2014/11/29 - 2014/12/02
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つのくにやさん
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ルアンプラバンには直行便はないので、バンコク経由になる。
フリータイプのツアーは、なぜかすべて、行きが昼便、帰りが深夜便。
それだと、4日間の休みをとっても、最初の1日は移動だけ、最後の1日は朝東京についてしまう。
行きを深夜便にし、会社が終わって空港に直行すれば、1日目から観光ができるし、3日目の帰りは、バンコクを観光して4日目昼便で羽田に帰れば、休暇の4日間をふるに使えると思い、ツアーではなく、飛行機とホテルをネットで別々に取った。
(体力に自信があれば、帰りも4日目の深夜便にして、会社へ直行するという手もあるとは思う。)
ルアンプラバン3大びっくり。
①欧米人観光客が多い。
②そのせいで、欧米人観光客用のお店がいっぱいある。
③にも関わらず、街の人がまったくすれていない。
私が今まで旅した中(インド、ヨーロッパ6か国、USA、韓国、中国、オーストラリア、東南アジア 8か国)で最もシャイな人達だった。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 船 自転車 タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
仕事帰りに羽田ヘ直行。00:25発のANAで、まずはバンコクへ。
休みはあまり取れないので、今回も4日間の日程。
せめてもとビジネスクラスにしたので豪華な朝食となった。
卵2つは食べきれないけれどね。 -
バンコクのスワンナプーム空港へは早朝05:45着。
ルアンプラバンに行く人は多くはない上に行くのが早すぎで閑散としていた。ここでいいのか、戸惑っていたら、中国系らしいタイ人のビジネスマン?が、どこに行くのか聞いてきて、ルアンパバンと答えると
ここで大丈夫と教えてくれた。旅先で親切にされると、とてもうれしい。
自分も日本で旅人にお返ししようと思う。 -
09:40発のはずだったが、出発が遅れ、11時近くになった。
機体に描かれた絵を見て、以前カンボジアに行ったときと同じ
航空会社(バンコクエアウエイズ)だと思い出した。
さすがに小さな飛行機だ。乗客は年配客が多かった。 -
食事はこんな感じ。とくにおいしくもまずくもないけど、
味がエスニックで、いよいよアジアに来たなという感じがした。 -
ルアンプラバンには、13時頃着。
とても狭い空港なのに、空港の建物は立派。
外国の援助で作られた建物らしい。 -
空港でホテルまでのタクシーを依頼。
受付の職員の隣に小さな男の子が座っていた!
尋ねると、息子だという。
許可を得てカメラを向けたのだが、恥ずかしがって向うを
向いてしまった。
あとから、考えると、このゆるさとシャイさが、ルアンプラバンを象徴していたように思う。 -
旧市街のホテルまでは、空港から4キロほど。
泊まったのは、コロニアル様式の美しいメゾンスワンナプームホテル。
ここは、元貴族の邸宅を改装したホテルだそうだ。
このホテルに泊まるのは今回の旅の目的の一つだった。 -
日本には、元貴族の邸宅を改装したホテルなんてないので、
一度そういうところに泊まってみたかった。
写真はロビー。 -
部屋はこんな感じ。
豪華というより、シンプルな内装。 -
廊下。ホテルと考えると大きくはないが、
個人の邸宅だったと考えるととても広い。 -
ホテルで自転車を借り(無料)、5分もこぐと旧市街の中心部。
まずは、王宮博物館へ。 -
元王宮で、今は内部は美術館になっていて、各国から贈られた
ものなどが飾られている。
建物内部は写真撮影不可。荷物などは、左手にあるロッカーに預ける。
内部は以外と広くはない。入場料は30,000キップ。(約400円) -
王宮の敷地内にあるパパーン像安置祠。
きらびやかな感じが東南アジアっぽい。 -
博物館の隣のワット・マイ・スワナプーマハムへ。
10,000キップ。 -
撮影時間から類推するにたぶんワツトマイスワナプーマハムの壁画。
旧市街は、お寺が多く、後で写真を見ても、どれがどの寺か、
わかららなくなる。
京都とか、奈良とか行って寺巡りするとそんな感じになりますよね。
金閣寺と清水寺以外は、区別つかないみたいな。(すみません。)それに似ています。
有名なお寺のとても美しい壁画なのに、なぜかダンボール箱が放置されている。ゆるい感じ。 -
これも旧市街にある別の寺。
旧市街は歩いて回れるぐらいの大きさなのに、
