2015/02/08 - 2015/02/08
4位(同エリア84件中)
あっぷるさん
目的地はオマーンのサラーラです。
しかし、往復で取ろうとすると乗り継ぎが悪くドーハで行きは20時間、帰りは7時間の乗り継ぎ時間があります。
マスカットin サラーラoutのオープンジョーも考えました。マスカットからはオマーン航空の片道航空券を使えば、マスカット観光も出来そう。または、マスカットーサラーラ区間をバスという選択肢もありましたが、12時時間かかります。1泊5日、ただでさえ強行軍なのに、私の体力では無理かも。
色々考えた結果、行きの20時間の乗り継ぎ時間でクェートまで日帰り観光して(カタール航空が頻発しています)、帰りはドーハ入国して観光を楽しみました。
よって、クウェート、オマーン、カタールの三カ国の旅となりました。
シリアでの邦人人質殺害事件があったばかりで、中東に行くと言うと、まわりから心配されましたが、外務省の危険地域情報ではオマーン、カタールは問題なく、クェートだけは4段階の危険度の一番低い「充分注意してください」でした。
バングラデシュ、インドなどと同じ危険度です。だったら大丈夫かな、と決めました。
クェートはイスラム語の「小さな砦」が意味するように四国ほどの面積、小さいながらも世界でも有数の石油産出量を誇る金持ち国家です。
また車社会で、クェート湾に沿った道路を歩いていても、人が歩いていません。
魚市場に行っても、売り手も買い手も男性のみ。
ショッピングセンターに遊具はありましたが、誰も遊んでいません。
女子供は、どこに行っているのかな?
子供が家で遊んで、退屈しない?日本のような小さなお家じゃないから大丈夫なの?
外で遊んだりしたら砂埃がひどくて、喉をやられてしまうから?
何だか、ひと気のない街に違和感を覚えました。
湾岸戦争の傷跡は感じられませんでしたが、気付かなかっただけかもしれません。
市内に着いたらスークでイスラム女性が被るヒジャブを購入。
一人旅の外国人女性が目立って面倒な事に巻き込まれたらイヤなんで・・。
このヒジャブ、見た目暑そうですが涼しいんです!しかも日焼けを防いでくれます。
気に入った♪イスラム圏へはこの格好で決まり!
2/7 QR807 NRT DOH 22:30 4:35(+1)
2/8 QR1086 DOH KWI 06:25 07:50
2/9 QR1142 DOH SLL 00:45 03:45
2/10 QR1142 SLL DOH 16:55 18:10
2/11 QR806 DOH MRT 01:10 16:55
【航空券】
カタール航空 NRT SLL 74740円
カタール航空 DOH KWI JAL15000マイル+3000円(諸税)
【宿泊】
Rimal Suites Apartments (オマーン サラーラ)15OMR=4740円
【レート】
KD1=410円
RO1=316円
QR1=33.6円
写真はクウェート湾を臨む砂浜。
私にとっては、クウェートのイメージは誰もいないこの場所です。
- 旅行の満足度
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 航空会社
- カタール航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
空港と言ったら、やはり成田でしょう。
-
成田発22:30のQRは地方在住者にとっては、ギリギリの時間ですが、この日は午前中に都内で研修があったので、余裕で成田に着きました。た。
よってカードラウンジで時間を潰します。
3時間前にはQRのカウンターはオープンしたようです。 -
JALのプレミアになったので、こちらのプライオリティレーンを使わせていただきます☆
-
初めてのJALファーストラウンジ。
全体的に暗く(落ち着いてとも言う)、食事もまぁ充実。 -
お上品に並べられています。
-
ローラン・ペリエ。
思った味と違う!
