2015/03/07 - 2015/03/09
975位(同エリア12058件中)
ろきさん
3月に有休を1日取らなきゃいけないけど、どうしようかな〜とずっと迷ってました。
家でゆっくりしててもいいんだけど…。
と何気にANAサイトを見てたら上海行きの航空券がスペシャル運賃で発見。
マイルは殆ど貯まらないけど。
中国か〜。
はっきり言って乗り気じゃないw
でもスタバデミがめっちゃあるし、そのうち行かなきゃいけないんだよね〜。
中国の地図を見てて、蘇州、南京、杭州が近い!
3日で全部回るのは不可能だから、とりあえず蘇州、南京でも巡りますか。
そうすると、スタバデミも一気に集められるかも!と思い、1週間前に購入。
頑張って3都市巡って来ました。
- 旅行の満足度
- 3.5
-
1週間前にチケットを購入して、そこからホテル(とゆーかドミだけど)を決めて、めっちゃ慌ただしく出発。
今回は関空からなので6時半前に家を出て、7時半過ぎに関空到着。
いつもそんなに混んでないのに、この日のバスは満席。
しかもスーツケースを入れる場所もないほど。
アタシは小さいコロコロだったのでバスの中に持ち込んだけど、大きいスーツケースだったら乗れなかった。
危ない。
いつものターミナル1に到着。 -
ANAラウンジが改装中のため使えないので2000円のチケットをもらえた。
なので、それは別のものに使って…。
8時半から開くタイ国際のラウンジへ。
ココはおそらくファーストとスタアラゴールドたちの席は違う感じだった。 -
タダで入っておきながらなんですが…。
たいしたものはないので、どん兵衛ミニサイズとビールで朝ごはん。
どん兵衛の蓋が開いてたってことは持ち出し防止だと思うw -
まだ食べれそうだったのでお味噌汁とおにぎり。
もちろんおにぎりのパッケージも開いてたw
お味噌汁が美味しかった〜。 -
最後にコーヒーとオレオで搭乗時刻までまったり。
-
それでは定刻通りで上海に向けて出発。
-
機内食は和食の1種類。
1種類で和食ってのが強気かも。
この後しばらくゴハンを食べれそうにないので、ワインを飲みながら久しぶりにお米以外は完食。
その後雑誌を読みながらうとうとしたら浦東空港へ到着。 -
浦東空港からはバスで蘇州まで。
高速鉄道と迷ったけど、上海駅まで出て、そこからチケット買って…となると結構時間かかるかなぁと思ったのでバスにしたけど、高速鉄道のほうが早かったかも。
このバス浦東空港から虹橋空港経由で蘇州なんだよね〜。
無駄に虹橋で30分くらい待ったし。
まぁ、おかげで睡眠時間はたっぷりとれましたが。 -
結局16時過ぎくらいに蘇州に到着。
とりあえずはホステルに向かうけど、面倒なのでタクったんだけど、平江路にあるのでめっちゃ遠いところで止められて結局かなり歩く羽目に。
これなら地下鉄で行ったほうがよかった。 -
今回のお宿は平江路にあるホステル苏州明堂青年旅舍。
平江路の街並みに溶け込んでて、中国様式に趣きある建物に惹かれて。
ドミ以外にも個室もあるみたいだけど、もちろん節約の為ドミで。
1泊1000円ちょっとでした。
ただしデポジットで100元必要。 -
お部屋や女性用の6ベッド。
ふつーに清潔だし、ロッカーのカギも貸してくれる。
ただ共用のシャワーの水捌けが悪すぎた。
そこ以外はふつーに満足! -
1階の共有ルームはカフェにもなっていて、泊まってる人以外にもお茶しに来てる感じ。
ふつーにオシャレ。
ちなみにWIFIはココでしか使えないし、めーーーーっちゃ遅い!
