2014/07/15 - 2014/07/15
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m.asaiさん
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マッターホルンには雪が多いので登頂は難しいと見て4千メートル峰ではもっとも簡単に登ることができるブライトホルン(4164m)に登ることにしました。
天気が非常によかったので気持ちのよい登山ができました。
展望もバッチリよく見えました。
- 旅行の満足度
- 5.0
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朝のシュワルツゼーにて。
ブライトホルン(中央)は大きいなぁ。
でも、右のとがったクラインマッターホルンまでロープウェイで行くので楽ちんです。 -
シュワルツゼーホテルからのモンテローザ(中央)とリスカム(少し右)
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そして、日が昇る前のマッターホルン。
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太陽に輝くマッターホルン。立派だ!
雪が多い。 -
ブライトホルンにも陽が当たる。
中央ブライトホルン4164m、その左がポリュックス4092m、その左がカストール4223m。すべて4千メートルの山々。 -
シュワルツゼーからのマッターホルンは本当にカッコイイ!
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モルゲンロートは消え、空の青さに輝くマッターホルン。
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シュワルツゼーからテレキャビンでクラインマッターホルンに向かう。
モンテローザとリスカムが見事な美しさだ。 -
クラインマッターホルン(中央ひくい尖塔)に登るのに下るロープウェイ。
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マッターホルンが少し形を変えてきた。
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一般客になってクラインマッターホルンを見る。
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山頂のたっぷりの雪を載せたブライトホルン4164m
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クラインマッターホルンからのマッターホルン。
マッターホルンがこんなに形を変えた。 -
形を変えたマッターホルン(右)の左には秀峰ダン・デラン4174m
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ダン・デラン4174mの左、写真中央はグラン・コンバン4314m。その左が7月12日に登ったモンブラン4810m。
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モンブラン(右遠方)からさらに左の山々はよく分からない。
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クラインマッターホルンの出口は人混みだ。
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ガイド登山組はハーネスやアイゼンを付ける。
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私は完全日焼け防止。
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左がブライトホルン山頂。そこに登る人の列がアリさんよりも小さく見えている。
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クラインマッターホルンからのヴァイスホルン4506m。
見事な三角形である。美しい。 -
ブライトホルンの左遠くにはミシャベルのテッシュホルン4491mとすぐ左がドム4545m。
さらにかなり左の谷の奥の三角形はビーチホルン3934mだろうか。
他はよく分からない。 -
登る途中のおじさん(^^)v
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マッターホルンはさらにとんがった山になってしまった。
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ゆっくり登って来たけれど簡単にブライトホルン山頂に到着した。
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ブライトホルン山頂から。
左にモンテローザのツインピークス(左のピークがノルトエンド4609m、右のピークが欧州2位のデュフールシュピッツェ4634m)。
これだけ山が近いと逆にどれがどれだか??? -
ほぼ同じ写真。
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こりゃこりゃのミシャベルの展望。
左よりドム4545m、すぐ右にテッシュホルン4491m、その右の平っぺったいアルプフーベル4206m。
そして日本の山っぽいまるいアラリンホルン4027mとその右のリンプフィッシュホルン4199m。さらに右がシュトラールホルン4190m。
氷河も大迫力。 -
ツェルマットの谷を挟んで、右側がドムを中心としたミシャベルの4千メートル峰々。左にヨーロッパいち美しいヴァイスホルン4506m。さらに谷の奥にはビーチホルン3934mの美しい姿。
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復習のミシャベルの山々。
左よりドム4545m、すぐ右にテッシュホルン4491m、その右の平っぺったいアルプフーベル4206m。
そして日本の山っぽいまるいアラリンホルン4027mとその右のリンプフィッシュホルン4199m。さらに右がシュトラールホルン4190m。 -
中央に素晴らしく美しいヴァイスホルン4506m。
その左がツィナールロートホルン4221m、
さらに左がオーバーガーベルホルン4063m。
オーバーガーベルホルンの右の雪の白い山頂がヴェーレンクッペ3903m。 -
あらためてブライトホルン山頂。
その向こうにとがったマッターホルン4478m、
マッターホルンの右の白く美しいピラミッドがダン・ブランシュ47356m。
マッターホルンの左の雲の中に隠れそうなダン・デラン4174m。 -
マッターホルンとおっさん。
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なんどもなんども。
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左下のクラインマッターホルンの真上がモンブランだね。
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やっぱり、ダン・ブランシュ47356m(マッターホルンの右)はカッコイイ!!
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実はこの黄色はノースフェイスのレインスーツなのである。
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モンテローザ山群方面。
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山頂に人がたまってきた。
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ヴァイスホルンは美しい。
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雲が湧き出してきた。
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イタリア側は雲の中。
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ブライトホルン山頂のイタリア人のパーティー。
イタリア側に下山するそうだ。 -
イタリア人に最後に写してもらった。
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もう一枚。
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もう一枚。
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おまけ。
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さあ、下山しよう!
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おっ、雲の向こうにヨーロッパいちのモンブラン4810mがまだ見える。
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雲が出だすと早い。
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はい、山頂さよなら。
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これはひどいパーティーだった。アンザイレンの原理が分かっていらっしゃらない。ピッケルの持ち方もひどい。まあ、ここで滑落はないだろうけれど。
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絵になる人。
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誰もいなくなったブライトホルン山頂。
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すごい速さで近づく積乱雲。
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シリセードで5分で下ってきた。
クレバスがあったらやばかったかも。 -
ロープウェイから見るブライトホルン。
ツェルマット側から見ると迫力がある。 -
クラインマッターホルンをふりかえる。
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ブライトホルンばんざい!
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トロッケナーシュテックにて。
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シュワルツゼーに戻ってきました。
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シュワルツゼーホテルは元気です。
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マッターホルンにも雲が湧いています。
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バンド演奏をしていました。
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本日のホテルの夕食のサラダ。
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メインデッシュのラザニア。
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夕方、雲が再び取れました。
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工事中のヘルンリヒュッテから煙が出ていました。
心配しましたが大丈夫だったみたいです。 -
やっぱり美しいマッターホルン。
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