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GW帰省中に1日ぐらいは観光しようと企み、ターゲットを明石海峡周辺としました。明石海峡大橋は申し込めばツアーで吊橋の主塔上に登れることは知っていたのですが、思い出したときには既にGWは空きが有りません。(^^;<br />諦めずにこまめにHPをチェックしていたところ帰省1週間前にキャンセルを発見し何とか申し込みできました。<br /><br />それと4トラのお友達のカスピ海さんから教えてもらっていた五色塚古墳も近くにあるようなので組み入れて1dayショートトリップを立案。<br /><br />実家→舞子駅→明石海峡大橋:ブリッジワールド→五色塚古墳→舞子→高速バスにて明石海峡大橋通過→淡路島岩屋→高速船にて明石海峡通過→明石港→魚の棚商店街→明石駅<br /><br />前編はブリッジワールド編です。<br />絶景をお楽しみ下さい!<br /><br /><br />ブリッジワールドの詳細&申し込みはこちらを参照願います。<br />http://www.jb-honshi.co.jp/bridgeworld/index.html

2015年GW 明石海峡周辺観光の巻き(前編:絶景!明石海峡大橋ブリッジワールド参加編)

30いいね!

2015/05/01 - 2015/05/01

41位(同エリア174件中)

kobapy

kobapyさん

GW帰省中に1日ぐらいは観光しようと企み、ターゲットを明石海峡周辺としました。明石海峡大橋は申し込めばツアーで吊橋の主塔上に登れることは知っていたのですが、思い出したときには既にGWは空きが有りません。(^^;
諦めずにこまめにHPをチェックしていたところ帰省1週間前にキャンセルを発見し何とか申し込みできました。

それと4トラのお友達のカスピ海さんから教えてもらっていた五色塚古墳も近くにあるようなので組み入れて1dayショートトリップを立案。

実家→舞子駅→明石海峡大橋:ブリッジワールド→五色塚古墳→舞子→高速バスにて明石海峡大橋通過→淡路島岩屋→高速船にて明石海峡通過→明石港→魚の棚商店街→明石駅

前編はブリッジワールド編です。
絶景をお楽しみ下さい!


ブリッジワールドの詳細&申し込みはこちらを参照願います。
http://www.jb-honshi.co.jp/bridgeworld/index.html

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
交通
4.5
同行者
一人旅
一人あたり費用
1万円未満
交通手段
JRローカル 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 今日の旅の始まりはこの駅から。<br />

    今日の旅の始まりはこの駅から。

  • 駅の改札を出るとすぐに橋と海と島が見えます。<br />それにしても天気が良くラッキーです!

    駅の改札を出るとすぐに橋と海と島が見えます。
    それにしても天気が良くラッキーです!

  • ブリッジワールド午前の部に参加です。<br />受付は橋の科学館内となります。<br /><br />案内もあり分かりやすいです。<br />

    ブリッジワールド午前の部に参加です。
    受付は橋の科学館内となります。

    案内もあり分かりやすいです。

  • ちょっと早めに着いたので、周辺を先に見ておきます。<br /><br />科学館前にロケットランチャーのようなものが・・・。

    ちょっと早めに着いたので、周辺を先に見ておきます。

    科学館前にロケットランチャーのようなものが・・・。

  • 吊橋のケーブルの断面の模型でした。

    吊橋のケーブルの断面の模型でした。

  • この後、あの上まで登るのかと思うとワクワクします。<br />実は高いところ大〜好きです。(^^)<br />

    この後、あの上まで登るのかと思うとワクワクします。
    実は高いところ大〜好きです。(^^)

  • 海を見てしばし時間調整。<br />とんび?が海鵜を必要に攻撃していました。

    海を見てしばし時間調整。
    とんび?が海鵜を必要に攻撃していました。

  • 橋の真下。

    橋の真下。

  • 橋の袂は舞子公園となっています。<br />写真の建物は公園内の孫文記念館。<br />

    橋の袂は舞子公園となっています。
    写真の建物は公園内の孫文記念館。

  • 巨大なアンカレイジ。太陽が重なりダイアモンドアンカレイジに(笑)<br /><br />後の解説で知るのですが<br />コンクリート35万トン分と言われてもピント来ません。