まぁ、中国は規制もいっぱいあるので、久しぶりにネットをしない日々だったw -
荷物を置いたらさっそく街歩きへ。
ホントは時間が間に合ったらどこか庭園に行こうと思ってたけど、結局17時くらいになっちゃったので時間的にムリ。
ホステルの前の平江路はこんなステキな街並みなので、ぶらぶら歩いてもいいかな。
ただしめーっちゃスゴイ人。 -
ガイドブックをパラパラ見てたら、平江路と似た感じだけど山塘街ってとこが有名みたい。
翌日の高速鉄道の切符も買いに行きたいし、行ってみようかなってことで辿り着いた山塘街。
平江路と殆ど似てるかも。 -
お腹が空いたので有名な大阿二生煎舗へ。
生煎包と呼ばれるいわゆる焼き小龍包?が有名みたい。
もちろんその他にもスープ類などもあります。
ココはまずレジのおばちゃんにお金を払ってチケットを受け取り、それを見せて品物をもらういわゆるセルフサービス。 -
で、頼んだ焼き小龍包。
4コで6元。
お味は…。
あんまり好みじゃないかも。
焼きなだけに皮が分厚いんだよね〜。
タレもあんまし好みじゃない。
多分お店によって味も違うと思うから、上海で食べよう!と思ったんだけど、スタバ探しにめっちゃ時間を充てたので結局食べれなかったけどw -
蘇州にもスタバはたくさんあります。
大阿二生煎の前にもあったし、ホステルの隣にもあった。
景観もステキ。
ちなみに浦東空港でスタバデミは上海以外は発見してたのでココでは買わず。
ちにみに蘇州で上海バージョンがあったのに買わなかったことがめっちゃ後悔!
上海なんてすぐ見つかるだろうと思ったけど、全ての店で売り切れだった…。
空港でないことにおかしいと思うべきだったわ。 -
この日は土曜日だからか山塘街も大賑わい。
お土産物屋からレストラン、B級グルメまでいろいろあった。 -
こんな伝統的な中国衣装を着た人もいた。
観光客に…とゆーより、何かの撮影だったみたいだけど。 -
ホントはサンセットが見れたらよかったんだけど、雨女なアタシはそんなものは無縁の曇り空w
なので、蘇州駅で明日の南京までのチケットと、南京から上海までのチケットを購入。
えーと。
チケット購入後はちゃんと切符を見たほうがいいですw
帰りのチケットが南京→蘇州になってて翌日めっちゃ焦りましたからw -
チケットを購入した後は観前街をぶらぶら。
さっき焼き小龍包を食べたけど、もうちょっと何か食べたい感じ。
なのでマッサージ屋を探しながらゴハン屋も探す。
ただやっぱ中華ってレストランは1人だと入りづらいよね〜。 -
ちょっと横道に入ったら屋台がいっぱいあった。
うん、ココでちょっとつまんで行こう。 -
いろんな蒸し物が売られてるところから小龍包っぽいのを。
お値段3つで11元くらい?
ちょっと値段設定高めだったけどふつーに美味しい。 -
お肉も食べたくなったので近くの唐揚げ屋台でも。
お値段15元だから決して安くはない。
でも、探し回るのも面倒なので、ココでいいや。
ココもふつーに美味しい。 -
観前街にはマッサージ屋は結構あるだろうと思ってたのに、なかなか見つからない。
横道あったココでいいや。
80分で120元なのでなかなかいいお値段だけど、腕はかなりよかった。
ちなみに追加で角質を取ってもらったら、勝手に爪の形も整えられてた…。
ちなみに爪、ジェルで固めてるんだけどよく整えられたね。
てゆか、本を読んでて、無音だったため、全然気づかなかった。
すっごく丸くされてしまったw -
飲み物は有料だったけど、頼んでみたら激マズだった。
オレンジは美味しかったけど。 -
ライトアップされた平江路。
めちゃくちゃたくさんいた人もこの時間はまばら。
でも観光地なのでお店も遅くまで開いてる。
どちらかとゆーと中国の他都市から遊びに来てる人が多いかも。
上海からだと高速鉄道で30分だし、本数も多いし、お値段も安いから気軽に来れるかも。
ココのシャワーは0時までなので早めに帰ってシャワーを浴び就寝。 -
翌日、朝6時半に起きて、7時過ぎには宿を出て庭園を目指す。
蘇州には中国庭園がいろいろある。
でもそんな何個も庭園見ても…とゆーことで、中国4大庭園の1つである拙政園に行く事に。
平江路をまっすぐ進んで約20分の距離。
朝の平江路はゆったりとした時間が流れている。 -
7時半過ぎに到着。
7時半開園なので、オープンと同時くらいに着いた。
入園料は70元とめっちゃ高い!
