2015/06/26 - 2015/06/26
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ecchanさん
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昨年の東北旅で見かけたレストラン列車「TOHOKU EMOTION」に、
いつかは乗ってみたいという希望が叶いました。
八戸〜久慈間を特定日に1往復します。現在9月27日分まで発売中です。
運行日や料金・申し込み方法などは以下で確認してください。
もし開かなかったら、申し訳ないですが、コピペしてみてください。
https://www.jreast.co.jp/press/2014/20150112.pdf
運よく、先に復路のデザートブッフェが取れて、乗車日の2週間前位に
チケット(乗車券とバウチャー券)が宅配で届きます。せっかくなので、
同じ日の往路ランチコースも取れないかと数回に分けて電話してたら、
乗車日5日前に取れました。諦めが悪いのが功を奏したようです(笑)
ここで、チケットの受取りについて注意する点があります。
宅配で2日後に到着予定で手続きと言われたものの、
3日後に東京へ出発なので、万が一自宅で受取れなかったらと考え、
他に受取り方法ないのか聞いたら、今日中にびゅうプラザで受取りか
乗車日当日に東京駅の専用カウンターで受取るかのどっちかって・・
いやいや、今日は大阪にいるし、乗車日前日から東北に向かってるし、
どっちも絶対不可能・・そこで思いついたのが、東京の次男宅への宅配。
次男の嫁宛で送ってもらうことで、冷や汗ものでしたが一件落着。
お嫁さんへは、同行者探しのように、これまた事後報告(笑)
でもこんなケース、東日本地区に住んでる方なら問題なかったですけどね。
とにもかくにも当日がやって来ました〜
枚数多くなってますが、よろしければご覧ください。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- JRローカル
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
出発30分前ですが、「TOHOKU EMOTION」入線してるのが見えます。
もうここからテンション上がって、小走りで向かってます〜 -
八戸11:05発〜久慈12:52着、団体専用列車の表示
-
見えてきましたぁ〜気持ちがはやりまーす!
-
列車に乗ることを楽しむ、列車に乗ることが目的の一つとなるような旅。
そんな新しい旅のカタチをご提案するのが「TOHOKU EMOTION」です。
デザイン・食・アートを通して新しい東北を発見・体験していただくことに
こだわり、日常から解放される旅をお届します。
TOHOKU EMOTIONは目の前で調理されるオープンキッチンをはじめ、
列車全体がレストラン空間となる「東北レストラン鉄道」です。
車窓を流れる三陸の海を眺めながら、東北の食材をふんだんに使った
メニューを御たのしみいただけます。
そのほか、レストランをイメージさせる大胆な車両デザイン、随所に
東北各地の伝統工芸をモチーフにしたインテリア、オリジナルBGM、
車内アートなど、各ジャンルのスペシャリストが担当しています。
TOHOKU EMOTIONは、お客さまの五感を魅了するまったく新しい鉄道の旅です。
(以上、びゅうパンフレットより) -
コンパートメント個室車両(4名定員が7個室)、ライブキッチンスペース車両、
オープンダイニング車両(3〜4名用が3テーブルと2名用が4テーブル)の3両編成
最大でも48名までしか利用できません。狭き門です。
乗客は2号車のこのドアのみが出入口です。短いけど赤い絨毯を踏みしめて・・
出発15分前から乗車できますが、私たち含め皆さん写真撮影で忙しいです。
そして、交代で横断幕の後ろに立って、記念撮影もしていただきます。 -
ここは2号車のライブキッチンスペース車両ですね。
中では料理の準備が始まってるようです。 -
ここは1号車の個室車両
往復とも個室車両だけ空いていて、右が往路4番、左が復路3番で利用。
以下に別途追加代金3,000円(片道に付き)がかかり、利用人数を割って計算します。
ランチコース:7,200円
デザートブッフェ:4,100円
いずれも乗車券付ですが、大人の休日倶楽部パス適用外です。
もし、同時に往復取れてたら合計から500円だけ割引があります。
また、大人の休日倶楽部カードで支払うと5%だけ割引があります。 -
さあ〜日常から解放される旅が始まります・・・・・
-
2号車のライブキッチンスペース
-
往路の八戸ー久慈は3号車が先頭になり、覗いてみましたが
既に多くの方が乗車されていて写真が撮れず、戻ります。
2号車のライブキッチンスペース車両の見所の発見図です。 -
2号車のライブキッチンスペース
-
2号車のライブキッチンスペース
重厚感のあるサービスというよりも、細かい所作、楽しい仕掛けに
心を配ったサービススタイルをめざしたとパンフレットにあります。
人気シェフによる東北の食材を使ったオリジナルメニューが運ばれます。
その一部がもうカウンターの上にあります・・・
「食のサーカス」という言葉をヒントに、年2回担当シェフが替わり、
メニュー内容は4回替わるという企画になっているので、繰り返し利用しても
飽きのこないものになってるようですが、繰り返しは無理かもです(笑) -
やっと1号車4番個室へ入ると
-
2人分セッティングされてます。
-
個室内から見て右側にクローゼット
今回はコート類や大きな手荷物が無いので使ってません。 -
個室内から見て左側に何やら仕掛けのボックスが・・・
後から楽しみです〜 -
ランチとドリンクメニュー(記載のドリンクだけですが飲み放題です)
-
まず、ノンアルコールのウエルカムドリンクで乾杯!!