結婚式で飲んだ時はもっと甘く、飲みやすかった。 -
この時間帯は、寿司バーがオープン。
美味しかったです。お昼も上野のお寿司屋さんでしたが、比べ物になりませんでした。本マグロ、赤えび、たまご焼きのセットです。
職人さんが握ってくれます。 -
のんびりしていたら、靴磨きの時間が終わってしまったようです。
楽しみにしていたのに、ちょっと残念。
しかし、遠くサラーラ(オマーン)の地で、靴磨きはリベンジすることになりました。 -
QRのアメニティ。
入っている袋(左)は、薄い布ではなくなったのね。
ちょっと厚みがあるので、お持ち帰りして銀行の通帳入れに使っています☆
2~3冊入りますよ。 -
機内食。
ラウンジでお腹いっぱいなので撮影のみ。 -
二回目の機内食。つまむ程度。
-
昨年開港したカタールの国際空港「ハマド国際空港」。
昨年は3回も格安QRで利用させて頂きました。
夜便が都合よかったのに、日本から撤退の最終段階のニュースが・・。
残念!・・っと思っていたのも束の間、撤退はなくなったとニュースが。
一体、どっちなのよ!(結局、日本からの撤退はなくなったようですね☆) -
乗り継ぎと入国との分かれ道は乗り継ぎの方へ。
QRのカウンターでクェートまでのeチケットを見せて搭乗券に換えてもらいました。
格安航空券だったので、カタール入国は不可でした。
そんなチケットなのに、乗り継ぎ時間を利用して他国に行けるのか?
最悪チケットを捨てる覚悟でしたが、JAL15,000マイルは惜しい。
不安だったのですが、あっさり搭乗券を出してくれました。
やった!(小さくガッツポーズ)
荷物検査を終えて、トランジットエリアへ。
新空港のトレードマークはこのクマさん。
これがあるだけで、位置関係が一目瞭然。重要な目印です。 -
JALのステータスで入れるラウンジへ。(現在はビジネス・ファーストラウンジの方です)
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クマさんの右手を横に伸ばした先にあります。
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ドリンクだけかな?
ここでスマホの充電。
この時は気が付きませんでしたが、上に上がると食事とお酒も楽しめるレストラン風のラウンジがあります。 -
パンも置いています。
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クウェートまでは1時間半のフライト。
カタールと時差は同じで日本のマイナス6時間。
短いフライトながら、機内食が出ました。 -
あっという間にクウェート国際空港に到着。
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両替所で両替します。並んでいた男性からフィリピン人かと聞かれます。
メイドとか、夜の商売に多いらしいですね。
いつもは中国人に間違われるのに、フィリピーナは初めて。 -
こんな用紙に必要事項を記入して、自販機で印紙を購入して払います。
3KD(1230円) -
さて、空港を出て左方向にいくと路線バスが待っていました。
13番バスに乗って市内のミルカブ・バスターミナルまで行きます。0.25KD(102円)
朝9時に空港を出発して、着いたのが10時15分。渋滞していたので1時間15分かかりました。
結構な人が乗って来ましたが、女性は私を含めて3人だけ。
女性はどんな移動手段なんでしょうか?自家用車かタクシー?
そもそも出歩かないんでしょうね。 -
雨の少ない2月に、まさかの小雨。
一日しかないのについていない。 -
ミルカブバスターミナルに到着する頃は、雨は上がっていました。
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近くのスーク(市場)に入ります。
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ここで購入しないといけないものが・・。
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イスラム女性が頭や顔を覆うヒジャブです。
外国人女性、しかも一人歩きで目立って面倒な事に巻き込まれたくありませんからね。
店主に髪の毛も隠すようにと、身振り手振りで被り方の指導を受けて、にわかアラブ人の出来上がり☆
1KD(410円)、意外や安い。物価高いんじゃなかったっけ?
クウェートは小さな国ながら、世界でも有数の石油産出量を誇るお金持ち国家です。 -
スークは売り手も買い手も男性のみ。
さて、ヒジャブも被ったし、安心して街歩きに出ましょう!
クェートの街は小さいので徒歩で回れそうです。さて、どっちから行こうかな・・。
最後にクェートタワーを見るように回りましょうか、ではまずクウェート国立博物館(サドゥ・ハウス)を目指しましょう。
店主に場所を聞いてスークを後にします。 -
砂漠地帯なので、この街は砂埃がひどいなぁ〜
遠くの高層ビル群が霞みます。
いくら学費が無料で医療費の負担も少ないからって、この国に生まれ育つのは辛くない? -
あぁ、やはり私はこの国には住めない・・・、この砂埃・・。
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新宿にも似た高層ビル群があると思うと、こんな廃墟になったビルも目立ちます。
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廃墟かと思いきや、年季の入ったアパートでした。
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青空が見たいなぁ。
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パナソニック・タワーのあたりは繁華街です。
バス乗り場もあります。ここから空港へのバスが出ているのかな。
ちょっと行き過ぎてしまいました。 -
シェラトン・クウェートホテル。
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このホテルでトイレをお借りしようと思ったら、入口で荷物検査があり、かなり厳重でした。
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ブルネイの7ツ星ホテルを彷彿させる豪華なトイレです。
あ、ブルネイのホテルも泊まっていません、見学しただけです。 -
化粧台。
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クウェート湾に沿った海岸線を歩きます。
クェートのイメージはクェートタワーでしたが、実際来て見て私にとってこの場所が「ザ・クェート」でした。 -
誰もいない。
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いるのはネコだけ。
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補修をしたら良いのに。
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車の往来はありますが、ここまで人が歩いていないのが不思議。
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何の建物かしら?