ちなみにオフシーズンは古い歩き方に50元って書いてあったから結構な値上がり。
オンシーズンは100元くらいしちゃうのかしら? -
でも来てよかった。
ココには別世界が広がってた。
入った途端、この庭園が素晴らしくてぼーっと見とれてしまった。 -
園内にある簡単すぎる見取り図w
拙政園は5万平方mもあり、蘇州では最大の庭園。
明代の1510年頃、役人の職を辞した王献臣が故郷の蘇州に戻って建造したものらしー。 -
季節的なものなのか、朝一だからなのか殆ど人はおらず。
ゆっくり見学することができました。
季節によっていろいろな姿を見せる庭園。
3月のこの時期は少し寂しげな雰囲気もありますが、それもまた風情があるような。 -
拙政園の見どころは中園らしく。
とことこ歩いて行ったらいつの間にか到着。
天気がイマイチだけどそこがなんだか水墨画の世界を思わせるよう。
遠くに見えるのは北寺塔。
庭園外にあるものを庭園の景色として取り込む借景とゆー技法らしく、北寺塔が木々で見えなくならないように設計されてるんだとか。 -
右川に見えるのは梧竹幽居。
中園を楽しむために建てられた建物だとか。
上の写真は梧竹幽居から撮ってます。 -
中国庭園の特徴らしいジグザグしている橋。
ココから見る景色もステキ。
特に水面に映る木々や建物がいい味を出してました。 -
コチラは見山楼。
昔はこの2階部分から蘇州の街を見渡せたとか。 -
そのすぐ近くには太極拳(だと思う)をしているオバサマ達が。
この人達は無料で入れるのかな?
だって毎日70元なんて払ってられないし、年間パスとかあるのかも? -
途中どっさりの盆栽エリアに。
これでもかーってくらいの量。 -
歩き方には所要3時間と書いてあったけど、空いてたからか1時間くらいで十分見れた。
これから高速鉄道で南京に向かうので、日本の新幹線みたいに発車10分前とかじゃダメみたいなので早めに引き返す。 -
ゴハンを食べる機会がなさそうなので、途中でこんなものを買ってみた。
梅の味が練りこんである食べ物で、見た目よりかは美味しいんだけど、途中で飽きた。 -
チェックアウトする前にスタバでコーヒーを買って、待ってる間に昨日買った切符を写真に撮ってたら…。
やばい!
コレ、帰りの切符が蘇州までになってる!
