2015/04/14 - 2015/04/18
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OTレインボーさん
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燃油サーチャージが下がってきたので今回は久しぶりにANAでシンガポール3泊、エアアジアでマレーシアのコタキナバル5泊を周遊しました。
どちらも日本の盛夏と同じ高温多湿で街歩きはかなりくたびれましたが、それを癒してくれるかのようなシンガポールの Night Show、コタキナバルの離島での透き通る海や鮮やかな夕景でした。
主な訪問地とレストラン
<シンガポール前編>
4/14(火)ANA 23:50 羽田発
4/15(水)6:15 Singapore 着
Orchard, Ion Food Opera, Botanic Garden, Isetan Food Repubric
4/16(木)Sentosa, S.E.A Aquarium, Malaysian Food Street, Siloso Beach, Rasapura Masters (Gazza Pasta), Gardens by the Bay (Night show)
<シンガポール後編>
4/17(金)Merlion Park, China Town, Maxwell Food Center, City Gallery, Gardens by the Bay (Cloud Forest, Flower dome), Rasapura Masters, Wonder Full, Clarke Quay
4/18(土)National Museum of Singapore, Fort Canning Park, 313@Somerset Food Republic, Ion Sky
<コタキナバル前編>
Air Asia 17:40 Singapore 発
20:05 Kota Kinabalu 着
4/19(日)Old Town White Coffee, Sunday Market, Observation Pavillion, Suria Sabah, Oceanus Mall
4/20(月)Pulau Sapi, Handicraft Market, Banana Leaf Restaurant, KK Waterfront
<コタキナバル後編>
4/21(火)Akinson Clock Tower, Tanjung Aru Beach, Biru-Biru Cafe, KK Waterfront
4/22(水)Sabah Museum, Yee Fung, Suria Sabah (Super Market), Oceanus Mall, KK Waterfront
4/23(木)Air Asia 14:45 Kota Kinabalu 発
17:10 Singaproe 着
ANA 22:15 Singapore 発
6:30 羽田 着
費用明細
1.ANA 羽田⇔シンガポール 63,280円
Air Asia シンガポール⇔コタキナバル 16,279円
2.YMCA@One Orchard 3泊朝食付 42,765円
Hotel Sixty3 5泊 34,003円
3.Card Cashing
JCB 150 s$ 13,359円 (1s$≒89円)
JCB 400 MYR 13,467円 (1MYR≒33.7円)
4.その他カード支払い 4,511円
合計 187,664円
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- ブッキングドットコム
-
Merlion Park:
4/17(金)3日目。
体調もすっかり回復したところで今朝はMRT Raffles Placeから。
定番の Merlion もチェックしておきます。 -
Merlion Park:
駅から徒歩で方向性を確かめながら10分程度で到着。
まずは小さいほうの Merlion。 -
Merlion Park:
定番のスポットなので国際色豊かな観光客でごった返してます。
このアングル、夜間の撮影スポットだそうです。 -
Merlion Park:
観光客は団体が多いようで右側の大きな橋の上にバスがならんでます。
この右側の上を大きな Esplanade Drive という通りがあり、この道路の下にはコーヒーショップや土産物屋などあります。
さらに川沿いを進んで行くと先ほどの MRT の駅に行けるようです。 -
Esplanade:
昼間でもいい雰囲気、夜はもっとよさそうです。 -
Esplanade:
今夜は Bay Sands 前の Wonder Full を見る予定で、その後、疲れていなければ戻って来たいところです。 -
China Town:
Marina Square のモールをぶらぶらするも一部工事中で思うように進めません。
近くには戦争記念公園やセントアンドリュース教会などもあったけど、思った以上に広いので歩き回ると疲れるし MRT で Esplanade から China Town へ移動。 -
China Town:
ばらまき土産などにいいような物がたくさんあります、しかも安い。
今日も暑くなってきたので外を歩くのは15分くらいが限界のようです。 -
Sri Mariamman Temple:
目指すは Maxwell Food Center。