-
小引き出しに気付いて開けると、お手拭きとナイフ・フォーク・スプーンの包みがあり、
お箸は使わずに、メニュー台帳の中のメニュー表とともに持ち帰りました。 -
ナイフ・フォーク・スプーンは取り出して、包み袋は引き出しに戻します。
これは持ち帰りダメです(笑) -
ランチョンマットも素敵でしたが、持ち帰りはダメでした(笑)
2015年4月〜9月のメニューを監修するのは、奥田政行氏
山形県鶴岡市で地元食材にこだわる庄内イタリアン
「アル・ケッチャーノ」のオーナーシェフです。
7月からメニュー内容が替わります。 -
最初に運ばれてきたのが、秋田の大館曲げわっぱが器の「アミューズブーシュ」
・気仙沼のフカヒレの赤カブ漬汁づけ(左上)
・マグロのタタキ フレッシュトマトソース(左下)
・八幡平サーモンと骨の宇宙食(右サーモンの上にのってるのが骨)
・岩泉どんぐりとそば粉のブリニ(サーモンの下) -
お食事をしながら、アナウンスで八戸線の見所の案内があり、
減速したり、停車してくれます。「景観のおしながき」まであります。
ここは、蕪島。春には3万羽以上が飛来するウミネコの繁殖地です。
日本で唯一間近で巣を観察できることから国の天然記念物に指定されています。 -
これが景観のおしながき表紙
-
景観のおしながき内容
-
八戸市水産科学館
-
次のお料理は2号車のキッチンカウンターで見た器の中身です。
福島の会津桐に入った「前菜のアソート」
・岩手のカブのブルーテと洋野のアワビ(奥右)
・三陸のイクラと半熟卵とホイップしたクリーム(奥中央)
・洋野のホタテとらっきょうとグレープフルーツソース(奥左)
・洋野のタコの燻製とじゃがいものアワビの肝ソース(手前右)
・カニとマカダミアナッツオイルにキュウリとパクチー(手前左)
珍しく赤ワインと一緒に食べてます。 -
右方向に見えるのが、葦毛崎展望台
幕末には異国船の監視に、太平洋戦争では日本軍も監視所として利用した所です。 -
メイン料理です。お皿は岩手の小久慈焼です。
・山形牛すね肉の赤ワイン煮込み
・青森の牛蒡のピューレ(このピューレの上にお肉、お肉の上に牛蒡チップ)
・鶴岡の庄内米のリゾット(左)
・パン -
雨は降ってませんが、曇りでモヤってます。
アナウンスで「東風(やませ)」の影響で発生する濃霧と説明があります。
東風とは、春から秋にオホーツク海気団から吹く冷たく湿った北東風で、
沿岸や海沿いの平野に濃霧を発生させます。
そして、「こういう事象が見られるのもこの時期ならではないでしょうか」
というような慰めにも聞こえる案内でしたが、やはり晴れてる方がいいですよね。
まあ、天候によっていろんなパターンの案内があるんだなぁと思ってたら
この後の案内で、嬉しい光景が待ち受けていました・・・ -
地元の方たちが、大漁旗と一緒に笑顔で手を振ってくださってますよ〜
-
まだ続きます〜横断幕には「楽しい旅を」「よぐきたなー」
-
「まだきてけろな」とも書いてあるようです。(往路だけの光景です)
2013年10月19日から運行開始したこの列車も地元の皆さんの歓迎ぶりも
震災からの復興の一端を担ってると思います。
昨年同様今年も感動と元気をいただきました。 -
最後に往路のデザートが福島の会津塗の玉手箱に入ってきましたー
これを開けると、日常に戻るという意味もあるのでしょうか・・・ -
プティフール
5種類の焼き菓子が2個ずつあります。
奥田氏(アルケッチャーノオーナーシェフ)のお料理は、好き嫌いで
ハッキリわかれるようですが、全部大変美味しくいただきました。
また、多種類を少しずつ工夫を凝らし、量的に私たちには丁度良かったです。 -
仕掛けボックスを開けると、お土産が通路側の扉から入れてありました!
