2015/06/19 - 2015/06/26
532位(同エリア6451件中)
Audreyさん
- AudreyさんTOP
- 旅行記23冊
- クチコミ12件
- Q&A回答15件
- 34,234アクセス
- フォロワー12人
初ヨーロッパの旅の行き先を決めるまで、何故か悪戦苦闘?笑 失敗したくない!感があったけれど、旅に失敗はないんですよね。年々臆病になっていたけれど、知らない国をみてくると、自分の中に思わぬ収穫があるものなんですねぇ。
さてさて、南ドイツ、オーストリアに決めてから、準備も含め雑用等で寝不足と疲れで始まった、初ヨーロッパ。ドイツのハイデルベルク、ローデンベルグ、フッセンと旅はすすみ、今日はもうオーストリアに入りました。パスポートチエックなしで、普通に行き来できてしまうのですねぇ。国境付近にもこれといって標識もないので、国境を越えた感覚ゼロのまま、バスは世界遺産ザルツブルクを目指します。そして一番楽しみにしていたウィーンへ。(^^)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 1.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 2.5
- 交通
- 2.0
-
ヴィースを出発、バスで約3時間半の移動です。
-
女性用
-
あちらが男性用です。
トイレはドイツ同様有料、ここは10セント、5セント分のドライブインで使える金券が出てきます。で何か買わなきゃ損!みたいに思ってしまうんですねぇ。(^^;;
買いました。毎回。笑 -
私の場合飲み物は、必須(^^;;
気をつけないとミネラルウォーターも炭酸水だったりするので、よーく吟味。
トラディショナルって書いてあるのを買って失敗したので、ナチュラルが正解のようです。
はい!この旅で炭酸の事をガスという事も学びました。バスは基本飲食禁止。ペットボトルや口に放り込んでしまえるものならOK。
なのに、アイスキャンデーを乗り込んで食べようとして叱られてる人あり。笑 -
バスの床は木製です。綺麗だし、シートの柄も、欧米人独特のセンスの良さ!
感心していたら、食事をしてはいけないのは、車内清掃をする時間を省く為とか(^^;;
運転手さんも、私達をり下ろしたら会社から連絡入ったところに急遽走ったりしないといけないので、掃除をりする時間がないらしい。
あーなるほど〜。うーん。ヘェ〜。 -
ようやく、塩の城という意味のザルツブルクに到着。
いきなりミラベル庭園(^^)
サウンド・オブ・ミュージックのロケにも使われた、広くて綺麗な庭園です。
その奥にミラベル宮殿。
子供の頃には見たあの映画の舞台に今立ってるんだなぁ〜と、時間の流れとここに来れた事に不思議な感覚。 -
彫刻もあちこちに。
-
ジュリー・アンドリュースが確かにここにいたんだぁ。
-
ここから、マカルト広場へ。
-
入ってすぐ、モーツァルトの住居だった建物の門。
-
こちらがお家。歴史を感じます。
-
お塩を運んだと言われる、ザルツァッハ川を渡ります。ザルツブルクのお塩が有名なのはそこからきているそう。
-
-
ゲイライデ通りの中華屋さんで、今日のランチ。この日はお天気が良かったのも手伝って、旅行中一番暑かった日。
中華ってどんなだろう?
かなりの量のお料理が次々運ばれ、皆さんかなり残してしまいました。ごめんなさい。(^^;; でも、中国では残す方が失礼にならないと聞いて、そうなんだ!ザルツブルクで初めて知りました。残すほどもてなしたという事らしいです。 -
お店に売っているものを示す看板。
この通りで、ザルツブルクのお塩を購入。
お店はこじんまりしていますが、色んなお塩が。中にはザルツブルクと関係ないお塩も(^^;;
ん? M?ってマクドナルドの事?
確かにこの辺りにありました。どうなんだろ?