途中に皆さんが写真を撮るインド寺院があります。シンガポール最古のヒンズー教寺院。 -
Sri Mariamman Temple:
入口から中を除くといろいろ厳しそうです。
カメラやビデオ撮影も有料とのこと、ここはスルーします。 -
Maxwell Food Center:
多くの方が旅行記に書かれている天天海南鶏飯。
時刻は13:00を少しまわったところ、まだまだランチタイムです。
行列で待つこと20分位、定番のチキンライスは5s$≒445円。期待値が高かった分、こんなもんでしょうで○。チキンに骨が多く肉が薄いと感じました。
なお、お土産にスーパーで買って帰ったチキンライスの素で自宅で作ってみたところ味が濃くて好みでした。 -
Maxwell Food Center:
ここはエアコンなしの屋台村のような感じで熱気むんむんで長居はしたくありませんが、このようなオール1s$のパン屋さんも。
試しにチョコレートマフィン1個、値段が値段だけどまずまずでした。 -
Buddha Tooth Relic Temple:
Maxwell Food Center の前にある大きな寺院。 -
Buddha Tooth Relic Temple:
ここは仏教寺院。
後でガイドブックを見ると4階まで展示ルームがあり屋上は庭園になっているそう。現地では気がつきませんでした、残念! -
Buddha Tooth Relic Temple:
2007年に建てられ中国や日本にあるお寺とはちょっと違って豪華絢爛。
左右の壁には50体ずつの仏像が100体ならんでいて異なるポーズをしているそうですが、知らずに来ると気がつかず通り過ぎました。 -
Buddha Tooth Relic Temple:
ミャンマーで発見された仏牙を保存しているそうですが、どこでしょう。 -
Buddha Tooth Relic Temple:
裏側には文殊菩薩。
ふっくらとしていないのは唐朝時代の特徴だそうです。 -
Singapore City Gallery:
Maxwell Food Center の駅の反対側の隣のビル、エスカレートで2階へあがったところが入り口。入場料無料。 -
Singapore City Gallery:
エアコンがきいていてとても気持ちいい!
とくに印象に残ったものはこの模型。手前が Marina Bay Sands。 -
Singapore City Gallery:
これはさらに大きな模型。ここも写真下が Marina Bay Sands。
シンガポールの人口は550万人、面積約718k?。
歴史は意外に浅く1960年代にマレーシア連邦から独立、リー初代首相によって著しい発展をとげた、とまた勉強になりました。 -
Ann Siang Hill:
City Gallery と Maxwell Food Center の間の道をはいり次は Thian Hock Keng Temple へ。
おっと、フェラーリ。セレブはどにでもいるよう。よく見ると高級そうなレストランの前。 -
Ann Siang Hill:
地図には詳しくでてないので適当に歩いていると何やら屋根付の細い路地。
写真は出口というか Thian Hock Keng Temple に近いほう。 -
Ann Siang Hill:
名前の通りちょっとした丘を越えて下りたあたり。
このような看板もあるので昔の道といったところでしょうか。 -
Ann Siang Hill:
出たところはレストランやショップがならんでますが、あまり人がいません。 -
Thian Hock Keng Temple:
お寺の隣は中華系を思わせる公園。 -
Thian Hock Keng Temple:
シンガポール最古の中国寺院。 -
Thian Hock Keng Temple:
ガイドブックによるとここは道教寺院。
儒教、仏教、道教が中国三大宗教だそうですが、そういえば高校の世界史にでていたかな。 -
Thian Hock Keng Temple:
航海の神として信じられている天后聖母が祭られているそうです。 -
Gardends by the Bay:
外は今日も蒸し暑いので早々に MRT で Bay Front、またまたやって来ました。
前編では同じ Dragonfly Bridge からのナイトショーを紹介しましたが、昼間を先に見るべきでしたね。予定では1日目の到着日の午後でしたが、想定外の暑さで予定が変わってしまいました。 -
Gardends by the Bay:
サークルになったブリッジは OCBC Skyway で5s$だそう。次回にとっておきましょう。 -
Gardends by the Bay:
あまりにも広い園内なのでマップ(2s$)がショップで売られているそうですが暑さのためすっかり忘れ、エアコンの効いた Cloud Forest に直行しました。 -
Gardends by the Bay:
有料部分は ①OCBC Skyway ②Cloud Forest ③Flower Dome、これ以外は無料。
無料部分は広く日中は暑いので午前の早くか夕方がよさそうです。 -
Gardends by the Bay:
見えてきました、左側が Flower Dome、右側が Cloud Forest。 -
Gardends by the Bay:
まずは共通チケット(Cloud Forest+Flower Dome)を購入、28s$≒2492円。
Cloud Forest から。入り口の女性、笑顔がすばらしい。 -
Gardends by the Bay:
中は打って変わって涼しくて気持ちいい!