お土産があるのは、他の方のブログで知ってたんですけどね。 -
TOHOKU EMOTION限定パッケージの「しっとり生南部チョコサブレ」です。
サブレは自宅で食べましたが、左の箱は飾ってます。 -
もうすぐ、久慈終点に到着前に、おトイレに行きます。
おトイレは3号車に一ヶ所です。運転席の後方にあります。 -
おトイレ扉
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広いおトイレです。
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久慈駅が見えました。
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1号車個室車両の通路
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ドリンクサービスのワゴン
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定刻12:52着、約1時間後にまた乗るとわかってても何度も撮りたくなります。
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またあとでね〜
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久慈駅でもお出迎えの旗が振られてます。
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「よぐ来てけさったなす」の横断幕もあります。(これはいつでもあるのかも)
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誰もいなくなったホームをパチリ!
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14:05から改札
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隣の三陸鉄道久慈駅前のベンチにて、今回曇りで影が無いので、
2人のバッグを本人替わりに撮ってます(笑) -
三陸鉄道久慈駅構内
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三陸鉄道久慈駅構内、本日の団体さんの利用が多くありますね。
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まさに久慈駅の前にある駅前デパート、老朽化が進んでいます。
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駅前デパート側から見ると、右側にJR久慈駅
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駅前デパート側から見ると、左側に三陸鉄道久慈駅
昨年は三陸鉄道で久慈駅に来て、またすぐ三陸鉄道で宮古へ行ったので、
久慈駅付近の散策もしてません。今回は1時間ほどあるので
「あまちゃんハウス」へ行ってみることに・・・ -
「あまちゃんハウス」久慈駅から徒歩約3分、年中無休10〜16時 無料
-
ドラマはずっと見てたわけじゃないので、詳細までわかりませんが、
出入口でユイちゃんと -
アキちゃんがお出迎え
-
有名な「じぇ・じぇ・じぇ」(じぇが10回ありますね)
1階だけの狭ーいスペースにグッズがたくさん・・・
記念にピンバッチ1個購入。DONGURIさんは2個購入。 -
あまちゃんハウスにどこから来たのか都道府県別にシールを貼る表が
あったので、2人で貼りました。やはり遠方のためか九州方面が少ないですが、
海外の方が数カ国貼ってありました。 -
ちょっと早かったけど、JR久慈駅の構内にある琥珀のお土産屋さんで、
また、旅が終わって次男宅でお世話のなる間に、お誕生日を迎える
お嫁さんのプレゼントに手頃な物がないか探すことにしました。
DONGURIさんにも協力してもらって、髪留め(バレッタ)に決定。 -
改札が始まったので、またワクワクしながら行くと・・・
昨年乗った三陸鉄道のお座敷列車などが見えました。1年て早いですね。 -
さあ〜日常から解放される旅に戻ります。
おかえりなさいと言ってもらって更にテンション上がってます。
久慈14:20発〜八戸16:05着 -
往路で紹介してなかった、インテリアと3号車のオープンダイニング車両を案内。