(^^;; -
-
買ったお塩。なかなか勿体無くて使えません
(^^;; -
モーツァルトの生家。
中は撮影禁止でした。残念。自筆の楽譜やモーツァルトが生まれた時の部屋等見学。 -
記念切手シートを購入。最後の一枚よ!と売店のおばさま。
-
レジデンツ広場に向かう途中のマーケット。生ハムが美味しそう(^^)
-
苦手なチーズも美味しそう(^^;;
-
ザルツブルク大学。音楽家を目指して、今も日本の学生が20人ほど学んでいるそう。
凄いなぁ。頑張って下さい。 -
レジデンツ。山の上のホーエンザルツブルク城は、戦争や動乱に備えた城で、平時、大司教はこちらにおられたとか。
-
広場に並んだ馬車。馬達は大人しく整列してます。
-
馬車が待機しています。
-
レジデンツ広場、バロック噴水。
-
大聖堂。
-
モーツァルトが洗礼を受けた大聖堂。
-
-
右手にチラッと写ってるのがパイプオルガン。
-
-
ザルツブルク城が見えます。
-
お天気も良かったし、時間もあったので、ケーブルカーでザルツブルク城を目指します。
-
ケーブルカー乗り場。
-
ケーブルカー乗り場の前。自転車を押して登る人達もいました。下りは楽チンなんだろうけど。登りはキツそう(^^;;
-
40数秒で到着。高速でした。あっと言う間。
-
ホーエンザルツブルク城からの景色。
-
-
急に雲行きが怪しくなったと思ったら、雨が降り出しました。(~_~;)
-
当時、城内で使われていた暖炉。大きくて、美しい。
-
こちらはトイレ。なるほど。
お城の中は、やはり苦手です。(^^;; -
気分転換にオシャレなスタンド。(^^)
-
お城からケーブルカーであっと言う間に降り、カフェ・トマッセリーに入ろうと試みましたが、満員のせいか店員さんは知らんぷり。
まぁいいかっ!気を取り直して他のカフェ探しをしたものの、アルコールだけだったりなかなか見つかりません。(~_~;) -
そうそう確か、ゲトライデ通りにカフェ モーツァルトってお店があったっけ。
恐る恐る2階へ。お店は普通の喫茶店風。でも何か食べたいし。2人です。と言ったら席に案内してくれたものの、忙しそうなおじさん!
メニューまでは持ってきてくれたけど、オーダーに現れない。他のお客さんもメニューを置いて帰ってしまいました。私たちも時間があまりなかったので、諦めて出る事に(^^;; -
結局、スーパーで食材を買い込みホテルで食べる事に。シックなインテリアは私好み。(^^)
今日のお宿は、ウィンダム・グランド・カンファレンス。 -
今夜のディナー。カフェでなんとな〜く嫌な思いをしてしまったけど、ビールも忘れず買い込んでのお好み手作りサンドと、プレッツェル。
美味しい(⌒▽⌒) -
シンプルで快適なホテルでした。
ちなみに前のビルはオフィス。 -
今日も朝は色々いただきます。(^^)
-
私の大好きなスイカ。(^^)
-
8時半にホテルを出発。世界遺産、ザルツカンマングート地方観光へ。雨が降り出して、寒いです。この旅で、まさか必要ないだろけどと詰め込んでおいたブーツが保温と雨対策に役立ってます。(^^;;
ドイツでも寒くて、現地の方でもブーツを履いてる人もちらほら。気温はその時々で大きく違うみたいですね。今日も寒い。 -
小雨ですが雨です。ここだけは是非晴れて欲しかったなぁ。次はもうないかも知れないし。
-
ハルシュタット湖畔を散策します。
あー!やっぱり晴れて欲しかったー。
寒いー。 -
可愛い街並み。お土産屋さんも可愛いお店ばかり。(^^) 雨でもテンション上がってきます。
-
-
-
-
一番の写真ポイントまできました。
-
-
-
-
ランチタイムなのでそろそろ戻ります。
-
湖畔沿いのレストランでランチ。(^^)
-
やっぱり、お昼でもまずは乾杯(^^)
-
お昼なので少しで。とおっしゃる方用のスリムなグラス。
-
ホットティーを頼まれ方も、やはりビールと同じタイミングで出されます。
このスプーン?はザラメ砂糖がからまったキャンディのようになってます。なかなか面白い。 -
アップにしてみました。混ぜると溶けて、ちょうどいい感じの甘さになるようです。
面白い! -
チキンのグリル。外はカラッと中はジューシーで美味しい(^^) ソース合います。
豆ご飯も美味しくいただき、完食。 -
デザートもあっさりしていて美味しい。
-
食後はヴォルフガング湖の湖上遊覧です。
しばし時間があったので、ゆっくりお土産屋さんを覗きます。 -
上のお店で38ユーロだったこのお皿が、下のお店ではナント19ユーロ。やっすーい!重いし、割れたら困るし悩んでたけれど、マグカップ2個と一緒におめあてのお皿購入。
-