ちゃんと紙に書いて買ったから合ってるものと思ってた…。
とりあえず早めに駅にいって交換しなきゃ。
そんな時に限ってコーヒーが遅い…。
てか、英語もあまり通じなく10分弱程待ってコーヒーゲット。 -
とにかくチケット売り場で変更を試みる。
英語が殆ど通じなく、あっちに行け、向こうに行けとたらい回し。
そして順番抜かし野郎がおり、こっちも時間もないしイライラしてたので順番抜かし野郎を後ろから5発くらい叩いてしまった…。
さすがに係員に後ろに並べと言われてた。
30分くらいかかって払い戻し→新しい切符へ交換。
15元手数料取られたのがイタイ。 -
何とか間に合いホームへ。
ちなみに高速鉄道は日本の新幹線みたく、10分前とかにさっくり行けばいいものではなく…。
まず高速鉄道の駅に入るのにチケット見せて、荷物チェック受けて。
その後、駅構内で電光掲示板でホームに降りれる時間が表示され、そこでも切符を見せて。
やっとこさホームに降りれる。
なので30分前でギリギリくらいかと。
見た目は新幹線。
中も新幹線っぽい。
色々事故のウワサとかもあるからドキドキして乗ったけど、まぁふつーです。
もちろん爆睡。 -
南京駅到着。
荷物預けがこれまたスゴイ人で。
しかも英語が通じなく。
若いコが通訳してくれて、なんとか荷物を預けれた。
もともと南京は全く興味はなく。
何故来たかとゆーと、スタバのデミカップのある都市だから。
一応、デミカップの都市は制覇するのが目標なので。
前日何度もやめようかと思ったけど、一応来ておいた。
だから行きたいところも特になし。
ガイドブックをパラパラ見てると中山陵が一番の見どころ?
時間がないけど行けるかなぁ…。
とりあえず行けるところまで行ってみるかとゆーことでバスに乗り込む。
コレが失敗。 -
バスで1時間弱のところが、1時間以上かかって到着。
そしてすぐ見どころがあると思いきや、これまた遠い。 -
お土産屋を横目にずーっと坂を上がって行って。
-
こんな遊歩道を歩いていく。
この遊歩道はステキだったんだけど、ココから雨が降ってきた。
傘は持ってきてたけど、預けた荷物の中…。 -
バスを降りてから10分以上歩いてやっと入り口へ。
ココで時間切れw
歩き方には無料って書いてあったけど入場料がかかるようになってた。
ちなみにココは孫文のお墓のあるところ。
絶対どう見てもお墓はめっちゃ奥っぽいので、諦めて引き返す。 -
帰りも同じバスに乗るも全然進まない…。
めーっちゃヤバイ!ってことで、途中バス停名が地下鉄と同じ駅名のところがあったので、絶対駅があると思って地下鉄に切り替え。
思って見たら初めから途中まで地下鉄で行ってバスに乗ればよかったんやわー。
なので南京観光は中山陵の入口を見ただけで終わりましたw -
1時間前に駅に到着し、荷物を受け取る。
そういえば何にも食べてないからお腹が空いた…。
駅にあったお店で肉まんゲット。
2.5元ってゆー良心的なお値段、そして意外に美味しい!
昨日の焼き小龍包より美味しいw -
南京から上海までは2時間半くらい。
たっぷり睡眠取りましたw
そして上海に着いたら…大雨! -
上海のお宿は上海ブルーマウンテン・バンド・ユースホステル。
こんなビルの中に入ってます。
南京東路の駅から徒歩5分で周りに朝はたくさんのお店が出ててオススメ。
ちなみに他の階は他のユースホステルが入ってる。 -
お部屋の写真は撮り忘れたので、共有ルーム。
めっちゃ人がたくさん!
お部屋はかなり狭くて、荷物の置き場もあまりない感じだけど清潔。
シャワーも個人個人の使い方に問題はあるとして、水捌けもふつー。
1泊1000円ちょっとと思えばいいかも。 -
荷物を置いたら外難へ。
雨が降ってるから…とゆーよりも、ガスってるから全然思うように撮れない。
とりあえず撮りたかったI❤SHを。
これに変わるまでめっちゃ待ったけどw -
そして漢字の我❤上海バージョンも。
-
この辺り一帯はヨーロッパっぽい街並みが広がっている。
イイ感じにライトアップもされて、中国とは思えない。
さ、見るもの見たし、スタバの上海バージョンを買ってゴハンでも食べよーと思ったら…。
ない!
売り切れって…。
でもどこかの店舗にはあるでしょ? -
なので、この南京東路を歩いてスタバを探すも…。
全部売り切れ!