2号車ライブキッチンスペースのカウンター壁面は、
南部鉄(岩手)南部姫鞠(青森)をモチーフにしてます。 -
パティシエ後方の窓は、こぎん刺し(青森)がモチーフ
-
3号車のオープンダイニング車両、海側テーブル席(3〜4名)
照明は琥珀(岩手)、什器(テーブルなど)の仕上げ材は雄勝硯(宮城)がモチーフ -
3号車のオープンダイニング車両、山側テーブル席(2名)
床は、こぎん刺し(青森)がモチーフ -
最初に全員に運ばれる「アソートプレート」が並んでいます。
-
もうすぐ出発、ホームでお見送りがあります。
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1号車3番個室車両
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壁面などのファブリックは、刺子織(福島)
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通路側から見た手前が仕掛けのボックス扉
復路のお土産は何でしょう・・・ -
デザートブッフェのメニュー(アルコールはありません)
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デザートブッフェのランチョンマットはペーパーなので持ち帰りOKです。
輪ゴムをくださったので丸めます。
うれしくて手作りのしおりと一緒に撮ってます(笑) -
全員に運ばれる「アソートプレート」左から
・ムース マスカルポーネ
・小岩井卵のスフレロールケーキ
・パンナコッタ タピオカフレーズソース -
中央のホワイトチョコ、食べるの勿体無いけど、持って帰ったとしても
ずっと飾れないので食べました〜 -
飲み物のワゴンがきて、いつでも2号車のブッフェに行っていいと教えてもらい
-
2号車デザートブッフェカウンター
行ってみると、既に取りに来てる方たくさんいました。 -
前を行くDONGURIさん、えっ、そんなに取って大丈夫?
・マンゴーとココナッツのムース
・ウイークエンドシトロン
・濃厚クリームチーズケーキ
・ハイビスカスティーのジュレ 赤い果実と共に
・クラッシックショコラ
・ブルーベリーとカシスのタルト
・三陸和くるみのカフェノア
・岩泉ミルクアイスクリーム -
アソート全部食べてるので、控えめに・・・ダージリン紅茶と
-
こっちがDONGURIさん、8種類一度に取ったよね〜(笑)
結局食べきれず、1個いただきました。
美味しかったです。もうおなかいっぱいです・・・ -
復路は3駅停車します。途中下車可能ですが、切符はそこで無効になります。
「種差海岸」駅付近の天然芝生地は代表的な景観が見れます。
美しい芝生が波打ち際まで広がる異国情緒漂う場所と聞いてます。
もし機会あればゆっくり散歩したい場所です。この時は誰も下車しなかったようです。 -
ウミネコの繁殖地」の蕪島をズームで(ボケてますが)
-
蕪島の最寄り駅「鮫」も停車
-
あとは、「本八戸」と終点「八戸」
まもなく日常に・・・・・その前にお土産をチェック!
TOHOKU EMOTION限定のポストカード3枚とボールペン
TOHOKU EMOTIONのグッズは作ってないと確認済みなので、貴重な物です。
乗車した限定の記念グッズですね。 -
ポストカード3枚のデザイン(1枚だけ次男のお土産にあげました)
-
正味往復乗車時間合計は、3時間32分の日常から解放された短時間ですが、
パンフレットにうたっている、五感は十分に魅了された旅でした。
まさに列車に乗ることを楽しむ、乗ることが最大目的の旅となりました。
ecchanにピッタリです!付き合ってくれたDONGURIさんに感謝です(__)
このあと、おまけじゃないですが、星野リゾート青森屋に宿泊。
素敵なお部屋と温泉などで身体を癒してきました。
また、よろしければ、覗いてください。
最後までご覧いただき、本当にありがとうございます。
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この旅行記へのコメント (8)
-
- もぐさん 2016/06/03 20:13:57
- 乗ってみたいです
- 初めまして!
或る列車旅行記にコメントいただいてありがとうございました。
べるもんた以外の観光列車旅行記も読ませていただきました。
伊予灘ものがたりは、乗ってみたくてネットで調べたりしていたのですが、
TOHOKU EMOTIONすごいです〜充実の内容ですね!
