2015/07/05 - 2015/07/07
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ヒロポンさん
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時系列がむちゃくちゃなんだけど、
朝4時に名古屋を出て、11時に出雲についています。
さすがに遠いぞ島根。ってか半日で来れるほど高速道路整備されすぎ。
それにしても出雲大社かなりのスケール感だった。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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駐車場代をけちって道の駅に止めます。
そうやって案内されてる。
出雲大社に向かう際の巨大壁画。 -
神門通の宇迦橋のたもとにそびえたつ巨大な鳥居。
出雲大社御本殿より少し低い23mなんだとか。 -
一畑電鉄の保存列車。
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中はこんな感じ。
黒にピンクはいい配色かもしれんね。 -
電車を待ちます。
いや待たない・・・ -
出雲大社で挙式すると
もれなくこの車で見世物にされるとかされないとか。 -
昼ごはんの出雲そば。
テキトーにお店はいったら天丼とセットであった。 -
おなかも満たされたところでここから出雲大社へ向かいます。
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松並木の長い参道が続きます。
昔きたときは、本殿の脇のほうに有料駐車したから
ここは通ってないねー。 -
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まずは拝殿。
高さ13.5m。
大柱連縄が非常に印象的なのであります。重さが1tもあるらしい。 -
色の褪せ具合がいい感じで歴史を感じます。
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出雲大社御本殿の前の八足門。
一般人はここまでしか行けません・・・ -
珍しく誰もいません。
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皇族の方々もやはりお参りされたようで。
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御本殿のまわりをぐるりと散歩します。
1952年に国宝認定されているらしい。高さ24m。 -
千木の上方にあいている穴は大人一人が通り抜けられる大きさらしい。
それぐらいデカいということですね。 -
御本殿の背後には因幡の白うさぎが
ぽつーんと。 -
でらカワイイがね。
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千家くにまろさんって、ちょっと前に皇族の方とご結婚された方ですよね確か。
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めちゃくちゃ歴史を感じる建物です彰古館。
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隣の神楽殿へ。
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これが境内図。
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神楽殿です。
出雲大社といえばこっちのイメージが強い。 -
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重さ4.5tもある大柱連縄。日本最大級らしい。
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来た道を戻るとアジサイが綺麗に咲いていました。
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参道はキレイに整備されています。
よく見ると高低差もなかなかある。 -
古そうな旅館。でもきっと味があるに違いない。
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一畑電鉄。かなり女性を意識しているのかピンクピンク。
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こうして出雲大社をあとにします。
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出雲から松江へは、宍道湖北岸をひた走ります。
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出雲大社から50分程度で松江城へ。
市役所前の駐車場にとめて城へ。 -
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ピクニックには最適な広場である。。
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つい最近のニュース。
国宝認定おめでとうございます。 -
櫓をくぐると・・・
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カッコイイ。
黒主体の無骨な外観。 -
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入母屋破風という、千鳥が羽を広げたような三角形の部分が
形状のかっこよさを引き立たせています。 -
しゃちほこ。
日本現存の木造のものでは最大らしい。 -
城はだいたいどこも急峻な階段ですが
ここは階段が桐でできているという、豪華さ。 -
石落としです。
ここから敵の侵入を防ぐために、熱湯やら糞尿やらを垂れ流します。 -
ふにゃっとした瓦の表情。
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ジオラマ。
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天守閣からの眺望。360度見渡せます。
見張り台としての役割ももっていたようで。
駅前の宍道湖温泉が見えます。 -
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隠し小部屋へ。
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石落としを外からみた場合。
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野面積という、自然石をほとんど加工せずに積み上げた方法。
これがまた頑丈な積み方らしい。 -
お堀クルーズが盛況でした。
残念ながら私には時間がない・・・ -
武家屋敷をドライブ。
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宍道湖畔で少々ぼんやりしてから境港へ向かいます。
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