いきなり上の方からもくもくと水しぶきとともに涼しげな滝。高さ35m。 -
Gardends by the Bay:
見上げるとブリッジのような所を人が歩いてます。
左側のもやっとしているのは滝から出る水蒸気。このドームは低温多湿の雲霧林を再現しているそうです。 -
Gardends by the Bay:
土を必要とせず雨や霧から水分を摂取する着生植物というそう、勉強になりました。 -
Gardends by the Bay:
生きのいい植物と思いきや、ここはレゴでつくらたコーナー。 -
Gardends by the Bay:
エレベーターで一気に上まであがり、下をのぞく。 -
Gardends by the Bay:
上層部分では、いろいろ鮮やかな花に癒され、心地よい冷気に時間を忘れます。 -
イチオシ
Gardends by the Bay:
一昨日見慣れたオーキッド、ドーム内では一層鮮やかな感じ。 -
Gardends by the Bay:
上から見下ろしたブリッジ。ぐるぐる回りながら下りていきます。 -
Gardends by the Bay:
土がないところに生きる着生植物でしょうか。 -
Gardends by the Bay:
ここから Flower Dome。 -
Gardends by the Bay:
Flower Dome というだけあってたくさんの花が23〜25℃の環境で栽培されてます。 -
Gardends by the Bay:
釣浮草と呼ばれるフクシアですかね。 -
イチオシ
Gardends by the Bay:
花の名前が書かれてますが、イマイチどの花か不明。
世界の植物がエリアにわかれて展示されてます。 -
Gardends by the Bay:
こちらから Australian Garden。
カンガルー・パウ(手)だと思います。 -
Gardends by the Bay:
同じく Australian Garden。 -
Gardends by the Bay:
ここから South American Garden。 -
Gardends by the Bay:
同じく South American Garden。
トリトマといわれるものでしょうか。 -
Gardends by the Bay:
同じく South American Garden。
ゼラニウムかな。 -
Gardends by the Bay:
Mediterranean Garden(地中海)。 -
Gardends by the Bay:
Tulipmania というだけあってたくさんのチューリップ。 -
Gardends by the Bay:
ドーム内ということを考えると大したものです。
童話の世界を表現しているのでしょうか。 -
Gardends by the Bay:
何度もいいますが、ドーム内は涼しくて気持ちいいのでゆったりと流れる時間を楽しみます。 -
Gardends by the Bay:
外が暑いのでこんなに花があるなんて驚きです。 -
Gardends by the Bay:
この部分は通路が狭くなっていて、みんなが写真を撮るために止まるのでスペースが空くのを待って撮ります。 -
イチオシ
Gardends by the Bay:
チューリップにもいろいろあるんですね。
ただ、帰国して国営ひたちなか海浜公園の旅行記を拝見して上には上があると驚きました。 -
Gardends by the Bay:
色のバランスにうっとり。 -
Gardends by the Bay:
色彩的にはこの写真が好みです。 -
Gardends by the Bay:
白鳥のような鳥は何か意味があるんですかね。 -
Gardends by the Bay:
たくさんのチューリップですが、全景をとれるアングルがみつかりませんでした。 -
Gardends by the Bay:
そろそろ日も傾いてきました。Garden から Bay Sands Hotel へ戻る連絡橋から振り向いたところ。
ナイトショーを撮るにはこの場所からズームすると全体がきれいに撮れると思います。 -
Marina Bay Sands:
さて、今夜は Wonder Full という Bay Sands の前で20:00から行われるナイトショーにそなえ早めの夕食。
昨日と同じ Rasapura Masters でインディアン。
写真ではわかりにくいですが、このナンの大きさ30?くらいあったかな。人気のセットメニューで4種類のカレー味が楽しめ、満足の味で◎は9.9s$≒881円。 -
イチオシ
Marina Bay Sands:
あっという間に日が暮れ、Bay Sands 前には幻想的な世界が広がります。 -
Marina Bay Sands:
Bay Sands 周辺はすべてが調和のとれたエンタテイメントのパーツになっていて、全体のバランスがすばらしい! -
Marina Bay Sands:
Wonder Full はこの水の中に見える吹き出し部分から水がでてきてそこにプロジェクションで色がつけられます。 -
Marina Bay Sands:
対岸に右側に小さいですが Merlion。 -
Marina Bay Sands:
Wonder Full が始まりました。写真では写っていませんが、この前に5m位の幅の通路があり人々がほぼ隙間なく座り込みます。 -
Marina Bay Sands:
この無料のショーは13分間、あっという間です。
毎日20:00〜 21:30〜 (金土は23:00〜も)。 -
Marina Bay Sands:
動画で撮りたいくらい変化するのでカメラはシャッター押しまくりです。 -
イチオシ
Marina Bay Sands:
カメラ撮影に夢中でよくまわりを見てませんが、吹き出し口は3ヵ所あったと思います。 -
Marina Bay Sands:
まわりからはウォー、ワー、ヒャー、感嘆の賛辞!