存じ上げなかったので興味深く読ませていただきました。
東北にはまだ行ったことがないので、いつか乗ってみたいです♪
たくさんの素敵な旅行記ありがとうございます(^ ^)♪
- ecchanさん からの返信 2016/06/04 12:41:08
- RE: こんにちわ
- もぐさん、ご丁寧にメッセージいただきありがとうございます。
観光列車の旅行記をご覧いただき、たくさんの*いいね*も
押していただき嬉しいです〜
最近、次々といろんな観光列車がデビューしてるので、
列車に乗るのが目的の旅が多くなってます(笑)
指定席券を取るのが困難かもしれませんが、伊予灘ものがたりも
TOHOKU EMOTIONも素敵なので、遠方ですが是非挑戦して欲しいです。
ベトナムの旅行記も凄く素敵で、靴をオーダーしに行きたくなりました。
またよろしくお願いします。
ecchanより
-
- ガブリエラさん 2015/07/15 20:01:04
- 乗りたいです〜ヽ(^o^)丿
- ecchanさん☆
こんばんは♪
TOHOKU EMOTION、もう乗りたくてしょうがないです〜!!!
プチ鉄子ですし、食べることも大好きなので、この電車は夢のような空間ですねヽ(^o^)丿
作ってる所が見られたり、デザートのブッフェも、私だったらきっと全部とっちゃうんだろうな〜なんて思いながら、まるで自分が乗ったかのような感覚で、楽しませていただきました♪
地元の方たちが、旗をもって歓迎してくれるのが、嬉しいですよね!
東北の方たちが、元気なお姿を見られて、とてもハッピーな気持ちになりました♪
来年あたり、東北にいきたいな〜と企んでるのですが、これ乗りたいです!
ガブ(^_^)v
- ecchanさん からの返信 2015/07/15 22:41:17
- RE: 乗りたいです〜ヽ(^o^)丿
- ガブちゃん、こんばんは。いつもありがとうございます。
お遍路以外に、プチ鉄子の共通点があって嬉しい〜(笑)
列車旅、楽しんでもらえたなら良かったです。
ミニレッドカーペットを通って、非日常の世界を数時間だけでも
体験できて最高の気分を味わえました( ´ ▽ ` )ノ
来年、東北の予定が決まれば、是非乗ってほしいです!
チケットは取りにくいですが、諦めずにしつこく問い合わせることが、
コツといえばコツですね。あまり役に立たない情報でスミマセン(^人^)
ecchanより
-
- DONGURIさん 2015/07/12 23:01:48
- ☆感謝感激☆
- ecchanに教えて頂くまで、この列車の存在すら知りませんでしたが、
とても贅沢気分を味わえ、最高の列車の旅となりました(#^.^#)
ランチもスイーツもおいしかったデス♪
貴重なチケットを往復とも手配していただき、本当にありがとうございました(*^^*)
ecchanのお蔭で、初めての東北旅行
満喫できました(*´ω`*)
- ecchanさん からの返信 2015/07/15 21:10:57
- こちらこそ
- DONGURIさん、こんばんは。
いつもメッセージありがとうございます!
初東北が列車の旅になりましたが、最高と言ってもらえて良かったです。
私の方が、DONGURIさんのおかげで満喫できました。感謝感謝ですm(_ _)m
また、何かあればお願いしたいです〜(笑)
ecchanより
-
- BTSさん 2015/07/12 13:04:17
- 至福のひと時♪
- ecchanさまへ
こんにちは〜
いきなりですが…
一言で「ゴージャス」です。
TOHOKU EMOTIONのドア前にはレッドカーペット
車内は超一流のホテルやレストランのような内装
料理や器は食べる人の目を楽しませる演出
などなど…
ecchanさんが旅行される1ヶ月ほど前に小生も八戸線に
乗りましたので自分がTOHOKU EMOTIONに乗った感じで
ecchanさんの旅行記を拝見させていただきました。
小生も乗ってみたいで〜す。
ありがとうございました。
BTS
- ecchanさん からの返信 2015/07/12 19:02:59
- RE: 至福のひと時♪
- BTSさん、こんばんは。
早速ご覧いただき、メッセージもいただいてありがとうございます。
ミーハー気分で、往復楽しんできました〜 まさに至福の4時間弱でした!
日頃ゴー☆ジャスとは縁が無いので、戸惑いましたが・・・(笑)
BTSさんの新潟から会津へ向かうルートや、喜多方ラーメンに
こだわる旅は、さすがBTSさんですね。
続きも楽しみにしてます。
ecchanより
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