    巨大なアンカレイジ。太陽が重なりダイアモンドアンカレイジに(笑)

    後の解説で知るのですが
    コンクリート35万トン分と言われてもピント来ません。

  • 中国系の団体さん2グループがやって来て急に賑やかになりました。<br />普通の観光のようです。<br /><br /><br />時間が来たので建屋に入ります。

    中国系の団体さん2グループがやって来て急に賑やかになりました。
    普通の観光のようです。


    時間が来たので建屋に入ります。

  • 2F入り口で参加料大人3000円を払い、決められた席に座ります。<br />まずは誓約書を書いて待つようにとのこと。

    2F入り口で参加料大人3000円を払い、決められた席に座ります。
    まずは誓約書を書いて待つようにとのこと。

  • エレベーターの定員の都合上、12〜13名毎に3班に分けられます。<br /><br />この後注意事項やスケジュール的な説明を受け、明石海峡大橋の解説ビデオを見ます。<br />

    エレベーターの定員の都合上、12〜13名毎に3班に分けられます。

    この後注意事項やスケジュール的な説明を受け、明石海峡大橋の解説ビデオを見ます。

  • 専用ベスト、ヘルメット、無線を装着後<br />1Fの橋の科学館にて更に解説を聞き知識を深めます。

    専用ベスト、ヘルメット、無線を装着後
    1Fの橋の科学館にて更に解説を聞き知識を深めます。

  • 上のほうには風洞実験用模型が飾ってあります。<br />作成費用約1億円だとか・・・。

    上のほうには風洞実験用模型が飾ってあります。
    作成費用約1億円だとか・・・。

  • 主塔の基礎部分の模型。<br />枠を沈めて3日間昼夜連続でコンクリートを流し込んだらしいです。

    主塔の基礎部分の模型。
    枠を沈めて3日間昼夜連続でコンクリートを流し込んだらしいです。

  • 中央支間長が世界最長の吊橋ということでギネス記録の認定書。<br /><br />また工事関連の事故死亡者ゼロという記録も工程・安全管理の賜物です。<br /><br />一通り解説を聞いた後、いよいよ橋に向います。