目線から近いのが迫力があります。 -
Marina Bay Sands:
あっという間に終わりました。
次のショーは9:30pmと表示されてます。 -
Marina Bay Sands:
Wonder Full のすぐ後ろの建物の前、Rain Oculus という水を使ったアート。こちらは20:00から15分間だそうで Wonder Full の後に間に合いました。
1日7回あるそうです。 -
Marina Bay Sands:
下から見たところ。
国際的な芸術家、ネッド・カーン氏の作品だそうです。 -
イチオシ
Marina Bay Sands:
Merlion からの夜景も見たかったが、時間も時間なので MRT Clarke Quay からすぐのこの場所へ。
きれいとは聞いてましたが、写真ではいろいろな色を拾うので鮮やかになりました。
手前の川沿いの欄干には涼んでいるのか、金曜日の夜なのでゆっくりしているのか結構、人が出ていました。次回はゆっくりと食事などしたいところです。 -
National Museum of Sigapore:
4/18(土)4日目。
いつもはゆったりとしたスケジュールなのに今回は夜も忙しく詰め込んだ感じになりました。今日の午後はマレーシアのコタキナバルへ移動なのでホテルの近い所をまわります。 -
National Museum of Sigapore:
今日は Open House とかで入場料無料。ラッキー!!!
キャッシュを残してももったいないので有意義に使わせてもらいましょう。
天井を見上げると上品な仕上げ。 -
National Museum of Sigapore:
土曜日なので人が多め。 -
National Museum of Sigapore:
人力車ですね。 -
National Museum of Sigapore:
昔の China Town の様子。 -
National Museum of Sigapore:
アジアはどこでも似てます。 -
National Museum of Sigapore:
このあたりから日本陸軍とのかかわりが出てきます。
戦闘機の数では日本陸軍のほうが連合軍より多かった?シンガポールだけでしょうね。 -
National Museum of Sigapore:
先生なしで日本語を習う本。 -
National Museum of Sigapore:
日本人が日本語でも教えているのでしょうか。 -
National Museum of Sigapore:
日本語を学ぶ必要があったのですね。 -
National Museum of Sigapore:
日本語の童謡。 -
National Museum of Sigapore:
日本軍憲兵がこわそうに取り仕切っているのは一般人でしょうか。 -
National Museum of Sigapore:
ヨーロッパ諸国による植民地支配から独立した年が表示されてますが、シンガポールは遅れました。 -
National Museum of Sigapore:
マレーシア連邦に残るか独立するか国民投票があったようです。
結果、独立を選び、リー元首相が25年も首相を務め今の繁栄をもたらしました。 -
National Museum of Sigapore:
2階では Lee元首相が亡くなられたこともあり功績をたたえるかのような展示がいろいろありました。 -
National Museum of Sigapore:
若き日の Lee元首相。
この方がいなかったら今のシンガポールの繁栄は?でしょう。
日本でいうと(西郷隆盛+大久保利通+木戸孝允)÷3のような偉い方のようです。 -
National Museum of Sigapore:
左側には白い文字で
"The Future is as full of promise as it is fraught with danger...
We cannot afford not to succeed."