この通りに5店舗くらいはあって全部見たけど全滅…。
あー、蘇州で1コ見たとき買っとけばよかった…。
で、必死にスタバ巡りをしたためゴハンを逃す…。 -
22時過ぎたら開いてるのは大げさなレストランで、どーみても1人はちょっと…って感じなので、途中あったチキン屋でまたまた唐揚げを。
隣にエッグタルトっぽいお店があったから、それも食べようと思ったらよく見たらバナナタルトって書いてあった…。
アタシ、バナナはダメなので、結局コレが夜ゴハン。
ちなみに結構量はあったけど。 -
なんだか疲れた…ってことで、宿に帰ってシャワーを浴びてビールを飲む。
上海に来たのに頼んだのはタイガービールw -
次の日、やっぱり豫園のスタバも見に行こう!と思って7時前に起きて、7時半過ぎに宿を出る。
ホステルのすぐ近くにいろいろ朝から蒸し物屋がオープンしてる。
特にココのお店は次々とたくさんの人が買いに来てるのでアタシもココで朝ごはん。 -
小龍包2.5元をお買い上げ。
4個入りのお値段でめっちゃ安い!
食べてびっくり!
めーっちゃ美味しい!
肉汁たっぷり。
小龍包よりちょっと肉まん寄りだけど、4コもペロリと食べちゃった。
今まで中国のゴハンってそこまで美味しいって思わなかったけど、ココはすごい美味しい。
レストランよりテイクアウトの専門店の方が美味しいのかも。
前日全然食べてないから、あまりに美味しくて野菜まんもオーダー。
1.5元で野菜とゆーか、にらだったかほうれん草だったか忘れたけど、たーっぷりでこれまたウマイ! -
食べ歩きが楽しくてw、違うお店でもまた食べちゃった。
コレはうすーい小麦粉生地っぽいにニラ(だったと思う)を入れて焼いたもの。
これも塩気があって美味しい。
お値段1元。
こんなにたくさん食べたのに5元≠100円がスゴイ。 -
多分ないだろうけど、諦めきれなくて、とりあえず豫園に来てみた。
ココは上海観光には外せない、明代の庭園。
明代の庭園は蘇州で見たので、中はもういいかな、とゆーかそんな時間はないんだけど。
周りのお土産屋やレストランは当時を思わせるような外観の造り。
ココにスタバがあるので一応やってきたけど…。
やっぱりなかった。 -
宿に戻って少しゆっくりしたらチェックアウトをして空港まで。
せっかくなのでリニアに乗ってみた。
龍陽路駅から空港まで10分以内で結ぶ…んだけど、多分乗換とか考えたらあんまり変わらないかも。
一応今回は列車の旅つながりで乗ってみました。
通常50元だけど、Eチケットを見せたら40元になります。 -
この日は430キロまで出てましたが…。
はっきり言ってめーっちゃ怖かったw
だって400キロ付近から揺れる揺れる。
隣においてた小さいコロコロも倒れるし。
あー、事故がおこっても不思議じゃない…と思った。
多分もう乗らないと思うw -
無事、空港に着いてよかった…。
今回はスタバデミは集めれたけど上海がなかったのが残念。 -
なので、上海以外の売ってたのを全部買ってみた。
蘇州、南京、杭州、寧波。
杭州と寧波はそのうち行きます。
あー、杭州で上海バージョン売ってたらいいのになぁw -
浦東空港のラウンジはかなりオシャレ。
でもつまめるものは全然ない。
なので、珍しくカクテルをオーダー。
この後、ゲートまで行ったら、いきなりゲートが変わってたとゆー。
めーっちゃ反対方向なので急いで搭乗。 -
帰りの機内食。
朝ごはんを食べ過ぎたので、ビールのあてにつまむ程度。
今回はあんまり乗り気じゃなかったけど、なかなか楽しめたかな。
ただ2泊3日で3都市は結構キツかったなぁ。
最後までお付き合いいただきありがとうございました☆
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