    中央支間長が世界最長の吊橋ということでギネス記録の認定書。

    また工事関連の事故死亡者ゼロという記録も工程・安全管理の賜物です。

    一通り解説を聞いた後、いよいよ橋に向います。

  • ばらばらと。だらだらと。

    ばらばらと。だらだらと。

  • まずは申し込みが無くても入れる有料施設の舞子海上プロムナードの入り口からエレベータで上がります。<br />

    まずは申し込みが無くても入れる有料施設の舞子海上プロムナードの入り口からエレベータで上がります。

  • この時点でも結構な高さです。

    この時点でも結構な高さです。

  • 公園ではウエディングの記念撮影していました。<br />豆粒ほどの大きさです。

    公園ではウエディングの記念撮影していました。
    豆粒ほどの大きさです。

  • 一般通路から、関係者用通路に降りていきます。

    一般通路から、関係者用通路に降りていきます。

  • まだ序盤で慣れていないので、みんな恐る恐る降りていきます。

    まだ序盤で慣れていないので、みんな恐る恐る降りていきます。

  • 下はスケスケです。<br />海の色が綺麗でした。

    下はスケスケです。
    海の色が綺麗でした。

  • ここでも解説を無線で聞きながら進みます。

    ここでも解説を無線で聞きながら進みます。

  • 上はもちろん車道です。<br />つなぎ目では車が通過するたびに結構大きな音がします。

    上はもちろん車道です。
    つなぎ目では車が通過するたびに結構大きな音がします。

  • 左の黒いパイプは淡路島用の給水パイプ。隣には電話線もあるようです。

    左の黒いパイプは淡路島用の給水パイプ。隣には電話線もあるようです。

  • 右は通路の様になっていますが、板の下には高圧電線が通っている為<br />立ち入り禁止です。<br /><br />橋は淡路島のライフラインも担っています。

    右は通路の様になっていますが、板の下には高圧電線が通っている為
    立ち入り禁止です。

    橋は淡路島のライフラインも担っています。

  • 集団の先頭に行くとこんな景色が。

    集団の先頭に行くとこんな景色が。

  • 通過する船も上から見れます。

    通過する船も上から見れます。

  • 十数分ほど歩くと主塔の基礎部分が見えてきます。

    十数分ほど歩くと主塔の基礎部分が見えてきます。

  • 通過する船も上から見て楽しめます。

    通過する船も上から見て楽しめます。

  • 主塔基礎部分には魚が根付くのか、遊漁船(釣り船)が何隻か貼り付いていました。

    主塔基礎部分には魚が根付くのか、遊漁船(釣り船)が何隻か貼り付いていました。

  • 明石側主塔脇まで来ました。<br />この先の淡路島側主塔まで約2kmまっすぐ続きます。

    明石側主塔脇まで来ました。
    この先の淡路島側主塔まで約2kmまっすぐ続きます。

  • ここで班毎に順番にエレベータで上がります。<br />順番待ちの間に記念撮影をしたり周囲を見て待ちます。

    ここで班毎に順番にエレベータで上がります。
    順番待ちの間に記念撮影をしたり周囲を見て待ちます。

  • 脇にはケーブルを錆から守るためにケーブルの隙間に乾燥空気を送り込む装置が有ります。

    脇にはケーブルを錆から守るためにケーブルの隙間に乾燥空気を送り込む装置が有ります。

  • 我々の班の順番が来ました。

    我々の班の順番が来ました。

  • いよいよ主塔の中に潜入します。

    いよいよ主塔の中に潜入します。

  • 17階相当からエレベーターに乗り込みます。

    17階相当からエレベーターに乗り込みます。

  • 塔が若干斜めに立っているため、途中でエレベータが止まり一度調整してから上に動きます。<br />98階が終点です。<br />時間を計るの忘れましたが、工事用の割には早かったです。

    塔が若干斜めに立っているため、途中でエレベータが止まり一度調整してから上に動きます。
    98階が終点です。
    時間を計るの忘れましたが、工事用の割には早かったです。

  • 98階でエレベータを出たところ。<br />更に階段で上へ。<br />

    98階でエレベータを出たところ。
    更に階段で上へ。

  • いよいよ外に出ます!

    いよいよ外に出ます!

  • 登ってきた出入り口は人が落ちないように蓋が閉められます。

    登ってきた出入り口は人が落ちないように蓋が閉められます。

  • 早速、絶景を楽しみます。<br />参加者の皆さん、写真撮りまくりです。<br />負けじと参戦!<br />舞子方面。

    早速、絶景を楽しみます。
    参加者の皆さん、写真撮りまくりです。
    負けじと参戦!
    舞子方面。

  • 淡路島方面。

    淡路島方面。

  • 大きなトラックも豆粒ほどです。<br />下を見ても高すぎて恐怖感が沸きません。

    大きなトラックも豆粒ほどです。
    下を見ても高すぎて恐怖感が沸きません。

  • 須磨、神戸方面。

    須磨、神戸方面。

  • 明石方面

    明石方面

  • 山陽電車で隣駅の霞ヶ丘駅の先に五色塚古墳が見えました。<br />(写真左側)

    山陽電車で隣駅の霞ヶ丘駅の先に五色塚古墳が見えました。
    (写真左側)

  • 上から見ても結構大きい古墳だと分かります。<br /><br />この後行って見たいと思います。<br />

    上から見ても結構大きい古墳だと分かります。

    この後行って見たいと思います。

  • 晴れてはいるものの残念ながら春霞というか、透明度が悪く遠望はぼんやり。<br />東はかろうじて神戸空港と大阪南港の高いビルがうっすら見える程度でした。<br /><br />透明度がよいと阿倍野ハルカスや西は小豆島まで見えるとか。<br /><br />またいつか透明度の良さそうな季節を狙って参加してみたいです。

