2008/12/28 - 2009/01/04
552位(同エリア1060件中)
乗車愉快さん
バナラシからアグラまで徹夜の移動となるが、いよいよ旅のハイライト「タージマハル」へ
・旅程・
1日目 出国→デリー
2日目 デリー
3日目 バナーラス(バラナシ)
4日目 バナーラス(バラナシ)
★5日目 アグラ
6日目 アグラ→ジャイプール
7日目 ジャイプール→デリー
8日目 デリー→帰国
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バナーラス(バラナシ)からアグラまで夜通し車で移動
1人1席確保できていないため、休憩ごとに席を交代
しかも、高速道路でもない田舎道をものすごいスピードで進む
早朝アグラに到着する頃にはみんなぐったり・・
(寝台列車の予定が車移動に変更、経緯はvol02ご参照ください)
ホテルにチェックインして朝食を食べ、しばし部屋で休憩 -
ホテルで昼食
スープに・・ -
チャパティにカレーなどなど
だいだいお決まりのパターン -
昼食後は、いよいよタージマハル(世界遺産)
ボディーチェックを受け入場すると立派な門がお出迎え -
細かい細工が美しい
期待が高まる
門をくぐると・・ -
眩しいくらいに白く美しいタージマハル
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シンメトリーの整備された庭園に圧倒的な存在感
この目でずっと見たかったタージマハルが目の前に!
感激!!! -
四本の塔にも細かい細工が施されている
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遠くからは真っ白に見えたが、細部には色とりどりの模様
植物をモチーフにした模様がとても上品 -
柱や壁には幾何学模様
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台座部分には彫刻
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タージマハルの裏手の景色
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正面のテラスから見た門
それにしてもすごい人 -
ちょっとナナメから・・
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もう一度正面から
名残惜しいが、十分堪能したのでタージマハルを後にする -
移動の車中から
牛と車が普通に並走 -
続いてアグラ城へ(世界遺産)
アマール・シン門から入場 -
アクバル門
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またサルがいた
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シャハンギール宮殿
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ムサンマン・ブルジ(囚われの塔)
シャー・ジャハンが幽閉されていた塔 -
遠くにタージマハルが見える
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内部は大理石
装飾が美しい -
柱の細工が細かくて色鮮やか
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透かし彫りも見事
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一般謁見の間
奥にある皇帝の玉座がどこから見ても柱に隠れないように設計されているそうです -
リスもいた
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夕食はおなじみのメニュー
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