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この時期はそんなに暑くないので、街歩きも大変ではありません。
宗教上、肌の露出は避けなければ行けないので、長袖チュニックに、黒の長ズボンです。
頭には黒のヒジャブ。
アラブ人にはなりきれない、かなり怪しい格好だと思います。(笑) -
そろそろクウェート国立博物館(サドゥ・ハウス)に着きそう。
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着きました。
こうして書いていて、重要な事に気が付きました。
クウェート国立博物館には行っていません。同じ敷地内にあるサドゥ・ハウスだけでした。
あぁ、クウェートの伝統文化の展示、見たかった。 -
どちらも無料で、金曜日が休館日です。
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ここも誰もいませんでした。
警備員?(職員)の男性が二人いるだけです。 -
高貴なお方でしょうか?お似合いです。
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織物を初めとする手手芸品、はた織り機、糸紡ぎの道具などが展示されています。
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織物の展示。
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最後はお土産やさん。Tシャツが10KD(3600円)。
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コーヒーショップ。
先を急いでいたので、後ろ髪引かれながら去りました。 -
税関、議会、外務省。
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アパートかマンション?
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グランドモスクが見えてきました。
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「午後5時からだよ」と言われるも、入り口が少し開いていたので諦めきれずに「1分だけ!」と頼んで入らせて頂きました。
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ゴージャスなモスク内。
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高層ビルも多いです。
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クウェート中央銀行かな。
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向こうはダウ船。
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工事中のビル。
瓦礫を隠すように貼ってあるのは巨大タペストリーのようです。
景観を損ねないような配慮ですね。
欧州ではよく見かけました。 -
工事中。
湾岸戦争の傷跡?なわけないか、1990年から26年も経っています。 -
この橋を渡ってダウ船へ。
女人禁制の予感・・、行きません。 -
ダウ船と高層ビル。
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魚市場。
体育館のようながらーんとした市場。 -
ここも売り手も買い手も男性だけ。
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ここも女人禁制の雰囲気を察して、すぐ退散。
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女性だって魚を選びたいでしょう?
いいの?人任せで? -
巨大スーパーマーケットが入っている、スーク・シャルク。
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スーク・シャルクの前のヨットハーバー。
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ここも閑散とした予感。
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砂漠地帯なので食品はほとんど輸入に頼っています。
スーパーはそれなりに人が入っています。 -
こうして見ると店員は男性でしたね。
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果物も豊富、でも輸入のようです。
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クリネックステッシュもあります。
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スーク・シャルクの裏。
珍しい。
アバヤを着た女性たち。 -
ズーム!隠し撮りは気が引けますが、若そうですね。きっと美しいんでしょう。
肌や体を隠すって、想像力を掻き立てられますね。 -
遠くにクウェートタワーが霞んで見えます。
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スーク・シャルクに併設されている遊具。
誰も遊んでいません。 -
ここにも遊具はあるものの、やはり誰も遊んでいません。
子供はいずこへ?
砂埃がひどいので、広いお家の中でお母様と過ごしているんでしょうか。 -
昼間なのにライトをつけた車があります。
砂で見えにくいからかな。 -
クウェートタワーが近くなりました。
観光しながら5時間位は歩きました。 -
ここは1年も前から工事をしていたようですが、まだ工事をしているのかしら?
-
国のシンボル的存在ですね。
ようやくお目にかかれました。 -
シュリンプも良いけれど、私は他に行きたいレストランがあるんです。
このレストランはパス。 -
やられた!!