出航しました。雨とあまりの寒さに、お土産の代わり?に防寒着を買った方も。これもきっと思い出の品になるんでしょうね。
-
-
雨だけれど湖面は静かです。
-
すれ違う遊覧船。
-
船尾のデッキに出てみました。
-
結構な風と雨が。(^^;;
でも気持ちいいかも〜。 -
はい!40分の船旅はお終い。
-
-
可愛いピックアップトラックですねぇ。
これに何か積んでマリンならぬレイクスポーツかなぁ。 -
バスで約4時間。オーストリアの首都ウィーンへ(^^)
憧れのウィーン。バス4時間かぁ。今頃晴れてきました。残念過ぎる。 -
田舎の景色から都会の景色に変わって来ました。もうすぐホテルに到着です。
-
-
オーストリア・トレンド・パークロイヤル・パレスに到着。
-
お部屋は西日が少々きつくカーテンを開けると暑いくらい。昨日までと違って、ウィーンは気温高そうです。
-
一息ついて、7時半ロビー集合でレストランで夕食。バスで移動します。
-
老舗のレストラン、グリーヒェンバイスルに到着。由緒ある旧修道院、ワイン蔵のある歴史的なレストランだそう。
-
照明は綺麗けれど、結構暗い店内。
-
-
-
お店のおじさんのパフォーマンスとそれぞれに似合う? 中世の羽根つき帽子をかぶせてもらい、やっとワインのテイスティングへ案内されました。赤、白、スパークリングが、テイスティングと思えない量で入ってます。
抜群に美味しいカナッペとワインを全部試したら、結構酔いも回ってきました。
しかも、この帽子重すぎる。絶対似合ってないしー。笑 -
テイスティングでは少し足りないし、せっかくなので、白のハーフボトルを。
-
サワークリームでいただくパン。
-
-
-
ラム肉のソテー。女帝シシィが好んだお料理とか。ラム肉が苦手な人はダメかな〜。ハーフボトルあけて、疲れも手伝って酔っ払ってます。(^^;;
-
この雰囲気。歴史を感じる店内です。ホント。
-
-
デザートを食べ終わると11時過ぎ。明日は1日ウィーンを楽しむので、早々帰って寝ます。ご馳走さまでした。帰りのバスで目をつむると頭が宇宙に吸い込まれるような感覚に。酔ってる(^^;;
この日お風呂に入って、パジャマに着替えてすぐにベットに。私は全く覚えてないんですけど、ベッドで枕元と足元逆に寝てたそうです。笑
朝までぐっすり寝てました。 -
今日は1日ウィーンの街を散策します。
まずは朝ごはん。(^^)
時間が早かったので窓際の席が空いてました。 -
-
心配してなかったけど、二日酔いもなくしっかりいただきます。(^^)
-
-
この旅で一番ゆったり出来た朝食でした。
種類も多く朝から飲み物も色々。(^^)
明日は帰りの飛行機の関係で、朝6時出発なので、レストランでの朝食は今日だけ。
しっかり食べて楽しみます。 -
ホテルの庭の木に野生のリスがいます。
結構大きい。まつぼっくりの若い柔らかいのを食べてます。 -
ゆっくり目の出発です。まずは、バスでシェーンブルン宮殿へ。
-
世界遺産、シェーンブルン宮殿へ到着。
シェーンブルンのシェーンはダンケシェーンのシェーンで、美しいという意味があるそう。 -
-
広くて美しい庭園。
-
-
バラのアーチをくぐってみます。
-
-
-
-
可愛いバラ。名前は何だったけ?
-
高台にグロリエッテが見えます。軍事的な記念碑だとか。カフェとかもあるらしく、宮殿からは徒歩で20分くらいかかるどのこと。時間がないので無理(^^;;
-
再びバスで移動。ベルヴェデーレ宮殿へ。
-
トルコ軍からウィーンを救った英雄の夏の離宮で、ベルヴェデーレとは美しい眺めという意味だそう。
-
-
宮殿の中からの眺め。
-
-
-
宮殿内。絵画、クリムトの「接吻」について説明を受ける。うーんなるほど!絵は見る人次第で伝わるものが違うんだろうなぁ。
-
バロック建築らしい調度品。
-
両側にある階段。
-
-
この日は風があって宮殿の前の池が鏡状にはならなかったのてすが、無風の時は宮殿がそのまま映って美しいとか。残念。
-
ベルヴェデーレ宮殿とお別れ。
-
今日のランチのレストラン、グリーヒェンバイスルへの移動中、市庁舎が見えます。
こちらは、ルネッサンス風?とにかく歴史を感じる建物ばかりで驚きます。 -
こちらは国会議事堂。建物の前にはアテネ女神像。
-
チラッとヴォティーフ教会。
-
グリーヒェンバイスルに到着。
-
このレストランも歴史があり、予約を取るのが難しいとか?こんなところで昼食なんて、有難いことです。
-
今日は暑いのでビールだと回りそうだし、これから自由行動でウロウロするので、水分補給。
なぜか?ファンタ。笑 -
-
大皿からはみ出そうな大きさのシュニッツェル。驚きながら、完食目指して挑戦。厚みはあまりないのだけど、同じ味を延々食べるのはちょっときつくて半分強でリタイア。(^^;;