    晴れてはいるものの残念ながら春霞というか、透明度が悪く遠望はぼんやり。
    東はかろうじて神戸空港と大阪南港の高いビルがうっすら見える程度でした。

    透明度がよいと阿倍野ハルカスや西は小豆島まで見えるとか。

    またいつか透明度の良さそうな季節を狙って参加してみたいです。

  • 一瞬超巨人になったよう。(笑)

    一瞬超巨人になったよう。(笑)

  • 主塔先端。

    主塔先端。

  • 皆さん思い思いに楽しんでいます。<br /><br />班毎に記念撮影が有りました。<br />(写真は事務所に電送され、戻る頃には出来上がっています。)<br />

    皆さん思い思いに楽しんでいます。

    班毎に記念撮影が有りました。
    (写真は事務所に電送され、戻る頃には出来上がっています。)

  • 壁の穴からこんな写真も撮れます。<br />淡路島側。

    壁の穴からこんな写真も撮れます。
    淡路島側。

  • 舞子側。

    舞子側。

  • ほぼ阿倍野ハルカス展望台と同じ高さです。<br /><br />関東にもレインボーブリッジやベイブリッジ、東京ゲートブリッジなど大きな橋がありますが上に登れる橋は有りません。<br /><br />帰省ついでですがやって来て良かったです。<br />世界的にもあまり無いとか。(シドニーに登れる橋があるらしい。)<br />

    ほぼ阿倍野ハルカス展望台と同じ高さです。

    関東にもレインボーブリッジやベイブリッジ、東京ゲートブリッジなど大きな橋がありますが上に登れる橋は有りません。

    帰省ついでですがやって来て良かったです。
    世界的にもあまり無いとか。(シドニーに登れる橋があるらしい。)

  • 記念に両サイドバックに撮っていただきました。

    記念に両サイドバックに撮っていただきました。

  • JR舞子駅と橋の科学館。トンネルの出入り口付近が高速バスのバス停です。

    JR舞子駅と橋の科学館。トンネルの出入り口付近が高速バスのバス停です。

  • ツアーリーダーに促され、いよいよ降りはじめます。<br /><br />上での滞在時間15分〜20分くらいです。<br />もう少し居たい感じがしました。

    ツアーリーダーに促され、いよいよ降りはじめます。

    上での滞在時間15分〜20分くらいです。
    もう少し居たい感じがしました。

  • 主塔下で全員集合した後戻りますが、途中から行きと違い海側の狭い通路を通ります。

    主塔下で全員集合した後戻りますが、途中から行きと違い海側の狭い通路を通ります。

  • 天気もよく、気候も良かったので快適でした。

    天気もよく、気候も良かったので快適でした。

  • 一般用通路に戻ります。

    一般用通路に戻ります。

  • トイレ休憩もかねて海上プロムナード内で10分ほど休憩です。

    トイレ休憩もかねて海上プロムナード内で10分ほど休憩です。

  • お土産またはソフトクリームの割引券がもらえます。

    お土産またはソフトクリームの割引券がもらえます。

  • 早速購入。350円→250円也。(^^)

    早速購入。350円→250円也。(^^)

  • 陸地に戻ってきました。建屋に向います。

    陸地に戻ってきました。建屋に向います。

  • 戻ると席に認定書と写真が置かれていました。<br />(左下のスタンプは後から入れてもらったもの)<br /><br />この認定書があれば当日海上プロムナードと橋の科学館は出入り無料とのことです。

    戻ると席に認定書と写真が置かれていました。
    (左下のスタンプは後から入れてもらったもの)

    この認定書があれば当日海上プロムナードと橋の科学館は出入り無料とのことです。

  • 最後にアンケートを書いてお土産がもらえます。<br /><br />最初に見た解説DVDかケーブルの素線。<br />私は素線を貰いました。<br /><br />12時過ぎに無事ブリッジワールドは終了です。<br /><br />個人的には若干参加料が高い気がしますが、十分満足できるものでした。

