2015/03/05 - 2015/03/06
14202位(同エリア30227件中)
旅じぞうさん
平渓天燈の際に打ち上げのための整理券を手に入れるため、午前中に十分の町に入り、しかもその日は平渓のまちに宿をとったので二つの町をゆっくり回ることができました。十分滝や平渓線の線路の上でのランターン上げなど楽しみました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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台北から十分に行くには一度 海に近い瑞芳まで出てそのあと内陸に向かって平渓線などを使って十分に行く道がオーソドックスな方法。ただこの日は臨時バスが出ていて山越えで十分へ向かう。臨時バスは文湖線の動物園駅まで行きバスに乗る。
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十分のまちに到着
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十分には台湾のナイアガラと言われる十分瀑布がある。
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十分の町を散策
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十分駅の近くの線路
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線路の上を歩いたり、線路でランターン上げがされている。
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電車が来ると皆よける。
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台湾のランターンは撥水性。和紙などに比べ雨でも重くなりにくい。
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色によって御利益が違う。
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墨で願い事を書く。まるで初筆大会みたい。
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平渓の町に行こうとしたら電車が行ったばかりで一時間弱待たないと行けないと言うのでバス停でバスを待つことになりました。でもいくら待ってもバスは来ず。平渓天燈のためのどうも交通規制でバスが中止になったみたい。
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バス停で待っていると、ランターンの残骸をもって歩いている子がいました。あとで聞くと下の竹枠がリサイクルされていて、持って行くと一個5元だそうです。
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駅に戻って時間があったので 昼食をとることにしました。
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和え麺を食べました。
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電車で平渓駅へ
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平渓の旧市街
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平渓駅近くの線路でランターン上げ。
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平渓駅から再び電車で十分駅にもどりました。
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十分広場では人がたくさん集まってきていました。
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平渓天燈
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帰りも臨時バス。電車で台北に帰る場合は平渓駅と逆方向に行くのですが、バスでは山越えをするので平渓を通って帰ります。このため台北行きのバスに乗って途中でおろしてもらいました。
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平渓では明通雅舎という宿に泊まりました。とってもフレンドリーな宿でした。隣にファミリーマートがあって便利です。
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おばあちゃんは戦争中日本語教育だったので日本語がぺらぺらです。
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上のお姉ちゃん
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いもうと
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宿の入り口には駅員さんの人形
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平渓駅の近くの観音巌
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観音巌
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観音巌
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観音巌
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観音巌
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観音巌
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観音巌
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観音巌
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観音巌
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防空壕
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天燈のキャラクター
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平渓の町並みと木柵行きのバス。バスで50−60分。
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文湖線の木柵駅到着。
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