-
そして、なぜかまたサラダ。
最初のサラダと同じ味。うーんポテト料理が良かったけどなー。間違いじゃないよねぇ。 -
デザートは。もちろん、ザッハトルテ。(^^)
-
昼食後は自由行動。ホテルのロビーで19時15分に集合し、少しだけドレスアップして、学友協会で、モーツァルトコンサートへ。
トラムと地下鉄でホテルに帰る時間、ホテルで着替えの時間を考えると、自由時間は3時間半かなぁ〜。結構キツイなぁ。 -
レストランから近い美術史博物館へ。
-
-
素晴らしい調度品の数々。
-
日本のお金も。
そうだ!時間がないのだ!2階の名画を見なくっちゃ。入るなり予想外に時間を取ってしまいました。やっぱりここは1日ゆっくり来る所。 -
フリューゲル、「バベルの塔」
-
パンレット片手に、クリムトの絵が見たくて探しましたが、とにかく広い!凄い数の絵画。
見つけられませんでした。(~_~;)
時間が〜欲しい。
絵の修復作業をしていらっしゃいます。
静かに通ります。 -
博物館を出ると、マリア・テレジア像が。
-
ブルク公園入り口のモーツァルト像。
-
ブルク公園では人々がお昼寝したり、本を読んだりのんびり過ごしてました。
私達もベンチに腰掛けて、しばしボーっとします(^^) 西日がキツイけど、暑くもなくもっともっといたいなぁ。 -
-
グラーベン通りに入る右手にシュテファン寺院。ほんとうに芸術作品が街のあちこちにあって、圧倒されます。
-
思った以上に人が多くて驚きました。
-
-
アルトマン&キユーネで可愛いブーケのチョコレートを色違いで2個購入。
-
カフェでゆったり、のんびりするのがこの旅の一つの目的だっのですが、結局時間がない!
スーパー「ユリウス・マンイル」でも結局チョコレートをお土産用と自宅用に買って、マンイルのオープンカフェへ。 -
エスプレッソとアイスド・カフェを注文。
凄く可愛い素敵なお姉さんが運んでくれました。絵になるぅ〜。 -
アイスド・カフェを注文すると、ウィーンでは日本と違って、アイスクリームが乗ってきて、クリームコーヒーみたいな感じですよ。と聞いていたので、普通にアイスコーヒーが出てきてビックリ!笑 ブラウニーと炭酸水付き。
でもでも、このスティック砂糖は?ガムシロップなくていいんだけど、これは入れて溶けるかな〜。
しかーし!この旅で氷入りの飲み物は初めて。
氷好きの私はやったーっ!味わって、鐘の音を聞きながら、しばしウィーンの風に癒されたのでした。 -
はいはい。わかってます。時間がないので大急ぎでホテルに戻ります。
あーっ!もうちょっとウィーンを楽しみたかったなぁ〜。 -
なんとか、ホテルに辿り付きさっきユリウス・マンイルで買っておいたサンドイッチをつまみながら、大急ぎで着替え、皆さんとバスで学友協会へ到着。
-
いよいよ開場です。(^^)
ワクワクしてきました。 -
-
6ユーロでバンフレット購入。
-
今日の演目。
-
さすがです。この中でのコンサートもうすぐ始まります。
-
客席が暗転しないコンサートは初めて。
素晴らしい演奏、オペラ。自分でもビックリするほど感激しました。
実は昼間というか、旅の疲れでウトウトしないか内心心配していたのですが、そんな暇ないくらい素晴らしい演奏でした。ブラボー!
いつかバレエも観たいなぁ。 -
早朝、6時出発で空港へ。フランクフルト経由で関空へ。
あれだけ悩んで、皆さんにお世話かけて、やっとの思い出スタートした南ドイツ・オーストリアの旅ももう終わりです。
体は疲れているけれど、目に見えないお土産をいっぱい持って帰ります。 -
バスのなかでホテルが用意してくれたサンドイッチを頬張りましたが、時間があるので空港でティータイム。
-
フランクフルトから関空線での夕飯。(^^)
-
牛肉とチキン。どちらも美味しかったです。
もちろん、ビールもいただいてしばし夢の世界へ。(^^) -
運航中は、窓を閉めるようにと指示があったのですが、ちょっとだけ。これは多分、ドナウ川。多分。
-
-
この旅で相談に乗っていただいた方、アドバイス下さった方、旅行中に世話になった皆さんに本当に感謝致します。ありがとうございました。m(__)m
この旅行記のタグ
関連タグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
ウィーン(オーストリア) の人気ホテル
オーストリアで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
オーストリア最安
478円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
0
170