    最後にアンケートを書いてお土産がもらえます。

    最初に見た解説DVDかケーブルの素線。
    私は素線を貰いました。

    12時過ぎに無事ブリッジワールドは終了です。

    個人的には若干参加料が高い気がしますが、十分満足できるものでした。

  • 科学館1Fにこんな顔出しパネルも有りますので、よろしければぜひ!<br /><br />ブリッジワールドはちょいちょいキャンセルも出るようなので、<br />行きたい日があれば諦めずにHPチェックをお勧めします。<br /><br />後編は五色塚古墳と明石海峡往復編へ続きます。<br /><br />

    科学館1Fにこんな顔出しパネルも有りますので、よろしければぜひ!

    ブリッジワールドはちょいちょいキャンセルも出るようなので、
    行きたい日があれば諦めずにHPチェックをお勧めします。

    後編は五色塚古墳と明石海峡往復編へ続きます。

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この旅行記へのコメント (6)

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  • ムロろ~んさん 2015/05/20 18:59:55
    これはすごいスケール!
    kobapyさん

    こんばんは、ムロろ〜んです。
    明石海峡大橋に行かれた旅行記を拝見しました。

    そうそう、今回の長距離バスですが、安かったようですね。
    新宿駅南口?と書かれていましたけれど、そこでバスが集まってお客さんを乗せて行かれるのですね。
    kobapyさんも場所が不安になるのも分かりますし、私も絶対早めに行って場所を確認すると思いますよ。迷ったら怖いなぁと思いました。

    そうそう、明石海峡大橋って上がれるツアーがあるんですね。
    シドニーにもこのようなツアーがあって、夜や夕方にも催行されるんです。
    私も参加したかったのですが、さすがに1泊3日の行程では時間を取るのが難しかったです(泣)。

    3000円でも価値あるツアーだと思います。どのように橋ができているのか、じっくり見れますもんね。

    そうそう、うずしお見れませんでしたか?運良かったら見れるのでは?
    私も機会あったら是非とも行ってみたいと思いましたよ。


    ムロろ〜ん(-人-)

    kobapy

    kobapyさん からの返信 2015/05/24 18:25:06
    RE: これはすごいスケール!
    ムロろ〜んさん、こんばんは。

    返信遅れすみません。
    (パソコンがトラぶってしばらく動きませんでした。)

    明石海峡大橋の旅行記に投票戴きありがとうございます。

    > シドニーにもこのようなツアーがあって、夜や夕方にも催行されるんです。
    > 私も参加したかったのですが、さすがに1泊3日の行程では時間を取るのが
    >難しかったです(泣)。

    おお、知っている方がいらっしゃったのですね。さすがです。(^^)
    ツアーガイドの方に聞いたら、シドニーでもあるみたいと言ってました。
    かなりお高い値段らしいとも。

    明石海峡大橋の夕方とか夜とかにも実施されると夕景、
    夜景が綺麗かなと思いました。
    安全面と職員の方の負担とで実施がなかなか難しいのかな。
    なんとか観光資源として活用してもらいたいですね。


    > そうそう、うずしお見れませんでしたか?運良かったら見れるのでは?

    渦潮は残念ながら鳴門海峡の方ですね。明石側は海流が早いものの渦潮は出来無いようです。

    渦潮は見れませんが、オープンエアで海上300mの絶景が楽しめるので
    それ目的だけでも十分価値があると思います。

    ぜひ機会があれば行って見て下さい。

    ではでは。
  • カスピ海さん 2015/05/10 19:01:49
    高さのK点超え、おのころ国生み超絶絶景
    kobapyさん こんにちは

    これは凄い絶景です!
    天橋立の明石版のような、リアル日本神話のような、天界からみた海の青さに、おもわず「こおろこおろ」とかきまぜたくなる。すばらしいお天気で、これも国内国外観光客問わずおすすめツアーですね。