またデジカメに砂が入ったようです。
ドバイでも1台ダメにしました。
シミが分からないように撮っていますが、左下です。
帰国後、ちょっと良いデジカメを購入。キャノンの30倍ズーム。
これだけ旅行に行くので、必要経費です。
追記
帰国後、その話を聞いた旅仲間が「保険下りるよ」と教えてくれて、無事に2万弱の保険が下りました。去年のドバイでのデジカメは惜しい事をしました。一ヶ月以内に連絡との事。
やった!新しいデジカメの購入に充当しました☆
あなどれない、カード付帯海外旅行保険。
でも、5年間は各保険会社で情報を共有しているようです。
何度も請求するのは気が引けます。
私の場合は2013年1月に北京でパスポート、クレカ、現金など全てを盗難に遭って、保険が下りています。身ぐるみ剥がされた苦い旅行記です(^-^;
https://4travel.jp/travelogue/10743111
高い年会費払っているので、たまには良いよね。
年会費は①の方が高いのに免責3000円があるんですって。不思議ですね。
①は提携カード会社で②はJALカードの保険だからなんだそうです。
①JALグローバルクラブ CLUB-Aゴールドカード
②JALグローバルクラブ CLUB-Aカード
私は②です☆ -
まだクローズしていました。
唯一の観光地とも言えるのに、観光客を誘致する気は全くなさそうです。
レストラン、給水塔、開店展望台などが入っているようです。
私にしたら珍しくあまり再訪意欲が沸かない国でしたが、工事が終了したら、また来ても良いかな。 -
この日の遅めのランチはここと決めていました。
クウェートタワー近くの「フィッシュ・マーケット」です。
取れたて鮮魚から好きな魚を選び、好きな焼き方で調理してくれます。 -
店員さんも感じが良いです。
奥に魚など並んでいます。
並んでいる魚を選んで、焼き方など指定できます。 -
ひらめに似た魚と、えび、ホタテを選びました。
-
豪華で美味しい食事で満足でした。このホタテが非常に美味しかった。
気になるのはお値段。
物価の高い国なので、1万円位は覚悟しないといけないかしら?
でも、たまには良いわね☆
「110KD?!」え~と・・、レートがまだ良く分からないけれど「さ・3万円!?」
ショックで声も出ません・・折角7万円の格安航空券を入手したのに3万円はないでしょう・・。クレカで支払い、渋々サインをしました。
後でじっくりレシートを見て判明、一桁間違っていました。11KD(4500円)です。(笑)
意外と安かった?
いや高いですが、3万円を覚悟した後なので格安に感じました。
再訪の際は、またこのレストランに来たいです☆
タクシーを呼んでもらって、空港に戻ります。5KD(2000円)。
タクシーの運転手はシリア人。
邦人殺害事件も知っていて「彼ら(イスラム国)はクレージーさ」と、ひとさし指を頭に向けてクルクル回しました。
ジェスチャーが日本と同じなんだね。 -
クェート空港のファーストラウンジ。
その場でパスタを作ってくれるので、カルボナーラをお願いしました。
お酒は置いていません。
隣の席は日本人の医療関係(お医者様?)たちでした。
その中の1人は「砂埃にやられた」といって、ティッシュが離せないようでした。
ドーハークェート区間はビジネスクラスはない模様。
行きも帰りも前の方の隣をブロックされた席に変わっていました。
たぶんステータスを持った人は、このような形でUGされたんでしょう。
先ほどのお医者様も通路挟んだ隣の席でした。
たぶん私が日本人だとは思っていなかったでしょう。
ドーハに着いたら、いよいよ最終目的地サラーラです☆
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この旅行記へのコメント (10)
-
- つぶ。さん 2015/07/05 15:50:33
- 初めまして。
- クウェート、懐かしく旅行記拝見しました。
私が訪問した時は女性も道端に結構見かけました。
ヒジャーブの巻き方を教えて貰ったり、
雨が降ったのでシーシャカフェで雨宿りをするとクウェート人女性が大量に居ました笑
クウェートタワーは2018年に再オープン予定だそうです。
- あっぷるさん からの返信 2015/07/06 10:14:59
- RE: 初めまして。
- つぶ。さん
コメントをありがとうございます☆
つぶ。さんのクェート旅行記は読ませて頂いたことがあります。
随分と参考にさせて頂きました。
私のなんちゃってアラブ人とは違い、完全にアラブ人になって観光されていましたよね。
女性も見かけたんですね。
あのモスクはつぶ。さんの旅行記で内装が素晴らしかったので、私も無理を行って見学させて頂きました。
先日テロの標的にされたモスクかしら。
> クウェートタワーは2018年に再オープン予定だそうです。
そうなんですね、まだ先ですね〜
完成したら、また行ってみたいです☆
あっぷる
-
- エレガンスパッカ→さん 2015/06/21 15:43:24
- ラマダンです
- あっぷるさん
こんにちわ
とりあえずクウェートにきてみてあっぷるさんの日記読んでいまから町歩こうと思ったら
ラマダンで全滅です
下調べ不足でした 涙
- あっぷるさん からの返信 2015/06/21 16:17:17
- RE: ラマダンです
- エレガンスパッカーさん
今クェートですか?