Lee Kuan Yew, 8 August 1969
つたない訳を考えてみました。
「未来は危険をはらんでいるのと同じくらい期待にあふれている。われわれは成功しない余裕はない。」 -
Fort Canning Park:
National Museum の3階だったかの出口から Fort Canning Park へ出られました。
ここだけではないけど英語圏では英語で質問すると丁寧に教えてくれるので助かります。遠慮しないでどんどん聞きまくったほうが個人旅行は効率がいいようです。 -
Fort Canning Park:
暑いので緑が多いシンガポール、どこでも清潔できれい。
今回はまだまだ行ってないところもあり早くもリピート決定です。 -
Fort Canning Park:
イギリスの植民地時代にイギリスの要塞が建てられたようです。 -
Fort Canning Park:
土曜日なのに撮影をしているグループがいた他は人影まばら。 -
Fort Canning Park:
Hotel Fort Canning と書いてますが地図にはないんですが。。。 -
Ion Sky:
最後の訪問は Ion の55階にある無料の展望フロア。
案内表示はエレベーター脇に4階(だったと思う)と書いてあったのでこの案内所で聞きました。
この奥、ギャラリーなんですが、奥にエレベーターがあるそうです。 -
Ion Sky:
このエレベーターが展望台まで直通、しかも無料。
20:00までなので時間があれば夜景も楽しめますね。 -
Ion Sky:
一気に55階まで来ました。 -
Ion Sky:
前方先の方にみえるのが1日目に行った Botanic Gardens。
東京の恵比寿ガーデンプレイスの展望フロアも高さ広さ、ちょうど同じくらいです。 -
Ion Sky:
左側から画面上に向かって Orchard Rd。 その先に Bay Sands Hotel。 -
Ion Sky:
ズームしてみるとはっきり見えました。夜景もよさそうですね。 -
Ion Sky:
展望台は縦長で180度、Orchard 一帯を一望できます。 -
313@somerset:
時刻は13:00少し前。ランチは気になっていた 313@somerset のフードコート。
しばらく日本食も食べてないのでサバとから揚げの弁当、日本で食べるような味でまずまずは○で、5.2s$≒463円。
そろそろシンガポールでの時間もなくなってきました。名残惜しい感じを残しつつチャンギ空港へ向かいます。
これでシンガポール後編の終了、多くの写真とコメントになりましたが、最後までご覧いただきありがとうございました。
旅はマレーシアのコタキナバルへ続きます。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- あんこう鍋さん 2015/05/15 17:13:01
- 緑が多い街なんですね!
- OTレインボーさん、こんにちは。あんこう鍋です。
いつもご訪問ありがとうございます!
ちょっと早めのGWの旅行で、シンガポールとコタキナバルに行ってらしたのですね。
私はまだシンガポールには行ったことがないのですが、
大都会なのに緑が多い街なんですね〜
近代的な建築物の隣にも緑があるようで。
公園の花々もとても綺麗ですね。
やっぱり南国らしい感じがします。
OTレインボーさんは、LCCも使いこなしていますね!
私もLCC好きで、乗ったりしますが、
奄美大島とかにも行ってみたいです。
続きはコタキナバルでしょうか?
楽しみにしていますね。
あんこう鍋
- OTレインボーさん からの返信 2015/05/15 21:23:47
- RE: 緑が多い街なんですね!
- あんこう鍋さん、こんばんわ。
シンガポール旅行記にご投票ならびにコメントありがとうございます。
いつも興味深くあんこう鍋さんの旅行記拝見してます。この間、行かれたHISの台北ツアーは激安ですね。ホテル代に00をお忘れになったかと思いました。
私も来年のお年玉ツアーねらってみたいと思います。
ところで、シンガポールですが街を歩くのは実質初めてで満足度は旅行記を書くようになってから初めて満点をつけたと思います。
日中は日本の真夏とおなじ蒸し暑さで体力が消耗されますが、見どころ(写真の絶好の被写体)が多く朝から夜まで歩き回りました。
ホテル代は東京と同じくらい高いのですが、そこらじゅうにあるフードコートをうまく利用すればトータルでは他と同じくらいの費用ですみました。
5月に北海道に行かれるそうですが、私もバニラエアのセールを利用して6月に札幌、小樽を回る予定です。
これからも旅行記楽しみに拝見させていただきます。
OTレインボー
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