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一分咲ほどの名古屋市農業センターの枝垂れ梅を見学した後の散策です。針名神社、秋葉山を経由して天白川に向かいました。

2013春、一分咲の名古屋市農業センターの枝垂れ梅(3/3):針名神社と秋葉山の次は天白川へ

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2013/03/01 - 2013/03/01

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旅人のくまさん

旅人のくまさんさん

一分咲ほどの名古屋市農業センターの枝垂れ梅を見学した後の散策です。針名神社、秋葉山を経由して天白川に向かいました。

交通手段
徒歩
  • 針名神社付近の通り道の光景です。針名神社の見学を終えた後、秋葉山経由で天白川に向かいました。散策にはちょうどいい距離です。

    針名神社付近の通り道の光景です。針名神社の見学を終えた後、秋葉山経由で天白川に向かいました。散策にはちょうどいい距離です。

  • 秋葉山近くの古木の光景です。しめ縄が張ってありました。ここには、創建が大同四年(803年)とされる秋葉山慈眼寺があります。

    秋葉山近くの古木の光景です。しめ縄が張ってありました。ここには、創建が大同四年(803年)とされる秋葉山慈眼寺があります。

  • 一、二分咲ほどの紅梅の光景です。枝垂れではなく、普通種の方です。

    一、二分咲ほどの紅梅の光景です。枝垂れではなく、普通種の方です。

  • 秋葉山から眺めた天白市街の光景です。

    秋葉山から眺めた天白市街の光景です。

  • 同じく、秋葉山から眺めた天白市街の光景です。

    同じく、秋葉山から眺めた天白市街の光景です。

  • 秋葉山から眺めた天白市街の光景が続きます。

    秋葉山から眺めた天白市街の光景が続きます。

  • 秋葉山近くの竹林の光景です。

    秋葉山近くの竹林の光景です。

  • 秋葉山に上る坂道の光景です。山ではなく丘ですから、登るのに骨は折れません。継ぎに天白川に向かいました。

    秋葉山に上る坂道の光景です。山ではなく丘ですから、登るのに骨は折れません。継ぎに天白川に向かいました。

  • 天白川に到着しました。岸辺で休憩中の鴨さん達です。天白川にしては珍しい数でした。

    天白川に到着しました。岸辺で休憩中の鴨さん達です。天白川にしては珍しい数でした。

  • 岸辺の鴨さんのアップ光景です。首を回して羽の間に入れて、お休み中でした。雌雄の番の鴨さんのようです。頭や嘴の特徴が分かりませんので、種別は判断保留です。

    岸辺の鴨さんのアップ光景です。首を回して羽の間に入れて、お休み中でした。雌雄の番の鴨さんのようです。頭や嘴の特徴が分かりませんので、種別は判断保留です。

  • 食事をしてお腹が膨れたのでしょうか、別の場所でも雌雄の鴨さんがお休み中でした。こちらも種別は判断保留です。

    食事をしてお腹が膨れたのでしょうか、別の場所でも雌雄の鴨さんがお休み中でした。こちらも種別は判断保留です。

  • お休み中なのは、左がコガモさんの雄、右が雌のようです。その前を行くのもコガモさんのメスでしょうか。

    イチオシ

    お休み中なのは、左がコガモさんの雄、右が雌のようです。その前を行くのもコガモさんのメスでしょうか。

  • お休み中の鴨さんの前を通り過ぎるのは、ヒドリガモさんの雄のようです。

    イチオシ

    お休み中の鴨さんの前を通り過ぎるのは、ヒドリガモさんの雄のようです。

  • 頭の特徴と、嘴の先端の黒色から判断して、ヒドリガモさんの雄のようです。

    頭の特徴と、嘴の先端の黒色から判断して、ヒドリガモさんの雄のようです。

  • 3羽がお休み中の前を左に向かって泳いでいるのは、ヒドリガモさんの雄のようです。先端が黒色の嘴、頭の茶色と白色、体色の灰色などの特徴が合致するようです。

    3羽がお休み中の前を左に向かって泳いでいるのは、ヒドリガモさんの雄のようです。先端が黒色の嘴、頭の茶色と白色、体色の灰色などの特徴が合致するようです。

  • 逆立ちをして川底の藻を食べていたカモさんです。慣れたた方なら、これだけの情報でも判別できるかもしれませんが、私の場合は顔を出すまでは、種別を特定するのは止めた方がよさそうです。

    逆立ちをして川底の藻を食べていたカモさんです。慣れたた方なら、これだけの情報でも判別できるかもしれませんが、私の場合は顔を出すまでは、種別を特定するのは止めた方がよさそうです。

  • 潜って食事中のカモさんは、嘴の特徴が判別付きません。コガモさんの雌でしょうか。

    潜って食事中のカモさんは、嘴の特徴が判別付きません。コガモさんの雌でしょうか。

  • 光線の具合で随分と体色が違って見えますが、奥の2羽がコガモさんの雄、一番手前がコガモさんの雌のようです。

    光線の具合で随分と体色が違って見えますが、奥の2羽がコガモさんの雄、一番手前がコガモさんの雌のようです。

  • 群の一部の光景です。手前の三羽は潜ってお食事中でした。ヒドリガモさんのようです。

    群の一部の光景です。手前の三羽は潜ってお食事中でした。ヒドリガモさんのようです。

  • 14〜15羽の鴨さん達です。コガモとヒドリガモさん達のようです。

    14〜15羽の鴨さん達です。コガモとヒドリガモさん達のようです。

  • 嘴の先の特徴と、全体の体色からヒドリガモさんの雌のようです。

    嘴の先の特徴と、全体の体色からヒドリガモさんの雌のようです。

  • 居眠りしながら浮かんでいるのは、コガモさんの雄のようです。

    居眠りしながら浮かんでいるのは、コガモさんの雄のようです。

  • 同じ方向を向いた、三羽の鴨さん達です。真ん中の鴨さんだけは、ヒドリガモの雄と判別できました。

    同じ方向を向いた、三羽の鴨さん達です。真ん中の鴨さんだけは、ヒドリガモの雄と判別できました。

  • 左に見えているのは、コガモさんの雄のようです。右の鴨さんは、雌には間違いありませんが、頭が確認できませんでした。

    左に見えているのは、コガモさんの雄のようです。右の鴨さんは、雌には間違いありませんが、頭が確認できませんでした。

  • この日の天白川の光景です。この辺りには、コガモさんやヒドリガモさんたちが集まってきます。

    この日の天白川の光景です。この辺りには、コガモさんやヒドリガモさんたちが集まってきます。

  • 天白川の別の場所に移動しての撮影です。合計8羽の鴨さんの姿がありました。ヒドリガモさんの雄の二羽と雌の一羽は、すぐに判別が付きました。

    天白川の別の場所に移動しての撮影です。合計8羽の鴨さんの姿がありました。ヒドリガモさんの雄の二羽と雌の一羽は、すぐに判別が付きました。

  • 潜っている二羽は、番らしい雌雄であることは判別できましたが、判断保留です。強いて判断すれば、コガモさんの雌雄のようです。

    イチオシ

    潜っている二羽は、番らしい雌雄であることは判別できましたが、判断保留です。強いて判断すれば、コガモさんの雌雄のようです。

  • 蒲公英の蕾です。

    蒲公英の蕾です。

  • 二輪開いていた、オオイヌノフグリの青い花です。

    二輪開いていた、オオイヌノフグリの青い花です。

  • ヨモギの新芽です。草餅の材料になります。

    ヨモギの新芽です。草餅の材料になります。

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