笑
ドラえもんはアジアの皇帝ですね。 -
23番出口を降りるとリトルインドネシアでした。
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沖縄のプロモーションをしていました。
数時間後にはイベントが開かれる様子でした。 -
これもイベントの一種?
何故沖縄のプロモーションで絵馬なのか?
日本的?イメージなのでしょうか。 -
メイド(女僕)喫茶ならぬ執事喫茶です。
イケメン店員さんがおられました。 -
こちらはメイドカフェです。
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待ち合わせのレストランって言うより屋台に近いイメージでした。
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メイドさんがチラシを配っていました。
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別のお店です。
数軒メイドカフェがありました。
お好きな方は旅行記にお書き下さい。 -
メイドカフェは女僕喫茶...さすが漢字の国!
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メニュー価格帯も若干高いくらいと弟分が言っていました。
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南国風中華&インドネシア風中華のお店です。
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通りにテーブルいっぱい置いてお食事していました。
左側はお食事、右側は携帯ショップでした。 -
さて時間ですので、ご飯にしましょう!
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別のお店もお客様が集まりつつあります。
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メニューも良心的単価だと思います。
台湾で働いている人々が食べるために、仲間に会うために集まる場所ですから。 -
メニュー表です。
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一品料理もあります。
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ナシチャンプルのおかずです。
全体的に暖色系ですね。 -
奥の発砲容器にご飯を入れおかずを入れて会計します。
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男性はスープ担当でした。
ビーフン、麺を入れたスープを作っていました。 -
お飲み物は甘いチェンドルと言う名前です。
辛い料理を和らげてくれます。 -
私が注文したナシチャンプルです。
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弟分の注文分。
納豆は大嫌いですが、インドネシア納豆(テンペ)は食べられる、美味しいと言っていました。 -
友人は麺類を頼んだのでおかずはこれだけです。
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全体的に油を多用した料理ですね。
確かにそうでした、ココナッツオイルの香り充満していました。
全部で540元=2000円強でしたね。 -
迪化街近くのお店へ行こうとしたら、炎天下の中行列していました。
もちろん私は行列拒否ですので、迪化街にあるオシャレなお店で喫茶しました。
隣りの乾物屋のアイドルワンコだそうです。
我が長女「よね」に似ていました。 -
果物屋さんの喫茶コーナーです。
店員さんはのんびりとした方達でした。 -
カウンターとテーブル席が一つだけです。
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マンゴースムージーは甘味料が入っていない自然の甘さでした。
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マンゴージュースも同じく優しい味でしたよ。
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草苺ジュースも天然素材のみです。
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メニュー表その1
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メニュー表その2
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販売もされている様子ですが、私達がいる間だれも買いに来ていなかった。
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生産者のプロフが書かてれいる様子です。
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お店の外観です。
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スクーターでマッサージ店へ移動しました。
台北市中山区錦州街14−1
Tel 02-2562-5393
予約せずにすぐ施術してもらえました。 -
施術する方は目の不自由な方たちでした。
ここは初めてですが施術士がおしゃべりしながら...ってなことはなく、忠実に熱心に施術して下さいました。 -
回数券も販売している様子です。
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上半身は左の椅子に座ってマッサージでした。
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長春路にある中華電信営業所(支店)です。
弟分が安いガラケーをネットで購入してくれたので、simカード販売しているか確認で行きました。
スマホ用のカードのみ販売だったらしい。
彼も諸手続きをしたくて行ったのが理由でした。
日曜日は午後5時までだそうです。
英語は若干わかるみたいです。 -
ソニーのエクスペリアのイメージキャラクターは陳柏霖チェンボーリンくんだそうです。
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i Phone6も売っていました。
これはsim lock freeです。 -
何度も訪れた西門にある名店での魚頭砂鍋料理です。
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ホテルから店まで数分ですが、このゲリラ豪雨の中傘をさして移動しました。
普通ならば小康状態になるまで待つとは思いますが、台湾人気質はスクーターも合羽を着て移動していました。 -
創業者のおばさん(台湾語でもおばさんはおばさんと言う)。
太太でも良いらしい、失礼にならない中国語。 -
値段も4人で食べて充分なボリュームです。
旧正月や大晦日に注文なさって下さいと書かれていました。 -
メインのお鍋です。
台湾人は夏でも鍋食べるよ、空調あるからね!と弟分が言っていました。 -
炒め物…、苦手なセリが山のように入っていました。
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イカフライは抵抗なく食べられます
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豚肉には胡椒がたくさんふりかけてあった、そこには大量のキャベツ。
鍋もそうでしたが、胡椒で臭みを消しているのですね。
4人で食べて1800元でした。 -
8時過ぎの西門町はまだまだ宵の口以前です。
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これは今有名なのですよね。
初めて見ました。
中には入りません、たくさんお客様がおられました。 -
KFCで涼みました。
1時間半くらいいましたね。 -
何かのキャラクターなのでしょうね。
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