そこにお寺がたくさんある。
以前いった、タイのバンコクに次ぐ都市(といってもバンコクと比べるととても小さい)チェンマイに似てると思った。
チェンマイに似ているけれど、チェンマイよりもっと小さく、
もっと素朴な感じ。 -
お寺の敷地内で、若いお坊さんたちが、土木作業のようなことをしていた。業者に頼むのでなく、自分たちでやるのですね。
-
観光客向けの旅行会社が並んでいる通りで、明日のクワンシー滝の日帰り半日ツアーを予約した。
旅行会社には外国人向けの短くても2泊3日、長いと1週間にわたるような、山岳地帯に行くツアーがたくさん紹介されていた。
後で地図を見ると、ルアンプラバンはチエンマイとほぼ同じ緯度。チェンマイ同様ここから北部の山岳地帯に行く起点となるような街なんですね。
街中に大勢の欧米観光客がいる割には、寺や博物館に観光客が少ないと思ったら、彼らは、ここからそういうツアーに参加しているのだろう。
私ももっと時間があれば、そういうツアーに参加してみたいけど、仕方がない。 -
夕食は、メコン川のほとりのレストランにしたいと思い、自転車で物色。
川のほとりには、観光客向けのレストランが何軒もある。
私が選んだのも、そんな中の一つで、客は欧米人(オーストラリア人もいるかもしれないけど、要は白人)ばかりのオープンエアの店。 -
店の人にお勧めを聞くとチキンサラダだという。
夕食にサラダ?と思ったけれど、出てきたのは、ガイドブックでも紹介されている、ラオスを代表するという料理、ラープ(肉や魚にレモンやライム汁、香草を混ぜて炒めた料理)だった。
香草がふんだんに使われていて、さっぱりしていて、とてもおいしい。
日本では香草は高いので、香草をたくさん使った料理はなかなか作れない。ビールが10千キップ。ラープが30千キップだった。(合計で600円ぐらい)
ここはフリーワイファイというので、初めて使ってみた。
遠くラオスにきて、日本語でヤフーニュースを見るというのが
不思議な感じだった。
この後、ホテルに戻ったのだが、夜市開催中の道路を自転車で通ってしまい、
自分も困るし、周りにも迷惑をかけてしまった。 -
泊まっていたホテルには、有名なアンサナスパがあるので、着いてすぐ
予約しておいた。90分で48USドル。
日本(神戸)にもあるが、日本の三分の一の値段で受けることができた。 -
翌朝は、6時に起きて、ルアンプラバンを有名にしている朝の托鉢僧を見に行く。
托鉢をする人も外国人観光客が多く、外国人7割、地元の人3割という感じ。
(見る場所によっても違うのだと思うが。)
托鉢僧たちは、持っている鉢に入りきらないほどの食べ物をもらうので、
それを、行列のそばを通る子供たちに渡す。
路地に入ると、そこにも子供たちが籠を前に膝まついており、僧侶たちは、今もらった食べ物をその籠の中に入れていた。
托鉢をする観光客が悪いとは言えないのだが、あまりにも多いので違和感を感じざると得なかった。
もっと前、世界遺産に登録される前ならば、これほど観光客が多いということもなかったのだろうが、自分も観光客の一人なので偉そうなことは言えない。 -
8時にホテルに戻って朝食をとる。
ここのホテルのスタッフはとてもフレンドリーだった。
私に英語力があれば、もっとコミュニケーションとれるのに残念。
私のはサバイバルイングリッシュなので、必要なことは伝えられるが、
雑談はできない。 -
再び自転車で旧市街に行き、プーシー丘に登る。
20千キップだったのだが、行きは入場料を払う窓口を見落とし、
帰りに払った。
自己申告して払ったので、払わなくてもそのままスルーだっただろう。
ゆるい。
実はこの前に別のお寺にも行ったのだが、皆同じようなオレンジ色の屋根で、後から写真を見ても昨日いったお寺と区別がつかない。 -
予約した旅行会社の向いにある、おっしゃれーな、外国人観光客ばかりのカフェでアイスコーヒーを飲んだ。
-
昨日、複数の旅行会社を比べたのだが、
複数の旅行会社の客がまとめられて1台のバンだったので、比べる意味がなかった
客は、欧米人ばかりで15人ほど。 -
1時間ほどで、あっという間にクァンシー滝に到着。
この滝、フォートラベルでは2位、某サイトでは1位の人気の場所なのだが、要は滝だろう、とあまり期待していなかった。
川で泳げるのも人気の理由の一つらしいのだが、泳がないし、と思っていた。 -
しかし、行ってみたらめちゃくちゃお勧めの場所だった。
田舎にある滝=落差がある=坂道を登る、は整備されていないだろうと想像し、入口からミニ登山状況になるのを予想していたのだが、道はとても整備されている。 -
