2003/04/01 - 2003/04/05
2944位(同エリア12026件中)
やすぼんさん
会社都合で2週間ほどの長期休暇に入ったため、人生初(たぶん25歳くらい)の国際線を経験しました。
パソコンを整理してると昔の写真が、、10年ほど前だと思います記憶を絞りだしながらの旅行記です。
上海〜蘇州の旅行でした。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
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グーぐる地図見てても、まったくおもいだない。。
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観光スポットなのは間違いないのですが、、
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多分タイマーで走って撮ったんでしょう、、
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眺めていると、おじさんが嬉しそうに石並べつつ、簡単やで〜みたいなこと話していた気がする。
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入場して出口は店中通ったところ。の店先だとおもう。
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基本、テレビでやっていたところを巡っていたので、蘇州といえばここという観光地だとおもいます。あまり興味ない刺繍とか眺めていたのを思い出しました。
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人だかりが、覗くと結婚の前撮りでした。なにをおおげさな、、!と当時思ったものでした。向こうではよくある光景みたいでした。
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駅まで行きたいと地図見せていると回りに5人ほどの同業者が^^)俺ならこの値段で!俺にしておけ!と。結局最初にお願いしたオジサンに決定。道中、回り道されて怪しい店に、、そこはいいから早く駅前まで!!と気迫で軌道修正。心配なのでこっちがナビしながら駅へ向かってもらう。
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坂道つかれたし、駅見えてるし、ここから歩け!と途中下車させられる。
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地下鉄で塔の下まで。巨大さに圧倒されました。
そのあと街へ戻り買い物。知らぬ間に指切っていたため店員さんが絆創膏を貼ってくれる。 -
最終日の夜もいつもの店へ。さすがに3日連続だと覚えてもらっていました。目つき悪すぎるおばちゃんが笑っていました。(今思えば、朝青龍をもっと極悪にした感じに似てましたね〜、笑顔は朝青龍です)
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ビールついで貰ったり、指差し会話したり。この旅で一番思い出に残っています。
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いろいろ言われていますが、旅行中は不思議といい人とばかり出会うので、特に悪い感じは受けませんでした。ただ路地裏に入った所で高齢者の方に会うとなんとなく目つきが鋭かったのも事実です。
旅行中感じたのは、こっちの話を時間かかっても聞いて、話せない日本語、英語、漢字をつかって、たどたどしくてもコミュニケーションをとっていこう(まぁ、商売がてらもありますが)という感じが我々以上だな、と。そう感じてからはこちらも頑張ったのですが、やはり1人旅だからできることでした。さすがに嫁前で紙芝居ははずかしいな、、。千原セイジすごいな、、
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