    > 通過する船も上から見れます。
    うーん、船で下をくぐる時、まさかそんなところから見ている人がいるとは^ ^

    > 錆から守るためにケーブルの隙間に乾燥空気を送り込む装置
    なるほど、かけて終わりではなく、細かなところのメンテナンスも行き届くよう考えられているのですね。
    この橋事体もスゴイ日本の技術が結集しているんですよね。
    私もケーブルをもらいたいです。なんとなくお守りにするかも。

    > 下を見ても高すぎて恐怖感が沸きません。
    おお〜 そうなんですね。じつは私は高い所が苦手なのですが、飛行機から景色を見るのは好きで、どこかで高所のK点超えがあるのかな、と思っていたのですが、そこまでいくと大丈夫なのですね。うん、登ってみたい。で、でも、途中のすけすけのところを通って行く時、足がくがくするか四つん這いになるかもしれない。でも見たいです。

    明石の古墳も見えるんですね。
    あ、この表紙の景色、イザナギ&イザナミのミコトの神視点?!

    kobapy

    kobapyさん からの返信 2015/05/10 22:18:08
    RE: 高さのK点超え、おのころ国生み超絶絶景
    カスピ海さん、こんばんは。

    毎回投票&書き込みありがとうございます。

    そうですね、オノコロ(オノゴロ)島は淡路島や岩屋の絵島と言う説もありますから、イザナギ、イザナミのペアがかき混ぜた後に見た風景はこんな感じだったかも(笑)


    > > 錆から守るためにケーブルの隙間に乾燥空気を送り込む装置
    > なるほど、かけて終わりではなく、細かなところのメンテナンスも行き届くよう考えられているのですね。
    > この橋事体もスゴイ日本の技術が結集しているんですよね。
    > 私もケーブルをもらいたいです。なんとなくお守りにするかも。

    そうなんですよ!凄い技術力の塊と言うことが分かります。主塔基礎の設置誤差が5cmのずれだったそうです。海流の早い明石海峡でその誤差は凄すぎます。
    また作った後のことも最初から考えられていて、塗料などもフッ素系の特殊なものを開発して使ったとのことです。
    橋自体を200年以上持たそうとしているそうです。


    紹介してもらった五色塚古墳ですが、主塔の上からもはっきり見えました。
    ぜひ1度カスピ海さんも上から見てみてください。


    女性も結構参加されていましたから、よっぽどの高所恐怖症でなければ大丈夫かと思います。


    さきほど後編もアップしました。
    よろしければご覧下さいませ。

    ではでは。

  • dorothyさん 2015/05/10 11:32:00
    す、すご〜
    kobapyさん、こんにちは。

    明石海峡大橋の主塔上に登るツアーがあるのですね。
    興味深く拝見致しました。

    しかし、300mですか・・・
    塔頂からの景色、ほんとにもう絶景だと思うのですが、
    写真を見ているだけで怖くてぞわぞわっとします(笑)

    お天気が良くてよかったですね!

    続編も楽しみにしております。

    kobapy

    kobapyさん からの返信 2015/05/10 18:04:14
    RE: す、すご〜
    dorothyさん、こんばんは。

    投票&書き込みありがとうございます。

    関西のとある高いところ・・・、行ってまいりました。

    > しかし、300mですか・・・
    > 塔頂からの景色、ほんとにもう絶景だと思うのですが、
    > 写真を見ているだけで怖くてぞわぞわっとします(笑)

    実は登る前の下がスケスケの通路を歩いている方が少し怖かったです。
    上がってしまうとあまりにも高すぎて距離感が麻痺して、
    下を見てもあまり恐怖心が沸きませんでした。

    まあ飛行機から地上の景色見ても怖くないのと同じなのかも。


    都内でも、レインボーブリッジとかでも登れれば
    有料でも人気出るかもしれませんね。

    >
    > お天気が良くてよかったですね!
    >
    > 続編も楽しみにしております。

    ありがとうございます。
    雨男と思っていましたがきっちり晴れて良かったです。

    後編はちょっとあっさり目の予定です。

    ではでは。

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