アップダウンもほとんどなく、ほぼ平ら、といったら大げさかもしれないが、超ゆるやかに登るという感じ。そして、入口から、5分も歩くと川に着く。
-
川の景観はとても変化に富んでいて、美しい緑青色がだんだんになっていたり、
-
小さな滝がいくつもあったりして、歩いていてとても楽しい。
途中広くて泳げるところもあり、欧米人観光客が何人か泳いていた。 -
そして10〜15分ほども歩くと、一番大きい滝へ。
この滝のすぐ手前には橋が架けられていて、真正面から滝を見ることができる。 -
滝側から見たその橋。
そう、この滝は滝のすぐ下まで歩いて入ることができるのだ。 -
滝のすぐそばに行くための入口の木道。
-
滝のすぐ下で遊ぶ子供たち。
つまり、子供でも大丈夫なくらい簡単な場所ということです。
滝のすぐそばまで行く人は多くはなかったが、マリンシューズに履き替えて行ったみた。 -
入ってみると、思っていたほどヌルヌルも、がさがさもしてない。
裸足の人が多かったのだが、脱げやすいビーサンよりは裸足の方が
良さそうだった。
しかし、滝のすぐそばで、流れの早いところもある。
日本だったら、安全性を第一に考えるだろうから、入れるようにはしない場所だなとは思った。そういう意味でも貴重な体験ができる。 -
川を見下ろせる位置にレストランがあったので、昼食をとることにした。
-
チャーハン。
値段は街中に比べると高かった。
クアンシー滝は、他と違い、ラオスの人も多く遊びにきていた。
家族や友人同士で行き、滝のすぐそばでお弁当を広げている人もいた。
地元の人にとっても憩いの場所のようだ。 -
旧市街に戻り、再び自転車に乗って、ワットシェントーンへ。
1560年に王家の菩提寺として建てられた寺だそう。
ここ、実は午前中も探したのだが、見つけられなかった。
寺は多くあるのに、英語の看板がないので
どの寺がなんの寺なのかわかりにくい。
クアンシー滝には、英語どころか日本語の看板もあったのに。 -
寺にある、美しいタイル画。
他の寺に比べると観光客がいるが、観光客でいっぱいというほどではない。 -
ルアンプラバンには観光客向けのおしゃれなお店が多い。
建物も植民地時代の建物を利用しているのか、とても趣がある。おしゃれだけれど、値段も高い。
ここで、スカートと麻のパンツを買った。
値段は日本で買うのとそう変わらないくらいだが、デザインが気に入ったので、東京で普通に着れそう。 -
夕食はラオス料理の店へ。ここも観光客向けの店。
-
ほとんどの人がセツトになっているものを注文していたが、
小食の私には多すぎると思い、ルアンプラバン名物の「オ・ラーム」という香草で肉や野菜を煮込んだ料理とライスを注文。
思ったほどクセがなく、美味しく食べられた。
この後、街中のマッサージ屋でマッサージして、昨日の反省から遠回りしてホテルに帰った。 -
最終日の朝。空港に行くまでの時間を利用して、ホテルの回りを散策した。
表通りでなく、裏通りを歩く。
ルアンプラバンの人は、撮っていいかOKをとっても(方法は、カメラを向けてOK?と尋ねる)うなずいた後、カメラの方を見ない。 -
台所で料理をしていた女性は、この後、アピールしたら、やっと、カメラを向いて笑顔を見せてくれた。
ルアンプラバンの人って、なんてシャイなんだろう。 -
高校生は、女性のみ、民族衣装のスカートを履いていた。
-
市場を覗いたが、東南アジアで良く見られる感じの市場だった。
市場の前の道路で、きのこを干していた。 -
地元の人が利用する飲食店。
アジアの普通の田舎な感じなのだが、このすぐ近くに外国人がお金をおろせる
キャッシュディスペンサーがあったりする。
私も雑貨屋で土産物を買おうとしたら、クレジットが使えず、クレジットカード
用のディスペンサーを使って現金を手に入れた。
遠いラオスの田舎街で、私のクレジットカードを機械に入れて暗証番号を入れると現金が出てくるのが不思議な感じがした。
裏通りにも、外国人向けのゲストハウスのような宿泊施設がたくさんあり、大型バイクにまたがった数名のグループなど、観光客も大勢いた。バイク旅行か、かっこいいな。 -
ホテルからタクシーで空港へ。
空港内は広く、土産物屋などもあるが、全体的に閑散としている。
かつては店が営業していただろう空きスペースもあった。
トイレの洗面所が故障しているのか、水が出なかった。
12:20分初のバンコクエアウエイズでバンコクに向かう。 -
バンコクには14:20に到着。
あらかじめメールで依頼していたホテルの送迎車でホテルに向かった。 -
今回日本からネットで予約したのは、翌朝出発の便利さを考え、
空港近くのLiLacHtel。 -
部屋はこんな感じ。
泊まるだけと割り切って予約した部屋なのだが、インテリアのセンスが微妙だった。 -