ラマダンですか、あら残念!
クェートタワーはまだ閉鎖中でしょうか?
お気をつけてご旅行を続けてくださいね☆
あっぷる
-
- ムロろ~んさん 2015/03/15 22:53:04
- ラウンジは魅力アリアリ\(^o^)/ってそっち(笑)!?
- あっぷるさん
こんばんは、ムロろ〜んです。
クウェートに行かれた旅行記を拝見しました。
私もカタール航空に乗って旅したいなぁと思っていますよ。
休みとの関係でどうなることやらと思っていますが…、今のところ何とか香港へ旅に行けるだけでもうれしいと思っています。
さて、ラウンジがすごいですね。クウェートでの空港のラウンジ、カルボナーラを作っていただけるなんてすごいと思っちゃいました。
ドーハのラウンジもレベルがすごいですし、ここはいつか行ってみたいと思っています。
クウェートの都会も東京とは違って不思議な雰囲気に感じます。
人がいないのもそうですが、女性方も子どもさん方もどこに?と思いました。
でも、あっぷるさんが入られたレストランで女性スタッフさんがいらした姿を見てホッとしたんです。男性スタッフさんとともに笑顔絶やさず働いている風景が何とも微笑ましたかったんです。
あと、レストランの御食事代も美味しく味わえて良かったのではと思いました。
美味しそう〜って私も入れちゃう値段と思いましたよ。
ムロろ〜ん(-人-)
- あっぷるさん からの返信 2015/03/18 23:44:13
- RE: ラウンジは魅力アリアリ\(^o^)/ってそっち(笑)!?
- ムロろ〜んさん
カタール航空、いいですよ〜、地方からでも夜便利用で間に合いますから。
ムロろ〜んさんも、今年はJALプレミアですよね。Fラウンジが楽しめますね☆
ドーハの空港も広くてレストランのようにすばらしかったです。
クウェートもカルボナーラを目の前で作っていただけなんて初めてのこと。
パスタ好きには嬉しいです。
1人だと、いつも大したものを食べませんが、クウェートでは高級そうなレストランに入ってしまい、会計がドキドキでした。(笑)
あっぷる
-
- wakabunさん 2015/03/01 20:53:02
- 人いないですよね
- あっぷるさん、こんばんは。
クウェート懐かしく拝見しました。砂埃がひどかったようで、だいぶ印象が違いますね。でも砂ぼこりの時期じゃなくても人気なかったです。特に女性はほとんどいないですよね。旅行者も見かけないし、私もかなり浮いてるなと思ってました。店員さんには女性がいて、フィリピン人というのは多かったですが。
クウェートタワーまだ閉まってるんですね、びっくりです。唯一の観光名所なのに。
カタール安くていいですよね。JALの上級会員だったら最高ですよね。私はワンワールド平、AAで貯めているので、安くてもいまいち食指が動きません。
Wakabun
- あっぷるさん からの返信 2015/03/02 11:48:13
- RE: 人いないですよね
- wakabunさん
旅行記を拝見しました。行かれたのはもう7年も前なんですね。
街並みも変わっていないですね。
しかも、その頃は普通にイエメンまで行けたんですね。
いつになったら行けるようになることやら・・、せめてソコトラ島だけにも行きたいんですよ〜
あっぷる
-
- kanaさん 2015/03/01 19:08:04
- クゥェートタワーは
- あっぷるさん 台北からこんばんわ♪
クゥェート、確かに私も誰も歩いていない町とのいんしょでした。
クゥェートタワーは、もうオープンすることはないのでわ?と思ってますf^_^;)
でわでわ
kana
- あっぷるさん からの返信 2015/03/02 11:41:29
- RE: クゥェートタワーは
- kanaさん
週末は台北ですか?
フットワークが軽いですね〜☆
・・って、私に言われたくない?(笑)
そうそう、クウェートタワーは唯一の観光名所だというのに、観光客を誘致する気が全くないようで・・。
あっぷる
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