ホテル近くのエアポートレイルリンクの駅までは車で5分ほどで、ホテルの車でおくってもらった。帰りはどうするか尋ねると、携帯電話を貸してくれて、駅に着いたら呼ぶように、ただし、他の客の送迎に出ているといけないので、その場合はタクシーを使ってくれとのこと。
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エアポートレイルリンクの切符は、紙製でなく丸いプラスチック製だった。
-
エアポートレイルリンクから、さらに市内の電車に乗り換える。
市内を走る電車は帰りは夜遅く使ったが、夜遅くでも女性も多く、危険な感じはしなかった。
電車内は、みな携帯を見ていて、東京と同じ感じ。
違うのは車体がカラフルだということぐらい。 -
目的地のアジアティーク・ザ・リバーフロントへ向かうシャトルボートの出る船着場へ。
-
シャトルボートは無料なので、無料でチャオプラヤー川のミニクルーズを楽しむことができる。
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アジアティーク・ザ・リバーフロントは、2012年にオープンした東京ドーム2.5個分の広さの商業施設。日本のお台場を考えるとイメージが近い。
-
バンコクには以前友人と来た時、主な観光所は一通り回っていた。
今回2度目のちょこっとバンコクでどこに行くか考えたとき、
タイ第二の都市チエンンマイで見たニューハーフショーが
あまりにも良かったので、首都バンコクの有名なカリプソのショーを観ようと思った。
そのカリプソがあるのが、ここアジアティークなのだ。
ショーのチケットは日本からネットで予約した。 -
レストランもたくさんあるので、ショーの時間までに夕食を食べたり、
-
ウインドーショッピングをしたのだが、(買っても良かったのだが、
買いたいものが見つからなかった。)
建物がオープンな作りなので、結構暑い。
ルアンプラバンって涼しかったのだな、といまさらながら感じる。 -
あまりの暑さにアイスクリームを食べ、
-
またまた、マッサージを受けたりして、(何しろ、日本より安いから)
-
やっとショー開催の20:15分になる。それでも2回開催の1回目の時間。
-
舞台は専用の劇場だけあってチエンマイより広く、衣装も豪華で
出演者も多い。
しかし、驚いたことにショーの内容自体はチエンマイの方が良かった。
なんというか、全体的に古臭くて、マンネリ化している感じ。
飽きさせないような工夫もチェンマイの方がされていた。
2500円(ドリンク付)という値段を考えると安いけど
それもチエンマイだとドリンクチャージのみだったので、もっと安い。 -
帰りも1時間半かけてホテルへ。
クルーズして夜景を楽しめたのは良かったが、上野よりもっと空港寄りの場所からお台場に大移動したようなものなので、東京でいえば新宿や渋谷あたりで遊んでも十分だったかもしれない。
渡された携帯電話でホテルの人に迎えにきてもらってホテルに戻る。 -
最終日は11:20発の飛行機だったので、朝、ホテルの周りを散歩した。
-
屋台で串に刺してある丸い食べ物を買って食べたら、おでんに入れるつみれのようなものだった。
この後、ホテルの車で空港に向かった。
やはり1泊して少しだけどバンコクも観光できたのは良かったと思う。 -
今回買ったもの。
クアンシー滝の熊の保護施設で買ったTシャツ。
旧市街のおしゃれな店で買った麻のナプキン、麻のパンツ、綿のスカート、
有機栽培のお茶、お菓子。 -
今回持っていった(着ていった服 日本は冬なので冬服もある)
半袖シャツ3枚、長袖シャツ2枚、上着、ショール、タイツ、
スカート1枚、パンツ2枚、
ビーサン、マリンシューズ、ウォーキングシュース。
市街はおしゃれな雰囲気なので、もう少し、おしゃれリゾートの雰囲気の服があっても良かったかもしれない。
ルアンプラバンは、本当はその先の山岳地方に行く人たちの中継の街になっているようだった。いつの日か、私もその先に行けるのだろうか。
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この旅行記へのコメント (1)
-
- keiさん 2015/09/12 23:20:04
- 弾丸旅良いですね!
- 自分も来月初ルアンへ今チケット取りました!
数年前からの候補地だったのに2泊で十分かなと思ったんですが、みんなの旅行記見てるともう1泊しても良かったかな〜と今更思ってます (;´・ω・)
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